アーリング・ハーランド

アーリング・ブラウト・ハーランド(ノルウェー語: Erling Braut Håland, [ˈhôːlɑn], 2000年7月21日 - )は、イングランド・ウェスト・ヨークシャー州リーズ出身、ノルウェー・ローガラン県ブリン育ちのサッカー選手。ノルウェー代表。プレミアリーグ・マンチェスター・シティFC所属。ポジションはFW[4]。

アーリング・ハーランド
マンチェスター・シティでのハーランド (2023年)
名前
本名 アーリング・ブラウト・ハーランド
Erling Braut Haaland
愛称 怪物
ノルウェー語 Erling Braut Håland
基本情報
国籍  ノルウェー
イングランドの旗 イングランド
生年月日 (2000-07-21) 2000年7月21日(23歳)
出身地 リーズ
身長 195cm[2]
選手情報
在籍チーム イングランドの旗 マンチェスター・シティFC
ポジション FW[3]
背番号 9
利き足 左足
ユース
2005-2016 ノルウェーの旗 ブリン
クラブ1
年 クラブ 出場 (得点)
2015-2016 ノルウェーの旗 ブリン2 14 (18)
2016-2017 ノルウェーの旗 ブリン 16 (0)
2017 ノルウェーの旗 モルデ2 4 (2)
2017-2019 ノルウェーの旗 モルデ 50 (20)
2019-2020 オーストリアの旗 レッドブル・ザルツブルク 27 (29)
2020-2022 ドイツの旗 ボルシア・ドルトムント 67 (62)
2022- イングランドの旗 マンチェスター・シティ 62 (57)
代表歴2
2015  ノルウェー U-15 4 (4)
2016  ノルウェー U-16 17 (1)
2017  ノルウェー U-17 5 (2)
2017  ノルウェー U-18 6 (6)
2018  ノルウェー U-19 6 (6)
2019  ノルウェー U-20 5 (11)
2018  ノルウェー U-21 3 (0)
2019- ノルウェーの旗 ノルウェー 31 (27)
1. 国内リーグ戦に限る。2024年3月27日現在。
2. 2024年3月27日現在。
■テンプレート(■ノート ■解説)■サッカー選手pj

クラブ経歴

ブリンFK

ブリンFKのアカデミー出身。幼少期はサッカーの他にハンドボールでもプレーしてU-5のカテゴリーでは当時の国際的な記録も保持していたが、ユースチームの指揮官であったアルフ・イングヴェ・ベルンセンは1年半年上のカテゴリーにハーランドを加えた。ベルンセンは「ハーランドはパーティーに参加するようなことはなかった。彼にとって睡眠が一番大切なことだったからね。目標のためには全てを差し置いて、自分のパフォーマンスを上げるためにやるべきこと全てを自分自身でこなしていたんだ。彼が12歳になるころには、そういう考えを持ち始めていた。早い段階からトップアスリートのような振る舞いをしていたんだ」と語っている[5]。

2015-16シーズンに4部リーグに属するセカンドチームのブリンFK2で14試合18得点を記録した[6]。この結果を受け、ロベルト・ウンドハイムコーチはハーランドをトップチームに昇格させることを進言、15歳にして2016年5月12日のランハイム・フォトバル戦でアデコリーガエンに出場した[7]。しかしながら、まだ十分な体格が備わっていなかったこともあり16試合に出場するも得点を挙げることは出来なかった[5]。ブリン在籍中にはホッフェンハイムのトライアルに参加したものの、落選した[6]。

モルデFK

モルデ時代 (2018年)

2017年2月1日にモルデがハーランドとの契約を発表[8]。4月26日のノルウェー・カップで移籍後初出場、初得点も決めて3-2の勝利に貢献した[9]。エリテセリエン初出場は6月4日で、71分にフレードリク・ブルースタに代えて途中投入の形であった。この試合でハーランドは投入65秒でイエローカードを受けたが[10]77分に得点を記録した。

