真砂勇介

真砂 勇介(まさご ゆうすけ、1994年5月4日 - )は、京都府京都市伏見区出身の野球選手で、元プロ野球選手外野手)。右投右打で、愛称は"ミギータ"(後述)。社会人野球日立製作所硬式野球部に所属。

真砂 勇介
日立製作所硬式野球部 #26
福岡ソフトバンクホークス時代
(2015年5月1日、神戸第二サブ球場にて)
基本情報
国籍 日本の旗 日本
出身地 京都府京都市伏見区
生年月日 (1994-05-04) 1994年5月4日(29歳)
身長
体重
185 cm
85 kg
選手情報
投球・打席 右投右打
ポジション 外野手
プロ入り 2012年 ドラフト4位
初出場 2017年7月30日
最終出場 2022年8月28日
経歴(括弧内はプロチーム在籍年度)
派遣歴
国際大会
代表チーム  日本
 中華人民共和国
WBC 2023年
獲得メダル
日本の旗 日本
男子野球
WBSC U-23ワールドカップ
2016

経歴

プロ入り前

両親が中華人民共和国(中国)の出身[1]で、自身は京都市立向島藤の木小学校4年時から軟式野球をスタート。宇治市立槇島中学校への在学中は京都木津川シニアに所属していた。3年時の夏に全国大会へ出場している[2]

京都府立西城陽高校への進学後は、1年時夏の全国高等学校野球選手権京都大会からベンチ入りを果たすと、1年時の秋からレギュラーの座を獲得[2]。選手権の京都大会では2年時から2年連続で準々決勝まで進んだものの、いずれも福知山成美高校に敗れた。

高校時代には春夏とも甲子園球場での全国大会へ出場できなかったが、2012年のNPBドラフト会議で、福岡ソフトバンクホークスから4巡目で指名[3]。契約金4000万円、年俸500万円(金額は推定)という条件で入団した。背番号は64

ソフトバンク時代

2013年は、主に三軍戦へ出場。83試合に出場し打率.283、2本塁打、32打点、8盗塁の成績を残す[4]。二軍のウエスタン・リーグ公式戦には通算で8試合に出場したが、10打席無安打に終わった[5]

2014年は、ウエスタン・リーグ公式戦99試合に出場。打率.244、2本塁打、18打点、6盗塁という成績を残した[6]

2015年は、オープン戦途中の3月からプロ入り後初めて一軍へ合流。3月4日の対阪神タイガース戦(阪神甲子園球場)7回表の打席では、安藤優也から適時二塁打を打ち、一軍の対外試合における初安打・初打点を記録した。しかし、翌5日に二軍へ戻ると一軍復帰を果たせないままシーズンを終えた[7]。ウエスタン・リーグ公式戦には、通算で89試合に出場。打率.232、3本塁打、20打点、8盗塁を記録した[8]。シーズンオフの11月28日から台湾で開催された2015年アジアウインターベースボールリーグにおいて、NPB選抜として選出された。同大会では19試合に出場し、打率.290、1本塁打、9打点の成績を残す[9]

2016年には、フレッシュオールスターゲームに、ウエスタン・リーグ選抜の一員として初出場を果たした[10]。ウエスタン・リーグ公式戦90試合に出場。シーズンの規定打席へ初めて到達し、リーグ5位の打率.295、7本塁打、44打点、18盗塁を記録した[11]が、一軍公式戦への初出場までには至らなかった。

オフ10月12日に第1回WBSC U-23ワールドカップでは日本代表に選出された[12]。同大会では日本の4番打者としてチームの優勝に貢献。大会通算で打率.387(31打数12安打)、4本塁打(大会最多タイ記録)、14打点(2位タイ記録)という成績を残し、MVPを受賞した[13]。なお、チームメイトの武田健吾と並んで外野手部門のベストナインにも選ばれている[14]。11月28日に行われたNPB AWARDS 2016において、ウエスタン・リーグのビッグホープ賞を受賞した[15]

