J-NETWORK

J-NETWORK(ジェイ-ネットワーク)は、日本キックボクシング興行団体。プロ・アマを問わず大会を開催している。かつてはジム運営も行っていたが、閉鎖売却したため現在は行っていない。

J-NETWORK
J-NETWORK
略称 J-NET
本社所在地 日本の旗 日本
150-0043
東京都渋谷区道玄坂1−15−3
プリメーラ道玄坂619号
設立 1997年
事業内容
キックボクシング大会の開催
選手のマネジメント、プロモーション
外部リンク http://www.jkickboxing.jp/

概要

王座のフリー化(他団体の人間でも王座に挑戦できるようにする)を行い、所属を問わず興行に参加できる。日本のキックボクシング団体では初めてである。

男子中心の大会(J-KICKJ-FIGHT)の他、女子選手だけのプロ大会(J-GIRLS)を定期的に開催している。立ち技格闘技ではWWWAシュートボクシングに次いで3番目、純キックボクシングでは初めて女子王座の認定を始めた団体である。

アマチュアのキックボクシングも設立当初から取り組み、大会J-GROWも主催している。

歴史

設立

極真カラテ創始者・大山倍達没後、国際空手道連盟 極真会館城西支部旧三軒茶屋分支部(責任者・大賀雅裕)・現極真会館(松井館長)城西世田谷東支部が元々の母体であり、この空手道場の大賀が「アクティブJ」としてキックボクシングに転向し、ジムを発足させた。1989年から全日本キックボクシング連盟に加盟し、キックの試合を行っていた。全日本キックが倒産し、従来とは異なる執行部が連盟を率いた。しかし、これに対し、アクティブJが1997年11月5日に連盟側に単独で後楽園ホールで11回の興行を開催したいという通知を送った。この通知が届いていたときには、アクティブJは既に日程を抑えていた。これが全日本の規約に反していたことと、代表が理事会への参加勧告を無視したことで、11月9日に全日本キックを除名処分となった。

アクティブJは自身の名称を「J-NETWORK」に改称し、単体の興行会社となった。代表は第1回全日本ウェイト制空手道選手権大会で優勝した大賀雅裕が就任した。またアクティブJ所属で、全日本キックのバンタム級王者だった貝沼慶太は、J-NETWORKバンタム級王者に認定され、同ジムの会長に就任した。アクティブJの直営ジムだった4ジムはそれぞれ「アクティブJ」「ファイティングアーツ」「ファクトポスビティ」「サバーイ町田ジム」としてJ-NETWORK加盟のジムとして活動していくことになった。なおこの時のジムの名称のアクティブJと、組織名のJ-NETWORKの住所は全く一緒だったため、事実上両者は同一の存在だった。

同1997年12月21日、後楽園ホールにて旗揚げ興行「J-プレステージ」が行なわれた。この興行は全日本キックと対立していたニュージャパンキックボクシング連盟との対抗戦という形で行なわれ、J-NETWORK所属の小比類巻貴之がニュージャパンの王者新田明臣を迎え撃った。これはのちのK-1で見られるような好カードである。

J-NETWORKと対立し追い出した勢力が全日本キックを脱退した。従来の執行部に戻った全日本キックとJ-NETWORKはすぐに関係を修復し、J-NETWORKは1998年11月以降全日本キックと全面的な交流を行っていく。それだけでなく、シュートボクシングを含むさまざまな団体に選手を送っている。2000年には女子プロレス団体のJWP女子プロレスとも提携している。

初代王者の認定

J-NETWORKは設立後2年半の間、独自の王者を認定してなかった。しかし、2000年6月26日の興行「MAKING THE ROAD」で、J-NETWORKライト級初代王座決定トーナメント1回戦を西山誠人(同級4位)と横山潔昌(同級3位)の間で行った。試合は西山がカットによるストップで3R1:06KO勝ちし、初代王者決定戦に進出した。翌月31日の興行「SHANGURILA-2」でフェザー級とライト級で初代王者決定戦を行った。フェザー級では同級1位の増田博正が同級2位のアラビアン・ハセガワを5R2-1の判定で破り、ライト級では同級2位の西山誠人が1位の五十嵐ヨシユキを5R3-0の判定で破り、それぞれ初代王者になった。

スーパーライト級の初代王者決定戦は2002年10月25日の「J-BLOODS IV」で行なわれた。蔵満誠(同級1位)が黒田英雄(同級2位)を5R3-0の判定で下し初代王者になった。

