エディンソン・カバーニ
エディンソン・ロベルト・カバーニ・ゴメス(Edinson Roberto Cavani Gómez, 1987年2月14日 - )は、ウルグアイ・サルト出身のサッカー選手。ウルグアイ代表。ポジションはフォワード。ボカ・ジュニアーズ所属。
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|---|---|---|---|---|---|---|
![]() ボカ・ジュニアーズでのカバーニ(2023年) | ||||||
| 名前 | ||||||
| 本名 |
エディンソン・ロベルト・カバーニ・ゴメス Edinson Roberto Cavani Gómez | |||||
| ラテン文字 | Edinson Cavani | |||||
| 基本情報 | ||||||
| 国籍 |
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| 生年月日 | 1987年2月14日(37歳) | |||||
| 出身地 | サルト | |||||
| 身長 | 188cm[1] | |||||
| 体重 | 71kg[2] | |||||
| 選手情報 | ||||||
| 在籍チーム |
| |||||
| ポジション | FW(CF) | |||||
| 背番号 | 10 | |||||
| 利き足 | 右足 | |||||
| ユース | ||||||
| 2000-2005 |
| |||||
| クラブ1 | ||||||
| 年 | クラブ | 出場 | (得点) | |||
| 2005-2007 |
| 25 | (9) | |||
| 2007-2011 |
| 109 | (34) | |||
| 2010-2011 |
→ | 35 | (26) | |||
| 2011-2013 |
| 69 | (52) | |||
| 2013-2020 |
| 200 | (138) | |||
| 2020-2022 |
| 41 | (12) | |||
| 2022-2023 |
| 25 | (5) | |||
| 2023- |
| 8 | (1) | |||
| 代表歴2 | ||||||
| 2006-2007 |
| 15 | (11) | |||
| 2012 |
| 5 | (3) | |||
| 2008- |
| 136 | (58) | |||
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1. 国内リーグ戦に限る。2023年12月29日現在。 2. 2022年12月2日現在。 ■テンプレート(■ノート ■解説)■サッカー選手pj | ||||||
セリエAとリーグ・アンで得点王を獲得。ウルグアイ代表でもルイス・スアレスに次ぐ歴代2位の得点記録(58得点)を誇るストライカーである。
クラブ経歴
ダヌービオ
ダヌービオでデビューし、同年には19歳ながらレギュラーとして13得点を記録した。2006年2月にはイタリアで行われたビアレッジョ・トーナメントに出場して活躍し、インテルが獲得に乗り気だったが、設定された移籍金50万ユーロが高すぎるとして獲得には至らなかった[3]。ユヴェントス、レアル・マドリード、PSVアイントホーフェン、パレルモが争奪戦を繰り広げ、激しい争奪戦の末、2007年1月31日、移籍期限最終日に移籍金500万ユーロでパレルモに移籍した[3]。
USチッタ・ディ・パレルモ
2007年の南米ユース選手権でウルグアイ代表に貢献した後、ユヴェントスやACミランを始めとするいくつかのビッグクラブがカバーニとの契約に関心を示したと伝えられていた。
しかし、2007年1月29日、パレルモの会長マウリツィオ・ザンパリーニはカバーニとの署名を発表した。この署名は1月31日に正式に確認され、移籍金額は約450万ユーロで契約された。
セリエAデビュー戦となるフィオレンティーナ戦で相手のクリアボールをペナルティーエリア外からワンタッチボレーシュートで直接決め、その試合の後、ファン・バステンの再来と評された。その後も出番を与えられこのシーズン2得点(7試合)の活躍を見せた。
ただ、2007-08シーズンは3トップのサイドで起用されたため期待に応えられなかった。
2008-09シーズンはアマウリの移籍によりレギュラーとして3トップの中央や2トップでプレーし好調を維持、リーグ戦チームトップタイの14得点を記録した。
