奥田道大
研究
奥田の都市コミュニティ類型論は、社会福祉学等、隣接分野にも大きな影響を与えた[2]。また、その後は、越境アジア系外国人の大都市インナーシティ、インナーサバーブでの受容と変容に関する継続調査を実施。
主な著書
単著
編著
訳書
- ロバート・フェアリス『シカゴ・ソシオロジー―1920-1932』(広田康生と共訳) (ハーベスト社, 1990年)
- ノーマン・ハイナー『ホテル・ライフ』(田嶋淳子、吉原直樹と共訳)(ハーベスト社, 1997年
- ウィリアム・フート・ホワイト『ストリート・コーナーソサエティ』(有里典三と共訳)(有斐閣, 2000年)
脚注
- 日本都市社会学会「日本都市社会学会ニュース」http://urbansocio.sakura.ne.jp/pdf/News099.pdf
- 岡村重夫『地域福祉論』光生館、1974年、p.2
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