伊東純也

伊東 純也(いとう じゅんや、1993年3月9日 - )は、神奈川県横須賀市出身のプロサッカー選手リーグ・アンスタッド・ランス所属。ポジションはフォワード(FW)[5]

伊東 純也
KRCヘンク時代(2019年)
名前
愛称 IJ、Jさん、イナズマ純也[1]
カタカナ イトウ ジュンヤ
ラテン文字 ITO Junya
基本情報
国籍 日本の旗 日本
生年月日 (1993-03-09) 1993年3月9日(31歳)
出身地 神奈川県横須賀市
身長 176cm[2]
体重 66kg[2]
選手情報
在籍チーム フランスの旗 スタッド・ランス
ポジション FWCFRFRWG[3][4]
背番号 7
利き足 右足
クラブ1
クラブ 出場 (得点)
2015 日本の旗 ヴァンフォーレ甲府 30 (4)
2016-2020 日本の旗 柏レイソル 101 (19)
2018-2020 ベルギーの旗 KRCヘンク (loan) 42 (8)
2020-2022 ベルギーの旗 KRCヘンク 78 (19)
2022- フランスの旗 スタッド・ランス 35 (6)
代表歴2
2017-  日本 54 (13)
1. 国内リーグ戦に限る。2024年1月3日現在。
2. 2024年2月1日現在。
■テンプレート(■ノート ■解説)■サッカー選手pj

来歴

プロ入り前

小学校1年生の時に鴨居SCでサッカーを始めた[6]。中学校入学前に横浜F・マリノスジュニアユースの入団テストを受けたが不合格となり、中学時代は横須賀シーガルズジュニアユースでプレーした[7]

中学校卒業後は家庭の方針で公立高校に進学することを決めていたため、神奈川県立逗葉高校に入学[7]。同級生には当時横浜F・マリノスユースに所属し、在学中にプロデビューを果たした小野裕二がいた[7]。サッカー部では目立った成績を残せなかったが、複数の大学から推薦入学のオファーがあり、2011年神奈川大学へ進学した[7]。大学の同級生には高木利弥がいる。

大学3年時の2013年関東大学サッカー2部リーグで20試合に出場して17得点を挙げ、得点王とベストイレブンを受賞[8]。翌年には同リーグで10得点・12アシストを記録してアシスト王に輝き、2年連続でベストイレブンに選出された[8]。この活躍によりヴァンフォーレ甲府モンテディオ山形の2クラブから獲得オファーを受け[9]、9月に甲府への加入が内定[10]。同年末には特別指定選手として甲府のトレーニングに帯同した[9][11]。当時甲府のスカウトを務めていた森淳によれば、大学1年時に流通経済大学とのリーグ戦に初出場した際、たまたま佐々木翔狙いで試合を視察しに行っており、そこで途中出場した伊東のスピードに圧倒され、以後伊東をマークし続けていたという[12]

ヴァンフォーレ甲府

予算規模の小さい甲府は鳴り物入りでプロ入りするような選手を他クラブと競り合って獲得するのは難しく、将来性を感じる隠れた逸材を探していたところ、偶然伊東を見つけた。スカウトの森淳は「全然うまくないんですよ。いまでこそゴールライン深くまでドリブルでえぐり、高速クロスを上げますが、大学時代はそのままタッチラインに出てしまい相手のゴールキックになるシーンも多かったです。ただ、そうした下手さは直るんですが、どんなにトレーニングをしても足は速くなりませんから。視察をするなかでは、この選手をどう使ったら生きるか、甲府で育てられるのかどうか、そんなことをずっと考えていました」「当時の甲府はJ1でしたが、試合出場へのハードルはそれほど高くなかったですから。選手の価値は試合に出場することで上がりますし、仮にJ1にいて出場機会が限られるなら、J2で常に出場した方が経験を積めます。大きなクラブで試合に出たり出なかったりを繰り返すなら、たとえレベルが低かったとしても90分フルに何試合も続ける方が、よっぽど選手は成長するものです」[13] と話した。2015年3月14日J1リーグ1stステージ第2節名古屋グランパス戦でプロデビューを果たすと、5月2日の1stステージ第9節鹿島アントラーズ戦では初めてスターティングメンバーに起用され、後半2分にプロ初得点を記録した[6][14]。同年は主にフォワードとしてリーグ戦30試合に出場し、4得点を記録した[9][15][16]