2018年7月1日のブラン戦では開始21分の間に4得点、ハーランドの得点のみの4-0で無敗のクラブからアウェーでの勝利を掴んだ。ハットトリックに限定すれば11分2秒、4得点全てでも17分4秒の間に収まる得点ラッシュであった。この試合はマンチェスター・ユナイテッドのスカウトが見ていたという[11]。モルデのオーレ・グンナー・スールシャール監督は試合後にハーランドのプレースタイルをロメル・ルカクと比較し、オファーを既にいくつか断っている事も明かした[12]。

自身もストライカーであったスールシャールは、実践的なテクニックを指導した一方で、規格外のハーランドのために厳格なルールを設定せず結果にもこだわらない姿勢を貫いた[5]。同月8日の翌節でも2得点1アシスト[13]。26日にはヨーロッパリーグ 2018-19 予選のラチ戦で得点し、UEFA主催大会初得点[14]。

このように愛弟子の優れた素質を早くから評価していたスールシャールは、古巣マンチェスター・Uの監督に就任する半年前の時期に、同クラブに400万ポンドでハーランドの売り込みをかけたが採用に至らなかった[15]。

RBザルツブルク

ザルツブルク時代 (2019年)

レッドブル・グループの開発部門責任者を務めるラルフ・ラングニックが個人的に直接交渉を行い[5]、2018年8月19日にレッドブル・ザルツブルクがハーランドと2019年1月1日からの5年契約を締結したと発表した[16]。

マルコ・ローゼ監督は敏捷性に富む攻撃的選手を好み、最初の半年は2試合の出場に止まった。シーズンが終わりジェシー・マーシュが監督に就任したことで、主力として考えられるようになった[5]。2019-20シーズンは開幕4試合で6得点をあげて、A代表に招集された。

また、南野拓実や黄喜燦らと攻撃を牽引した。チャンピオンズリーグでは、2019年9月17日のヘンク戦でハットトリックを達成した。19歳58日でのハットトリックはCL史上3番目に若い年齢での達成となった[17]。10月2日、前回大会王者のリヴァプールFC戦では、南野拓実や黄喜燦と好連携をみせ、黄や南野が得点した後に南野のアシストから同点弾を決めた。

ボルシア・ドルトムント

ドルトムント時代 (2020年)

2019年12月29日、ボルシア・ドルトムントへの移籍が発表された[18]。背番号は17番。契約期間は4年半。移籍金は2200万ユーロ[19]。2020年1月18日、アウクスブルク戦で途中出場しドルトムントデビューを果たすと、その試合でハットトリックを達成した[20]。ブンデスリーガデビュー戦でのハットトリックは史上7人目であり、途中出場でのデビュー戦ハットトリックは史上初の記録となった[20]。

2021年1月24日、ケルン戦に途中出場して移籍後2試合目の出場を飾ると、2得点を挙げて勝利に貢献した[21][22]。ブンデスリーガデビューから2試合で5得点を記録した初めての選手となったほか、デビューから56分間で5得点の記録はパコ・アルカセルが記録した72分間を上回る史上最速記録となった[23]。2月2日のウニオン・ベルリン戦でも2ゴールを挙げて3試合連続ゴールを達成した[24]。チャンピオンズリーグ・ラウンド16のパリ・サンジェルマン戦で2ゴールを挙げ、大会史上最年少となる19歳212日でのCL二桁ゴールを達成した[25]。

2020-21シーズンから背番号を9番に変更[26]。2020年11月、U-21世代で印象的なプレーをした選手に贈られるゴールデンボーイ賞を受賞した[27]。11月24日、チャンピオンズリーグ第4節のクラブ・ブルージュ戦では2得点を決めて、CLにおいて史上最速で15得点を決めた[28]。同シーズンのポカール決勝、RBライプツィヒ戦では2ゴールを挙げて優勝に貢献した[29]。

