アレクシス・サンチェス

アレクシス・アレハンドロ・サンチェス・サンチェス(Alexis Alejandro Sánchez Sánchez、1988年12月19日 - )は、チリアントファガスタ州トコピジャ県トコピジャ出身のサッカー選手セリエAインテルナツィオナーレ・ミラノ所属。チリ代表。ポジションはフォワードチリ代表の最多出場記録保持者であり、最多得点記録保持者でもある。

アレクシス・サンチェス
マンチェスター・ユナイテッドFCでのサンチェス (2019年)
名前
本名 アレクシス・アレハンドロ・サンチェス・サンチェス
Alexis Alejandro Sánchez Sánchez
愛称 El niño maravilla (ニーニョ・マラビジャ)
ラテン文字 Alexis Sánchez
基本情報
国籍  チリ
生年月日 (1988-12-19) 1988年12月19日(35歳)
出身地 トコピジャ
身長 168cm[1]
体重 62kg
選手情報
在籍チーム イタリアの旗 インテル
ポジション FWWGST
背番号 70
利き足 右足
ユース
2004-2005 チリの旗 CDコブレロア
クラブ1
クラブ 出場 (得点)
2005-2006 チリの旗 CDコブレロア 47 (12)
2006-2011 イタリアの旗 ウディネーゼ 95 (20)
2006-2007 チリの旗 CSDコロコロ (loan) 32 (5)
2007-2008 アルゼンチンの旗 リーベル・プレート (loan) 23 (4)
2011-2014 スペインの旗 FCバルセロナ 88 (39)
2014-2018 イングランドの旗 アーセナルFC 122 (60)
2018-2020 イングランドの旗 マンチェスター・ユナイテッド 32 (3)
2019-2020 イタリアの旗 インテル (loan) 22 (4)
2020-2022 イタリアの旗 インテル 57 (12)
2022-2023 フランスの旗 マルセイユ 35 (14)
2023- イタリアの旗 インテル
代表歴2
2006-2008 チリの旗 チリ U-20 18 (4)
2006-[2] チリの旗 チリ 158 (50)
1. 国内リーグ戦に限る。2023年7月23日現在。
2. 2023年10月18日現在。
■テンプレート(■ノート ■解説)■サッカー選手pj

経歴

クラブ

貧しい家庭に生まれ、練習後にスタジアムでアルバイトをして生計を助けた[3]。15歳の時にチリの新興クラブCDコブレロアの下部組織に入団し、2005年に16歳でプロデビューをした。

ウディネーゼ

南米U-17選手権で活躍し、ビジャレアルCFヴェルダー・ブレーメンなどの関心を引いたが、移籍金300万ドル(約3億円)でセリエAウディネーゼ・カルチョが保有権を獲得した[4][5]。直後にCSDコロコロレンタルされ、同チームの2006年のコパ・スダメリカーナにおける準優勝に大きく貢献した。コロコロでの二回の優勝を経て、2007年夏にアルゼンチンの強豪CAリーベル・プレートへレンタルされ、同クラブにおいてもリーグ制覇を経験した。

2008年夏に保有権を持つウディネーゼに加入し、2008-09シーズンは主に3トップの右ウイングとして32試合に出場した[3]。2009-10シーズンはシモーネ・ペペの控えとして過ごすことが多く[6]、チームも残留争いに巻き込まれたが、残り7試合で4得点を挙げてセリエA残留に貢献した[3]。2010年夏に就任したフランチェスコ・グイドリン監督はアレクシスのポジションをトップ下に移し、2011年2月27日のチッタ・ディ・パレルモ戦では1試合4得点の活躍で7-0とアウェーで大勝した[7]。3月13日のカリアリ・カルチョ戦ではドリブルで70mを独走し、GKミカエル・アガッツィもかわしてゴールを決めた[3]。2010-11シーズンには31試合で12得点の成績を残し、UEFAチャンピオンズリーグ出場権獲得に貢献するとともに、リーグ最優秀選手賞を受賞した[8]。セリエAでは通算95試合に出場して20得点を記録した。