ウェルター級の初代王者決定戦は2003年7月21日の「duel in mid summer」で行なわれた。SHINが黒田英雄を右ハイキックで3R0:46KO勝ちし、初代王者になった。

女子王座の認定

2007年2月4日にJ-NETWORK主催の興行「2007年女祭り 開幕戦」でJ-GIRLS認定初代ミニフライ級フライ級、フェザー級、バンタム級の4階級の王座決定トーナメントの1回戦が行なわれた。各階級に8人の選手がエントリーし、4人に絞られた。なお、興行は、昼の部と夜の部に分かれて行なわれた。翌月31日の「女祭り2nd round」で各階級ごとに準決勝が行なわれ、4人のエントリーした選手がさらに2人に絞り込まれた。5月20日の「女祭り Final round」で各階級ごとの決勝戦が行なわれ、ミニフライ級でジェット・イズミ、フライ級でグレイシャア亜紀、バンタム級でせり、フェザー級で佐々木仁子が優勝し、初代王者として認定された。また、ミニフライ級では岡田敦子が準決勝進出を決めていたが、所属していたドージョー・チャクリキ・ジャパンから1年間の対外試合停止の処分を受けたため欠場し、代役の林田昌子が決勝まで勝ち上がった。加えて、翌日21日付けでトーナメントでの試合結果を元に作成されたランキングが発表された。ランキングには4階級以外にもジュニアクラスも発表された。2009年12月20日には最軽量級の初代アトム級王座をLittle Tigerが獲得した。

スーパーフライ級の新設

2007年5月11日にスーパーフライ級の新設を発表。6月3日のJ-NETWORK主催の興行「TEAM DRAGON QUEST1」で、KENT(同団体フライ級1位)と薩摩サザ波(同級2位)の間で初代スーパーフライ級王者決定戦を行った。また、フライ級王座を返上した魂叶獅に第1タイトルコンテンダーとして次期王座挑戦権を優先的に与えられることになった。

級位制

J-NETWORK加盟ジムでは級位制を採用している。毎月昇級審査を実施し、合格すると、5~1級で昇級していく。

級位は以下の通り。

  • 1級(プロテスト受験可)
  • 2級(アマチュア大会参加可)
  • 3級
  • 4級
  • 5級(中級クラス参加可)

参加資格

原則として2ヶ月に1回、プロテストが行われ、合格するとJ-NETWORKプロ大会に参加する資格が得られる。

プロテストを受験できるのは16歳以上38歳未満の男女。J-NETWORK以外のジムでも受験可であるが、J-NETWORK会員は1級以上を要する。

カテゴリ

J-NET主催興行は以下の4カテゴリが存在する。

J-KICK

男子トッププロが対象となるJ-NETの中核カテゴリー。J-NETWORK認定王座のタイトルマッチを中心に行う。年5 - 7回、主に後楽園ホールで開催。

J-FIGHT

男子新鋭プロ(3勝以下の通算戦績が6戦以下)が対象。新人王決定トーナメントを主たる大会とする。1か月に1回の頻度でゴールドジムサウス東京アネックスにて開かれるナンバーシリーズと、2か月に1回程度新宿FACEで開かれる「J-FIGHT in SHINJUKU」の他、2009年、2010年、2014年はディファ有明で年末興行を開催した。

J-GIRLS

女子プロが対象。年6, 7回新宿FACEで開催。近年はJ-FIGHTと合同開催が多い。

J-GROW

男女アマチュアが対象。実力別でA、B、C、Dのリーグに分けられる他、男子は40 - 50歳対象のマスターDリーグも行われている。ゴールドジムサウス東京アネックスの定期大会に加えて、年1回「J-NETWORKアマチュア全日本選手権大会」(A、Bのリーグ)を開いている。

ルール

  • 基本的には1ラウンド3分(J-GIRLSは2分)の3回戦で、タイトルマッチは5回戦、トーナメント戦はサバイバルマッチ1(3ラウンドでラウンドマストシステムの延長戦あり)となる。
    • サバイバルマッチ1はワンマッチでも採用される場合がある(主にメインイベントのスーパーファイトで採用)。
    • サバイバルマッチ2(1との違いは基本4ラウンド)も存在するが、最近はほとんど採用されていない。
  • J-KICK・J-FIGHTにおける肘打ちについての扱いは以下の通り。
    • 3回戦…原則禁止
    • 5回戦…有効
    • サバイバルマッチ…原則有効
  • キャッチング(瞬間的な掴み)からの攻撃は1回のみ有効(足を掴んだまま歩く歩数は2歩まで)。
  • J-GIRLSでは肘打ちに加えて首相撲、顔面への膝攻撃、相手を押す行為が禁止される。
  • 試合はスリーノックダウン制を採用。
  • 偶然のバッティングにより試合続行不可能となった場合、そのラウンドも含めて判定に入る。

