武内健

武内 健(たけうち けん、1978年2月20日[3] - )は、日本男性声優アーツビジョン所属[1]東京都出身[1]

たけうち けん
武内 健
プロフィール
性別 男性
出身地 日本の旗 日本東京都[1]
生年月日 (1978-02-20) 1978年2月20日(46歳)
血液型 A型[2]
職業 声優
事務所 アーツビジョン
公式サイト 武内 健|アーツビジョン
活動
活動期間 2000年 -
デビュー作 大野裕貴(『Photogenic』)

略歴

生い立ち

東京都の下町の出身[4]

子供の頃は基本的に外で遊ぶ子供であり、家の周囲も自然が残っていたため、原っぱで虫を捕ったり、雑木林でかくれんぼ、鬼ごっこをしたり、野球、サッカーをしたりしていた[5]

声優になるまで

高校は都内の男子校に通っていた[4]。声優になるきっかけはハッキリしたきっかけはないが、昔からを声に出して読むのが好きだった[4]。職業としての声優も知っていたが、芸能人のような存在であり、自分がなれるとは思っていなかった[4]。しかし高校時代で進路を決める時期に「あぁそういえば……」と思い出し、目指すようになった[4]

元々アニメは好きではなく、当時よく観ていた洋画、海外ドラマ『特攻野郎Aチーム』、『ナイトライダー』のナイト2000など、職業としての声優もそのあたりで知ったのかもしれないという[4]

両親はすんなり認めてくれたが、担任の教師には猛反対されていたという[4]。以前、卒業生にも声優志望がいたようだが、「未だにバイト漬けで全然売れてない、お前は大丈夫なのか?」と言われた[4]。当時は若かったため、「なんとかなるだろう」と思った[4]。反対を押し切り、日本ナレーション演技研究所[1]に通い、在学中に少しずつ仕事をもらい、アーツビジョンの預かりになり、声優としての活動を始める[4]。同期に福島潤萩道彦がいる[5]

キャリア

デビュー作は養成所、事務所預かり、正式所属というのがハッキリ区別されないままに流れで来てしまったため、プロになり、最初の仕事という境界線が曖昧だった[4]。時系列がぼんやりしてるが、一番古い仕事のひとつは2014年時点から14年前くらいの女性向けのPCゲームのファッションデザインコンテストのモデルになった主人公と語る[4]。当時は、全員がスタジオに揃って1日で収録を終えるという現場で、一切休憩を挟まず、昼飯も食べずにブースにこもりきりで12時間、一気に収録していた[4]。スタッフが「休んでください」と言われていたが、ガムシャラだったため、「いえ、いいです、続けます」と断ってしまったという[4]

女性向けのPCゲームと同時に武内曰く、正式なタイトルは忘れてしまったが、『ゴジラシリーズ』の逃げまどう人々の声、『クロスファイア』といった2本ほどの東宝作品のガヤを演じていた[6]。アニメシーンの多い作品でもあるゲーム『BLOOD THE LAST VAMPIRE』で、初めてアニメーションのパクに合わせたアテレコを経験[6]

初オーディションは『遊☆戯☆王デュエルモンスターズ』だったが、それには落選し、最初にオーディションをキッカケにメインどころの役をくれたのは、『DEAR BOYS』の三浦蘭丸役だった[6]。『DEAR BOYS』のオーディションでは、主人公の哀川和彦役で受けていたが、その台詞を終えて、「ちょっとこっちの役もやってみて?」と急遽やらせてくれたのが三浦役だったという[6]。『DEAR BOYS』が超人気作品だったこともアニメ、漫画には詳しくなかったため、最初は、無知だった[6]。原作は単行本で読ませてくれたが、雑誌連載を読んでいなかったため、超有名で超人気の作品であることがよくわかったのはオーディションに受かった後だった[6]。三浦も女性に凄く人気だったことも後から知り、「これは大きな役をいただいてしまった!」とプレッシャーを感じていたという[6]

ほぼ同時に、『宇宙のステルヴィア』、『グリーングリーン』でも名前のある役をくれたが、この頃の思い出はお金がなかった[6]。その時はレギュラーの仕事が色々くれるようになるとアルバイトをしている時間もなかなか作れず、ギャラの振り込みは2 - 3ヵ月後になってしまうため、最初の頃は手元にお金がなく現場にいく電車賃にも苦労していた[6]