2010年4月、パレルモと2014年6月まで契約を延長した。
SSCナポリ
2010-11シーズン前に同じセリエAの強豪ナポリに500万ユーロでレンタル移籍した(1600万ユーロでの買取りオプション付き)[4]。移籍後はセリエA第19節のユヴェントス戦や第31節のラツィオ戦でハットトリックを達成するなどゴールを量産し続け、最終的にシーズン通して35試合に出場し26ゴールをあげ自身は得点ランキング2位となった。この活躍もありチームはリーグ戦を3位で終え、2011-12シーズンのUEFAチャンピオンズリーグ出場権を獲得した。シーズン終了後、ナポリは買取りオプションを行使し、完全移籍となった。また、このシーズンはUEFAヨーロッパリーグにも出場しグループリーグ第5節のユトレヒト戦ではハットトリックを達成した。勝たなければグループリーグ敗退という状況で迎えた最終節のステアウア・ブカレスト戦では後半ロスタイムにコーナーキックからヘディングシュートで決勝ゴールをあげ、チームを決勝トーナメントへ導いた。しかし、決勝トーナメント1回戦のビジャレアル戦ではゴールを奪うことは出来ずチームも敗退した。
2011-12シーズンもゴールを量産し続け、最終的にシーズン通して35試合に出場し23ゴールをあげ自身は得点ランキング3位となった。
2012-13シーズンは、29ゴールを挙げる活躍を見せ、初のセリエA得点王に輝いた。
パリ・サンジェルマン
ナポリでの活躍から、レアル・マドリードやマンチェスター・シティ、チェルシー、ユヴェントスといった国内外の強豪が獲得に興味を示したが、6300万ユーロとも言われる高額な契約解除金に躊躇するクラブが多かった。2013年7月16日、パリ・サンジェルマンはカバーニの獲得を発表[5]。契約は5年間で移籍金は6300万ユーロと推定される。背番号は9番。
2016-17シーズンは35得点を記録、リーグ優勝は逃したが、リーグ・アン得点王と最優秀選手賞を受賞した。
2017年10月27日、リーグ戦で2得点をあげて、PSGにおけるリーグ・アンの2500点目を記録した。11月5日、第12節のアンジェSCO戦で2得点を決めて自身のリーグ・アンにおける通算得点が100点を達成した[6]。11月22日、UEFAチャンピオンズリーググループステージ、セルティックFC戦を迎えたパリSGは、カバーニの2得点など7-1で勝利を収め、カバーニはパリ・サンジェルマンでの通算得点数を「151」に伸ばした[7]。
2018年1月17日の第21節、ディジョンFCO戦の前半に得点を挙げ、ズラタン・イブラヒモビッチの持つクラブ歴代最多得点記録である156ゴールに並んだ。後半にチームがPKを獲得し、最多得点記録更新のチャンスが巡ってきたが、カバーニはネイマールにPKキッカーを譲り、この試合での記録更新はならなかった。その後、第23節のモンペリエHSC戦の前半に先制点を挙げ、クラブ歴代最多得点記録を更新した[8]。2018年11月ASモナコ戦でハットトリックを決め勝利に貢献した[9]。リーグ戦は21試合の出場ながら18ゴールを決めた。
2019-20シーズンにはマウロ・イカルディが起用される事が増えた影響で先発出場が減った。冬の移籍市場でアトレティコ・マドリードへの移籍が報道されたが、結局破談に終わりPSGに残留した[10]。2020年2月23日、リーグ・アン第26節FCジロンダン・ボルドー戦でゴールを決めPSGでの通算200ゴールを達成した[11]。同シーズン、チームはチャンピオンズリーグで勝ち上がっていたものの、短期契約の延長をせずにシーズン途中に退団する形となった[12]。
マンチェスター・ユナイテッド
PSG退団後は、アトレティコ・マドリードやSLベンフィカとの契約が噂されていたものの、結局は実現せず、10月に入り、マンチェスター・ユナイテッドFCとの契約が迫っていると報じられた[13][14]。
2020年10月5日、マンチェスター・ユナイテッドと2年契約を締結した[15]。背番号はアレクシス・サンチェスが退団して空き番号となっていた7番[16]。11月7日、リーグ第8節のエヴァートン戦で移籍後初ゴールを挙げた[17]。ヨーロッパリーグ準決勝のASローマ戦、1stレグでは2ゴール2アシスト、2ndレグでも2ゴールを挙げて、チームを決勝進出に導いた[18]。これらの活躍もあり、10日には1年間の契約延長が発表された[19]。2022年5月27日、契約満了で退団となり、カバーニはユナイテッドファンに感謝の意を述べた[20]。
