伊奈駅

伊奈駅(いなえき)は、愛知県豊川市伊奈町南山新田にある、名古屋鉄道(名鉄)名古屋本線である。駅番号はNH02

伊奈駅
橋上駅舎 (2018年)
いな
INA
NH01 *豊橋 (5.0 km)
(1.6 km) 小田渕 NH03
所在地 愛知県豊川市伊奈町南山新田292-1
北緯34度48分10秒 東経137度21分17秒
駅番号 NH  02 
所属事業者 名古屋鉄道(名鉄)
所属路線 名古屋本線
キロ程 5.0 km(豊橋起点)
駅構造 地上駅橋上駅
ホーム 2面3線 (単式・島式複合型)
乗降人員
-統計年度-
2,984人/日
-2022年[1]-
開業年月日 1927年昭和2年)6月1日以前
備考 * この間に平井信号場有(1.2km先)

小坂井 (1.2km)


キロ程:0.0km(伊奈起点)
廃止年月日:1954年昭和29年)12月25日

概要

急行停車駅だが、特急快速特急の一部も特別停車する(現行ダイヤで当駅に特別停車する快速特急は平日の1本のみで、国府駅にも特別停車する。この列車は特急ではないため新安城駅には特別停車しない)。特急以上が特別停車する時間帯はほとんどの急行が当駅または国府で折り返しとなっており、間隔が開くのを避けるために停車している。

駅の乗降客は多くはないものの、隣の豊橋駅へはJR飯田線と線路を共有している関係で毎時6本しか乗り入れできないという制約があり、普通列車臨時列車団体専用列車試運転列車、回送列車(豊橋駅へ送り込む回送列車を除く)の全てが当駅で折り返している。そのため豊橋方面の列車は一部時間帯を除き毎時2本の急行のみである。

当駅で購入は不可能だが(豊橋駅金山駅名鉄名古屋駅で発売)「なごや特割2平日」・「なごや特別2土休日」[2]利用可。

歴史

伊奈駅の開業年月日には諸説があり、はっきりしていない。

愛知電気鉄道(愛電)は岡崎から豊橋(吉田)への延伸計画を立てていたが、自社線による豊橋乗り入れに先立ち、ひとまず豊川鉄道小坂井駅に接続して豊橋方面との連絡を図ることになった。愛電が1925年大正14年)に鉄道省へ申請した『下地岡崎間線路設計変更並豊川鉄道連絡線敷設工事認可申請』には「…小坂井村大字伊奈ニ於テ弊社線ノ停車場ヲ設置シ是ヨリ分岐シ…」とあり、伊奈駅の設置も計画されていた[3]が、岡崎 - 小坂井間が開通した1926年(大正15年)4月の時点ではまだ存在しなかった[4]。その後、1927年昭和2年)6月1日に吉田方面が開通したが、伊奈駅の開業は同時、またはその前後だったとされる。

『名古屋鉄道百年史』では1927年(昭和2年)6月1日の吉田方面開通時に伊奈信号所を設置し、同年9月1日に駅へ昇格したとしている[5][注釈 1]が、昭和2年6月1日に発行された愛電の時刻表にはすでに伊奈駅が特急停車駅として掲載されていた[6]ほか、吉田方面開通を知らせた『官報』1927年6月11日号には「伊奈(旣設驛)」と記されており[7]、吉田方面開通以前から存在した可能性がある[8][注釈 2]

なお、豊橋方面開通に伴い小坂井方面は小坂井線[9](後に小坂井支線へ改称)となり、豊川方面との連絡線と位置付けられたが、豊川市内線の全通に伴い廃止されている[注釈 3]

年表

配線の変遷

小坂井支線配線略図(1943年)

吉田方面
小坂井支線配線略図(1943年)
神宮前方面
↓ 豊川方面
凡例
出典:[13]


伊奈駅構内配線略図 (1957年)

