石川慎吾

石川 慎吾(いしかわ しんご、1993年4月27日 - )は、大阪府堺市中区出身のプロ野球選手外野手)。右投右打。千葉ロッテマリーンズ所属。

石川 慎吾
千葉ロッテマリーンズ #23
2023年7月11日 京セラドーム大阪
基本情報
国籍 日本の旗 日本
出身地 大阪府堺市中区
生年月日 (1993-04-27) 1993年4月27日(30歳)
身長
体重
178 cm
80 kg
選手情報
投球・打席 右投右打
ポジション 外野手
プロ入り 2011年 ドラフト3位
初出場 2013年8月22日
年俸 2800万円(2024年)[1]
経歴(括弧内はプロチーム在籍年度)

愛称は「ダイナマイト・シンゴ」(詳細後述)。

経歴

プロ入り前

堺市立東陶器小学校[2]1年時からソフトボールを始め、3年時から軟式野球の野田ホークスに所属[3]。 中学時代はジュニアホークスボーイズに所属[4]

中学時代は通算で2本しか本塁打を打っていなかったが、東大阪大柏原高に入り、自分なりのタイミングの取り方を掴むと本塁打を量産する[5]

主将となり挑んだ3年時の夏は、大阪府予選決勝の大阪桐蔭高戦で一時は最大5点差をつけられるも、最後は押し出し死球でサヨナラ勝ちを収め、同校初の甲子園出場を果たした[6]

第93回全国高等学校野球選手権大会では、2回戦の如水館高に延長10回の末4-7で敗れた。この時、千葉ロッテでチームメイトとなる坂本光士郎と対戦している。

2011年10月27日に行われたドラフト会議では、北海道日本ハムファイターズから3位指名を受け、同年11月17日、契約金4000万円、年俸550万円(金額は推定)で契約した[7]。背番号は49

日本ハム時代

日本ハム時代
(2013年7月18日、こまちスタジアムにて)

2012年は、二軍で打率.254を記録、二塁打はチーム最多の14本放った。

2013年は、7月18日のフレッシュオールスターで8番・右翼手で先発出場、3打数2安打2打点を挙げて、優秀選手賞を獲得した[8]。負傷離脱した中田翔に代わって、8月22日にプロ初昇格を果たした[9]。二軍ではイースタン・リーグ2位の14本塁打を打った。

2014年は、4月17日に一軍昇格を果たし、同日の対オリックス・バファローズ6回戦(ほっともっとフィールド神戸)で井川慶から中前打で出塁し、初得点も記録した[10]。5月20日の対中日ドラゴンズ1回戦(札幌ドーム)では、石井裕也の代打で出場し、ネルソン・パヤノから決勝弾となる2点本塁打を打った[11]

2015年は、43試合に出場し、打率.207、2本塁打、11打点を記録した。

2016年は、12試合に出場し、打率.074、0本塁打、1打点と成績を落とした。

巨人時代

2016年シーズンオフの11月2日、大田泰示公文克彦との交換トレードで吉川光夫と共に読売ジャイアンツへ移籍。11月4日、吉川と共に入団記者会見を行った[12]。背番号は日本ハム時代と同じ49

2017年は、開幕一軍入りを果たした。当初は代打中心の起用だったが、4月14日に移籍後初安打を打つと、その後は長野久義が不振に陥ったことによって先発出場する機会が増えた。4月28日の東京ヤクルトスワローズ戦(神宮)では、石川雅規から2年ぶりの本塁打、またプロ初の猛打賞も記録し、ヒーローインタビューを受けた[13]。6月25日の中日戦では田島慎二からプロ初のサヨナラ安打を打った[14]。シーズン全体でも99試合出場、57安打、5本塁打、20打点と移籍1年目でほとんどの部門でキャリアハイを記録した。オフに、1500万円増の推定年俸2500万円で契約を更改した[15]

読売ジャイアンツ時代
(2017年9月17日 東京ドーム

2018年は、春のキャンプから二軍暮らしが続き、一軍昇格はオールスター明けと出遅れた。最終的に一軍では17試合出場、打率.192・本塁打0・打点0と結果を残せなかったが、イースタン・リーグでは、打率.336・12本塁打・52打点・出塁率.412を記録。規定打席未到達も野球規則9.22(a)により首位打者最高出塁率の二冠を獲得[16]原辰徳監督から秋季キャンプの野手キャプテンに指名された[17]。オフに、400万円減の推定年俸2100万円で契約を更改[18]。また、翌年から背番号を36に変更することも発表された[19]