マンチェスター・シティ

2022年5月10日、マンチェスター・シティFCへ移籍することで基本合意に達したことが発表された[30]。6月13日に入団会見が執り行われた[31]。

2022年8月8日、プレミアリーグ開幕節ウェストハム・ユナイテッド戦でプレミアリーグ初出場を果たすと、PKを含む2ゴールの活躍で、勝利に貢献した[32]。マンチェスター・シティの選手がプレミアリーグのデビュー戦で2得点を記録したのは、セルヒオ・アグエロ以来2人目だった[33]。8月27日、第4節クリスタル・パレス戦では後半に1-2のビハインドの状態から移籍後初となるハットトリックを決め逆転勝利に貢献した[34]。84分にセルヒオ・ゴメスと交代した際にはサポーターからスタンディングオベーションが送られた[35]。8月31日、第5節ノッティンガム・フォレスト戦では2試合連続となるハットトリックを記録した[36]。9月3日、第6節のアストン・ヴィラ戦でもゴールを決め、プレミアリーグ史上最速となる10ゴールに到達した[37]。10月2日、第9節マンチェスター・ユナイテッドとのマンチェスター・ダービーでハットトリックを記録した[38]。第17節リーズ・ユナイテッド戦で2ゴールを決め、14試合出場での20得点到達はプレミアリーグ最速記録となった[39]。シーズン終盤8試合で1ゴールと失速気味だったがリーグ戦35試合に出場し36得点、また公式戦も合わせると53得点9アシストを記録した[40]。なお、36得点はプレミアリーグにおける1シーズンの最多得点である。2023年6月11日に行われたインテルとのCL決勝でも先発出場。ゴールこそなかったもののクラブの初のCL優勝、3冠を達成しトレブルを達成した[41]。

2023-24シーズンも勢いは衰えず、2023年11月25日のリヴァプールFC戦での得点でプレミアリーグ史上最速となる48試合での通算50得点を達成[42]、11月28日のRBライプツィヒ戦でチャンピオンズリーグ史上最速且つ最年少での40得点を達成した[43]。

代表経歴

生まれは父親がプレーしていたリーズ・ユナイテッドFCのあるイングランドのリーズであり、3歳まで過ごしたのち、父親のマンチェスター・シティFC退団に伴い、家族でノルウェーのローガラン県のブリンに移った。イングランド代表資格も持っていたが、代表は一貫してノルウェー代表を選択しており、U-15代表からA代表までの各代表に選出されている。

U-19代表では、2018年3月27日にU-19スコットランド代表からハットトリックし、5-4の勝利[44]。これによってノルウェーはUEFA U-19欧州選手権2018に出場となった[45]。7月22日の本戦ではU-19イタリア代表から得点し、1-1のドローとした[46]。

2019年5月30日、2019 FIFA U-20ワールドカップではU-20ホンジュラス代表から9得点し、12-0の勝利[47][48]。この勝利はノルウェー史上最多得点勝利であり、ホンジュラス史上最多失点敗北となった。また、FIFA U-20ワールドカップ史上でも1試合に1人が9得点する記録は前代未聞であり、12点差も初めての事であった[49]。この1試合で2019 FIFA U-20ワールドカップの得点王に輝き、世界にその名を知られる事となった[50]。

2019年8月28日、UEFA EURO 2020予選のマルタ代表、スウェーデン代表戦のメンバーに招集[51]。9月5日のマルタ戦でスターティングメンバーとして出場し、ノルウェーA代表初出場を記録した[52]。

2020年9月4日、UEFAネーションズリーグ2020-21のオーストリア代表戦 (1-2)で代表初ゴールを記録。代表3戦目で初ゴールとなった[53]。

人物・エピソード

個人成績

クラブ

2022-23シーズン終了時点

クラブ シーズン リーグ リーグ戦 カップ戦 リーグ杯 国際大会 その他 合計
出場得点出場得点出場得点出場得点出場得点出場得点
ブリン 2016 アデコリーガエン 16 0 0 0 - - 0 0 16 0
通算16000--00160
モルデ 2017 エリテセリエン 14 2 6 2 - - 0 0 20 4
2018 25 12 0 0 - 5 4 0 0 30 16
通算 39 14 6 2 - 5 4 0 0 50 20
ザルツブルク 2018-19 ブンデスリーガ 2 1 2 0 - 1 0 0 0 5 1
2019-20 14 16 2 4 - 6 8 0 0 22 28
通算 16 17 4 4 - 7 8 0 0 27 29
ドルトムント 2019–20 ブンデスリーガ 15 13 1 1 - 2 2 0 0 18 16
2020-21 282743-810114141
2021-22 242224-33203129
通算676278-1315319186
マンチェスター・シティ 2022-23 プレミアリーグ 353621431112105352
総通算 173 129 19 15 4 3 36 39 4 1 236 187