豊橋駅


小坂井駅
(1954年廃止)
伊奈駅構内配線略図 (1957年)
東岡崎・
新名古屋方面
凡例
出典:[14]


伊奈駅構内配線略図 (1993年)

豊橋駅
伊奈駅構内配線略図 (1993年)
東岡崎・
新名古屋方面
凡例
出典:[15]


駅構造

単式・島式の複合型2面3線のホームを持つ橋上駅である[12]。2番ホームが単式、3・4番ホームが島式である。自動改札機はトランパス導入時に2機設置された。ICカードmanacaの使用は可能である。利用客は少ないが終日駅員が配置されており運転扱いも行われている。

橋上駅舎化前は1 - 3番線だったのを2 - 4番線に振り替えたため、1番線は欠番となっている。これは従来存在しなかった下り副本線の用地を確保し、1番線として使用できるようにしたためであるが、現時点では線路が敷かれておらず駐車場になっている(豊橋方には、一部未整備の用地を見ることができる)。橋上駅化に伴う配線変更以前は(旧)4・5番ホームも存在したが、有効長が短く未舗装であり、晩年は留置専用で乗降に利用することはほとんどなかった。現在このエリアには留置線が5本あり、その内最も西側の1線は下り方へも発車可能となっている。

のりば
番線路線方向行先備考
2 NH 名古屋本線 下り 東岡崎金山名鉄名古屋方面[16]  
3 上り 豊橋ゆき[16]  
4 下り 東岡崎・金山・名鉄名古屋方面[16] 普通列車・当駅始発の急行等

配線図

名古屋鉄道 伊奈駅 構内配線略図

豊橋駅
名古屋鉄道 伊奈駅 構内配線略図
東岡崎
名古屋方面
凡例
出典:[17]
2009年現在


利用状況

  • 『名鉄120年:近20年のあゆみ』によると2013年度当時の1日平均乗降人員は2,998人であり、この値は名鉄全駅(275駅)中142位、 名古屋本線(60駅)中38位であった[18]
  • 『名古屋鉄道百年史』によると1992年度当時の1日平均乗降人員は3,472人であり、この値は岐阜市内線均一運賃区間内各駅(岐阜市内線・田神線・美濃町線徹明町駅 - 琴塚駅間)を除く名鉄全駅(342駅)中126位、 名古屋本線(61駅)中35位であった[19]