2017年には、1月に柳田悠岐黒瀬健太と共にグアムで自主トレーニングに取り組んだ[16]。前述したU-23日本代表での活躍が評価されたことや、外野手の補強が見送られたことなどからプロ入り後初めて春季キャンプのスタートを一軍で迎えた[17][18][注 1]。真砂も塚田正義上林誠知釜元豪ら若手外野手とともに激しいポジション争いを繰り広げるが[19]、開幕一軍は果たせなかった。7月26日、骨折で離脱した内川聖一に代わり一軍選手登録され[20]、同月30日の対北海道日本ハムファイターズ17回戦(福岡 ヤフオク!ドーム)で9番・右翼手で起用され、一軍公式戦初出場をスターティングメンバーで迎える[21]。結果は3打席ノーヒットに終わったが、8月3日の対オリックス・バファローズ16回戦(京セラドーム大阪)において、5回表にソロ本塁打を打ち、プロ初安打・初打点・初本塁打を飾る[22]。一軍公式戦に9試合の出場を果たしたが、右肩の違和感で8月16日に一軍出場選手登録を抹消[23]されて以降は一軍での出場機会は無かった。二軍公式戦においては92試合に出場し規定打席には達したが、打率.216、8本塁打、29打点、16盗塁の成績で前年の成績を下回った[24]

2018年は一軍公式戦の出場は僅か1試合にとどまった。二軍公式戦においては78試合の出場で打率.275、9本塁打、31打点、9盗塁を記録する[25]。シーズンオフにはプエルトリコウィンターリーグに派遣された[26]

2019年は柳田の離脱により一軍昇格し[27]、6月7日に行われたセ・パ交流戦、対広島東洋カープ戦において自身初の決勝打を放った[28]。一軍公式戦には12試合に出場し打率.143。二軍公式戦においては107試合の出場で打率.253、5本塁打、32打点、26盗塁を記録し[29]、11月26日に行われたNPB AWARDS 2019においてウエスタン・リーグの最多盗塁賞を受賞した[30]

2020年は8月26日に一軍昇格すると[31]、守備や代走中心の起用の中、41打席で打率.314の好成績を挙げる。10月18日に行われた対東北楽天戦において、3年ぶりに一軍公式戦での本塁打を記録する[32]ポストシーズンでは、千葉ロッテとのクライマックスシリーズにおいて、11月15日の第2戦に守備で出場[33]読売ジャイアンツとの日本シリーズでは、11月22日の第2戦で代走から出場し、9回表に日本シリーズにおいての初安打を記録する[34]

2021年は開幕一軍入りを果たし、前年と同じく代走や守備での途中出場が多い中、少ない打席機会で結果を残し6月5日の対阪神戦(甲子園)ではスタメンとしては初めてクリーンナップ(5番)に起用され、2点ビハインドの6回一死一塁で逆転に繋がる適時二塁打を打ち、チームの勝利に貢献した[35]。交流戦終了時は打率が3割を超えていたが、リーグ戦再開後は不調に陥り8月24日に登録抹消となった[36]。同年は自己最多の79試合に出場、打率2割5分4厘、1本塁打、8打点を記録[37]。オフには500万円増となる推定年俸1400万円で契約を更改した[37]

2022年は、4月5日に板東湧梧と共に一軍昇格を果たした。昨年同様、代走や守備での途中出場が多く、打撃面で成績が低迷し4月22日に登録を抹消された。なお二軍公式戦では71試合に出場し、打率.310、8本塁打、38打点、8盗塁を記録した[38]。その後も登録と抹消を繰り返した[39]が、10月17日に球団から戦力外通告を受けた[40]

日立製作所時代

ソフトバンクは、戦力外通告の際にセカンドキャリアの受け皿を用意する旨を真砂に打診したが、本人はNPB他球団での現役続行を視野に12球団合同トライアウトを受験。実際にはNPB他球団から入団のオファーを受けられなかったものの、複数の社会人野球チームやクラブチームから勧誘を受けた末に、2022年12月1日付で日立製作所硬式野球部に加入した[41]。日立製作所へ入社したのは、ソフトバンク在籍中の2022年に結婚していた妻との生活を重視したことにもよる[41]