2019年は、開幕一軍入りを果たすも、4月4日に登録抹消。10日後の4月14日に再昇格すると、4月20日の阪神戦ではスタメン出場し、2年ぶりに本塁打を打った[20]。8月24日のDeNA戦では延長11回に代打として出場し、エドウィン・エスコバーからプロ初となるサヨナラ2点本塁打を打ち、チームにマジック20を点灯させた[21]。8月30日の阪神戦では途中出場ながら2年ぶりにプロ2度目の猛打賞を記録する[22]。シーズンでは18安打ながら4本塁打、10打点を記録し、4本塁打中3本が阪神戦で、対戦打率も.474を記録し、虎キラーぶりを発揮した。また、対左投手では打率.293を記録したが、対右投手では打率.083と課題を残した。オフに、300万円増の推定年俸2400万円で契約を更改した[23]

2020年も開幕一軍入り[24]。主に代打として43試合に出場し、打率.244、2本塁打、7打点を記録[25]。オフに、400万円減の推定年俸2000万円で契約を更改した[25]

2021年の春季キャンプでは、シーズン中の「捕手減少の危機」に備えて、捕手練習も行った[26]

2022年は、6月23日のDeNA戦でシーズン初スタメン出場。8月10日の中日戦では、1か月ぶりのスタメン起用で適時打を放った[27]。この年は代打などの途中出場が中心で、22試合に出場し、打率.276の成績だった。

2023年は、7月2日時点で、イースタン・リーグで47試合に出場し、打率.358、4本塁打を記録していたが、一軍での出場機会はなかった[28][29]

ロッテ時代

2023年7月3日、小沼健太とのトレードにより千葉ロッテマリーンズに移籍することが発表された[30]。背番号は小沼が着けていた50荻野貴司髙部瑛斗などの負傷により手薄となった外野手の補強を望むロッテと[31]、中継ぎ陣の補強を望む巨人の思惑が一致した形となった[32]。同姓に石川歩が在籍しているため、スコアボードは『石川慎』、背ネームは『S.ISHIKAWA』となった。トレード翌日の4日に一軍登録され[33]、6日の対西武戦(東京ドーム)で、代打として同年初出場すると、森脇亮介から移籍後初安打を打った[34]。なお、この試合では大隣憲司二軍投手コーチのユニフォームを借りて出場した[34]。代打や対左投手時の先発として起用を中心に出番をつかみ[35]、移籍後初先発出場となった対ソフトバンク戦(PayPayドーム)では移籍後初本塁打を記録した[36][37]。9月30日の対西武戦(千葉マリン)で佐藤隼輔からサヨナラ二塁打を放った[38][39]。その後は主に角中勝也との併用で左翼を守りながら対左投手時に3番打者や5番打者を務め、打率.348を記録した。

選手としての特徴

高校通算55本塁打の打撃に加え、50メートル6秒1、遠投105メートルの俊足強肩である[5]

小学5年時に参加した野球教室で講師役を務めた巨人時代の清原和博から、「お前、ええ筋肉しとるな」と小学生離れした肉体を絶賛されるほどの天性の筋力とフルスイングが持ち味[40]

小谷野栄一(本塁打が少ないが、打点王を獲得)のようなチャンスに強い打者を目指している[41]

高校1年時は三塁手、2年時は一塁手、3年時は捕手とポジションを転々としており、2017年4月18日のスポーツ報知では高校時代の経験を生かして緊急時の捕手として練習を行う記事が掲載された。2021年2月22日の春季キャンプ中の紅白戦では捕手として試合に出場した[42]

3年時夏の大阪府予選4回戦から打撃に集中させたいという監督の意向から現在のポジションの外野手にコンバートされた[6]

