ウトゥムポーン
ウトゥンポーン王(? - 1796年)はタイのアユタヤ王朝の王の一人。ボーロマコート王の第7子である。即位後なにも行わず、わずか二ヶ月足らずで出家し、王位を兄のエーカタットに譲った。このため求寺王とも呼ばれる。
| ウトゥンポーン王 สมเด็จพระเจ้าอุทุมพร | |
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ボーロマラーチャーティラート4世 (บรมราชาธิราชที่ ๔) | |
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| 在位 | 1758年 |
| 全名 | ウトゥンポーン王 |
| 別名 | 求寺王(クンルワン・ハーワット)、クロムクン・ポーンピニット |
| 王朝 | アユタヤー王朝35代目 |
| 家系 | バーンプルールワン家 |
| 死亡 |
1796年 |

ウトゥムポーン
関連項目
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