階級

ジュニア部門を除き、男女共に同じ体重別階級システムを採用している。しかし女子の場合、選手人口の問題から6階級のみでランキングの制定と王座の認定が行われている。また、男子についても以前はミドル級が存在したものの、やはり選手人口の問題から2010年限りでスーパーウェルター級に統合されている。

男子階級(全11階級)
階級名称 体重
キログラム/kg)
体重
ポンド/lbs)
ヘビー級 72.57kg以上 160lbs以上
スーパーウェルター級 66.68kg - 72.57kg 147lbs - 160lbs
ウェルター級 63.50kg - 66.68kg 140lbs - 147lbs
スーパーライト級 61.23kg - 63.50kg 135lbs - 140lbs
ライト級 58.97kg - 61.23kg 130lbs - 135lbs
スーパーフェザー級 57.15kg - 58.97kg 126lbs - 130lbs
フェザー級 53.52kg - 57.15kg 118lbs - 126lbs
バンタム級 52.16kg - 53.52kg 115lbs - 118lbs
スーパーフライ級 50.8kg - 52.16kg 112lbs - 115lbs
フライ級 50.8kg以下 112lbs以下
女子階級(全6階級)
階級名称 体重
(キログラム/kg)
体重
(ポンド/lbs)
ライト級 57.15kg - 61.23kg 126lbs - 135lbs
フェザー級 53.52kg - 57.15kg 118lbs - 126lbs
バンタム級 52.16kg - 53.52kg 115lbs - 118lbs
フライ級 47.6kg - 50.8kg 105lbs - 112lbs
ミニフライ級 46.26kg - 47.6kg 102lbs - 105lbs
アトム級 46.26kg以下 102lbs以下
女子ジュニア階級(全2階級)
階級名称 体重
(キログラム/kg)
55kg級 50-55kg
50kg級 50kg以下