柏レイソル

2016年1月8日J1柏レイソルへ完全移籍することが発表された[17][18]。シーズン前のキャンプで監督のミルトン・メンデスによりサイドバックにコンバートされ[16][19]、開幕当初は右SBとして出場していたが、下平隆宏への監督交代以後はウイングハーフやサイドハーフなど攻撃的なポジションで起用されるようになり[9]、1stステージ第8節鹿島アントラーズ戦で移籍後初ゴールを決めた[20]。2ndステージに入るとディエゴ・オリヴェイラクリスティアーノと共に3トップを形成し[21]、最終的にリーグ戦合計7得点を記録した。

2017年はリーグ戦全試合に出場し、自身初の日本代表にも選出された。8月13日の第22節清水エスパルス戦では、自陣からドリブルで約70メートルの距離を独走しゴールを決めるなど[22]、計6得点を挙げ、Jリーグ優秀選手賞を受賞した。

2018年シーズンもレギュラーとしてリーグ戦全34試合に出場し、引き続き日本代表にも選ばれ続けたが、チームはリーグ戦17位でJ2降格となった[23]

KRCヘンク

2019年2月、ジュピラー・プロ・リーグKRCヘンクに期限付き移籍することが発表された[24]。2月21日、UEFAヨーロッパリーグ・決勝T1回戦のSKスラヴィア・プラハ戦で移籍後初出場を果たした[25]。続く24日のロイヤル・アントワープFC戦で途中出場からリーグ戦デビューを果たした[26]。3月17日、第30節のSVズルテ・ワレヘム戦で移籍後初得点を含む1G1Aの活躍を見せた[27]。伊東は14試合に出場し、3G2Aを記録。8シーズンぶりとなるリーグ優勝に貢献した。

2019年9月18日、UEFAチャンピオンズリーグ・グループステージのレッドブル・ザルツブルク戦にて先発出場し、CLデビューを果たす。12月7日、第18節のサークル・ブルッヘ戦にて今季リーグ戦初ゴールを決める[28]。2020年3月30日、ヘンクへの完全移籍が発表された[29]。契約期間は3年。2019-2020シーズンは公式戦37試合に出場し、6G9Aを記録。

2020年11月28日、第14節のサークル・ブルッヘ戦では、2試合連続となるゴールを決め勝利に貢献した[30]。2021年3月19日、第31節のスタンダール・リエージュ戦では2ゴールを決め、シーズン二桁得点に到達した[31]。4月25日のベルギーカップ決勝では先制ゴールを決め、クラブの8シーズンぶりの優勝に貢献した[32]。2020-2021シーズンは公式戦42試合に出場し、12G16Aを記録。

2021年10月18日、ヘンクと24年まで契約を延長したことを発表した[33]。10月31日、第13節のSVズルテ・ワレヘム戦では1G2Aの活躍を見せた[34]。 2021-2022シーズンは公式戦49試合に出場し、8G21Aを記録。リーグ戦では16Aを記録しアシスト王に輝き、年間最優秀ゴール賞との2冠を達成。

スタッド・ランス

2022年7月29日、フランス1部スタッド・ランスへの完全移籍が発表された[35]。8月28日、第5節のオリンピック・リヨン戦で移籍後初ゴールを決めた[36]