2019年シーズン、わずか76打席ながら、4月20日の1号2点本塁打はその試合唯一の得点で決勝点となる先制本塁打、8月24日の3号2点本塁打はマジック20点灯となる11回代打サヨナラ弾、9月15日の4号ソロ本塁打は後の逆転勝利につなげる看板の上を直撃する超特大弾と記憶に残る一打が多かった。巨人ファンが選ぶ今シーズン印象に残った選手では石川が坂本勇人丸佳浩に次ぐ第3位[43]、ファンが選ぶ名シーンベスト10では8月24日のサヨナラ弾が第1位[44]に選ばれた。

人物

愛称である「ダイナマイト・シンゴ[45]は、パンチ力のある打撃にあやかり付けられた。端整な顔立ちの持ち主で、メディアなどで球界屈指のイケメンと称されている[46]。巨人時代の2018年の秋季練習初日、原辰徳監督からスター性があると評された[47]

日本ハム時代は同い年の松本剛近藤健介上沢直之とも仲が良く、4人で一軍の試合に出ることが1つの目標だった[41]。1学年上の西川遥輝とも仲が良く、巨人移籍後も共に自主トレを行っていた[48]。巨人移籍後は同じ堺市出身で4学年上の小林誠司と自主トレ期間に毎日連絡を取るほど仲が良い[49]

堺市にある実家は「居酒屋 いし川」という店を営んている[49][50]。子供の頃はゲームをするより外で走り回るのが好きで、野球の練習は両親に言われなくても自分でやっていた[51]。しかし、2017年のテレビインタビューでは、自らを「鬼のインドア派」と評している[52]

子供の頃の憧れの選手は井川慶。井川は左投げだが、青いグローブをつけたり投げる真似をしたりしてなりきっていた[53]。プロ初安打は、その井川から打っている。

書道8段、硬筆6段である。一緒に書道教室に通っていた姉は師範代。とても厳しい先生であったので途中で辞めようと思ったが母から小学校卒業までやるように言われ、小学校の6年間やり抜いた。高校の野球部では監督との交換ノートを行っていた際に「字がきれいだ」と評された[54]

ロッテ移籍後の応援歌はかつて神戸拓光が使用していたものが採用されている。2024年からはカルメラの「鍋屋横丁の夜明け」を原曲とした応援歌に変更された。

詳細情報

年度別打撃成績

















































O
P
S
2013 日本ハム 4550000000000000030.000.000.000.000
2014 449383111930125110140501251.229.281.301.582
2015 439987111841230111120901112.207.289.345.633
2016 1228270200021001000051.074.074.074.148
2017 巨人 9925123621571235902020001302518.242.287.381.668
2018 1728261511080000020061.192.250.308.558
2019 557670121820432100000610142.257.316.457.773
2020 4347452111021870000200121.244.277.400.677
2021 2641373720090010040081.189.268.243.512
2022 22322938300112000031090.276.344.379.723
2023 ロッテ 44118112103960251100000610202.348.381.455.837
通算:11年 4098187577418434516276723370503416419.243.291.365.656
  • 2023年度シーズン終了時

年度別守備成績



外野












2013 日本ハム 40000----
2014 3940010.976
2015 3841110.977
2016 890001.000
2017 巨人 65832011.000
2018 680001.000
2019 25100001.000
2020 1861001.000
2021 1460001.000
2022 11101001.000
2023 ロッテ 28461001.000
通算 256259621.993
  • 2023年度シーズン終了時

表彰

記録

初記録

背番号

  • 49(2012年 - 2018年)
  • 36(2019年 - 2023年7月3日)
  • 50(2023年7月4日 - 同年終了)
  • 23(2024年 - )