『愛知県統計書』、『愛知県統計年鑑』、『豊川市の統計』各号によると、一日平均乗車人員の推移は以下の通りである。

一日平均乗車人員の推移
総数定期備考
1933(昭和08)年度72[20]
1934(昭和09)年度75[21]
1935(昭和10)年度71[22]
1936(昭和11)年度81[23]
1937(昭和12)年度96[24]
1938(昭和13)年度89[25]
1939(昭和14)年度143[26]
1940(昭和15)年度213[27]
1941(昭和16)年度
1942(昭和17)年度
1943(昭和18)年度
1944(昭和19)年度
1945(昭和20)年度
1946(昭和21)年度
1947(昭和22)年*1581期間は1947年1月 - 12月末[28]
1948(昭和23)年*1183期間は1948年1月 - 12月末[29]
1949(昭和24)年度*953期間は1949年5月 - 1950年4月末[30]
1950(昭和25)年度*786期間は1949年11月 - 1950年10月末[31]
1951(昭和26)年度*1063[32]
1952(昭和27)年度911[33]
1953(昭和28)年度1041[34]
1954(昭和29)年度1153[35]
1955(昭和30)年度1034[36]
1956(昭和31)年度1041[37]
1957(昭和32)年度1219[38]
1958(昭和33)年度
1959(昭和34)年度
1960(昭和35)年度
1961(昭和36)年度
1962(昭和37)年度
1963(昭和38)年度
1964(昭和39)年度
1965(昭和40)年度
1966(昭和41)年度
1967(昭和42)年度
1968(昭和43)年度
1969(昭和44)年度
1970(昭和45)年度
1971(昭和46)年度
1972(昭和47)年度
1973(昭和48)年度
1974(昭和49)年度
1975(昭和50)年度
1976(昭和51)年度
1977(昭和52)年度
1978(昭和53)年度1732982[39]
1979(昭和54)年度18041023[40]
1980(昭和55)年度19201091[41]
1981(昭和56)年度19441123[42]
1982(昭和57)年度19591129[43]
1983(昭和58)年度18621108[44]
1984(昭和59)年度18501097[45]
1985(昭和60)年度18661115[46]
1986(昭和61)年度18911155[47]
1987(昭和62)年度19151201[48]
1988(昭和63)年度19201220[49]
1989(平成元)年度18871203[50]
1990(平成02)年度18201185[51]
1991(平成03)年度18001180[52]
1992(平成04)年度17381139[53]
1993(平成05)年度17621160[54]
1994(平成06)年度18061221[55]
1995(平成07)年度17321203[56]
1996(平成08)年度16891120[57]
1997(平成09)年度16231072[58]
1998(平成10)年度15531044[59]
1999(平成11)年度15041012[60]
2000(平成12)年度15181035[61]
2001(平成13)年度15041026[62]
2002(平成14)年度14741007[63]
2003(平成15)年度1469997[64]
2004(平成16)年度14541005[65]
2005(平成17)年度14901032[66]
2006(平成18)年度14511004[67]
2007(平成19)年度14711034[68]
2008(平成20)年度14801039[69]
2009(平成21)年度14441044[70]
2010(平成22)年度14601073[71]
2011(平成23)年度
2012(平成24)年度
2013(平成25)年度1499[72]
2014(平成26)年度1466[72]
2015(平成27)年度1514[72]
2016(平成28)年度1560[72]
2017(平成29)年度1599[72]

* 千人単位からの概算値

東岡崎・名古屋方面への折り返し列車が普通列車を中心に終日設定されており、朝は急行を中心に始発列車も多いが利用客は少ない。

ダイヤ

日中は豊橋駅発着の急行と当駅で名古屋方面へ折り返す普通が1時間あたり各2本、30分間隔で交互に停車する。快速特急・特急は日中1時間あたり上下各2本、当駅を通過している。

始発列車に名古屋方面の当駅5:29発の特急(2200系+3100系または3150系または9100系の8両)が設定されているほか、朝のラッシュ時には、伊奈駅発の急行等も数本あり、豊橋発の列車本数が限られているのを補完する形になっている。また夜(当駅に特急が停車する時間帯)は、豊橋着の列車が殆ど特急となるため、伊奈止まりの急行等も同様に数本存在する。豊橋駅へは始発営業列車より前の午前5時台に回送列車が1本送り込まれる(豊橋駅到着後、折り返しの始発急行になる)。同様に、豊橋駅への最終列車(快速特急のため伊奈駅は通過する)もJR管轄の同駅では夜間滞泊ができないため到着後に当駅まで回送されてきて翌朝まで停泊する。

さらに2006年4月29日改正で、初めて当駅止まりの特急も新設された。これは、それまで国府止まりであり、終着後に伊奈まで回送されていた列車を、伊奈まで客扱いしたものである(これにより名古屋方面から当駅への終電が繰り下がった)。この特急は伊奈駅で夜間滞泊をした後、名古屋方面へ向かう。2008年12月の改正で平日のみもう1本増えており、平日の伊奈止まりは2本になっている。事故などで名古屋本線のダイヤが乱れた場合でも、JRへダイヤの乱れを広げないようにするため通常の豊橋行きの特急や急行を一時的に当駅止まりにすることがある(この場合、東海道本線または飯田線で振替となる)。逆にJRのダイヤが乱れた場合も通常の豊橋行きの列車が当駅止まりになることがある(豊橋駅はJRの管轄であり同駅へはJRが優先的に入線することになっているため。この場合の振替輸送はない)。