代表

2015年11月、U-22日本代表候補合宿に初招集され[37][38]、2016年1月のAFC U-23選手権2016では予備登録メンバーに選出された[39]。同年6月のキリンチャレンジカップ南アフリカ戦で代表初出場を果たしたが[40][41]リオデジャネイロオリンピックのメンバーからは落選した。

2017年11月29日、EAFF E-1フットボールチャンピオンシップ2017に挑む日本代表に初招集され[42]、12月9日の北朝鮮戦で国際Aマッチ初出場。

2018年9月11日、キリンチャレンジカップのコスタリカ戦で日本代表初ゴールを決めた[43]。10月12日、キリンチャレンジカップのパナマ戦で日本代表2試合連続となるゴールを決めた。

2019年10月10日、2022 FIFAワールドカップ・アジア2次予選モンゴル戦にて3アシストを記録した[44]。 2021年3月30日のモンゴル戦では2G3Aを記録し、5得点に絡む活躍を見せた。

森保一監督就任当初から堂安律の控えに甘んじることが多かったものの、アジア最終予選で遂にスタメン奪取を果たした。2021年11月11日、2022 FIFAワールドカップ・アジア3次予選ベトナム戦で決勝ゴールを決めると、2022年2月1日のサウジアラビア代表まで歴代最多タイの最終予選4試合連続ゴールを記録。最終予選では4G2A+PK獲得1回で、計7ゴールに関与(最終予選での日本の得点数は12点だったので、半分以上に関与)。日本代表のワールドカップ出場に大きく貢献した。

2022年11月1日、2022カタールW杯に臨む日本代表に選出された[45]。この大会全試合に出場し、3戦目のスペイン戦ではプレスから堂安律の同点ゴールをアシストした[46]。伊東に得点は生まれなかったものの、チームのベスト16に貢献した。

アジアカップ2023のメンバーに招集され、グループステージ3戦全てに出場するも、性加害疑惑(詳細は下記#人物)により途中離脱。

人物

2021年11月23日、自身のインスタグラムで一般女性との結婚を発表した[47]

性加害疑惑報道

2024年1月31日、『週刊新潮』により性加害疑惑が報じられた[48][49]。報道によると、伊東は2023年6月21日に大阪のホテルで2人の女性を酒に酔わせ、同意を得ないまま性行為に及んだ不倫準強制性交等罪[注 1]疑惑を持たれている。

『週刊新潮』の記事によると、女性らと伊東は弁護士を通じて話し合い、伊東は「性的同意はあった」などと主張し「金銭による示談」などを提示したが折り合わなかった。女性らは2024年1月18日に刑事告訴に踏み切り、大阪府警天満警察署が担当として告訴状を受理した。なお、『週刊新潮』の編集部による取材申込に対して、伊東やマネジメント担当者から2024年1月31日までに返答はなかったという[48]

影響

報道を受け、伊東は1月31日に行われたアジアカップ決勝トーナメント1回戦のバーレーン戦には出場せず、翌2月1日の全体練習にも参加しなかった。JFAは2月1日に伊東の離脱を発表[50]、翌2月2日未明に発表を訂正し離脱しないとしたが[51]、その後協議を重ねた結果、同日午後に離脱が再び発表された[52]。また、スポンサー企業らも以下の対応を取った。

  • JFAメジャーパートナーのクレディセゾンは、伊東が出演する広告やCM、ニュースリリースなどを全て削除した[53]
  • JFAスポンサー企業のアンファーは、公式Xでの伊東関連の投稿を全て削除した[54]
  • 伊東の専属契約企業のプーマは、公式ウェブサイトから伊東の名前と画像を削除した[55][注 2]

伊東の対応

2023年11月より伊東は弁護士を通じて女性と協議してきたが、伊東側の弁護士は「弁護方針が折り合わなかった」として2024年1月までに代理人を辞任した[48]。そのため伊東は1月27日に加藤博太郎弁護士に連絡を取り、代理人を加藤に変更した[56][注 3]