飯を奢ってもらったりしていた時は現場で一緒させてくれた先輩の優しさを痛感し、「お金がない」とは言い出しにくいため、飯に誘われても「お腹が空いてないので……」と断ってしまった[6]。その時に先輩も事情をわかっており、「いいよ、食べなよ」と奢ってくれており、2014年時点では感謝しているという[6]

人物

声優の仕事を始めてから高校時代の同級生だったディレクターと現場で会い、「いつか呼ぼうと思ってたんだ」と言われていたという[4]。当時はほとんど話をしたこともなかった人物だったが、昔なじみと仕事で会えたのは嬉しいことだと語る[4]

祖父は江戸っ子[4]

特色

テレビアニメ『グリーングリーン』では主人公、高崎祐介役を演じていたが、芝居の間口を広げてくれた作品だったという[6]。当時は餓えた男子のもとに女生徒がやってくる学園ドタバタ劇を描くストーリーだったことから、ギャグテイストも強く、収録でも皆、アドリブを自由に繰り出しており、台本になかったが、「こんなことまでやっていいのか!」と思うこともたくさんあり、勉強になったという[6]

役で印象的だったのは、『牙 -KIBA-』で、1年ほど続いた作品なため、色々な役を演じていたが、その中でもデュケム役が印象的だという[7]。ガッツリ悪役というのは、武内にとっては珍しく、それ以前は『マーメイドメロディー ぴちぴちピッチ ピュア』のガレオス役も悪役だったが、コミカルな役どころだったため、シリアスな悪役はデュケム役が初だったという[7]。デュケム役は悪いヤツだが、部下思いの重厚な役柄で、心の奥に熱いものを持ち、単純に演技をするのが楽しかったという[7]。それまでは、わりと爽やかな若者役が多かったものだったことから、「うぉおおおー!」と血がたぎる漢の中の漢になれたのが面白かったという[7]。演じる役柄は繊細だったり優しい男性役が多いため、悪役は「どこまで遊べるかな?」と考えるのも楽しく、現場で時々、抑揚を付けすぎたり、遊びすぎてたしなめられたり、楽しいことから、考え過ぎてしまうという[7]

どの作品も特別な意識はなくしっかり演じることだけ考えているが、女性向け作品で演じている役は、線が細くて繊細な役どころが多いという[8]。結果としては、芝居のほうも深いところまで考えながら、繊細に演じることのほうが多くなり、熱血タイプのように、ストレートに感情表現すればいいキャラクターではないため、背景を鑑みながら、ひとつひとつ気持ちを構築していくようになるという[8]。芝居をする時は、まず台本を読み、直感的に大筋が決まっていき、心の声のままに、台詞をまず声に出しているという[8]

女性向け作品の場合は、台詞に対して「ここの気持ちはこうだから、もうちょっとこんな感じにしようかな?」、「ここは余計なことをしないほうがいいかな?」という微調整で、そういう細かいやり方をすることが多いかもしれないという[8]

女性ファンは、キャラクターの機微に細かく感情移入することから、演じるほうも気を使うとそういう部分はあるかもしれないという[8]。それが役者の醍醐味だったことから、細かい作業も苦にはならず、結果、いい手応えが得られるととても嬉しいという[8]

BLCDにも多く出演しているが、当初は抵抗があり、学生時代に男性の痴漢に遭遇したことがあったという[9]。電車の中のことだったため、大事には至らず、多少厳しく説教はさせてくれたが、そんな経験もあり、男性から男性にアプローチするという世界に抵抗感はあった[9]。ある人物から「キミがもし声優としてやっていくのなら、こういう作品を拒絶してはいけないんじゃないか?」と言われ、「確かにそうだ」と思い、出演していくうちに抵抗感も薄れ、作品として物語、キャラクターを楽しむことができるようになった[9]。2014年時点ではBLに対する抵抗感はないが、描かれているのを現実世界のものではなく、ファンタジーとして受け取っているからかもしれないという[9]

BLCDの男性同士のラブシーンの演技を勉強はしておらず、直感で、先に台本をもらい、どんなシーンかは理解はしているが、息づかいやあえぎ声というものは練習はしていないという[10]。特に受けが多いため、受けの場合は相手がどう攻めてくるかで芝居も変わってき、先方がアクションしてくれないと、リアクションできないため、事前に準備はできないという[10]。共演者の出方次第で、気持ちとしては「バッチコーイ!」であり、作品ごと、相手の役者ごとに演技も変わるため、慣れ、セオリーもないという[10]

