清流長良川あゆパーク
概要
世界農業遺産である「清流長良川の鮎」の情報発信拠点、及び川と魚に親しむ体験学習施設である。2018年(平成30年)6月2日開園[1]。敷地面積は13,105㎡。
道の駅白山文化の里長滝に隣接する。駐車場は白山文化博物館と同様、道の駅白山文化の里長滝の駐車場と共用である。道の駅白山文化の里長滝は清流長良川あゆパークの整備に合わせて、道の駅白鳥を改修、改称したものである。
中核施設の里川あゆハウスでは、清流長良川の鮎に関する資料の展示などが行われている。屋外施設では魚釣り、魚のつかみ取りなどが体験できる。
施設
里川あゆハウス
- 展示室
- 多面シアター
- 研修室
- レストラン
屋外施設
- あじわい広場
- 魚つり広場
- 魚つかみどり広場
- 友づり広場
- 里の丘
所在地
- 岐阜県郡上市白鳥町長滝字下川原420-10
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