峰浪りょう
来歴
作品リスト
連載
読切
- かげろお(『週刊ヤングサンデー増刊』2007年2月増刊号)
- 笑う金魚(『週刊ヤングサンデー増刊』2008年2月増刊号)
- TWINKLE LITTLE(『月刊アフタヌーン』2008年10月号)
- ハナヨメわらし(『週刊少年サンデー』2012年43号)
- 東京、雨、したたかに(『月刊IKKI』2013年4月号)
- color(『週刊ヤングジャンプ』2019年38号[5])
- 東京、雨、したたかに(『月刊IKKI』2013年4月号)
- 今日が命日(原作:今嶌ろね、『となりのヤングジャンプ』2020年12月18日) - 『少年のアビス』小説コンテスト第1弾、大賞作品原作
- 東京生まれ、東京育ち。(『週刊ヤングジャンプ』2022年15号[6]) - 『少年のアビス』小説コンテスト第2弾、コラボ企画[7]
出典
- “小学館新人コミック大賞 これまでの受賞者”. 2024年2月27日閲覧。
- “恋愛に興味がない“省エネ男”のラブコメ「初恋ゾンビ」がサンデーにて始”. 2024年2月27日閲覧。
- “サンデーのラブコメ「初恋ゾンビ」完結、次号あだち充×青山剛昌の対談掲”. 2024年2月27日閲覧。
- “「初恋ゾンビ」の峰浪りょうが描く町に縛られた少年のスーサイドラブストーリー”. コミックナタリー. ナターシャ (2020年2月27日). 2021年12月17日閲覧。
- “「初恋ゾンビ」の峰浪りょうが、無性愛者の悩みを描く読切でYJに登場”. 2024年2月27日閲覧。
- “「少年のアビス」魔法のiらんどとのコラボコンテストから生まれた読切がYJに”. 2024年2月27日閲覧。
- “「少年のアビス」魔法のiらんどとのコラボコンテンストから生まれた読切がYJに”. コミックナタリー. ナターシャ (2022年3月10日). 2022年3月10日閲覧。
外部リンク
- 裏庭 URANIWA - 公式サイト
- 峰浪りょう (@ryo_minenami) - X(旧Twitter)
- サンデーまんが家BACKSTAGE 峰浪りょう
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