物質-細胞統合システム拠点
物質-細胞統合システム拠点(ぶっしつ さいぼうとうごうシステムきょてん、英称:Institute for Integrated Cell-Material Sciences、略称: アイセムス/iCeMS)は、材料科学と細胞生物学の融合により細胞を制御する物質を創り出して生命の謎を探求するとともに、生命現象にヒントを得た優れた材料を創り出すことを目指す[4]京都大学の研究機関。
| 物質-細胞統合システム拠点 | |
|---|---|
| 正式名称 |
京都大学高等研究院 物質-細胞統合システム拠点 |
| 日本語名称 | 物質-細胞統合システム拠点 |
| 英語名称 | Institute for Integrated Cell-Material Sciences |
| 略称 | アイセムス、iCeMS |
| 所在地 |
〒606-8501 京都府京都市左京区吉田牛ノ宮町[1] 北緯35度1分32.5秒 東経135度46分41.8秒 |
| 拠点長 | 上杉志成 |
| 活動領域 | 材料科学、細胞生物学 |
| 設立年月日 | 2007年10月1日[2] |
| 設立者 | 中辻憲夫(設立拠点長)[3] |
| ウェブサイト |
www |
脚注
- アクセス | 京都大学 物質-細胞統合システム拠点(iCeMS=アイセムス)
- 物質-細胞統合システム拠点 2017年度パンフレット p.5 沿革
- iCeMSの10年 | 京都大学 物質-細胞統合システム拠点(iCeMS=アイセムス)
- About iCeMS | 京都大学 物質-細胞統合システム拠点(iCeMS=アイセムス)
- 北川進教授を次期iCeMS拠点長に選出【関連リンク追加】:京都大学 物質-細胞統合システム拠点(iCeMS=アイセムス) 2012年12月26日
- “上杉志成教授の新拠点長就任および拠点会議メンバーの更新について”. 京都大学高等研究院 物質-細胞統合システム拠点(iCeMS). (2023年4月3日). オリジナルの2023年4月3日時点におけるアーカイブ。
外部リンク
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