身びいきかもしれないが、彼は(リオネル・)メッシと同レベルの選手だと思っている[8]ジャンパオロ・ポッツォ(ウディネーゼ会長)

バルセロナ

FIFAクラブワールドカップ2011決勝でのアレクシス・サンチェス(前列左端)

2011年7月にFCバルセロナと5年契約を結び、クラブ初のチリ人選手となった[9]。移籍金は2600万ユーロ(約29億4000万円)であり[10]、成績次第で1150万ユーロ(約13億円)が上乗せされる[9][11]。8月15日に行われたスーペルコパ・デ・エスパーニャレアル・マドリード戦1stレグでデビューし[12]、8月26日に行われたUEFAスーパーカップFCポルト戦には途中出場してタイトルを獲得した[13]。8月29日、2011-12シーズン開幕戦のビジャレアルCF戦でリーグ戦デビューして移籍後初得点を挙げた[14]。加入初年度の2011-12シーズンはアルゼンチン代表リオネル・メッシらを擁する攻撃陣の中での厳しいポジション争いや[15]怪我の影響もあり、レギュラーに定着することは出来なかったが、公式戦通算41試合に出場し15得点をあげた[16]

2年目の2012-13シーズンはティト・ビラノバ監督の指揮の下で挑んだが、シーズン前半は不調に陥り[17]、2012年11月14日に行われたチリ代表対セルビア代表の親善試合に出場した際に右足首の外側側副靭帯を痛めた影響もあり、1か月近く欠場をすることになった[18]。一方でシーズン後半に入ると復調を果たし国内リーグにおいて8得点を決めるなどの活躍をみせたが[16]、それまでの期待を下回るパフォーマンスからイタリアユヴェントス[19]インテル・ミラノへの移籍の可能性が報じられた[20]

3年目の2013-14シーズンはヘラルド・マルティーノ監督の下でコンスタントに出場機会を得ることになり、国内リーグ戦では2013年10月26日に行われたレアル・マドリードとのエル・クラシコでは相手キーパーのディエゴ・ロペスの頭上を越す技巧的なループシュートを決め[21]、2014年1月5日に行われたエルチェCF戦でハットトリックを達成するなど[22]34試合に出場し19得点をあげ、公式戦通算では54試合に出場し21得点をあげた[16][23]

アーセナル

2016年のアレクシス・サンチェス

2014年7月10日、アーセナルに移籍した[24]。移籍金は4400万ユーロ(約61億6000万円)前後と推定されている[24]。背番号は17番。アーセナルのアーセン・ベンゲル監督は「アレクシスはファンタスティックな選手であり、これまで一流のパフォーマンスをコンスタントに披露し続けてきた。彼の加入によりチームの創造性は増し総合力は大きく高まることになる」と語った[24]

プレシーズンマッチのエミレーツ・カップで出場機会を得ると[25]、同年8月10日に行われたFAコミュニティ・シールドマンチェスター・シティ戦で先発出場し優勝に貢献した[26]。同年8月16日に行われたクリスタル・パレス戦でプレミアリーグデビューを果たすと、前半のアディショナルタイムにローラン・コシールニーの同点ゴールをアシストし2-1の勝利に貢献した[27]。2015年5月30日に行われたFAカップ決勝のアストン・ヴィラFC戦では40分にヘディングでセオ・ウォルコットの先制ゴールをアシスト、50分にはゴール前22メートルの位置からミドルシュートを決め、FAカップ優勝に貢献した[28]

2015-16シーズン、2015年9月26日のレスター・シティFC戦ではハットトリックを達成して、欧州4大リーグのうちの3つのリーグでハットトリックを達成した史上初の選手となった[29]

2016-17シーズンから、トマーシュ・ロシツキーの退団に伴い、背番号をかつてウディネーゼで着用しチリ代表で着用している7番に変更することが決定。2017年5月27日に行われたFAカップ決勝のチェルシーFC戦ではゴールを決め、チームのFAカップ獲得に貢献した[30]。プレミアリーグではハリー・ケインロメル・ルカクらと得点ランキングの上位争いを演じるも、得点王のタイトルを逃したが[31]、ファン選出のプレミアリーグ2016-17シーズンのベストイレブンに選出された[32]