平日の朝1本のみ、快速特急が特別停車する。2023年3月の改正以前は2本停車していたが、1本は改正により特急に格下げされ新安城駅にも停車するようになった。

先述の始発列車の特急は豊橋駅の始発時刻より30分ほど早く出る形になっている。

2021年5月の改正で、平日の名古屋方面から当駅への終電が約16分繰り上がっている(2008年に追加された、最終の当駅止まりの特急が国府止まりとなる。土休日も最終の当駅止まりが国府止まりとなるが国府駅で普通列車に接続するため土休日は現在と変わらない)。豊橋駅から当駅への終電(急行鳴海行き)は約7分繰り下がっている。

駅周辺

駅の西側は工場が多い。

主な施設

バス

西口に豊川市コミュニティバスゆうあいの里小坂井線の「伊奈駅前萬楽」バス停があり、JR西小坂井駅から当駅、市民病院、市役所、ぎょぎょランドを経由してゆうあいの里までを結んでいる。

隣の駅

名古屋鉄道
NH名古屋本線
快速特急特急
通過
快速特急(一部の列車が停車)・特急(一部の列車が停車)・急行
豊橋駅(NH01) - (平井信号場) - 伊奈駅(NH02) - 国府駅(NH04)
準急
伊奈駅(NH02) - 国府駅(NH04)
普通
伊奈駅(NH02) - 小田渕駅(NH03)

かつて存在した路線

名古屋鉄道
小坂井支線
伊奈駅 - 小坂井駅

脚注

注釈

  1. 鉄道省編『鉄道停車場一覧』(昭和12年10月1日現在、国立国会図書館デジタル化資料)においても開業日は9月1日とされ、『小坂井町史』通史編(小坂井町史編集委員会、2010年)もこの説に準拠している。なお、『名古屋鉄道社史』(名古屋鉄道、1961年)の年表おいては6月1日に「伊奈信号所」と記されているが、駅昇格については明記されていない。
  2. 『小坂井町誌』(小坂井町誌編纂委員会、1976年)では駅開業日を吉田開通と同時(6月1日)としつつも信号所としては小坂井方面開通時(1926年)に存在したとしており、6月1日開業としても駅として開業する前に信号所として存在した可能性もある。
  3. 当駅南方東側の留置線2本は同線の名残りである。またそれ以南にも4線分の架線柱が残るなど現在でも小坂井支線の廃線跡を見ることができる。

