橋爪昭二
橋爪 昭二(はしづめ しょうじ)は、福岡県出身の元社会人野球選手。ポジションは内野手。
| 基本情報 | |
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| 国籍 |
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| 出身地 | 福岡県 |
| 身長 体重 |
177 cm 70 kg |
| 選手情報 | |
| 投球・打席 | 右投右打 |
| ポジション | 内野手 |
| 経歴(括弧内はプロチーム在籍年度) | |
この表について
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経歴・人物
大学卒業時に、1971年ドラフト会議でロッテオリオンズから7位で指名されるが入団を拒否し[1]、電電東京に入社した。
1972年の第43回都市対抗野球大会では、三塁手として出場し、大会優秀選手にも選ばれた。同年のアマチュア野球世界選手権日本代表にも選ばれた。1977年の第48回都市対抗野球大会では、二塁手として出場し、打撃賞を受賞した[2]。
脚注
- “過去のドラフト 第7回(1971年) - ドラフト会議 : 日刊スポーツ”. nikkansports.com. 2020年6月30日閲覧。
- 「日本社会人野球協会報1976」日本社会人野球協会 1977年
関連項目
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