その一方で、中華人民共和国(中国)の国籍を保有していないが、2023年1月に第5回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)中国代表に選出された。両親が中国で出生していたことや、実父が日本への移住後も中国の国籍を保有していること(詳細後述)がWBCの出場資格に該当したため選出に至った[1]。同年3月に開催されたWBCでは日本と同じ東京ドームでの1次ラウンドプールBの全4試合にクリーンアップの一角で出場。初戦に当たる3月9日の日本戦では、「3番・中堅手」として先発出場すると、7回表の第3打席で大会初安打を戸郷翔征からの二塁打で記録している[42]。1次ラウンドでは通算で14打席に立ったものの、安打はこの二塁打だけで、中国も4戦全敗で予選降格となった[43]

選手としての特徴

高校通算52本塁打の打撃に加え、50メートル走6秒1、遠投105メートル、背筋力220キログラムを誇り、「全身がばねのような」身体能力の高い三拍子揃った外野手[2][44]で、2013年に行われた福岡・西戸崎合宿所での新人合同自主トレでは、体力測定2種目(5段立ち幅跳び、メディシンボールの後ろ投げ)で10選手中トップの記録を計測した[45]

真砂曰く、「僕は長距離砲タイプじゃありません。確かにホームランに対する欲は出てきたけど、強い打球を打つためにバットを強く振って、ボールの下を叩いたときにはスタンドインというのが理想。ヒットの延長です」とのことである[46]

人物

ソフトバンクホークスに在籍していた際のチームメイトである柳田(左打者)の愛称(「ギータ」)にあやかって、「打者版の柳田」というニュアンスで「ミギータ」という愛称を付けられていた[17]

家族

母方の祖父が中国残留孤児で、両親も中華人民共和国の出身[47]。真砂が誕生したのは、両親が日本へ移住してからである。真砂本人もWBCの中国代表に選出されるまで、小学生時代に中国の本土を2度訪れただけに過ぎなかった[47]

真砂自身と実母は日本の国籍を保有しているが、真砂の実父は日本移住後も中国の国籍を保有している。実母や11歳年上の実兄は日本語を話せるものの実父は日本語をほとんど身に付けておらず、真砂本人は中国語を話すことができない。そのため、実父との会話に際しては日本語も中国語も話せる兄に通訳してもらっていたという[48]

2022年シーズン中に入籍。

2023年のWBC中国代表選出について

WBC中国代表入りの打診を受けたのは、日立製作所硬式野球部の練習への参加を始めた直後(2023年1月)で、それまでは自分に参加の資格があることを知らなかった[49]。代表チームに参加すれば翌2月に同部の春季キャンプ(沖縄県内で開催)へ一切参加できなくなることから、「結論を出すまでに3週間ほど要した」という。それでも、「(WBCのような)大きな大会に出られる経験はなかなかないので、そのような大会に挑戦してみたい」「「中国は(野球の技術の面で)『発展途上の国』だと思うので、自分が力になるのであれば手伝いたい」「(野球ファンの方には)両親の出身国である中国(の代表チームへ自分が加わること)に注目しながら楽しんで欲しい」との想いが重なったことから、中国代表に参加することを決めた。

なお、前述の通り、真砂本人は中国語を話すことが出来ないため、中国代表の選手などと会話する際は同じ日本出身の梁培が通訳などのサポートを行った[50]

中国と日本はWBCの1次ラウンドで同じプールBに入っており、日本代表には、ソフトバンク時代のチームメイトから甲斐拓也周東佑京牧原大成[注 2]が名を連ねていた。真砂自身は前述したように日本との初戦で二塁打を記録したものの、チームはこの試合からの3連敗によって、1試合を残した時点でラウンド敗退が決まった。本人は、4番打者を任されながらチームがオーストラリア打線の前にコールド負けを喫した第3戦の直後に、「(WBCでは中国代表の一員として)本当にありがたい経験をさせてもらっているが、僕自身も(チームの)足を引っ張ってしまっているので申し訳ない」とのコメントを残した[51]

