社長紳士録
『社長紳士録』(しゃちょうしんしろく)は、1964年1月3日に東宝系で公開された日本映画。カラー。東宝スコープ。
| 社長紳士録 | |
|---|---|
| 監督 | 松林宗恵 |
| 脚本 | 笠原良三 |
| 製作 | 藤本真澄 |
| 出演者 |
森繁久彌 加東大介 三木のり平 小林桂樹 フランキー堺 司葉子 |
| 音楽 | 山本直純 |
| 撮影 | 西垣六郎 |
| 編集 | 岩下広一 |
| 配給 | 東宝 |
| 公開 |
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| 上映時間 | 95分 |
| 製作国 |
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| 言語 | 日本語 |
| 前作 | 続・社長外遊記 |
| 次作 | 続・社長紳士録 |
概要
『社長シリーズ』第20作。本作は「大正製紙」という製紙会社を舞台にしている。名物の地方ロケは鹿児島県。
当時、次作『続・社長紳士録』をもってシリーズを終結することが決まっており、劇中では(一部作を除き)いつまでも恋人同士だった小林桂樹と司葉子の結婚式が行われている。
出演者
脚注
- キネマ旬報社、発行日不明「社長紳士録」『Movie Walker』2011年4月17日閲覧
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