マンチェスター・ユナイテッド

2018年1月22日、ヘンリク・ムヒタリアンとのトレードでマンチェスター・ユナイテッドFCに移籍した[33]。背番号はジョージ・ベストエリック・カントナデビッド・ベッカムクリスティアーノ・ロナウドといった名手たちが背負った7番。しかしこれという活躍が出来ないまま、スールシャール監督就任後の2019年シーズンには半ば戦力外となった。

インテル

2019年8月29日、インテルナツィオナーレ・ミラノに1年間のローン移籍で加入した[34]。第6節サンプドリア戦で移籍後初ゴールを決めるも、その後ダイブを取られイエローカードを受け、既に同試合でイエローカードを受けていたため、退場処分となってしまった[35]。加入1年目の2019-20シーズンはリーグ戦22試合出場4ゴール8アシストの成績となった。シーズン終了後の2020年8月6日にインテルへの完全移籍が決まり、2023年までの契約を締結したことが発表された[36]

2022年、スーペルコッパ・イタリアーナでのユヴェントス戦では延長戦終了間際に決勝ゴールを決めて優勝した[37]

2022年8月8日、インテルとの契約を双方合意のもと解除した[38]

マルセイユ

2022年8月9日、オリンピック・マルセイユへ加入することで合意に達したことが発表された[39]。メディカルチェックに合格し、10日に正式に加入した[40]。背番号は70番。2022-23シーズンはリーグ戦35試合に出場し、14得点を記録した[41]

契約満了に伴いマルセイユは年俸30%アップの新契約を提示するもこのオファーを拒否した[42]

インテル復帰

2023年8月26日、インテルナツィオナーレ・ミラノに2シーズンぶりに復帰を果たした[43]

代表

2013年9月10日に行われたスペイン代表戦でのアレクシス・サンチェス

2006年にチリ代表に初招集され、4月27日のニュージーランド代表戦でデビューした[2]。FWの軸としてチリ代表攻撃陣を支える。2007年の南米ユース選手権のメンバーにもマウリシオ・イスラらと共に選出され、チームは4位となる。同年にカナダで開催されたFIFA U-20ワールドカップにも出場し、3位入賞を果たした。2010年にはFIFAワールドカップ・南アフリカ大会代表メンバーに選出され、全試合に出場。積極的な仕掛けを見せ、チームのグループリーグ突破に貢献した。2011年1月に出場したコパ・アメリカ2011では2試合でマン・オブ・ザ・マッチに選ばれた[9]

2014年にはFIFAワールドカップ・ブラジル大会の代表メンバーに選出され、グループリーグ初戦のオーストラリア代表戦では先制点を決める活躍を見せると[44]、第2戦のスペイン代表戦でも2得点に絡む活躍を見せ決勝トーナメント進出に貢献した[45]。決勝トーナメント1回戦のブラジル代表戦では相手守備陣の裏のスペースを狙った積極的な飛び出しから同点ゴールを決める活躍を見せたが、1-1の同点のまま決着がつかずに迎えたPK戦ではチリの2人目のキッカーとして登場するも相手GKのジュリオ・セーザルに阻まれ、最終的に2-3のスコアで敗れた[46]

2014 FIFAワールドカップブラジル代表戦で、ダヴィド・ルイスからマークを受けるアレクシス・サンチェス

2015年6月から7月にかけて、地元チリで開催されたコパ・アメリカ2015ではグループリーグのボリビア代表戦の1得点のみに終わったが[47]、準決勝のパラグアイ代表戦ではエドゥアルド・バルガスの先制点をアシスト[48]。決勝のアルゼンチン代表戦では0-0のスコアのまま延長戦でも決着がつかず、PK戦の4人目のキッカーを務めると、チップキックでゴールを決め、チリの大会初優勝に貢献した[49]

