道の駅のつはる
道の駅のつはる(みちのえき のつはる)は、大分県大分市大字下原にある国道442号の道の駅である。
のつはる | |
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| 所在地 |
〒870-1213 大分県大分市 大字下原1717-1 |
| 座標 | 北緯33度07分37秒 東経131度29分34秒 |
| 登録路線 | 国道442号 |
| 登録回 | 第50回 (44025) |
| 登録日 | 2019年3月19日 |
| 開駅日 | 2019年11月30日 |
| 営業時間 |
9:00 - 18:00(3 - 11月) 9:00 - 17:00(12 - 2月)[1] |
| 外部リンク | |
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| ■テンプレート ■プロジェクト道の駅 | |
概要
ななせダム(旧:大分川ダム)に面した国道442号沿いに位置する。大分市が大分県と共同で整備した[2]。
敷地面積5,942m2。建物は木造(一部鉄筋コンクリート構造)平屋建てで480m2。外観は、野津原地区内にある国指定重要文化財の後藤家住宅をイメージしている[2][3][4]。また、ななせダムのダム湖である、のつはる湖側の壁面は全面ガラス張りとされており、ダム湖を眺望できる[2]。
施設

道の駅のつはるに隣接した「のつはる湖」
アクセス
周辺
脚注
- “道の駅「のつはる」完成 あす開業”. 読売新聞. (2019年11月29日)
- “食や観光情報の拠点に 来年夏のオープン目指す「道の駅のつはる」”. 大分合同新聞. (2018年1月13日). オリジナルの2018年11月29日時点におけるアーカイブ。
- “四季楽しめる景観 30日、道の駅のつはる開駅”. 大分合同新聞. (2019年11月29日)
- “大分)ダムほとりに道の駅オープンへ 大分・野津原地区”. 朝日新聞. (2019年11月1日)
- 『報道発表資料:「道の駅」の第50回登録について』(プレスリリース)国土交通省、2019年3月19日。
関連項目
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