IATきらめきワイド
概要
- 県内他局の報道番組がニュース報道主体の形式だったこともあって独自性を模索し、番組の後半には新聞紹介コーナーを導入。
- また、サービス放送開始日の第1回放送では東京のテレビ朝日アーク放送センターにキャスターが赴いて、当時『ニュースステーション』のメインキャスターだった久米宏にインタビューを敢行している。
- ただし、『ステーションEYE』のエンディングタイトルを『IATきらめきワイド』のものに差し替えることで、表面上は90分間のコンプレックス番組となっていた。
- こうした事情から『スーパー戦隊シリーズ』(半年後の枠移動で解消)など同時間帯のネット番組が遅れネットを余儀なくされることとなった。
- 番組は半年で終了し、1997年3月31日からは『IATスーパーJチャンネル』がスタート。ローカルワイドニュースの時間帯を一旦18時台へ移すこととなる。
テーマ曲
脚注
出典
- 1996年9月23日発行、岩手日報朝刊第14面テレビ欄より。
関連項目
- IATニュース
- ステーションEYE
- IATスーパーJチャンネル(後番組)
| 岩手朝日テレビ 平日夕方のIATニュース | ||
|---|---|---|
| 前番組 | 番組名 | 次番組 |
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(開局前) |
IATきらめきワイド
|
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| 岩手朝日テレビ 平日17:30 - 18:00枠 | ||
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(開局前) |
IATきらめきワイド
※17:30 - 19:00 |
スーパーJチャンネル
※17:00 - 18:00 |
| 岩手朝日テレビ 平日18:00 - 19:00枠 | ||
-
(開局前) |
IATきらめきワイド
※17:30 - 19:00 |
ANNスーパーJチャンネル
※18:00 - 18:30 IATスーパーJチャンネル ※18:30 - 19:00 |
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