大会一覧

J-KICKシリーズ

大会名開催年月日会場開催地
J-KICK 2012 NEXT J-GENERATION2012年2月24日後楽園ホール日本の旗東京都文京区
TIME to CHANGE the KICK by J-SPIRIT FINAL2011年10月16日
TIME to CHANGE the KICK by J-SPIRIT 4th2011年8月21日
TIME to CHANGE the KICK by J-SPIRIT 3rd2011年6月19日
TIME to CHANGE the KICK by J-SPIRIT 2nd2011年4月29日
TIME to CHANGE the KICK by J-SPIRIT 1st2011年2月20日
FORCE for the TRUTH of J FINAL2010年10月10日
FORCE for the TRUTH of J 4th2010年8月22日
FORCE for the TRUTH of J 3rd2010年6月20日
FORCE for the TRUTH of J 2nd2010年5月3日
FORCE for the TRUTH of J 1ST2010年2月21日
GET REAL in J-WORLD FINAL 〜Invading 尚武会〜2009年11月27日
GET REAL in J-WORLD 4th2009年10月4日
GET REAL in J-WORLD 3rd2009年7月17日
GET REAL in J-WORLD 2ND2009年5月6日
GET REAL in J-WORLD 1ST2009年2月1日
Let's Kick with J FINAL2008年11月30日
Let's Kick with J the 4th2008年10月3日
TEAM DRAGON QUEST 22008年8月31日
Let's Kick with J 3rd2008年6月1日ディファ有明日本の旗東京都江東区
Let's Kick with J 2nd2008年4月11日後楽園ホール日本の旗東京都文京区
Let's Kick with J 1st2008年2月29日
Championship Tour of J Final2007年11月9日
Championship Tour of J 2nd2007年9月16日ディファ有明日本の旗東京都江東区
Championship Tour of J 1st2007年8月3日後楽園ホール日本の旗東京都文京区
TEAM DRAGON QUEST 12007年6月3日
The Starting Point of J 2nd2007年3月21日ディファ有明日本の旗東京都江東区
The Starting Point of J2007年1月8日後楽園ホール日本の旗東京都文京区
MACH GO! GO! '06 〜フライ級最強決定トーナメント決勝戦
&喧嘩火山再爆発 〜THE REMATCH 寒川×我龍〜
2006年11月22日
MACH GO! GO! '06 〜フライ級最強決定トーナメント決勝〜2006年10月1日
MACH GO! GO! '06 〜フライ級最強決定トーナメント1回戦〜2006年9月1日
GO! GO! J-NET '06 〜STREETS of FIRE〜2006年7月25日
GO! GO! J-NET '06 〜Invading the DRAGON〜2006年5月17日
GO! GO! J-NET '06 〜Highway Star〜2006年3月3日
GO! GO! J-NET '06 〜Light my fire!〜2006年1月9日
GO! GO! J-NET '05 〜Go West〜2005年11月27日マザーホール日本の旗大阪府大阪市
GO! GO! J-NET '05 〜STAYING ALIVE〜2005年11月6日後楽園ホール日本の旗東京都文京区
GO! GO! J-NET '05 〜SKY HIGH〜2005年9月21日
GO! GO! J-NET '05 〜MACH 55 決勝〜2005年7月31日ディファ有明日本の旗東京都江東区
GO! GO! J-NET '05 〜MACH 55 準決勝〜2005年5月6日後楽園ホール日本の旗東京都文京区
GO! GO! J-NET '05 〜MACH 55〜2005年3月2日
GO! GO! J-NET '05 〜VOLCANO〜2005年1月21日
Kick Squad 62004年12月5日ディファ有明日本の旗東京都江東区
UNLIMITED2004年11月14日マザーホール日本の旗大阪府大阪市
Kick Squad 52004年9月12日後楽園ホール日本の旗東京都文京区
Kick Squad 42004年7月25日ニューピアホール日本の旗東京都港区
Kick Squad 32004年5月30日
Kick Squad 22004年3月28日
Kick Squad 12004年2月8日ゴールドジムサウス東京アネックス日本の旗東京都大田区
Burning Up2003年11月30日ニューピアホール日本の旗東京都港区
Through The Fire2003年10月19日
duel in mid summer2003年7月21日ヴェルファーレ
Make the Spark2003年4月21日渋谷WOMB日本の旗東京都渋谷区
The Magnificient 52002年12月1日ディファ有明日本の旗東京都江東区
J-BLOODS 42002年10月25日後楽園ホール日本の旗東京都文京区
J-BLOODS 32002年7月12日
MOVEMENT2002年5月30日
J-BLOODS 22002年4月21日ディファ有明日本の旗東京都江東区
J-BLOODS 12002年1月20日
THE CRUSADE-42001年11月21日北沢タウンホール日本の旗東京都世田谷区
THE CRUSADE-3(第2部)2001年10月14日
MAKING THE ROAD-5(第1部)
MAKING THE ROAD-42001年9月14日
THE CRUSADE-2 -聖戦-2001年7月17日後楽園ホール日本の旗東京都文京区
MAKING THE ROAD-32001年5月31日北沢タウンホール日本の旗東京都世田谷区
THE CRUSADE -聖戦-2001年3月23日
MAKING THE ROAD-22001年2月26日
MAKING THE ROAD2001年1月27日
SHANGURILA-fin.2000年12月25日後楽園ホール日本の旗東京都文京区
KIX BOX / 大江戸十番勝負2000年11月19日club LUNERS日本の旗東京都港区
SHANGURILA-32000年10月17日後楽園ホール日本の旗東京都文京区
SHANGURILA-22000年7月31日
KICK BOXING SHANGURILA-12000年2月4日

