瀬戸第4橋
歴史
- 1998年2月 - 竣工。
橋の概要
国道246号の山北町西部区間は、酒匂川沿いをあまり地形に逆らわずに通っていたが、そのため急カーブが多くなっていた上、道路幅にも余裕がなく、大型トレーラーなどのすれ違いは難しかった。交通量自体も多いため、渋滞や事故が発生することが多かった。この区間をショートカットするために山北バイパスが建設されることになったが、最後に開通することになった瀬戸地区に架けられた橋は、東京側から5橋続いているが、その中の1つが本橋である。
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