2016年6月にアメリカ合衆国で開催されたコパ・アメリカ・センテナリオでは、グループリーグのパナマ代表戦で2得点[50]、準々決勝のメキシコ代表戦で1得点を記録[51]。同年6月22日に行われた準決勝のコロンビア代表戦ではクラウディオ・ブラーボに次いで2人目の代表100キャップを達成、2大会連続の決勝進出に貢献した[52]。決勝のアルゼンチン代表戦ではチームはPK戦の末に大会連覇を成し遂げたものの、サンチェス自身は延長戦で交代となったが、大会終了後にはチームへの貢献度の高さからゴールデンボール賞と大会ベストイレブンに選出された[53][54]

2017年3月28日に行われた2018 FIFAワールドカップ・南米予選ベネズエラ代表戦でゴールを決め、マルセロ・サラスの持つ代表歴代最多得点記録(37得点)に並んだ[55]

2017年6月、ロシアで開催されたFIFAコンフェデレーションズカップ2017では、グループリーグ第2戦のドイツ代表戦で開始6分に左足でゴールを記録、チリ代表での通算得点を38に伸ばし、サラスの記録を塗り替えた[56]。準決勝のポルトガル代表戦ではPK戦の3人目のキッカーとしてシュートを決め、決勝進出に貢献[57]。決勝ではドイツ代表に0-1で敗れたものの、大会MVPの次点に相当するシルバーボール賞を受賞した[58]

プレースタイル

ストリートサッカーで培ったという鋭いドリブル突破[59][60]とチャンスメイクを得意とし、時には難易度の高いトリッキーなシュートを決めることもある[61]。右サイド、中央、左サイドと3つの攻撃的なポジションを務めることができるが、右サイドでのプレーを得意とする[62]。最大の特徴であるスピードを生かし、タッチライン際に開いた位置からのカットインでバイタルエリア内へと切れ込みシュートへと持ち込むが[63]、時にはパスの受け手となりゴール前へ飛び出し、スペースへと走り込みボールを受けチャンスメイクを行う[62]。また、168センチメートルと小柄ながら身体能力も高く攻撃的なポジションながら、守備の際には相手の選手に対して積極的なプレッシングをかける[62]

個人成績

クラブ成績

2023年7月23日現在[64][65]
年度 クラブ リーグ リーグ カップ リーグカップ 国際大会注1 その他注2 合計
出場得点出場得点出場得点出場得点出場得点出場得点
2005コブレロアプリメーラ 353--30383
2006 126-126
小計 47930509
2006コロコロプリメーラ 184-91275
2007 141-73214
小計 325164489
2007–08リーベル・プレートプリメーラ 233-80313
小計 23480313
2008–09ウディネーゼセリエA 32320-90433
2009–10 32541-366
2010–11 311220-3312
小計 9520819011221
2011–12バルセロナリーガ・エスパニョーラ 251271-62304115
2012–13 29862-91204611
2013–14 341992-90205421
小計 88392252437014147
2014–15アーセナルプレミア 3516 64 11 94 10 5225
2015-16 3013 31 10 73 00 4117
2016-17 3824 53 00 83 00 5130
2017-1819700201100228
小計122601484125111016680
2017-18マンチェスター・ユナイテッドプレミア 12241-20-183
2018-19201310040-272
小計 323720060-455
2019–20インテルセリエA 22440-60-324
2020–21 30730-50-387
2021–22 27552-6111399
小計 7916122-1711110920
2022-23マルセイユリーグ・アン 351442-52-4418
総通算5531736720411132191746216
注1コパ・リベルタドーレスコパ・スダメリカーナUEFAチャンピオンズリーグを含む。
注2FIFAクラブワールドカップスーペルコパ・デ・エスパーニャFAコミュニティ・シールドUEFAスーパーカップを含む。

代表成績

2022年4月12日現在[2][65]
チリ代表国際Aマッチ
出場得点
200650
200741
200892
200995
201074
2011112
201280
2013118
2014134
2015145
2016155
2017133
201852
201982
202042
202182
202242
合計14849