2024年2月1日、加藤は「事実無根」だとして虚偽告訴容疑で大阪府警に女性らへの告訴状を提出したという[53][49]。加藤は、伊東が女性らとホテルの部屋で一夜を過ごしたことは認めつつも、女性らの主張を否定する証拠として「(被害を訴えている)女性がホテルの一室で、サッカー用のジャージを着て熟睡する様子」を撮影した動画やLINEを提示して反論している[58]

2月19日、性被害を虚偽告訴されて名誉を傷つけられたとして、女性2人に約2億円の損害賠償を求めて大阪地裁に提訴した[59]。損害賠償請求額は2億243万3131円で、伊東に関わる金額が2億円、トレーナーに関わる金額が243万3131円である[60]MBS NEWSの報道によると、訴状には「性加害があったとされる当日は試合中に腰を怪我し、肉離れによる股関節痛もあって歩行すら容易ではない状態だったため、性行為に及ぶことは客観的に到底不可能である」とする旨が書かれていたという[61]。加藤は提訴理由について「日本のサッカー界にとって極めて大事な試合の中で、女性らが告訴を行い、週刊誌に報じさせた。本来禁止されている警察官とのやりとりを録音し、その日のうちに告訴状受理の事実を話し、報じられた。客観的、外形的に事実に基づいていない告訴が行われたと考えている」と説明した。民事訴訟の提訴に時間がかかったことについては、原告側の告訴状に記載されていた女性の住所に女性が住んでおらず住民票も取れなかったため提訴に時間を要した、と補足した[60]。捜査期間については、「かなり多数の証拠を出して内容を精査してもらっている。(1年かかるということは)私たちの肌感覚ではありません」とした[60]

プレースタイル

センターフォワード右フォワード右ウイングをポジションとしている[3][4]。持ち前のスピードを生かしての緩急をつけたドリブル突破からのクロスやシュートを得意とし、守備時には積極的なプレスバックでカウンターを狙うなど、運動量の高さも持ち合わせてている。ストライカーや2トップの一角として起用される一方、日本代表では右フォワードなど、サイドアタッカーとして起用されている。伊東自身は「(センターフォワードだと)自分の持ち味は出せないかなと思う」とやや消極的だという[62]

所属クラブ

個人成績

国内大会個人成績
年度クラブ背番号リーグ リーグ戦 リーグ杯オープン杯 期間通算
出場得点 出場得点出場得点 出場得点
日本 リーグ戦 リーグ杯天皇杯 期間通算
2015甲府15J13046020384
2016143376020417
20173464040426
20183460011357
ベルギー リーグ戦 リーグ杯ベルギー杯 期間通算
2018-19ヘンク7ジュピラー133--133
2019-20295-21316
2020-213811-414212
2021-22398-10408
2022-2310--10
フランス リーグ戦 F・リーグ杯フランス杯 期間通算
2022-23S.ランス39リーグ・アン356-10366
通算日本J1 131231609115624
ベルギージュピラー 12027-7212729
フランスリーグ・アン 356-10366
総通算 2865616017331959
国際大会個人成績
年度クラブ背番号出場得点
AFCACL
20181451
通算AFC 51
国際大会個人成績
年度クラブ背番号出場得点出場得点
UEFAUEFA ELUEFA CL
2018-19ヘンク710-
2019-20-60
2021-226020
通算UEFA 7080
その他の公式戦

出場歴

タイトル

チーム

KRCヘンク

個人

  • 関東大学サッカー2部リーグ ベストイレブン:2回(2013年、2014年)
  • 関東大学サッカー2部リーグ 得点王:1回(2013年)
  • 関東大学サッカー2部リーグ アシスト王:1回(2014年)
  • Jリーグ優秀選手賞:1回(2017年)
  • ジュピラー・プロ・リーグ ベストイレブン:1回(2020-21)
  • JPFAアワード(JPFA)・ベストイレブン:2回(2022年、2023年)