一番共演回数は以前は子安武人が多かったが、2014年時点ではテレビアニメ『BROTHERS CONFLICT』で、毎週、顔を合わせていたことから興津和幸が多い[10]

趣味・嗜好

趣味・特技は映画鑑賞、ビリヤード[1]、音楽鑑賞[11]

映画はホラーと恋愛映画以外は好きである[11]。ホラーはジャパニーズホラーならいいが、グロテスクで視覚的な怖さは苦手で、サスペンス映画なら観ているという[11]。恋愛映画のほうは、人の恋愛話を観ても心はときめかないため、観る機会もなく。男一人で恋愛映画をよく観ているという[11]。自宅派なため、映画はDVDだが、2014年時点ではレンタルすることは少なく、気になるものはパッケージを買って観るほうが多いという[11]

音楽は、洋楽のほうを聴くのが多く、クラシックも聴くが、ほかの音楽好きの人物と武内の聴き方は少し違う気がしており、歌詞をあまり重要視しておらず、メロディー、雰囲気を楽しみたいタイプである[11]。クラシックはもとから歌詞がなく、洋楽は英語が得意ではないため、歌詞の内容まではわからず、「あれ? 自分が思っていた方向の歌とちょっと違うぞ?」と感じるのがもったいなく、英語ができないからこそ、洋楽を純粋に音楽として楽しんでいるという[11]

クラシックはショパンリストベートーヴェンなどのピアノ曲が好きで、なかでもリストの『ラ・カンパネラ』、ベートーヴェンの『月光ソナタ』、ショパンは『木枯らし』、『黒鍵』、『革命』のエチュードが好きである[11]パガニーニなどの疾走感のある曲が好きであり、ピアノは、正式に習っていたわけではないが、昔は独学でよく弾いていたという[11]。譜がちゃんと読めるわけではなかったが、姉がピアノを弾いていたため、見よう見まねで読み解きつつ、ベートーヴェンの曲は練習していたという[11]

洋楽は、ネットで色々な曲を聴いているが、賑やかな気持ちになれる曲が好きなようで、マリリン・マンソンノー・ダウトグウェン・ステファニーの名前を挙げている[11]

家にいるほうが好きであり、引きこもりがちで、特に夏はダメで、外に出ないという[12]。毎年、花火大会だけは行くようにしており、友人と銀座で少し贅沢めな弁当を買い、ゴザを敷いて花火を見るのを恒例にしているという[12]

洋菓子、チョコレートは好きだが、一時期、体重が一気に7kgくらい増えてしまったことがあったため、その後はお菓子は2014年時点では節制中である[13]。以前は、食べたい時に好きなだけお菓子を食べる生活を送っていたが、2014年時点は、1日におやつはひとつで、1週間に一度くらいは、チューブトレーニングもするようになったという[13]。昔からネギがダメであり、外食の時は、2014年時点ではよけられるものはよけて食べており、あとはドジョウが苦手だという[13]

出演

太字はメインキャラクター。

テレビアニメ

2002年
2003年
2004年
2005年
2006年
2007年
2010年
2012年
2013年
2014年
2015年
2016年
2017年
2018年

劇場アニメ

OVA

Webアニメ

  • ヘタリア(2009年 - 2015年、リトアニア、イギリス兵、おじさん、ポール、他国猫、キリン、他の人、ちびリトアニア、男、トルコ人、犯人) - 6シリーズ
  • 異字元合体もじバケるZ(2014年、プロフェッサー・アクト(綴悪斗))

ゲーム

2000年
2001年
  • パートナー(高橋竜哉)
2004年
2005年
2006年
2008年
  • Real Rode(アルヴァンド
2010年
  • TAKUYO Mix Box 〜ファーストアニバーサリー〜(片桐那智
  • Real Rode PORTABLE(アルヴァンド
2011年
  • MISS PRINCESS ミスプリ!(鷹司カオル
2012年
2013年
2014年
  • 魔女っ子少年マジカルピース(櫻井陽太/マギ・キング
2015年
  • アウトディビジョン -刑徒隷僕区-(世良宙宇[20]
2016年
2017年
  • 白と黒のアリス(ラッテ[22]
2018年
  • 白と黒のアリス -Twilight line-(ラッテ[23]
2021年