J-FIGHTシリーズ

大会名開催年月日会場開催地
J-FIGHT in SHINJUKU Vol.242012年2月19日新宿FACE日本の旗東京都新宿区
J-NEXUS 2011〜蹴っていいトモ!〜2011年12月11日
J-F-X 〜TIME to CHANGE the by J-SPIRIT EX〜2011年11月27日
J-FIGHT in SHINJUKU 〜vol.23〜2011年9月18日
J-FIGHT 40 〜フォルティス渋谷祭〜2011年7月17日ゴールドジムサウス東京アネックス日本の旗東京都大田区
J-FIGHT in SHINJUKU 〜vol.22〜2011年7月10日新宿FACE日本の旗東京都新宿区
J-FIGHT in SHINJUKU 〜vol.21〜2011年5月15日
J-FIGHT 392011年4月10日ゴールドジムサウス東京アネックス日本の旗東京都大田区
J-FIGHT in SHINJUKU 〜vol.20〜2011年3月6日新宿FACE日本の旗東京都新宿区
J-FIGHT 382011年2月6日ゴールドジムサウス東京アネックス日本の旗東京都大田区
J-FIGHT in SHINJUKU 〜vol.19〜2011年1月30日新宿FACE日本の旗東京都新宿区
J-F-X 〜FORCE for the TRUTH of J EX.〜2010年12月12日ディファ有明日本の旗東京都江東区
J-FIGHT 372010年11月14日ゴールドジムサウス東京アネックス日本の旗東京都大田区
J-FIGHT in SHINJUKU 〜vol.18〜2010年10月17日新宿FACE日本の旗東京都新宿区
J-FIGHT in SHINJUKU 〜vol.17〜2010年9月20日
J-FIGHT 362010年9月12日ゴールドジムサウス東京アネックス日本の旗東京都大田区
J-FIGHT 35 〜フォルティス渋谷祭〜2010年8月1日
J-FIGHT in SHINJUKU 〜vol.16〜2010年7月25日新宿FACE日本の旗東京都新宿区
J-FIGHT 342010年7月11日ゴールドジムサウス東京アネックス日本の旗東京都大田区
J-FIGHT in SHINJUKU 〜vol.15〜2010年5月30日新宿FACE日本の旗東京都新宿区
J-FIGHT 332010年5月9日ゴールドジムサウス東京アネックス日本の旗東京都大田区
J-FIGHT in SHINJUKU 〜vol.14〜2010年4月18日新宿FACE日本の旗東京都新宿区
J-FIGHT in SHINJUKU 〜vol.13〜2010年3月28日
J-FIGHT 322010年3月21日ゴールドジムサウス東京アネックス日本の旗東京都大田区
J-FIGHT in SHINJUKU 〜vol.12〜2010年1月31日新宿FACE日本の旗東京都新宿区
J-F-X 〜GET REAL in J-WORLD EX〜2009年12月20日ディファ有明日本の旗東京都江東区
J-FIGHT 312009年12月13日ゴールドジムサウス東京アネックス日本の旗東京都大田区
J-FIGHT in SHINJUKU 〜vol.11〜2009年9月27日新宿FACE日本の旗東京都新宿区
J-FIGHT 302009年9月13日ゴールドジムサウス東京アネックス日本の旗東京都大田区
J-FIGHT 292009年8月9日
J-FIGHT in SHINJUKU 〜vol.10〜2009年7月26日新宿FACE日本の旗東京都新宿区
J-FIGHT 282009年7月12日ゴールドジムサウス東京アネックス日本の旗東京都大田区
J-FIGHT 272009年6月14日
J-FIGHT in SHINJUKU 〜vol.9〜2009年5月31日新宿FACE日本の旗東京都新宿区
J-FIGHT 262009年5月17日ゴールドジムサウス東京アネックス日本の旗東京都大田区
J-FIGHT 252009年4月19日
J-FIGHT in SHINJUKU 〜vol.8〜2009年4月5日新宿FACE日本の旗東京都新宿区
J-FIGHT 242009年3月15日ゴールドジムサウス東京アネックス日本の旗東京都大田区
J-FIGHT 23 & J-GIRLS2009年2月15日
J-FIGHT in SHINJUKU 〜vol.7〜2009年1月18日新宿FACE日本の旗東京都新宿区
J-FIGHT in SHINJUKU 〜vol.6〜2008年11月9日
J-FIGHT 222008年9月21日ゴールドジムサウス東京アネックス日本の旗東京都大田区
J-FIGHT in SHINJUKU 〜vol.5〜2008年9月7日新宿FACE日本の旗東京都新宿区
J-FIGHT in SHINJUKU 〜vol.4〜2008年7月21日
J-FIGHT 212008年5月18日ゴールドジムサウス東京アネックス日本の旗東京都大田区
J-FIGHT 202008年4月13日
J-FIGHT 192008年2月10日
J-FIGHTin SHINJUKU 〜vol.3〜2008年1月12日新宿FACE日本の旗東京都新宿区
J-FIGHT 182007年12月16日ゴールドジムサウス東京アネックス日本の旗東京都大田区
J-FIGHT in SHINJUKU 〜vol.2〜2007年9月9日新宿FACE日本の旗東京都新宿区
J-FIGHT 172007年8月19日ゴールドジムサウス東京アネックス日本の旗東京都大田区
J-FIGHT in SHINJUKU2007年7月1日新宿FACE日本の旗東京都新宿区
J-FIGHT 162007年6月10日ゴールドジムサウス東京アネックス日本の旗東京都大田区
J-FIGHT 152007年4月15日
J-FIGHT 142007年2月11日
J-FIGHT 132006年12月10日
J-FIGHT WEST 22006年11月19日はびきのコロセアム日本の旗大阪府羽曳野市
J-FIGHT 122006年10月15日ゴールドジムサウス東京アネックス日本の旗東京都大田区
J-FIGHT 112006年8月20日
J-FIGHT WEST 12006年7月17日はびきのコロセアム日本の旗大阪府羽曳野市
J-FIGHT 102006年6月11日ゴールドジムサウス東京アネックス日本の旗東京都大田区
J-FIGHT 92006年4月16日
J-FIGHT 82006年2月12日
J-FIGHT 72005年10月9日
J-FIGHT 62005年8月21日
J-FIGHT 52005年6月12日
J-FIGHT 42005年4月10日
J-FIGHT 32005年2月13日
J-FIGHT 22004年10月17日
J-FIGHT 12004年8月8日