代表歴

出場大会

試合数

  • 国際Aマッチ 54試合 13得点(2017年 - )
日本代表国際Aマッチ
出場得点
201730
201842
2019100
202030
202195
2022132
202384
202440
通算 5413

出場

No. 開催年月日 開催都市 スタジアム 対戦国 結果 監督 試合概要
1. 2017年12月9日 日本の旗 調布 味の素スタジアム 朝鮮民主主義人民共和国の旗 朝鮮民主主義人民共和国 ○1-0 ヴァイッド・ハリルホジッチ EAFF E-1サッカー選手権2017
2. 2017年12月12日 中華人民共和国の旗 中国 ○2-1
3. 2017年12月16日 大韓民国の旗 韓国 ●1-4
4. 2018年9月11日 日本の旗 吹田 パナソニックスタジアム吹田 コスタリカの旗 コスタリカ ○3-0 森保一 キリンチャレンジカップ2018
5. 2018年10月12日 日本の旗 新潟 デンカビックスワンスタジアム パナマの旗 パナマ ○3-0
6. 2018年10月16日 日本の旗 さいたま 埼玉スタジアム2002 ウルグアイの旗 ウルグアイ ○4-3
7. 2018年11月20日 日本の旗 豊田 豊田スタジアム キルギスの旗 キルギス ○4-0
8. 2019年1月13日 アラブ首長国連邦の旗 アブダビ シェイク・ザイード・スタジアム オマーンの旗 オマーン ○1-0 AFCアジアカップ2019
9. 2019年1月17日 シェイク・ハリーファ国際スタジアム ウズベキスタンの旗 ウズベキスタン ○2-1
10. 2019年1月21日 アラブ首長国連邦の旗 シャールジャ シャールジャ・スタジアム サウジアラビアの旗 サウジアラビア ○1-0
11. 2019年1月28日 アラブ首長国連邦の旗 アル・アイン ハッザーア・ビン・ザーイド・スタジアム イランの旗 イラン ○3-0
12. 2019年2月1日 アラブ首長国連邦の旗 アブダビ シェイク・ザイード・スタジアム カタールの旗 カタール ●1-3
13. 2019年6月5日 日本の旗 豊田 豊田スタジアム トリニダード・トバゴの旗 トリニダード・トバゴ △0-0 キリンチャレンジカップ2019
14. 2019年6月9日 日本の旗 利府 ひとめぼれスタジアム宮城 エルサルバドルの旗 エルサルバドル ○2-0
15. 2019年9月10日 ミャンマーの旗 ヤンゴン トゥウンナ・スタジアム ミャンマーの旗 ミャンマー ○2-0 2022 FIFAワールドカップ・アジア2次予選
16. 2019年10月10日 日本の旗 さいたま 埼玉スタジアム2002 モンゴルの旗 モンゴル ○6-0
17. 2019年11月14日 キルギスの旗 ビシュケク ドレン・オムルザコフ・スタジアム キルギスの旗 キルギス ○2-0
18. 2020年10月9日 オランダの旗 ユトレヒト スタディオン・ハルヘンワールト カメルーンの旗 カメルーン △0-0 国際親善試合
19. 2020年10月13日 コートジボワールの旗 コートジボワール ○1-0
20. 2020年11月17日 オーストリアの旗 グラーツ メルクーア・アレーナ メキシコの旗 メキシコ ●0-2
21. 2021年3月25日 日本の旗 横浜 日産スタジアム 大韓民国の旗 韓国 ○3-0
22. 2021年3月30日 日本の旗 千葉 フクダ電子アリーナ モンゴルの旗 モンゴル ○14-0 2022 FIFAワールドカップ・アジア2次予選
23. 2021年5月28日 ミャンマーの旗 ミャンマー ○10-0
24. 2021年6月11日 日本の旗 神戸 ノエビアスタジアム神戸 セルビアの旗 セルビア ○1-0 キリンチャレンジカップ2021
25. 2021年9月2日 日本の旗 吹田 パナソニックスタジアム吹田 オマーンの旗 オマーン ●0-1 2022 FIFAワールドカップ・アジア3次予選
26. 2021年9月7日 カタールの旗 ドーハ ハリーファ国際スタジアム 中華人民共和国の旗 中国 ○1-0