代表得点

2022年4月12日現在[2]
#開催日開催地対戦チームスコア結果試合概要
1.2007年9月7日オーストリアウィーン スイス
1–1
1–2
親善試合
2.2008年7月4日チリランカグア グアテマラ
1–0
2–0
3.
2–0
4.2009年2月11日南アフリカポロクワネ 南アフリカ共和国
2–0
2–0
5.2009年3月28日ペルーリマ ペルー
1–0
3–1
2010 FIFAワールドカップ・南米予選
6.2009年6月10日チリ、サンティアゴ ボリビア
3–0
4–0
7.
4–0
8.2009年8月12日デンマークブレンビー デンマーク
2–1
2–1
親善試合
9.2010年5月26日チリ、カラマ ザンビア
1–0
3–0
10.
2–0
11.2010年5月30日チリ、コンセプシオン イスラエル
2–0
3–0
12.2010年11月17日チリ、サンティアゴ ウルグアイ
1–0
2–0
13.2011年6月19日 エストニア
4–0
4–0
14.2011年7月8日アルゼンチンメンドーサ ウルグアイ
1–1
1–1
コパ・アメリカ2011
15.2013年6月11日チリ、サンティアゴ ボリビア
2–0
3–1
2014 FIFAワールドカップ・南米予選
16.2013年8月14日デンマーク、ブレンビー イラク
2–0
6–0
親善試合
17.
3–0
18.2013年10月11日コロンビアバランキージャ コロンビア
2–0
3–3
2014 FIFAワールドカップ・南米予選
19.
3–0
20.2013年10月15日チリ、サンティアゴ エクアドル
1–0
2–1
21.2013年11月15日イングランドロンドン イングランド
1–0
2–0
親善試合
22.
2–0
23.2014年6月13日ブラジルクイアバ オーストラリア1–03–12014 FIFAワールドカップ
24.2014年6月28日ブラジル、ベロオリゾンテ ブラジル1–11–1
25.2014年11月14日チリ、アントファガスタ ベネズエラ
1–0
5–0
親善試合
26.2014年11月14日チリ、サンティアゴ ウルグアイ
1–0
1–2
27.2015年6月19日 ボリビア
2–0
5–0
コパ・アメリカ2015
28.2015年9月5日 パラグアイ
3–2
3–2
親善試合
29.2015年10月8日 ブラジル
2–0
2–0
2018 FIFAワールドカップ・南米予選
30.2015年10月13日ペルー、リマ ペルー
1–0
4–3
31.
3–2
32.2016年6月14日アメリカフィラデルフィア パナマ
3–1
4–2
コパ・アメリカ・センテナリオ
33.
4–2
34.2016年6月18日アメリカ、サンタクララ メキシコ
3–0
7–0
35.2016年11月15日チリ、サンティアゴ ウルグアイ
2–1
3–1
2018 FIFAワールドカップ・南米予選
36.
3–1
37.2017年3月28日 ベネズエラ
1–0
3–1
38.2017年6月22日ロシアカザン ドイツ
1–0
1–1
FIFAコンフェデレーションズカップ2017
39.2017年10月5日チリ、サンティアゴ エクアドル
2–1
2–1
2018 FIFAワールドカップ・南米予選
40.2018年11月16日チリ、ランカグア コスタリカ
2–3
2–3
親善試合
41.2018年11月20日チリ、テムコ ホンジュラス
3–1
4–1
42.2019年6月17日ブラジル、サンパウロ 日本
3–0
4–0
コパ・アメリカ2019
43.2019年6月21日ブラジル、サルバドール エクアドル
2–1
2–1
44.2020年10月8日ウルグアイモンテビデオ ウルグアイ
1–1
1–2
2022 FIFAワールドカップ・南米予選
45.2020年10月13日チリ、サンティアゴ コロンビア
2–1
2–2
46.2021年6月3日アルゼンチン、サンティアゴ・デル・エステロ アルゼンチン
1–1
1–1
47.2021年11月11日パラグアイアスンシオン パラグアイ
1–0
1–0
48.2022年2月1日ボリビアラパス ボリビア
1–0
3–2
49.
3–1