出典

  1. 令和4年度 移動等円滑化取組報告書(鉄道駅) (PDF). 名古屋鉄道. 2023年7月1日閲覧。
  2. なごや特割2平日・なごや特割2土休日- 名古屋鉄道(2024年3月10日閲覧)。
  3. 井戸田弘『東海地方の鉄道敷設史』 2巻、2006年、199頁。
  4. 「地方鉄道運輸開始」『官報』1926年4月9日(国立国会図書館デジタル化資料)
  5. 名古屋鉄道広報宣伝部(編)『名古屋鉄道百年史』名古屋鉄道、1994年、866頁。
  6. 『愛知電鐵 電車時刻表 昭和2年6月1日改正』名鉄資料館〈名鉄電車時刻表復刻シリーズ〉、1998年。
  7. 「地方鉄道運輸開始」『官報』1927年6月11日(国立国会図書館デジタル化資料)
  8. 日本鉄道旅行地図帳 追加・訂補 7号 東海 - 鉄道フォーラム
  9. 名古屋鉄道 編『名古屋鉄道社史』名古屋鉄道、1961年、656頁。ASIN B000JAMKU4
  10. 清水武、田中義人、澤内一晃『名古屋鉄道の貨物輸送』フォト・パブリッシング、2021年、268頁。ISBN 978-4802132701。
  11. 名古屋鉄道広報宣伝部(編)『名古屋鉄道百年史』名古屋鉄道、1994年、340頁。
  12. 「伊奈駅が橋上駅に 名鉄、使用開始」『交通新聞』交通新聞社、1996年3月14日、1面。
  13. 清水武、田中義人『名古屋鉄道車両史 上巻』、アルファベータブックス、2019年、pp.180-181、ISBN 978-4865988475
  14. 澤田幸雄 「名鉄の駅,構内設備の思い出」(『鉄道ピクトリアル No.816 2009年3月号臨時増刊』電気車研究会、2009年)
  15. 宮脇俊三原田勝正 『東京・横浜・千葉・名古屋の私鉄 (JR・私鉄全線各駅停車)』小学館、1993年、ISBN 978-4093954112)
  16. 伊奈(NH02)(いな) 路線一覧”. 名古屋鉄道. 2021年10月3日閲覧。
  17. 巻末折込「名古屋鉄道 配線略図」(『鉄道ピクトリアル No.816 2009年3月号臨時増刊』電気車研究会、2009年)
  18. 名鉄120年史編纂委員会事務局(編)『名鉄120年:近20年のあゆみ』名古屋鉄道、2014年、160-162頁。
  19. 名古屋鉄道広報宣伝部(編)『名古屋鉄道百年史』名古屋鉄道、1994年、651-653頁。
  20. 愛知県統計書. 昭和8年 第1編』、(国立国会図書館デジタルコレクション)
  21. 愛知県統計書. 昭和9年 第1編 土地、戸口、其他』、(国立国会図書館デジタルコレクション)
  22. 愛知県統計書. 昭和10年 第1編』、(国立国会図書館デジタルコレクション)
  23. 愛知県統計書. 昭和11年 第1編』、(国立国会図書館デジタルコレクション)
  24. 愛知県統計書. 昭和12年 第1編』、(国立国会図書館デジタルコレクション)
  25. 愛知県統計書. 昭和13年 第1編』、(国立国会図書館デジタルコレクション)
  26. 愛知県統計書. 昭和14年 第1編』、(国立国会図書館デジタルコレクション)
  27. 愛知県統計書. 昭和15年 第1編 第1編 土地、戸口、其他』、(国立国会図書館デジタルコレクション)
  28. 愛知県統計書. 昭和22年』、(国立国会図書館デジタルコレクション)
  29. 愛知県統計書. 昭和23年』、(国立国会図書館デジタルコレクション)
  30. 愛知県統計書. 昭和24年』、(国立国会図書館デジタルコレクション)
  31. 愛知県(編)『愛知県統計年鑑 昭和27年刊行』、愛知県、1952年、328頁
  32. 愛知県(編)『愛知県統計年鑑 昭和28年刊行』、愛知県、1953年、312頁
  33. 愛知県(編)『愛知県統計年鑑 昭和29年刊行』、愛知県、1954年、331頁
  34. 愛知県(編)『愛知県統計年鑑 昭和30年刊行』、愛知県、1955年、307頁
  35. 愛知県(編)『愛知県統計年鑑 昭和31年刊行』、愛知県、1956年、305頁
  36. 愛知県(編)『愛知県統計年鑑 昭和32年刊行』、愛知県、1957年、321頁
  37. 愛知県(編)『愛知県統計年鑑 昭和33年刊行』、愛知県、1958年、337頁
  38. 愛知県(編)『愛知県統計年鑑 昭和34年刊行』、愛知県、1959年、381頁