代表経歴

ウルグアイU-20代表として背番号9番とキャプテンマークを背負い臨んだ南米ユース選手権において7得点を記録し、ブラジルのアレシャンドレ・パトなどを抑えて得点王に輝く。チームは3位に終わりU-20ワールドカップへの出場権は得たものの北京オリンピックへの出場権は逃した。
セリエAでの初年度を終えた後の2007 FIFA U-20ワールドカップでは不本意な成績に終わったチームにおいて3得点をマークし実力を見せつけた。
U-20やクラブでの活躍を受けて2008年2月6日のコロンビア戦でウルグアイ代表デビューを果たし、この試合で代表初得点を挙げた。
FIFAワールドカップ・南アフリカ大会ではディエゴ・フォルラン、ルイス・スアレスに次ぐFWとして出場。3位決定戦のドイツ戦では同点ゴールを挙げた。2010年7月27日、親善試合のアンゴラ戦で途中出場で83分にチームの先制ゴールを記録した。
2010年10月8日のインドネシアとの親善試合で代表で初めてのハットトリックを達成。
FIFAワールドカップ・ブラジル大会に出場し、グループリーグのコスタリカ戦でPKによるゴールを決めた。
2018年3月26日のウェールズ戦で通算100試合出場を達成した[24]。
2018 FIFAワールドカップではグループリーグ第3戦のロシア戦で1ゴールを決めると[25]、決勝トーナメント1回戦のポルトガル戦ではスアレスとのコンビネーションから決勝点を含む2ゴールを挙げ勝利に貢献[26]。しかしこの試合で左脚脹脛を負傷し、ポルトガルのクリスティアーノ・ロナウドに肩を貸されながら途中交代[27]。続く準々決勝のフランス戦は欠場し、ウルグアイも敗退した[28]。
2019年11月のアルゼンチン戦でゴールを決め、代表通算50ゴールを達成した[29]。
2022年11月10日、カタールW杯に向けたメンバーの1人に選ばれた[30]。グループリーグ最終節のガーナ戦では倒されたが、PKを与えられなかったことにより得失点差で決勝トーナメントに進出出来なかったことに腹を立て、VARモニターの器具を殴り倒し、ジョー・コールからこの行為を批判された[31]。2023年1月27日、国際サッカー連盟はカバーニに対し、1試合の出場停止処分と1万5000スイスフラン(約211万円)の罰金が課されることとなった[32]。
人物
2007年に結婚し、妻との間に2児を設けたが、自身の浮気が原因で2012年末に破局。離婚調停の結果、月に2万5000ユーロの慰謝料を支払うこととなった[33]。
2017年9月17日、オリンピック・リヨン戦においてチームメイトであるネイマールとPKキッカーを巡り揉める姿を見られ、最終的にカバーニ本人が蹴り失敗したことによりネイマールとの不仲が報じられた。これについてネイマールは20日のトレーニング前にロッカールームにて謝罪し、21日には同じくチームメイトであるダニエウ・アウベスのセッティングにより両者が夕食を共にしたとされている[34]。 この騒動についてカバーニ本人は「フットボールでは、よくあること。それが過剰に受け取られてしまった。僕たちは全員、事態が大きくなり過ぎたことを理解している。こういう出来事は、ロッカールーム内で解決される。何事も解決策があるからね。今はすべてが落ち着いているよ」と語り、不仲説を一蹴した[35]。
プレースタイル
恵まれた体格やジャンプ力といった身体能力に加え、直接フリーキックを決めることができるキック精度や、スピード、パワー、90分間絶えず走り続けることができるスタミナ、そして相手ディフェンダーの隙を突きながらクロスやラストパスに合わせる嗅覚を兼ね備えた万能型のフォワードである[36]。そのバランスがとれたプレースタイルのため、ウルグアイではディエゴ・フォルランやルイス・スアレス、パリ・サンジェルマンではズラタン・イブラヒモビッチやネイマールといった他のフォワードを引き立てる「黒子」とされることもある[36][37]。頻繁に自陣まで全力疾走で戻ってボールを追うほどの献身的な守備も特徴であり[38][39]、パリ・サンジェルマンのチームメイトであるマルコ・ヴェッラッティ[40]、マルキーニョス[41]、パリ・サンジェルマンOBのアラン・ロシュもカバーニの献身性やメンタリティーを賞賛している[42]。
リーグ・アンで対峙した酒井宏樹は、「80分くらいは(ゴール前で)ポジションを取ってないような選手ですけど、他の10分で2、3点取ってくる選手。ペナルティエリア内での仕事が一番得意な選手」と評している[43]。
