総合リハビリセンター駅
総合リハビリセンター駅(そうごうリハビリセンターえき)は、愛知県名古屋市瑞穂区彌富町字月見ケ岡にある、名古屋市営地下鉄名城線の駅である。駅番号はM21。アクセントカラーは深緑。
| 総合リハビリセンター駅 | |
|---|---|
![]() 1番出入口 | |
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そうごうリハビリセンター Sogo Rihabiri Center | |
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◄M20 八事 (1.3km) 瑞穂運動場東 M22► (1.0km) | |
| 所在地 | 名古屋市瑞穂区彌富町字月見ケ岡5 |
| 駅番号 | M21 |
| 所属事業者 |
名古屋市交通局 (名古屋市営地下鉄) |
| 所属路線 | 名城線 |
| キロ程 | 9.6 km(大曽根起点) |
| 駅構造 | 地下駅 |
| ホーム | 1面2線 |
| 乗車人員 -統計年度- |
3,359人/日(降車客含まず) -2019年- |
| 乗降人員 -統計年度- |
6,606[1]人/日 -2019年- |
| 開業年月日 | 2004年(平成16年)10月6日 |
駅名標の駅名英字表記はSogo Rihabiri Centerとなっており、英語での駅名説明はない。車内放送の英語でも「リハビリ」は「Rihabiri」と固有名詞的に呼ばれている。一方、駅ホームにある近隣施設案内ではRehabilitation Centerとされている。計画当時に予定されていた駅名は「清水ヶ岡」。
名古屋市営地下鉄名港線の日比野駅(中央卸売市場)や同桜通線の国際センター駅の駅名標には、英語での駅名説明がある(日比野駅は副称の中央卸売市場に関して)。
歴史
駅構造
当駅は、名城線南部駅務区金山管区駅が管轄している。
コンコースから地上行きのエレベーターが2基設置されている。(シンドラーエレベータ社製)
利用状況
名古屋市統計年鑑によると、当駅の一日平均乗車人員は以下の通り推移している。
- 2004年度 1,873人
- 2005年度 2,190人
- 2006年度 2,515人
- 2007年度 2,668人
- 2008年度 2,807人
- 2009年度 2,825人
- 2010年度 2,800人
- 2011年度 2,848人
- 2012年度 2,982人
- 2013年度 3,016人
- 2014年度 3,084人
- 2015年度 3,170人
- 2016年度 3,247人
- 2017年度 3,342人
- 2018年度 3,372人
- 2019年度 3,359人
駅周辺

名古屋市総合リハビリテーションセンター
脚注
- “交通広告メディアガイド2021年版” (PDF). 名古屋市交通局. 2021年4月4日閲覧。
関連項目
外部リンク
- 総合リハビリセンター駅 - 名古屋市交通局
- 名古屋市総合リハビリテーション事業団
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