詳細情報

年度別打撃成績

















































O
P
S
2017 ソフトバンク 913122100141000010020.083.154.333.487
2018 1001000000000000000----------------
2019 12232143000312010100110.143.182.143.325
2020 5041359112111862200402110.314.415.514.929
2021 7912411418294113881321601410.254.295.333.628
2022 29292832000200010000100.071.071.071.143
通算:6年 1802302103746623651655411203750.219.270.310.579
  • 2022年度シーズン終了時

年度別守備成績



外野












2017 ソフトバンク 860001.000
2018 10000----
2019 10111011.000
2020 48220001.000
2021 65623001.000
2022 2624110.962
通算 158125511.992
  • 2022年度シーズン終了時

表彰

国際大会

記録

初記録

背番号

  • 64(2013年 - 2022年)

登場曲

  • 「SEASON IN SUMMER」寿君(2014年)
  • 「ピタカゲ(CROOKED)」G-DRAGON(2015年 - 2016年)
  • 「炎天夏」湘南乃風(2017年)
  • 「自由」女子十二楽坊(2017年)
  • 「Light It Up (feat.Nyla&Fuse ODG)[Remix]」Major Lazer(2017年)
  • ヒューマンWANIMA(2018年)
  • 「つづくもの」WANIMA(2018年)
  • 「Taki Taki」DJ Shake(2019年)
  • 「アゲイン」WANIMA(2019年)
  • 「GO STRAIGHT」THE FOREVER YOUNG(2020年 - )

[52]

代表歴

日本代表
中国代表

脚注

注釈

  1. このシーズンを迎えるためのオフシーズンにおけるFA市場の外野手では、陽岱鋼糸井嘉男がいたが、いずれも(表立っての)獲得交渉への参加自体を見送っていた。2016年シーズンのソフトバンクの外野手では柳田、中村晃が規定打席に到達であったが、あとの1つは絶対的レギュラーがいた訳ではなかった(この年は長谷川勇也指名打者での起用が中心であった。)。
  2. NPBでは内野手として登録されているが、当初選出されていた鈴木誠也の辞退に伴って、大会の開幕直前に追加で招集。