個人成績
- 2021年12月時点
クラブ
| クラブ | シーズン | リーグ | リーグ戦 | カップ戦 | リーグ杯 | 国際大会 | その他 | 合計 | ||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 出場 | 得点 | 出場 | 得点 | 出場 | 得点 | 出場 | 得点 | 出場 | 得点 | 出場 | 得点 | |||
| ダヌービオ | 2005-06 | プリメーラ | 10 | 4 | 5 | 3 | - | - | 0 | 0 | 15 | 7 | ||
| 2006-07 | 15 | 5 | - | - | - | 0 | 0 | 15 | 5 | |||||
| 通算 | 25 | 9 | - | - | - | 0 | 0 | 30 | 12 | |||||
| パレルモ | 2006-07 | セリエA | 7 | 2 | - | - | - | 0 | 0 | 7 | 2 | |||
| 2007-08 | 33 | 5 | 2 | 0 | - | 2 | 0 | 0 | 0 | 37 | 5 | |||
| 2008-09 | 35 | 14 | 1 | 1 | - | - | 0 | 0 | 36 | 15 | ||||
| 2009-10 | 34 | 13 | 3 | 2 | - | - | 0 | 0 | 37 | 15 | ||||
| 通算 | 109 | 34 | 6 | 3 | - | 2 | 0 | 0 | 0 | 117 | 37 | |||
| ナポリ | 2010-11 | セリエA | 35 | 26 | 2 | 0 | - | 10 | 7 | 0 | 0 | 47 | 33 | |
| 2011-12 | 35 | 23 | 5 | 5 | - | 8 | 5 | 0 | 0 | 48 | 33 | |||
| 2012-13 | 34 | 29 | 1 | 1 | - | 7 | 7 | 1 | 1 | 43 | 38 | |||
| 通算 | 104 | 78 | 8 | 6 | - | 25 | 19 | 1 | 1 | 138 | 104 | |||
| パリ・サンジェルマン | 2013-14 | リーグ・アン | 30 | 16 | 2 | 1 | 3 | 4 | 8 | 4 | 0 | 0 | 43 | 25 |
| 2014-15 | 35 | 18 | 4 | 4 | 3 | 3 | 10 | 6 | 1 | 0 | 53 | 32 | ||
| 2015-16 | 32 | 19 | 5 | 2 | 4 | 1 | 10 | 2 | 1 | 1 | 52 | 24 | ||
| 2016-17 | 36 | 35 | 3 | 2 | 3 | 4 | 8 | 8 | 0 | 0 | 50 | 49 | ||
| 2017-18 | 32 | 28 | 5 | 3 | 2 | 2 | 8 | 7 | 1 | 0 | 48 | 40 | ||
| 2018-19 | 21 | 18 | 3 | 2 | 2 | 1 | 7 | 2 | 0 | 0 | 33 | 23 | ||
| 2019-20 | 14 | 4 | 2 | 2 | 2 | 0 | 3 | 1 | 1 | 0 | 22 | 7 | ||
| 通算 | 200 | 138 | 24 | 16 | 19 | 15 | 54 | 30 | 4 | 1 | 301 | 200 | ||
| マンチェスター・ユナイテッド | 2020-21 | プレミアリーグ | 26 | 10 | 3 | 0 | 1 | 1 | 9 | 6 | 0 | 0 | 39 | 17 |
| 通算 | 26 | 10 | 3 | 0 | 1 | 1 | 9 | 6 | 0 | 0 | 39 | 17 | ||
| 総通算 | 464 | 269 | 46 | 28 | 20 | 16 | 90 | 55 | 5 | 2 | 625 | 370 | ||
代表成績
国際Aマッチ 126試合 53得点(2008年- )
| ウルグアイ代表 | 国際Aマッチ | |
|---|---|---|
| 年 | 出場 | 得点 |
| 2008 | 4 | 1 |
| 2009 | 8 | 0 |
| 2010 | 12 | 7 |
| 2011 | 12 | 2 |