J-GIRLSシリーズ

大会名開催年月日会場開催地
J-GIRLS 2012 〜Platinum's In The Ring 1st〜2012年2月19日新宿FACE日本の旗東京都新宿区
J-GIRLS 2011 〜Born This Way FINAL〜2011年11月27日
J-GIRLS 2011 〜Born This Way 3rd〜2011年9月18日
J-GIRLS 2011 〜Born This Way 2nd〜2011年7月10日
J-GIRLS 2011 〜Born This Way〜2011年5月15日
J-GIRLS Catch The stone〜132011年3月6日
J-GIRLS Catch The stone〜122011年1月30日
J-GIRLS 女祭り 2010 〜戦う女は美しい〜2010年12月12日ディファ有明日本の旗東京都江東区
J-GIRLS Catch The stone〜112010年10月17日新宿FACE日本の旗東京都新宿区
J-GIRLS Catch The stone〜102010年9月20日
J-GIRLS Catch The stone〜92010年7月25日
J-GIRLS Catch The stone〜82010年5月30日
J-GIRLS Catch The stone〜72010年4月18日
J-GIRLS Catch The stone〜62010年3月28日
J-GIRLS Catch The stone〜52010年1月31日
J-GIRLS Final Stage 20092009年12月20日ディファ有明日本の旗東京都江東区
J-GIRLS Catch The stone〜42009年9月27日新宿FACE日本の旗東京都新宿区
J-GIRLS Champion Festival 20092009年7月26日
J-GIRLS Catch The stone〜32009年5月31日
J-GIRLS Catch The stone〜22009年4月5日
J-FIGHT 23 & J-GIRLS2009年2月15日ゴールドジムサウス東京アネックス日本の旗東京都大田区
J-GIRLS Catch The stone〜12009年1月18日新宿FACE日本の旗東京都新宿区
J-GIRLS Final Stage 20082008年11月12日
J-GIRLS Hurricane Battle2008年9月7日
J-GIRLS Summer Kick Carnival2008年7月21日
菖蒲祭り2008.年5月25日ディファ有明日本の旗東京都江東区
ひな祭り2008年3月2日
白雪祭り2008年1月12日新宿FACE日本の旗東京都新宿区
風花祭り2007年11月4日ディファ有明日本の旗東京都江東区
十六夜祭り2007年9月9日
七夕祭り2007年7月1日
女祭り Final round2007年5月20日
女祭り 2nd round2007年3月31日新宿FACE日本の旗東京都新宿区
女祭り開幕戦2007年2月4日

所属選手

過去の所属選手

フリー参戦選手

スタッフ

審判員

  • JKBレフェリー協会より派遣される。

リングアナウンサー

試合中継

  • J-KICK・J-GIRLSはスカイ・A sports+にて「J-KICKキックボクシング」というタイトルでレギュラー放送している。

関連項目

外部リンク

This article is issued from Wikipedia. The text is licensed under Creative Commons - Attribution - Sharealike. Additional terms may apply for the media files.