27. 2021年10月12日 日本の旗 さいたま 埼玉スタジアム2002 オーストラリアの旗 オーストラリア ○2-1
28. 2021年11月11日 ベトナムの旗 ハノイ ミーディン国立競技場 ベトナムの旗 ベトナム ○1-0
29. 2021年11月16日 オマーンの旗 マスカット スルタン・カーブース・スポーツコンプレックス オマーンの旗 オマーン ○1-0
30. 2022年1月27日 日本の旗 さいたま 埼玉スタジアム2002 中華人民共和国の旗 中国 ○2-0
31. 2022年2月1日 サウジアラビアの旗 サウジアラビア ○2-0
32. 2022年3月24日 オーストラリアの旗 シドニー スタジアム・オーストラリア オーストラリアの旗 オーストラリア ○2-0
33. 2022年3月29日 日本の旗 さいたま 埼玉スタジアム2002 ベトナムの旗 ベトナム △1-1
34. 2022年6月6日 日本の旗 新宿 国立競技場 ブラジルの旗 ブラジル ●0-1 キリンチャレンジカップ2022
35. 2022年6月10日 日本の旗 神戸 ノエビアスタジアム神戸 ガーナの旗 ガーナ ○4-1 キリンカップサッカー2022
36. 2022年6月14日 日本の旗 吹田 パナソニックスタジアム吹田 チュニジアの旗 チュニジア ●0-3
37. 2022年9月23日 ドイツの旗 デュッセルドルフ デュッセルドルフ・アレーナ アメリカ合衆国の旗 アメリカ合衆国 ○2-0 国際親善試合
38. 2022年9月27日 エクアドルの旗 エクアドル △0-0
39. 2022年11月23日 カタールの旗 ライヤーン ハリーファ国際スタジアム ドイツの旗 ドイツ ○2-1 2022 FIFAワールドカップ
40. 2022年11月27日 カタールの旗 ライヤーン アフメド・ビン=アリー・スタジアム コスタリカの旗 コスタリカ ●0-1
41. 2022年12月1日 カタールの旗 ライヤーン ハリーファ国際スタジアム スペインの旗 スペイン ○2-1
42. 2022年12月5日 カタールの旗 アル=ワクラ アル・ジャヌーブ・スタジアム クロアチアの旗 クロアチア △1-1 (PK1-3)
43. 2023年3月24日 日本の旗 新宿 国立競技場 ウルグアイの旗 ウルグアイ △1-1 キリンチャレンジカップ2023
44. 2023年3月28日 日本の旗 大阪 ヨドコウ桜スタジアム コロンビアの旗 コロンビア ●1-2
45. 2023年6月20日 日本の旗 吹田 パナソニックスタジアム吹田 ペルーの旗 ペルー ○4-1
46. 2023年9月9日 ドイツの旗 ヴォルフスブルク フォルクスワーゲン・アレーナ ドイツの旗 ドイツ ○4-1 国際親善試合
47. 2023年9月12日 ベルギーの旗 ヘンク セゲカ・アレーナ トルコの旗 トルコ ○4-2 キリンチャレンジカップ2023
48. 2023年10月13日 日本の旗 新潟 デンカビッグスワンスタジアム カナダの旗 カナダ ○4-1 MIZUHO BLUE DREAM MATCH 2023
49. 2023年10月17日 日本の旗 神戸 ノエビアスタジアム神戸 チュニジアの旗 チュニジア ○2-0 キリンチャレンジカップ2023
50. 2023年11月21日 サウジアラビアの旗 ジッダ プリンス・アブドゥッラー・アル・ファイサル・スタジアム シリアの旗 シリア ○5-0 2026 FIFAワールドカップ・アジア2次予選
AFCアジアカップ2027予選
51. 2024年1月1日 日本の旗 新宿 国立競技場 タイ王国の旗 タイ ○5-0 TOYO TIRES CUP 2024
52. 2024年1月14日 カタールの旗 ドーハ アル・トゥマーマ・スタジアム ベトナムの旗 ベトナム ○4-2 AFCアジアカップ2023
53. 2024年1月19日 カタールの旗 ライヤーン エデュケーション・シティ・スタジアム イラクの旗 イラク ●1-2
54. 2024年1月24日 カタールの旗 ドーハ アル・トゥマーマ・スタジアム インドネシアの旗 インドネシア ○3-1