出典

  1. 【WBC】前ソフトバンクの真砂勇介が中国代表選出「色々意見もあると思いますが頑張ります」”. 日刊スポーツ (2023年2月8日). 2023年2月8日閲覧。
  2. ロッテスカウトも熱視線 通算40本塁打外野手「粗削りだが将来性感じる」”. スポーツニッポン (2012年4月23日). 2013年3月4日閲覧。
  3. ドラフト会議で大学球界No.1東浜投手ら10人を指名!”. 福岡ソフトバンクホークス (2012年10月25日). 2013年2月18日閲覧。
  4. 2013年 3軍個人成績 打撃成績(ホークス) 2013年10月8日現在”. 福岡ソフトバンクホークス オフィシャルサイト. 2013年10月12日時点のオリジナルよりアーカイブ。2017年12月23日閲覧。
  5. 2013年度 福岡ソフトバンクホークス 個人打撃成績(ウエスタン・リーグ)”. 日本野球機構. 2017年12月23日閲覧。
  6. 2014年度 福岡ソフトバンクホークス 個人打撃成績(ウエスタン・リーグ)”. 日本野球機構. 2017年12月23日閲覧。
  7. ソフトバンク真砂 初安打初打点「やっと出た」”. 日刊スポーツ (2015年3月5日). 2016年10月21日閲覧。
  8. 2015年度 福岡ソフトバンクホークス 個人打撃成績(ウエスタン・リーグ)”. 日本野球機構. 2017年12月23日閲覧。
  9. TEAM 日職聯軍 球員成績 打擊成績”. 亞洲冬季棒球聯盟. 2017年12月23日閲覧。
  10. 2016年度フレッシュオールスター・ゲーム 試合結果”. 日本野球機構 (2016年7月14日). 2016年10月21日閲覧。
  11. 2016年度 福岡ソフトバンクホークス 個人打撃成績(ウエスタン・リーグ)”. 日本野球機構. 2017年12月23日閲覧。
  12. “「第1回 WBSC U-23ベースボールワールドカップ」に出場する侍ジャパンU-23代表選手が決定”. 野球日本代表オフィシャルサイト. (2016年10月12日). https://www.japan-baseball.jp/jp/news/press/20161012_2.html 2016年10月12日閲覧。
  13. No. 1 Japan crowned World Champions, defeat No. 15 Australia in Final of WBSC U-23 Baseball World Cup (英語). WBSC | World Baseball Softball Confederation (2016年11月6日). 2016年11月7日閲覧。
  14. “【U-23W杯】侍ジャパン真砂、大会最多タイ4本塁打で大会MVPに 武田もベストナイン”. Full-Count. (2016年11月7日). https://full-count.jp/2016/11/07/post50260/ 2016年11月7日閲覧。
  15. 2016年度 表彰選手 (ウエスタン・リーグ)”. 日本野球機構. 2017年12月23日閲覧。
  16. チーム柳田結成 ミギータ真砂が弟子入り”. 西日本スポーツ (2016年11月11日). 2017年2月7日閲覧。
  17. 打球は本家並み。若鷹・真砂は”右の柳田”になれるか。レギュラー奪取も視野に【2017年ブレイク期待の選手】”. ベースボールチャンネル (2017年2月7日). 2017年2月7日閲覧。
  18. 「ミギータ」勝負の年 ソフトバンク・真砂”. 毎日新聞 (2017年2月7日). 2017年2月8日閲覧。
  19. ソフトバンク真砂、生き残りかけマルチでアピール”. 日刊スポーツ (2017年3月13日). 2017年4月2日閲覧。
  20. 楽天クルーズら登録、内川聖一ら抹消/26日公示”. 日刊スポーツ (2017年7月26日). 2017年8月4日閲覧。
  21. 2017/07/30(日)第17回戦 福岡ソフトバンク vs 北海道日本ハム”. 福岡ソフトバンクホークスオフィシャルサイト (2017年7月30日). 2017年8月4日閲覧。
  22. ソフトバンク真砂「頭が真っ白」プロ初安打が本塁打”. 日刊スポーツ (2017年8月3日). 2017年8月4日閲覧。
  23. ホークス江川が1カ月半ぶり昇格”. 西日本スポーツ (2017年8月16日). 2017年12月23日閲覧。
  24. 2017年度 福岡ソフトバンクホークス 個人打撃成績(ウエスタン・リーグ)”. 日本野球機構. 2017年12月23日閲覧。
  25. 2018年度 福岡ソフトバンクホークス 個人打撃成績(ウエスタン・リーグ)”. 日本野球機構. 2020年12月4日閲覧。
  26. “ソフトB高橋純、真砂、周東 プエルトリコWL参加へ”. 西日本スポーツ (西日本新聞社). (2018年11月6日). https://www.nishinippon.co.jp/nsp/item/n/463280/ 2020年12月5日閲覧。