代表

ノルウェー代表国際Aマッチ
年出場得点
201920
202056
202186
202289
202366
202420
通算3127

代表での得点

#開催日開催地対戦国スコア結果大会
1 2020年9月4日ノルウェーの旗 オスロ、ウレヴォール・スタディオンオーストリアの旗 オーストリア1-21-2UEFAネーションズリーグ2020-21・リーグB
2 2020年9月7日北アイルランドの旗 ベルファスト、ウィンザー・パーク北アイルランドの旗 北アイルランド2-15-1UEFAネーションズリーグ2020-21・リーグB
3 5-1
4 2020年10月11日ノルウェーの旗 オスロ、ウレヴォール・スタディオンルーマニアの旗 ルーマニア1-04-0UEFAネーションズリーグ2020-21・リーグB
5 3-0
6 4-0
7 2021年6月2日スペインの旗 マラガ、エスタディオ・ラ・ロサレーダルクセンブルクの旗 ルクセンブルク1-01-0親善試合
8 2021年9月1日ノルウェーの旗 オスロ、ウレヴォール・スタディオンオランダの旗 オランダ1-01-12022 FIFAワールドカップ・ヨーロッパ予選
9 2021年9月4日ラトビアの旗 リガ、ダウガヴァ・スタディオンラトビアの旗 ラトビア1-02-02022 FIFAワールドカップ・ヨーロッパ予選
10 2021年9月7日ノルウェーの旗 オスロ、ウレヴォール・スタディオンジブラルタルの旗 ジブラルタル2-05-12022 FIFAワールドカップ・ヨーロッパ予選
11 3-0
12 5-1
13 2022年3月25日ノルウェーの旗 オスロ、ウレヴォール・スタディオンスロバキアの旗 スロバキア1-02-0親善試合
14 2022年3月29日ノルウェーの旗 オスロ、ウレヴォール・スタディオンアルメニアの旗 アルメニア1-09-0親善試合
15 5-0
16 2022年6月2日セルビアの旗 ベオグラード、スタディオン・ツルヴェナ・ズヴェズダセルビアの旗 セルビア1-01-0UEFAネーションズリーグ2022-23・リーグB
17 2022年6月6日スウェーデンの旗 ソルナ、フレンズ・アレーナスウェーデンの旗 スウェーデン1-02-1UEFAネーションズリーグ2022-23・リーグB
18 2-0
19 2022年6月12日ノルウェーの旗 オスロ、ウレヴォール・スタディオンスウェーデンの旗 スウェーデン1-03-2UEFAネーションズリーグ2022-23・リーグB
20 2-0
21 2022年9月24日スロベニアの旗 リュブリャナ、スタディオン・ストジツェスロベニアの旗 スロベニア1-01-2UEFAネーションズリーグ2022-23・リーグB
22 2023年6月17日ノルウェーの旗 オスロ、ウレヴォール・スタディオンスコットランドの旗 スコットランド1-01-2UEFA EURO 2024予選
23 2023年6月21日ノルウェーの旗 オスロ、ウレヴォール・スタディオンキプロスの旗 キプロス2-03-1UEFA EURO 2024予選
24 3-0
25 2023年9月12日ノルウェーの旗 オスロ、ウレヴォール・スタディオンジョージア (国)の旗 ジョージア1-02-1UEFA EURO 2024予選
26 2023年10月12日キプロスの旗 ラルナカ、AEKアレナキプロスの旗 キプロス2-04-0UEFA EURO 2024予選
27 3-0

