滝口季彦
滝口 季彦(たきぐち すえひこ、1941年〈昭和16年〉11月13日[1] - )は、日本の政治家。元広島県庄原市市長。
| 滝口季彦 たきぐち すえひこ | |
|---|---|
| 生年月日 | 1941年11月13日(82歳) |
| 出生地 |
(現・広島県庄原市) |
| 出身校 |
中央大学第二法学部卒業 (現・中央大学法学部) |
| 所属政党 | 無所属 |
| 当選回数 | 2回 |
| 在任期間 | 2005年4月17日 - 2013年4月16日 |
| 当選回数 | 1回 |
| 在任期間 | 2002年12月5日 - 2005年3月30日 |
来歴
広島県比婆郡山内西村(現:庄原市山内町)出身。中央大学第二法学部卒業[1]。庄原市議会議員を経て、2002年庄原市長に当選[1]。2005年庄原市は近隣の町と合併し、新たな庄原市が発足。これによる市長選挙に立候補し、当選[2]。2009年の選挙で再選[3]。2013年の選挙には出馬せず、木山耕三を支援した(木山は当選)。
脚注
- 『新訂 現代政治家人名事典 : 中央・地方の政治家4000人』309頁。
- 庄原市長選挙-2005年04月17日|広島県庄原市|選挙ドットコム
- 庄原市長選挙-2009年04月12日|広島県庄原市|選挙ドットコム
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