登場曲

脚注

注釈

    出典

    1. ロッテ - 契約更改 - プロ野球」日刊スポーツ。2023年11月28日閲覧
    2. 2017.12.4 石川慎吾 母校訪問」YouTube、2017年12月4日。2017年12月20日閲覧
    3. 石川慎不発、東大阪大柏原延長10回力尽きた…夏の甲子園第8日」スポーツ報知、2011年8月14日。2015年2月2日閲覧
    4. ボーイズリーグ出身 プロ野球選手パ・リーグ」日本少年野球連盟。2015年2月2日閲覧
    5. 【日本ハム3位】石川慎吾 タイミング掴んで55本塁打 足と肩も魅力の元捕手」スポニチ Sponichi Annex、2011年10月27日。2012年5月9日閲覧
    6. 東大阪大柏原5点差逆転!サヨナラ押し出し死球V…大阪大会」スポーツ報知、2011年8月2日。2015年2月2日閲覧
    7. 【日本ハム】ドラ3石川が仮契約」日刊スポーツ、2011年11月17日。2015年2月2日閲覧
    8. 日本ハム石川自慢の長打力で1発/F球宴」日刊スポーツ、2013年7月18日。2015年2月2日閲覧
    9. 【日本ハム】中田代役石川が鼻血デビュー」日刊スポーツ、2013年8月22日。2015年2月2日閲覧
    10. ハム石川慎「光栄」井川からプロ初安打」日刊スポーツ、2014年4月18日。2015年2月2日閲覧
    11. 日本ハム・石川慎、後輩の大谷救ったプロ1号!」サンケイスポーツ、2014年5月21日。2015年2月2日閲覧
    12. 日本ハム移籍の巨人・大田、公文がコメント「北海道で活躍する姿見て」」『スポニチアネックス』2016年11月2日。2016年11月2日閲覧
    13. 巨人・石川 移籍1号3年ぶり猛打賞 同姓の“Gキラー”左腕撃ち」スポニチ Sponichi Annex、2017年4月29日。2021年8月22日閲覧
    14. 巨人・石川「満面の笑み」プロ初サヨナラ打!陽とハムから移籍コンビ躍動」スポニチ Sponichi Annex、2017年6月26日。2021年8月22日閲覧
    15. 巨人石川慎吾1500万増「いい事はほんの一握り」」日刊スポーツ、2017年11月27日。2021年4月20日閲覧
    16. 2018年度 表彰選手」日本野球機構。2018年11月2日閲覧
    17. 巨人、秋季キャンプの野手キャプテンに石川 投手キャプテンは宮国」サンケイスポーツ、2018年10月31日。2018年11月2日閲覧
    18. 巨人石川400万減「チームの力になれなかった」」日刊スポーツ、2018年11月28日。2021年4月20日閲覧
    19. 今村投手、石川選手ら7人が契約更改」読売巨人軍公式サイト、2018年11月28日。2021年4月20日閲覧
    20. 巨人石川慎吾攻めの気持ちでV弾「亀さんのおかげ」」日刊スポーツ、2019年4月20日。2021年8月22日閲覧
    21. 原巨人、サヨナラ『M20』 采配ズバリ!2ボールから代打・石川劇弾」サンケイスポーツ、2019年8月25日。2021年4月20日閲覧
    22. 巨人・石川 途中出場で2年ぶり猛打賞 マジック点灯弾から絶好調」スポニチ Sponichi Annex、2019年8月30日。2021年8月22日閲覧
    23. 巨人石川300万円増、定位置獲得へ「成長できる」」日刊スポーツ、2019年11月26日。2021年4月20日閲覧
    24. 巨人開幕1軍メンバー公示/一覧」日刊スポーツ、2020年6月18日。2021年4月20日閲覧
    25. 巨人石川400万円減「もうちょっとできた」と悔い」日刊スポーツ、2020年12月10日。2021年4月20日閲覧
    26. 巨人・石川外野手が捕手練習「危機管理」」『日テレNEWS24』2021年2月3日。2021年8月22日閲覧
    27. 【巨人】石川慎吾が約1か月ぶりの先発起用に応える先制適時打」『スポーツ報知』スポーツ報知、2022年8月10日。2023年1月17日閲覧
    28. 巨人・石川慎吾とロッテ・小沼健太のトレード成立 両軍の思惑一致 石川「寂しいですが、期待に応えられるよう」」『デイリースポーツ』2023年7月3日。2023年7月3日閲覧
    29. 為田聡史「巨人石川慎吾トレード ロッテ小沼健太と1対1 巨人は投手強化、ロッテは得点力強化の思惑合致」『日刊スポーツ』2023年7月3日。2023年7月3日閲覧