タイトル

クラブ

レッドブル・ザルツブルク
ボルシア・ドルトムント
マンチェスター・シティ

個人

記録

脚注

注釈

  1. 詳細は「ロイ・キーン#人物」を参照。

出典

  1. “10代の怪物ホーラン、正しい“日本語表記”は?「本人発音」がこれ”. Qoly (2019年11月27日). 2022年9月20日閲覧。
  2. “Erling Haaland Manchester City Forward, Profile & Stats | Premier League” (英語). www.premierleague.com. 2023年4月19日閲覧。
  3. “Erling Haaland - Player profile 19/20” (英語). www.transfermarkt.com. 2020年3月20日閲覧。
  4. “Man City YouTube Channel “INSIDE CITY 398 HAALAND SPECIAL”” (英語). YouTube.com. 2022年6月14日閲覧。
  5. “アーリング・ハーランド:世界最高の19歳が世界最高になるために必要だったもの”. goal.com (2020年4月25日). 2020年3月11日閲覧。
  6. “In Profile: Erling Braut Håland” (英語). FOTBALLBEN (2018年7月13日). 2018年7月13日閲覧。
  7. “Rødt kort og tap da Håland debuterte” (ノルウェー語). Jærbladet (2016年5月12日). 2018年6月25日時点のオリジナルよりアーカイブ。2018年4月30日閲覧。
  8. “HÅLAND KLAR FOR MOLDE FK” (ノルウェー語). Molde FK (2017年2月1日). 2018年4月30日閲覧。
  9. “Solskjær hyller stortalentet Erling Braut Håland (17): – Ekkel å spille mot” [Solskjær praises huge talent Erling Braut Håland (17): – Hard to play against] (ノルウェー語). Verdens Gang (2018年8月6日). 2018年4月30日閲覧。
  10. “Alfies sønn (16) fikk Molde-debut: Gult kort etter 65 sekunder” [Alfie's son (16) got his Molde debut: Yellow card after 65 seconds] (ノルウェー語). Verdens Gang (2017年6月5日). 2018年4月30日閲覧。
  11. Hansen, Jonathan Simchai (2018年7月1日). “Haaland (17) herjet foran Manchester United-speider - scoret fire mål”. NRK. 2019年9月7日閲覧。
  12. “Manchester United scout watches wonderkid Erling Haaland score FOUR goals” [Manchester United scout watches wonderkid Erling Haaland score FOUR goals] (英語). Manchester Evening News (2018年7月2日). 2018年7月7日閲覧。
  13. “LEKESTUE!” [LEKESTUE!] (英語). Molde (2018年7月8日). 2018年7月8日閲覧。
  14. “Håland-scoring da Molde dominerte mot albanske Laci” (2018年7月26日). 2018年7月26日閲覧。
  15. “ハーランドにマンチェスター・U行きの可能性があった?スールシャール「聞く耳を持ってくれなかった」”. goal.com (2023年5月13日). 2024年2月21日閲覧。
  16. “Servus In Salzburg Erling Halend” (ドイツ語). redbullsalzburg.at. FC Red Bull Salzburg (2018年8月19日). 2018年8月19日閲覧。
  17. “19歳58日でCLハットトリック達成! ラウール&ルーニーに次ぐ史上3番目の記録”. フットボールチャンネル (2019年9月18日). 2019年9月18日閲覧。
  18. “BVB verpflichtet Erling Haaland” (ドイツ語). www.bvb.de (2019年12月29日). 2019年12月30日閲覧。
  19. 新怪物”ハーランド、ドルトムントへの移籍が決定! 今季公式戦22試合で28得点2019年12月30日 サッカーキング
  20. “途中出場のハーランドがハットトリックの衝撃デビュー!ドルトムントが逆転勝利でアウクスブルク粉砕!”. サッカーキング (2020年1月19日). 2020年1月19日閲覧。