  27. “ソフトバンク非常事態 柳田ショック全治3週間 2軍の真砂が緊急昇格”. 西日本スポーツ (西日本新聞社). (2019年4月9日). https://www.nishinippon.co.jp/nsp/item/n/501104/ 2020年12月4日閲覧。
  28. “ソフトバンク真砂プロ初V打 “師匠”柳田帰ってくるまで「絶対1軍」”. 西日本スポーツ (西日本新聞社). (2019年6月8日). https://www.nishinippon.co.jp/nsp/item/n/516851/ 2020年12月4日閲覧。
  29. 2019年度 福岡ソフトバンクホークス 個人打撃成績(ウエスタン・リーグ)”. 日本野球機構. 2020年12月4日閲覧。
  30. “【ソフトバンク】ウエスタン・リーグ盗塁王の真砂「走攻守すべて、もっともっとレベルアップしていきたい」”. スポーツ報知 (報知新聞社). (2019年11月26日). https://hochi.news/articles/20191126-OHT1T50062.html?page=1 2020年12月4日閲覧。
  31. “ソフトバンク真砂「どの場面でも準備して」今季初打席初安打”. 西日本スポーツ (西日本新聞社). (2020年8月28日). https://www.nishinippon.co.jp/nsp/item/n/639786/ 2020年12月4日閲覧。
  32. “プロ初安打アーチから3年 ソフトバンクの真砂がダメ押し打”. 西日本スポーツ (西日本新聞社). (2020年10月18日). https://www.nishinippon.co.jp/nsp/item/n/655655/ 2020年12月4日閲覧。
  33. 2020/11/15(日)第2戦 福岡ソフトバンク vs 千葉ロッテ 出場選手成績”. 福岡ソフトバンクホークス オフィシャルサイト (2020年11月15日). 2020年12月4日閲覧。
  34. 2020/11/22(日)第2戦 巨人 vs 福岡ソフトバンク 出場選手成績”. 福岡ソフトバンクホークス オフィシャルサイト (2020年11月22日). 2020年12月4日閲覧。
  35. “真砂が初の5番起用に応える「自分で流れを変えるんだ」”. 西日本スポーツ. (2021年6月6日). https://www.nishinippon.co.jp/nsp/item/n/750690/ 2021年6月6日閲覧。
  36. ソフトバンク牧原大が1軍復帰 抹消は真砂、後半戦一度もスタメンないまま”. テレビ西日本 (2021年8月24日). 2021年9月9日閲覧。
  37. “真砂が来季10年目で初の1000万円超え 球団には本拠地の「ボールが見えづらい」”. 西日本スポーツ. (2021年12月14日). https://www.nishinippon.co.jp/nsp/item/n/846875/ 2021年12月14日閲覧。
  38. 2022年チーム打撃成績|福岡ソフトバンクホークス”. ソフトバンクホークス オフィシャルサイト. 2022年10月17日閲覧。
  39. 公示 出場選手登録・抹消|福岡ソフトバンクホークス”. ソフトバンクホークス オフィシャルサイト. 2022年10月17日閲覧。
  40. 【ソフトバンク】秋吉亮、高田知季、中谷将大、真砂勇介、荒木翔太の5人の来季戦力外を発表」『日刊スポーツ』。2022年10月17日閲覧。
  41. 戦力外の真砂勇介が日立製作所に加入 今季中に入籍しており「生活を重視して」”. 鷹フル. Creative2 (2022年12月1日). 2022年12月1日閲覧。
  42. 2023ワールド・ベースボール・クラシック 1次リーグ・プールB第1戦 日本 vs 中国(東京ドーム)投打成績
  43. 【WBC】全敗の中国代表・真砂勇介が語った「後発国」だからこそ背負った使命」『東京スポーツ』、2023年3月14日。2023年3月19日閲覧。
  44. 強打、俊足、強肩、飛距離…「ミギータ」SB真砂にかかる大きな期待”. Full-Count (2016年12月18日). 2017年2月7日閲覧。
  45. お祭り男ソフト4位真砂、理想は室伏広治”. 日刊スポーツ (2013年1月16日). 2021年9月9日閲覧。
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  50. 鈴木正章 (2023年3月18日). 【WBC】日本生まれ日本育ち中国代表・梁培、1次R敗退も随所に光るプレー 今後の活躍に期待”. 日刊スポーツ. 2023年3月26日閲覧。
  51. 阿佐智 (2023年3月11日). “【WBC】「申し訳ない」元ソフトバンク真砂勇介の中国代表が3連敗で1次リーグ敗退 ラスト韓国戦「頑張りたい」”. 西日本スポーツ. https://www.nishinippon.co.jp/nsp/item/n/1065465/ 2023年3月12日閲覧。
  52. チーム情報 球場使用曲一覧”. 福岡ソフトバンクホークスオフィシャルサイト. 2020年12月4日閲覧。

関連項目

外部リンク

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