映画

ドラマ

テレビ番組

  • こどもおもしろメカニック

アニメ

ラジオ

デジタルコミック

ドラマCD

BLCD

  • 愛玩少年(香月)
  • 愛なんて食えるかよ(寒川愛
  • 明日、彼のベッドで。(波平貴史
  • 甘い口づけ(バスケ部主将、演劇部部長)
  • 有栖川家の花嫁(真野水晶
  • いつも王子様が♥(堀篤史[25]
    • 眠り王子にキスを(堀篤史[26]
  • うちの巫女が言うことには(咲坂葵
  • エス-咬痕-(小鳥遊真生)
  • おきざりの天使(嶋中圭一
  • オトナ経験値(村里)
  • 限りなくゲームに近い本気(堀慧一
  • 花鳥風月1(糸川一人[27]
  • カテドラルな恋(ルイス・フェルナンド)
  • カテドラルな束縛(ルイス・フェルナンド)
  • KEEP OUT(冬姫
  • キスができない、恋をしたい(天野脩
  • きみと手をつないで(神堂風威 / 鈴木裕
  • 吸血鬼には向いてる職業(ケイト)
  • CRITICAL LOVERS(観鳥晶)
  • 軍服は鷹の獲物(蘇芳篤弘)
  • 黒の騎士(ダン)
  • 恋のまんなか(一之瀬司
  • ここでは密やかに(十野密
  • 仔羊捕獲ケーカク!(山田)
  • 修学旅行もスキャンダル(生徒3)
  • 純愛えろ期(谷原瑛生[28]
    • 相愛えろ期
  • 女王様の料理人〜美食の悦楽〜(ジョルジュ・ガルニエール)
  • 小説家は懺悔する(松永律
  • 仁義VS堅気2(当麻聡一郎)
  • 新宿退屈男〜欲望の法則〜(神崎美人)
  • 新宿ラッキーホール(レニ[29]
  • スウィートルームに愛の蜜(相模彰弘
  • STAR☆Right スタア☆ライト(鳥丸信也[30]
  • ステイゴールド♡ 〜恋のレッスンAtoZ〜(利多健志郎
  • 捨て猫のカルテ(日高薫
  • 素直になれ!(白馬院葵
  • 3シェイク(岡崎遼一
  • 誓約のうつり香(橘美散)
  • 全寮制櫻林館学院 シリーズ
    • 全寮制櫻林館学院〜ゴシック〜(白伊香月)
    • 全寮制櫻林館学院〜ルネサンス〜(白伊香月
    • 全寮制櫻林館学院〜ロマネスク〜(白伊香月)
  • その唇をひらけ(たまき
  • タクミくんシリーズ バレンタインルーレット(岩下政史)
  • 猛き龍に抱かれて(瑩張曜)
  • チョコストロベリーバニラ(河本拾
  • チョコレートのように(静京一
  • ディア・グリーン(音海紘)※「ルチル」隔月刊化2周年記念 録り下ろしオリジナルドラマCD
  • テレビくんの気持ち(烏間蒼太
  • どうしようもないけれど(島野隼人)※「Dear+」100号特別付録CD
  • 啼けない鳥(江藤冬稀
  • 白雨(水沢那智
    • 淡雪(水沢那智)
    • 慈雨(水沢那智
    • 夏雪(水沢那智)
  • ハチミツ浸透圧(宇佐見葉
  • 花のみぞ知る(御崎詔太[31]
    • 花のみやこで(御崎詔太[32]
  • パラスティック・ソウル(八尋
  • 秘めた恋情を貴方に(柚木崎恒
  • FAN(タレント)
  • 不埒なモンタージュ(真野未直
  • プレイゾーン〜肉食彼氏と快感天使〜(サト[33]
  • 真夜中の部屋で(津川翔太郎)
  • 密室の密かな星(鵜飼裕太[34]
    • 密室の密かな星(鵜飼裕太) ※「Dear+」2013年5月号特別付録ミニドラマCD
  • みづいろとぴんく、それからだいだい。(大洋)
  • 妄想♥カタログ(笹塚)
  • 野蛮なロマンチシスト(倉橋多聞
  • 誘惑のデカメロン〜千と一夜の愛に溺れて〜(椎名智彦)
  • 夢見る星座(稔)
  • ラブネコ(ネココ
  • ロマンティックな恋愛契約(高田行雄)
  • 由利先生は今日も上機嫌(六車太郎
  • ドラッグレス・セックス(薬師寺'[35]

