STILL ALIVE
「STILL ALIVE」(スティル・アライブ)は、布袋寅泰の32枚目のシングル。
| 「STILL ALIVE」 | |||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 布袋寅泰 の シングル | |||||||
| 初出アルバム『51 Emotions -the best for the future-』 | |||||||
| A面 | STILL ALIVE | ||||||
| B面 | 愛をとりもどせ!! | ||||||
| リリース | |||||||
| 規格 | マキシシングル | ||||||
| ジャンル | ロック | ||||||
| レーベル | EMIミュージック・ジャパン | ||||||
| 作詞・作曲 |
森雪之丞 布袋寅泰 | ||||||
| プロデュース | 布袋寅泰 | ||||||
| チャート最高順位 | |||||||
| |||||||
| 布袋寅泰 シングル 年表 | |||||||
| |||||||
| |||||||
概要
2010年8月4日に、EMIミュージック・ジャパンから発売された。
『北斗の拳』のプロジェクト企画「北斗の拳 201X」テーマソング。同作の新たなテーマソングを求めていた原作者の原哲夫から依頼を受け、制作された楽曲である。そのため、布袋寅泰としての新曲を作るというよりは、『北斗の拳』の独自な世界観やスピリットを表現することが目的として作られた。ジャケットはこのシングルのために原が書き下ろしたもの。
マスタリングをニューヨークのエンジニア集団「スターリング・サウンド」のエンジニアであるテッド・ジェンセンが手掛けた。「STILL ALIVE」が着うた(R)でミリオンヒット[1]。
『北斗の拳』が国際的に知名度が高いこともあり、布袋が名刺代わりにしている「BATTLE WITHOUT HONOR OR HUMANITY」(『新・仁義なき戦い』・『キル・ビル』テーマ曲)に比肩して、「STILL ALIVE」は国際的にも人気がある[2]。
収録曲
| 全編曲: 布袋寅泰。 | ||||
| # | タイトル | 作詞 | 作曲 | 時間 |
|---|---|---|---|---|
| 1. | 「STILL ALIVE」 | 森雪之丞 | 布袋寅泰 | |
| 2. | 「愛をとりもどせ!!」 | 山下三智夫 | ||
| 3. | 「STILL ALIVE (inst.)」 | 布袋寅泰 | ||
合計時間: | ||||
曲解説
- STILL ALIVE
- 愛をとりもどせ!!
- STILL ALIVE (inst.)
収録アルバム
STILL ALIVE
- ベスト『51 Emotions -the best for the future-』(2016年6月22日)
脚注
- “布袋寅泰、『北斗の拳』と再タッグ&国内ホールツアー決定”. BARKS. (2018年7月10日)
- “【インタビュー】布袋寅泰「またケンシロウとラオウに会える」 (2/3)”. BARKS. (2018年9月11日)
- “独占入手!布袋寅泰新曲ジャケットでケンシロウがド迫力“シャウト””. ORICON NEWS. (2010年7月5日)
- “布袋寅泰、5年振りシングルは『北斗の拳』201X テーマ・ソング”. BARKS. (2010年6月23日)
外部リンク
- STILL ALIVE - TOMOYASU HOTEI OFFICIAL WEBSITE
- HOTEI × 北斗の拳 - TOMOYASU HOTEI OFFICIAL WEBSITE
- STILL ALIVE 布袋寅泰 歌詞情報 - うたまっぷ
| ||||||||||||||
This article is issued from Wikipedia. The text is licensed under Creative Commons - Attribution - Sharealike. Additional terms may apply for the media files.