ゴール

#開催年月日開催都市 スタジアム対戦国結果試合概要
1.2018年9月11日日本の旗 吹田パナソニックスタジアム吹田コスタリカの旗 コスタリカ○3-0キリンチャレンジカップ2018
2.2018年10月12日日本の旗 新潟デンカビックスワンスタジアムパナマの旗 パナマ○3-0
3.2021年3月30日日本の旗 千葉フクダ電子アリーナモンゴルの旗 モンゴル○14-02022 FIFAワールドカップ・アジア2次予選
4.
5.2021年6月11日日本の旗 神戸ノエビアスタジアム神戸セルビアの旗 セルビア○1-0キリンチャレンジカップ2021
6.2021年11月11日ベトナムの旗 ハノイミーディン国立競技場ベトナムの旗 ベトナム○1-02022 FIFAワールドカップ・アジア3次予選
7.2021年11月17日オマーンの旗 マスカットスルタン・カーブース・スポーツコンプレックスオマーンの旗 オマーン○1-0
8.2022年1月27日日本の旗 さいたま埼玉スタジアム2002中華人民共和国の旗 中国○2-0
9.2022年2月1日サウジアラビアの旗 サウジアラビア○2-0
10.2023年6月20日日本の旗 吹田パナソニックスタジアム吹田ペルーの旗 ペルー○4-1キリンチャレンジカップ2023
11.2023年9月9日ドイツの旗 ヴォルフスブルクフォルクスワーゲン・アレーナドイツの旗 ドイツ○4-1国際親善試合
12.2023年9月12日ベルギーの旗 ヘンクセゲカ・アレーナトルコの旗 トルコ○4-2キリンチャレンジカップ2023
13.2023年10月17日日本の旗 神戸ノエビアスタジアム神戸チュニジアの旗 チュニジア○2-0

脚注

注釈

  1. 強制性交等罪は2023年7月13日の刑法改正で不同意性交等罪となったが、本事案は2023年6月21日の出来事のため旧罪での告訴となっている。
  2. 2024年2月時点。
  3. ジャーナリストの小川泰平が加藤にインタビューしたところによると、過去に協議していたのは伊東本人ではなくマネージャーとA子とのトラブルであり、伊東自身は一切関与していなかったとしている[57]

出典

  1. “「イナズマくんすごいね!」「ワールドクラスだよ」伊東純也が“最多タイ”の最終予選4戦連発!!”. ゲキサカ. (2022年2月1日). https://web.gekisaka.jp/news/detail/?351543-351543-fl 2022年2月1日閲覧。
  2. MF/FW 伊東 純也”. JFA. 2024年2月5日閲覧。
  3. “Junya Ito”. Transfermarkt. https://www.transfermarkt.jp/junya-ito/profil/spieler/348791 2023年7月16日閲覧。
  4. 伊東純也は名実ともにW杯スターになって本田圭佑を超えるか”. 日刊ゲンダイ (2022年10月27日). 2023年12月3日閲覧。
  5. 伊東純也 ゲキサカ
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関連項目

外部リンク

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