ラジオ・朗読CD

  • 近藤隆のももんがあッCD 武内健の舞
  • DJCD ラジオ☆ロデ Vol.1
  • リアルロデ with 羊でおやすみシリーズ 〜Sleep in The Rode(羊もあるよ☆)〜 vol.2 アルヴァンド&ラクロ編
  • BROTHERS CONFLICT WEBラジオ DJCD サンラジオ・レジデンス vol.1
  • BROTHERS CONFLICT WEBラジオ DJCD サンラジオ・レジデンス vol.2
  • BROTHER CONFLICT WEBラジオ DJCD サンラジオ・レジデンス リターンズ

映画

その他コンテンツ

  • 第73作「存在証明(ンデマモ)」 - 札幌市青少年科学館プラネタリウム オート番組(僕)
  • リクルートHP/就職サミット(犬飼ケン)

ディスコグラフィ

キャラクターソング

発売日商品名楽曲備考
2010年
2月25日ヘタリア Axis Powers DVD第7巻特典CD リトアニア(武内健 「まるかいて地球」 Webアニメ『ヘタリア Axis powers』関連曲
2012年
9月26日ヘタリア DIGITAL SINGLE THE BEST ぷらす α ラトビア(たなかこころ)、リトアニア(武内健)、エストニア(高坂篤志) with ロシア(高戸靖広 「平和っていいな...」 Webアニメ『ヘタリア Axis powers』関連曲
2013年
7月31日14 to 1 ASAHINA Bros.+JULI[メンバー 1] 「14 to 1」 テレビアニメ『BROTHERS CONFLICT』エンディングテーマ
10月23日BROTHERS CONFLICT キャラクターソング コンセプトミニアルバム2 コ☆ド☆モ 琉生(武内健)、昴(小野大輔)、祈織(浪川大輔)、侑介(細谷佳正)、風斗(KENN)、弥(梶裕貴)、ジュリ(神谷浩史 「挑発 Machine☆Gun」 テレビアニメ『BROTHERS CONFLICT』関連曲
琉生(武内健)、ジュリ(神谷浩史) 「だいすきを守る僕らの唄」
12月25日BROTHERS CONFLICT 第5巻 特典CD 「1&Pet to 1」
2015年
1月28日I LOVE YOUが聞こえない ASAHINA Bros.+JULI[メンバー 1] 「I LOVE YOUが聞こえない」 OVA『BROTHERS CONFLICT』エンディングテーマ
2017年
9月27日ボーイフレンド(仮)プロジェクト ミュージックアルバム 藤城学園 #01 雨宮久遠(武内健 「ぼくに教えてくれた人」 ゲーム『ボーイフレンド(仮) きらめき☆ノート』関連曲

脚注

ユニットメンバー

  1. 雅臣(興津和幸)、右京(平川大輔)、要(諏訪部順一)、光(岡本信彦)、椿(鈴村健一)、梓(鳥海浩輔)、棗(前野智昭)、琉生(武内健)、昴(小野大輔)、祈織(浪川大輔)、侑介(細谷佳正)、風斗(KENN)、弥(梶裕貴)、ジュリ(神谷浩史