  39. 愛知県企画部統計課(編)『愛知県統計年鑑 昭和55年刊』、愛知県、1980年、222頁
  40. 愛知県企画部統計課(編)『愛知県統計年鑑 昭和56年刊』、愛知県、1981年、228頁
  41. 愛知県企画部統計課(編)『愛知県統計年鑑 昭和57年刊』、愛知県、1982年、240頁
  42. 愛知県企画部統計課(編)『愛知県統計年鑑 昭和58年刊』、愛知県、1983年、224頁
  43. 愛知県企画部統計課(編)『愛知県統計年鑑 昭和59年刊』、愛知県、1984年、224頁
  44. 愛知県企画部統計課(編)『愛知県統計年鑑 昭和60年刊』、愛知県、1985年、242頁
  45. 愛知県企画部統計課(編)『愛知県統計年鑑 昭和61年刊』、愛知県、1986年、236頁
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  47. 愛知県企画部統計課(編)『愛知県統計年鑑 昭和63年刊』、愛知県、1988年、224頁
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  49. 愛知県企画部統計課(編)『愛知県統計年鑑 平成2年刊』、愛知県、1990年、224頁
  50. 愛知県企画部統計課(編)『愛知県統計年鑑 平成3年刊』、愛知県、1991年、226頁
  51. 愛知県企画部統計課(編)『愛知県統計年鑑 平成4年刊』、愛知県、1992年、230頁
  52. 愛知県企画部統計課(編)『愛知県統計年鑑 平成5年刊』、愛知県、1993年、222頁
  53. 愛知県企画部統計課(編)『愛知県統計年鑑 平成6年度刊』、愛知県、1995年、222頁
  54. 愛知県企画部統計課(編)『愛知県統計年鑑 平成7年度刊』、愛知県、1996年、第10章 運輸・通信
  55. 愛知県企画部統計課(編)『愛知県統計年鑑 平成8年度刊』、愛知県、1997年、第10章 運輸・通信
  56. 愛知県企画部統計課(編)『愛知県統計年鑑 平成9年度刊』、愛知県、1998年、第10章 運輸・通信
  57. 愛知県企画部統計課(編)『愛知県統計年鑑 平成10年度刊』、愛知県、1999年、第10章 運輸・通信
  58. 愛知県企画振興部統計課(編)『愛知県統計年鑑 平成11年度刊』、愛知県、2000年、第10章 運輸・通信
  59. 愛知県企画振興部統計課(編)『愛知県統計年鑑 平成12年度刊』、愛知県、2001年、第10章 運輸・通信
  60. 愛知県企画振興部統計課(編)『愛知県統計年鑑 平成13年度刊』、愛知県、2002年、第10章 運輸・通信
  61. 愛知県企画振興部統計課(編)『愛知県統計年鑑 平成14年度刊』、愛知県、2003年、第10章 運輸・通信
  62. 愛知県企画振興部統計課(編)『愛知県統計年鑑 平成15年度刊』、愛知県、2004年、第10章 運輸・通信
  63. 愛知県企画振興部統計課(編)『愛知県統計年鑑 平成16年度刊』、愛知県、2005年、第10章 運輸・通信
  64. 愛知県企画振興部統計課(編)『愛知県統計年鑑 平成17年度刊』、愛知県、2006年、第10章 運輸・通信
  65. 愛知県県民生活部統計課(編)『愛知県統計年鑑 平成18年度刊』、愛知県、2007年、第10章 運輸・通信
  66. 愛知県県民生活部統計課(編)『愛知県統計年鑑 平成19年度刊』、愛知県、2008年、第10章 運輸・通信
  67. 愛知県県民生活部統計課(編)『愛知県統計年鑑 平成20年度刊』、愛知県、2009年、第10章 運輸・通信
  68. 愛知県県民生活部統計課(編)『愛知県統計年鑑 平成21年度刊』、愛知県、2010年、第10章 運輸・通信
  69. 愛知県県民生活部統計課(編)『愛知県統計年鑑 平成22年度刊』、愛知県、2011年、第10章 運輸・情報通信
  70. 愛知県県民生活部統計課(編)『愛知県統計年鑑 平成23年度刊』、愛知県、2012年、第10章 運輸・情報通信
  71. 愛知県県民生活部統計課(編)『愛知県統計年鑑 平成24年度刊』、愛知県、2013年、第10章 運輸・情報通信
  72. 豊川市産業部商工観光課(編)『豊川市の統計 平成30年版』、豊川市、2019年、9 交通・観光

関連項目

外部リンク

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