  21. “途中出場ハーランドがデビュー戦ハットに続きドッペルパック!ドルトムントが5発圧勝で連勝!”. 超ワールドサッカー (2020年1月25日). 2020年1月25日閲覧。
  22. “デビュー戦ハットのハーランドが途中出場から2ゴール! ドルトムントが5発大勝”. サッカーキング (2020年1月25日). 2020年1月25日閲覧。
  23. “ホーランド、56分間で5ゴールのリーグ新記録”. Borussia Dortmund (2020年1月25日). 2020年1月25日閲覧。
  24. “驚異のハーランド、またも2ゴールで3戦連発!ドルトムントは3試合15ゴールで3連勝”. Goal.com (2020年2月2日). 2020年6月30日閲覧。
  25. 神童ハーランド、CL史上最年少で二桁得点到達 19歳212日での偉業…歴代スターを凌駕- Football Zone 2020年2月21日
  26. “ドルトムントが”怪物”ハーランドの背番号を「9」に変更…エースナンバーを託す”. サッカーキング (2020年7月4日). 2020年9月26日閲覧。
  27. “2020年のゴールデンボーイ賞はハーランドが受賞!最も活躍したU-21プレーヤーに選定”. Goal.com (2020年11月21日). 2020年11月21日閲覧。
  28. “止まらないハーランド、CLでの通算ゴール数が早くもロナウド超え”. 超ワールドサッカー (2020年11月26日). 2020年11月29日閲覧。
  29. “「なんとも言えない気持ち」5度目のDFBポカール制覇のドルトムント、テルジッチ監督が歓喜「表彰台に立つことは素晴らしかった」”. 超ワールドサッカー (2021年5月14日). 2021年6月5日閲覧。
  30. “Club statement on Erling Haaland”. Manchester City F.C. (2022年5月10日). 2022年5月10日閲覧。
  31. “マンCハーランドが正式に誕生…「僕のような選手にはピッタリの場所だ」”. ゲキサカ (2022年6月13日). 2022年6月14日閲覧。
  32. “ハーランドが2ゴールの鮮烈PLデビュー! シティが難敵ハマーズに完勝で3連覇へ好発進《プレミアリーグ》”. 超ワールドサッカー (2022年8月8日). 2022年9月10日閲覧。
  33. “ハーランドがアグエロ以来のPLデビュー戦2ゴール! 後継者にふさわしい船出に”. 超ワールドサッカー (2022年8月8日). 2022年9月10日閲覧。
  34. “ハーランド圧巻の加入後初ハット! シティが天敵パレスに2点差引っくり返す逆転勝利!《プレミアリーグ》”. 超ワールドサッカー (2022年8月28日). 2022年9月10日閲覧。
  35. “HAALAND HAT-TRICK INSPIRES CITY FIGHTBACK”. Manchester City F.C. (2022年8月27日). 2022年8月28日閲覧。
  36. “シティがフォレストに6発圧勝! ハーランド2戦連続ハットにアルバレスが初G含む2発!《プレミアリーグ》”. 超ワールドサッカー (2022年9月1日). 2022年9月10日閲覧。
  37. “6試合で10ゴールに到達…ハーランド、プレミア史上最速記録を樹立”. サッカーキング. (2022年9月4日). https://www.soccer-king.jp/news/world/eng/20220904/1685609.html?cx_top=topix 2022年9月4日閲覧。
  38. “白熱のダービーはマンCに軍配! ハーランド&フォーデンがハット達成…マンUは5戦ぶり黒星”. サッカーキング. (2022年10月3日). https://www.soccer-king.jp/news/world/eng/20221003/1694103.html?cx_top=topix 2022年10月3日閲覧。
  39. “怪物ハーランド、プレミア最速記録の20得点到達! 驚異的な決定力に海外脱帽「非現実的だ」”. FOOTBALL ZONE (2022年12月29日). 2022年12月29日閲覧。
  40. “【最新】バロンドール2023の有力候補ランキング|3冠達成の8人がトップ20入り | Goal.com 日本”. www.goal.com (2023年6月12日). 2023年6月12日閲覧。
  41. “マンチェスター・シティが悲願のCL初制覇!! デ・ブライネ負傷交代もインテル撃破、歴史的偉業“トレブル”達成”. ゲキサカ (2023年6月11日). 2023年6月12日閲覧。
  42. “サッカー=マンCのハーランド、プレミア史上最速で50得点到達”. ロイター (2023年11月26日). 2023年12月2日閲覧。
  43. “ハーランドがエンバペ超えの異様な得点ペース…史上最年少&最速でCL通算40得点”. Goal.com (2023年11月29日). 2024年3月23日閲覧。