出典

  1. 武内 健”. アーツビジョン. 2024年2月14日閲覧。
  2. 武内 健|声優名鑑”. 声優グランプリweb. 2020年8月22日閲覧。
  3. 武内 健”. linkvod.myjcom.jp. J:COMオンデマンド. 2024年1月29日閲覧。
  4. 【Style of the PRINCE】第31回ゲスト:武内 健さん Vol.1”. Girls-Style. ビートニクス. p. 1 (2014年8月28日). 2016年4月7日時点のオリジナルよりアーカイブ。2023年4月1日閲覧。
  5. 【Style of the PRINCE】第31回ゲスト:武内 健さん Vol.4”. Girls-Style. ビートニクス. p. 2 (2014年9月18日). 2015年7月23日時点のオリジナルよりアーカイブ。2024年1月31日閲覧。
  6. 【Style of the PRINCE】第31回ゲスト:武内 健さん Vol.1”. Girls-Style. ビートニクス. p. 2 (2014年8月28日). 2015年4月9日時点のオリジナルよりアーカイブ。2024年1月31日閲覧。
  7. 【Style of the PRINCE】第31回ゲスト:武内 健さん Vol.1”. Girls-Style. ビートニクス. p. 3 (2014年8月28日). 2015年4月9日時点のオリジナルよりアーカイブ。2024年1月31日閲覧。
  8. 【Style of the PRINCE】第31回ゲスト:武内 健さん Vol.2”. Girls-Style. ビートニクス. p. 2 (2014年9月4日). 2015年4月9日時点のオリジナルよりアーカイブ。2024年1月31日閲覧。
  9. 【Style of the PRINCE】第31回ゲスト:武内 健さん Vol.2”. Girls-Style. ビートニクス. p. 3 (2014年9月4日). 2015年5月23日時点のオリジナルよりアーカイブ。2024年1月31日閲覧。
  10. 【Style of the PRINCE】第31回ゲスト:武内 健さん Vol.3”. Girls-Style. ビートニクス. p. 2 (2014年9月11日). 2016年4月7日時点のオリジナルよりアーカイブ。2024年1月31日閲覧。
  11. 【Style of the PRINCE】第31回ゲスト:武内 健さん Vol.4”. Girls-Style. ビートニクス. p. 1 (2014年9月18日). 2015年7月23日時点のオリジナルよりアーカイブ。2024年1月31日閲覧。
  12. 【Style of the PRINCE】第31回ゲスト:武内 健さん Vol.3”. Girls-Style. ビートニクス. p. 2 (2014年9月11日). 2015年4月9日時点のオリジナルよりアーカイブ。2024年1月31日閲覧。
  13. 【Style of the PRINCE】第31回ゲスト:武内 健さん Vol.3”. Girls-Style. ビートニクス. p. 2 (2014年9月11日). 2016年4月21日時点のオリジナルよりアーカイブ。2024年1月31日閲覧。
  14. スタッフ&キャスト”. ポニーキャニオン. 2004年4月9日時点のオリジナルよりアーカイブ。2023年4月29日閲覧。
  15. キャスト”. TVアニメ『BROTHERS CONFLICT(ブラザーズ コンフリクト)』 公式サイト. 2012年10月10日閲覧。
  16. スタッフ&キャスト”. 坂本ですが? 公式ホームページ. TBSテレビ. 2016年3月12日閲覧。
  17. 夢かける高原 清里の父 ポール・ラッシュ”. メディア芸術データベース. 2016年8月4日閲覧。
  18. 公式サイト”. BROTHERS CONFLICT. 2012年10月9日閲覧。
  19. 電撃Girl's Style』2014年2月号、アスキー・メディアワークス、2014年1月10日。
  20. CHARACTER”. アウトディビジョン -刑徒隷僕区-. ビジュアルワークス. 2015年9月19日閲覧。
  21. Coreedge Inc./GaYa Corporation. アルテイルクロニクル キャラクター図鑑”. 2017年3月29日閲覧。
  22. Character”. 白と黒のアリス. オトメイト. 2016年12月26日閲覧。
  23. Character”. 白と黒のアリス -Twilight line-. オトメイト. 2018年4月6日閲覧。
  24. 私の下僕くん“4”〜Plutoの場合〜”. ちょこくらげ. 2012年12月28日閲覧。
  25. いつも王子様がv”. フィフスアベニュー. 2014年5月19日閲覧。
  26. 眠り王子にキスを”. フィフスアベニュー. 2014年11月29日閲覧。
  27. 花鳥風月”. 新書館. 2014年11月29日閲覧。
  28. 純愛えろ期”. CROWN WORKS. 2014年12月23日閲覧。
  29. 新宿ラッキーホール”. リブレ出版株式会社. 2014年11月29日閲覧。
  30. STAR☆Right スタア☆ライト”. 新書館. 2015年4月27日閲覧。
  31. 花のみぞ知る”. Atis collection. 2014年11月29日閲覧。
  32. 花のみやこで”. Atis collection. 2014年11月29日閲覧。
  33. プレイゾーン〜肉食彼氏と快感天使〜”. ascolto. 2013年2月15日閲覧。
  34. 密室の密かな星”. 新書館. 2014年12月31日閲覧。
  35. Azure collection ドラッグレス・セックス”. CROWN WORKS. 2019年4月25日閲覧。

外部リンク

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