タイトル

クラブ

コロコロ
リーベル・プレート
バルセロナ
アーセナル
インテル

代表

チリ代表

個人

脚注

  1. Alexis Sanchez - profilo giocatore - FC Internazionale”. FC Internazionale - Inter Milan. 2021年11月24日閲覧。
  2. Alexis Alejandro Sánchez - Goals in International Matches”. RSSSF. 2022年4月12日閲覧。
  3. ワンダーボーイの挑戦”. サッカーキング (2011年9月6日). 2011年9月9日閲覧。
  4. footballista』ソルメディア、2009年11月19日号、26頁
  5. ワンダーボーイの挑戦 では移籍金は150万ユーロ(約1億7000万円)とされている
  6. バルサのアレクシス起用法は?”. Goal.com (2011年8月9日). 2011年9月9日閲覧。
  7. ウディネーゼが敵地で7得点圧勝 ラツィオは黒星”. Goal.com (2011年2月27日). 2011年9月9日閲覧。
  8. 新天地バルサで大志を抱くアレクシス”. UEFA.com (2011年7月22日). 2011年9月9日閲覧。
  9. クラブ史上初のチリ人プレーヤー”. FCバルセロナ日本語版公式サイト (2011年7月23日). 2011年9月9日閲覧。
  10. バルサ攻撃陣にアレクシスが加入”. UEFA.com (2011年7月21日). 2011年9月9日閲覧。
  11. チリ代表FW、アレクシス・サンチェスが5年契約でバルセロナに加入”. WOWOWリーガニュース (2011年7月22日). 2011年9月9日閲覧。
  12. バルサがスーペルコパ優勝に近づく”. Goal.com (2011年8月15日). 2011年9月9日閲覧。
  13. バルサが欧州スーパーカップ制覇”. UEFA.com (2011年8月27日). 2011年9月9日閲覧。
  14. バルサ、リーガ開幕節は5得点の圧勝”. UEFA.com (2011年8月29日). 2011年9月9日閲覧。
  15. サッカー=バルサFWサンチェス、「本領発揮はこれから」”. Reuters (2012年9月27日). 2014年8月9日閲覧。
  16. アレクシス・サンチェス: 3年間の貢献、ゴール、タイトル”. FC Barcelona (2014年7月10日). 2014年8月9日閲覧。
  17. ビジャ、レギュラー争いでアレクシス・サンチェスを追い上げる”. サッカーキング (2012年10月27日). 2014年8月9日閲覧。
  18. アレクシス・サンチェス、足首の負傷で離脱”. UEFA.com (2012年11月15日). 2014年8月9日閲覧。
  19. サンチェス:「バルセロナからは動かない」C・ロナウドは契約延長について…”. livedoor.NEWS (2013年1月3日). 2014年8月9日閲覧。
  20. バルセロナ、サンチェス放出を認める? ビジャも売却か”. livedoor.NEWS (2013年1月3日). 2014年8月9日閲覧。
  21. マラドーナからアレクシスへ ループシュートビデオライブラリー”. FC Barcelona (2013年10月28日). 2014年8月9日閲覧。
  22. バルサ、A・サンチェスの3発などで首位奪取”. uefa.com (2014年1月5日). 2014年8月9日閲覧。
  23. Liverpool target Wilfried Bony and Alexis Sanchez to add more goals to their already fearsome attack”. Metro News (2014年5月18日). 2014年8月9日閲覧。
  24. アーセナルがアレクシス・サンチェスを獲得”. uefa.com (2014年7月10日). 2014年8月9日閲覧。
  25. Arsenal’s Yaya Sanogo hits four in friendly rout of Benfica”. The Guardian (2014年8月2日). 2014年8月13日閲覧。
  26. Arsenal hit three past Man City to lift Community Shield”. The FA.com (2014年8月10日). 2014年8月13日閲覧。
  27. Arsenal 2-1 Crystal Palace”. BBC Sport (2014年8月16日). 2014年8月30日閲覧。
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外部リンク

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