| 2012 | 9 | 3 |
| 2013 | 15 | 7 |
| 2014 | 10 | 4 |
| 2015 | 8 | 4 |
| 2016 | 11 | 9 |
| 2017 | 9 | 3 |
| 2018 | 11 | 6 |
| 2019 | 7 | 4 |
| 2020 | 2 | 1 |
| 2021 | 8 | 2 |
| 通算 | 126 | 53 |
代表得点
| # | 開催日 | 開催地 | 対戦国 | スコア | 結果 | 大会 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2008年2月6日 | 1–2 | 2–2 | 親善試合 | ||
| 2 | 2010年3月3日 | 1–3 | 1–3 | |||
| 3 | 2010年6月26日 | 1–1 | 2–3 | 2010 FIFAワールドカップ | ||
| 4 | 2010年8月11日 | 1–0 | 2–0 | 親善試合 | ||
| 5 | 2010年10月8日 | 1–1 | 1–7 | |||
| 6 | 1–6 | |||||
| 7 | 1–7 | |||||
| 8 | 2010年10月12日 | 2–0 | 4–0 | |||
| 9 | 2011年3月30日 | 1–2 | 2–3 | |||
| 10 | 2011年10月7日 | 3–1 | 4–2 | 2014 FIFAワールドカップ予選 | ||
| 11 | 2012年2月29日 | 0–1 | 1–1 | 親善試合 | ||
| 12 | 2012年9月11日 | 1–1 | 1–1 | 2014 FIFAワールドカップ予選 | ||
| 13 | 2012年11月14日 | 0–2 | 1–3 | 親善試合 | ||
| 14 | 2013年6月12日 | 0–1 | 0–1 | 2014 FIFAワールドカップ予選 | ||
| 15 | 2013年6月26日 | 1–1 | 2–1 | FIFAコンフェデレーションズカップ2013 | ||
| 16 | 2013年6月30日 | 1–1 | 2–2 | |||
| 17 | 2–2 | |||||
| 18 | 2013年9月10日 | 1–0 | 2–0 | 2014 FIFAワールドカップ予選 | ||
| 19 | 2013年10月15日 | 3–2 | 3–2 | |||
| 20 | 2013年11月13日 | 0–5 | 0–5 | 2014 FIFAワールドカップ・大陸間プレーオフ | ||
| 21 | 2014年6月4日 | 1–0 | 2–0 | 親善試合 | ||
| 22 | 2014年6月14日 | 1–0 | 1–3 | 2014 FIFAワールドカップ | ||
| 23 | 2014年9月5日 | 0–1 | 0–2 | 親善試合 | ||
| 24 | 2014年11月13日 | 3–2 | 3–3 | |||
| 25 | 2015年3月28日 | 0–1 | 0–1 | |||
| 26 | 2015年6月6日 | 2–0 | 5–1 | |||
| 27 | 3–0 | |||||
| 28 | 2015年11月12日 | 1–1 | 2–1 | 2018 FIFAワールドカップ予選 | ||
| 29 | 2016年3月25日 | 2–1 | 2–2 | |||
| 30 | 2016年3月29日 | 1–0 | 1–0 | |||
| 31 | 2016年5月27日 | 1–1 | 3–1 | 親善試合 | ||
| 32 | 2–1 | |||||
| 33 | 2016年9月6日 | 1–0 | 4–0 | 2018 FIFAワールドカップ予選 | ||
| 34 | 4–0 | |||||
| 35 | 2016年10月6日 | 2–0 | 3–0 | |||
| 36 | 3–0 | |||||
| 37 | 2016年11月15日 | 0–1 | 3–1 | |||
| 38 | 2017年3月23日 | 1–0 | 1–4 | |||
| 39 | 2017年10月10日 | 2–1 | 4–2 | |||
| 40 | 2017年11月14日 | 1–1 | 2–1 | 親善試合 | ||
| 41 | 2018年3月23日 | 2–0 | 2–0 | チャイナ・カップ | ||
| 42 | 2018年3月26日 | 1–0 | 1–0 | |||