    30. 小沼投手と巨人・石川選手の交換トレードについて」『千葉ロッテマリーンズ』2023年7月3日。2023年7月3日閲覧
    31. ロッテ得意の的確補強!石川慎吾をトレードで獲得 現在外野手は荻野、髙部が離脱中」『BASEBALL KING』2023年7月3日。2023年7月3日閲覧
    32. 巨人・石川慎吾とロッテ・小沼健太がトレード 石川「期待に応えられるように」 小沼「1軍定着できるように」」『サンケイスポーツ』2023年7月3日。2023年7月3日閲覧
    33. 【ロッテ】石川慎吾が出場登録 巨人から電撃トレードした翌日にいきなり1軍へ」『日テレNEWS』2023年7月4日。2023年9月3日閲覧
    34. ロッテの石川慎吾です!移籍後初出場で初安打!大隣2軍投手コーチのユニホームを借りて代打出場に大歓声」『Sponichi Annex』2023年7月6日。2023年9月3日閲覧
    35. 羽鳥慶太「巨人から突然のトレード通告「芯の部分では難しい」 石川慎吾が新天地で輝けるワケ」『Full-Count』2023年8月13日。2023年9月3日閲覧
    36. 巨人からロッテに来て本当に良かった! “左殺し”だけじゃない 7月打率5割超え!スタメンでも代打でも右左も関係なし ダイナマイト・石川慎吾が大暴れする瞬間」『ABEMA TIMES』2023年8月21日。2023年9月3日閲覧
    37. 小田原実穂「【ロッテ】石川慎吾が994日ぶり移籍1号「感謝の気持ち持ってプレー」…猛打5割5分6厘ダイナマイト大爆発中」『スポーツ報知』2023年7月30日。2023年9月3日閲覧
    38. 【ロッテ】石川慎吾がサヨナラ打「カクさんは雲の上の存在」ベテラン角中勝也への代打で燃えた」『日刊スポーツ』2023年9月30日。2023年10月1日閲覧
    39. 【ロッテ】石川慎吾が延長10回代打サヨナラ打 3位・楽天と0・5差キープ「最後は気持ち」」『スポーツ報知』2023年10月1日。2023年11月22日閲覧
    40. 【日本ハム】石川慎、プロ1号がV弾!清原氏も認めた怪力の持ち主」スポーツ報知、2014年5月21日。2015年2月2日閲覧
    41. 日本ハム 石川慎吾 自問自答の日々」週刊ベースボールONLINE、2014年8月25日。2015年2月4日閲覧
    42. 巨人石川が10年ぶり実戦捕手「一生懸命やりたい」」日刊スポーツ、2021年2月22日。2021年4月20日閲覧
    43. テレビ朝日系列 サンデーLIVE!!2019年9月22日放送分
    44. 日テレジータス 徳光和夫の週刊ジャイアンツ 2019年10月7日放送分
    45. 石川慎吾のいつも変わらない活気ある姿 「ダイナマイト・シンゴ」が新天地で起爆剤に」スポーツニッポン、2023年7月3日。2024年1月17日閲覧
    46. 巨人のイケメンは「何をしてもカッコいい」 石川慎吾“Xmasトナカイ”にファン歓喜」『Full-Count』2020年12月24日。2022年5月13日閲覧
    47. 田中俊が、山本が、秋の「実践キャンプ」でヤングGサバイバル」スポーツ報知、2018年10月28日。2018年11月2日閲覧
    48. 巨人・石川 日本ハム・西川と“漫談”「僕のお兄ちゃんです」」『デイリースポーツ online』2018年1月27日。2022年5月12日閲覧
    49. 巨人・小林&石川、毎日テレビ電話「もうなんか、付き合ってます」インスタライブ配信」『サンスポ』2020年5月4日。2022年5月13日閲覧
    50. 今季大活躍の巨人・石川「小2で親父を超えた」」『デイリースポーツ online』2017年5月27日。2022年5月13日閲覧
    51. 北海道テレビ放送 FFFFF 2014年6月28日放送分
    52. 【巨人】巨人らしくない男・石川慎吾が、巨人を変える」文春オンライン、2017年5月12日。2021年4月20日閲覧
    53. ハム大引の憧れは原監督、石川慎は井川」日刊スポーツ、2014年6月13日。2015年2月4日閲覧
    54. ベースボール・マガジン社『週刊ベースボール』2018年10月1日号 p.51.

    関連項目

    外部リンク

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