  44. “UEFA European Under-19 Championship”. Union of European Football Associations (2018年5月10日). 2018年5月10日閲覧。
  45. “Scotland U19s miss out on Euro 2019 qualification after incredible defeat to Norway”. Daily Record (2018年3月27日). 2018年3月27日閲覧。
  46. “Kean fires Italy level after Håland's penalty”. Union of European Football Associations (2018年7月22日). 2018年7月24日閲覧。
  47. “Erling Braut Haaland: Norway player scores nine goals in U20 World Cup win”. BBC Sport (2019年5月30日). 2019年8月28日閲覧。
  48. “Nine-goal Haland and Norway make history”. (2019年5月30日). https://www.fifa.com/u20worldcup/matches/match/400010584/#cesar-romero-and-luis-palma-of-honduras-arrive 2019年5月31日閲覧。
  49. “FIFA U-20 World Cup 2019: Erling Haaland scores record triple hat-trick as Norway thrash Honduras 12–0”. Fox Sports Asia (2019年5月31日). 2019年5月31日閲覧。
  50. “U-20W杯で大記録誕生!! ノルウェーFWが1試合9得点、南野拓実の同僚”. ゲキサカ (2019年5月31日). 2019年9月7日閲覧。
  51. “Her er Norges landslagstropp mot Malta og Sverige” (ノルウェー語) (2019年8月27日). 2019年9月1日閲覧。
  52. “Norway vs. Malta 2 - 0”. soccerway (2019年9月5日). 2019年9月7日閲覧。
  53. “20歳の”神童”FWが代表初ゴール!ノルウェー代表は初戦黒星【UEFAネーションズリーグ】”. フットボールチャンネル (2020年9月5日). 2020年9月26日閲覧。
  54. “Molde starlet Erling Braut Haland wants to follow father Alf-Inge and play for Leeds United, Ex Manchester United midfielder Roy Keane is his Godfather”. talkSPORT (2017年2月10日). 2018年1月3日閲覧。
  55. “ハーランド父を引退に追い込んだキーンの“殺人タックル”を元マンC会長が回想「彼は立てよ、クソ野郎と…」”. The Digest (2021年3月7日). 2021年3月7日閲覧。
  56. “Molde starlet Erling Braut Haland wants to follow father Alf-Inge and play for Leeds United”. talkSPORT (2017年2月10日). 2018年1月3日閲覧。
  57. ハーランドの憧れの人が渋い! スワンズのカルトヒーローを推-超ワールドサッカー 2020年2月21日
  58. ハーランドがC・ロナウドを大尊敬「常にお手本」 マンUが争奪戦リードか-東スポWeb 2021年9月9日
  59. 南野同僚FW、“ミステリアス”なゴールパフォーマンスに海外脚光 「ヨガの歓喜!」 Football ZONE WEB 2019年10月25日
  60. “Alle vinnerne på fotballfesten” (ノルウェー語). www.eliteserien.no. Eliteserien (2018年11月25日). 2019年3月20日閲覧。
  61. “Lee, Lunin headline award winners at Poland 2019”. FIFA.com. Fédération Internationale de Football Association (2019年6月15日). 2019年9月7日閲覧。
  62. “プレミア最優秀選手にマンチェスターCハーランド シーズン最多更新する36ゴールでV貢献”. 日刊スポーツ (2023年5月27日). 2023年6月23日閲覧。

外部リンク

This article is issued from Wikipedia. The text is licensed under Creative Commons - Attribution - Sharealike. Additional terms may apply for the media files.