| 43 | 2018年6月25日 | 3–0 | 3–0 | 2018 FIFAワールドカップ | ||
| 44 | 2018年6月30日 | 1–0 | 2–1 | |||
| 45 | 2–1 | |||||
| 46 | 2018年10月16日 | 2–2 | 4–3 | 親善試合 | ||
| 47 | 2019年6月16日 | 2–0 | 4–0 | コパ・アメリカ2019 | ||
| 48 | 2019年11月19日 | 1–0 | 2–2 | 親善試合 | ||
タイトル
クラブ
- ダヌービオ
- プリメーラ・ディビシオン : 2006-07
- ナポリ
- コッパ・イタリア : 2011-12
- パリ・サンジェルマンFC
- リーグ・アン : 2013-14, 2014-15, 2015-16, 2017-18, 2018-19, 2019-20
- クープ・ドゥ・ラ・リーグ : 2013-14, 2014-15, 2015-16, 2016-17, 2017-18
- クープ・ドゥ・フランス : 2014-15, 2015-16, 2016-17, 2017-18
- トロフェ・デ・シャンピオン : 2013, 2014, 2015, 2016, 2017, 2018, 2019
脚注
- “FIFA Qatar World Cup 2022: List of Players: Uruguay”. FIFA. p. 30 (2022年11月15日). 2022年11月22日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年12月1日閲覧。
- Cavani Edinson
- footballista、ソルメディア、2009年3月4日号、24頁
- https://news.livedoor.com/article/detail/4892908/
- http://www.psg.fr/en/News/003001/Article/62850/Edinson-Cavani-signs-5-year-deal-with-Paris-Saint-Germain
- カバーニ、PSGでリーグ100得点の大台達成。今季中の“イブラ超え”も視野に フットボールチャンネル(2017年11月5日)
- “MCN”結成3カ月で新記録達成...ムバッペ、カバーニ、ネイマールがCL5試合で24得点(2017年11月23日)
- カバーニ、ついにイブラのパリSG最多得点記録を更新…229試合で985ゴールを記録 Goal.com 2018年1月27日
- “Cavani scores a hattrick against AS Monaco”. BBC 2018年11月30日閲覧。
- カバーニ、移籍破談でPSG残留。アトレティコ会長と代理人がお互いを批判 フットボールチャンネル 2020年2月2日
- カバーニがPSG通算200ゴールを達成!ネイマール退場もマルキーニョス2発などで3試合ぶり白星-Goal 2020年2月24日
- “カバーニとムニエが6月にPSG退団へ…短期の契約延長せず、8月のチャンピオンズリーグ欠場”. 2021年5月30日閲覧。
- “カバーニがプレミアに参戦 ユナイテッドと2年契約締結へ”. SPORT.es.jp (2020年10月4日). 2020年10月4日閲覧。
- “カバーニ、マンチェスターU移籍間近”. キッカー日本語版 (2020年10月4日). 2020年10月4日閲覧。
- “エディンソン・カバーニと契約”. マンチェスター・ユナイテッド (2020年10月6日). 2020年10月6日閲覧。
- “カバーニの背番号は『7』に決定!”. マンチェスター・ユナイテッド (2020年10月6日). 2020年10月8日閲覧。
- “カバーニが加入後初ゴール! マンU、エヴァートン撃破で公式戦3試合ぶり白星”. www.soccer-king (2020年11月9日). 2020年11月9日閲覧。
- “マンU”背番号7の呪い”はこの男には通用しない!カバーニ、2戦連続2ゴール…計7ゴールに絡む活躍でEL決勝進出に貢献”. フットボールチャンネル (2021年5月7日). 2021年5月9日閲覧。
- “カバーニが契約延長”. マンチェスター・ユナイテッド (2021年5月10日). 2021年5月11日閲覧。
- “カバーニがユナイテッドファンに感謝”. マンチェスター・ユナイテッド (2022年5月27日). 2022年5月28日閲覧。
- https://www.valenciacf.com/es/article/es-comunicado-oficial-edinson-cavani-2022-08-29
- “EDINSON CAVANI NETS HIS FIRST LALIGA GOALS”. ONE FOOTBALL. 2022年11月1日閲覧。
- “Edinson Cavani Completes Move to Boca Juniors!”. BeIN Sports. (2023年7月29日) 2023年7月29日閲覧。
- “カバーニ決勝点でウルグアイが中国杯優勝! 100試合出場達成&通算42得点目を記録”. フットボールチャンネル (2018年3月27日). 2018年3月27日閲覧。
- “ウルグアイが1人退場のロシアを3発圧倒でA組首位通過!カバーニ&スアレスがアベック弾”. ゲキサカ (2018年6月26日). 2018年9月7日閲覧。
- “カバーニ美しき2発!ウルグアイが「欧州王者」ポルトガルを撃破、W杯ベスト8へ”. Qoly (2018年7月1日). 2018年9月7日閲覧。
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- “カタールW杯での不適切行為でカバーニらウルグアイ代表4選手に出場停止と罰金処分…代表チームはホーム1試合でゴール裏閉鎖と罰金”. 超WORLDサッカー!. 2023年1月29日閲覧。
- パリSGのFWカバーニ、元妻への離婚の慰謝料は月に約340万円
- ネイマール、カバーニとの対立を謝罪。同胞2人のサポートが融和に一役 footballchannel (2017.09.22)
- カバーニ、ネイマールとのPK論争に終止符「何事も解決策はあるもの」 Goal.com (2017.10.03)
- “万能型というより泥臭い何でも屋? カバーニが体現する小国ウルグアイのアイデンティティ【西部の目】”. フットボールチャンネル (2018年2月7日). 2018年9月7日閲覧。
- “イブラ、ネイマールが一目置く男、 カバーニがPSGで布教する“謙虚さ”。”. Number web (2017年11月6日). 2018年9月7日閲覧。
- “カバーニの「鬼守備」が凄すぎる!FWでここまでやれるか”. Qoly (2017年3月7日). 2018年9月7日閲覧。
- “岡崎と同じくらい守備での貢献度がハンパない世界のフォワード5人”. Qoly (2016年5月20日). 2018年9月7日閲覧。
- “ヴェッラッティが語るPSGの仲間たち…ディ・マリアやカバーニの人柄は?/Part4”. Goal.com (2017年4月21日). 2018年9月7日閲覧。
- “「ムバッペは宝石」「ディ・マリアはクレイジー」マルキーニョスが語るPSG戦士の本当の姿”. Goal.com (2018年4月7日). 2018年9月7日閲覧。
- ““ネイマール王国”になってもカバーニは失えない クラブOB「彼のようなFWは本当に貴重だよ」”. Number web (2017年9月25日). 2018年9月7日閲覧。
- カバーニは何が危険なのか? リーグ・アンで対峙する酒井宏樹が語る 「80分ぐらいは大丈夫でも…」 Goal.com 2018年10月14日
外部リンク
- エディンソン・カバーニ - オリンピックチャンネル
- エディンソン・カバーニ - Olympedia (英語)
- エディンソン・カバーニ - Sports-Reference.com (Olympics) のアーカイブ (英語)
- エディンソン・カバーニ - National-Football-Teams.com (英語)
- エディンソン・カバーニ - Soccerway.com (英語)
- エディンソン・カバーニ - Soccerbase.comによる選手データ (英語)
- エディンソン・カバーニ - FootballDatabase.eu (英語)
- エディンソン・カバーニ - WorldFootball.net (英語)
- エディンソン・カバーニ - Transfermarkt.comによる選手データ (英語)
- エディンソン・カバーニ - FIFA主催大会成績 (英語)
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