過去に存在したオークワの店舗

過去に存在したオークワの店舗(かこにそんざいしたオークワのてんぽ)は、かつてオークワとして営業していた店舗と、改築等に伴い改称された店舗の情報を記述する。

オークワ > 過去に存在したオークワの店舗

業態変更して存続している店舗

改装し、2013年(平成25年)12月6日にスーパーセンターオークワパームシティ和歌山店へ業態変更。
  • 岩出西店(岩出市[2]、1999年(平成11年)10月23日開店[2])
開業時点では敷地面積15,857m2、延床面積5,039m2、売場面積3,432m2[2]。レギュラータイプのオークワとして開店[2]した後、2006年(平成18年)4月15日にメッサオークワへ業態変更[3]。2015年(平成27年)11月14日にレギュラータイプのオークワへ業務形態を戻した[4]。

過去に存在したオークワの店舗

和歌山市

  • 屋形店(和歌山市屋形町4丁目29番地[5]、1963年(昭和38年)12月16日開店[6] - 2021年(令和3年)9月30日閉店)
店舗面積1,320m2[6]。
『主婦の店和歌山店』として開店。創業より3店舗目にして和歌山市1号店となった店舗。1970年(昭和45年)から1974年(昭和49年)には、本社機能も併設されていた。2005年(平成17年)9月に一旦閉店しプライスカットへ業態変更。その後建物老朽化の為2013年(平成25年)に閉店・建て替えを行い『オークワ屋形店』として再オープンした。なお、この建て替え時に、直営売り場面積を大幅に縮小(3,800m2→917m2)した[5]。跡地はツルハドラッグ屋形店。
  • 和歌山駅前店(和歌山市吉田323[7]、1975年(昭和50年)4月開店[8] - 2005年2月14日閉店)
店舗面積2,164m2[8]。2005年(平成17年)5月27日に和歌山中之島店開店に伴い閉店[9]。跡地は赤や和歌山店。
  • 日昌店(和歌山市中之島字上島[8]、1980年(昭和55年)10月開店[8] - 2005年5月8日閉店)
店舗面積539m2[8]。2005年(平成17年)5月27日に和歌山中之島店開店に伴い閉店[9]。跡地はママショップを経て取り壊され、コープ中之島店。
  • 紀ノ川店(和歌山市市小路田中[8]、1977年(昭和52年)1月開店[8] - 2000年閉店)
店舗面積1,387m2[8]。2000年(平成12年)12月8日に「オー・ストリート紀ノ川」開店[10] に伴い閉店。跡地は分譲住宅地。
  • 楠見店(和歌山市粟[8]、1983年(昭和58年)1月開店[8] - 2000年閉店)
店舗面積859m2[8]。2000年(平成12年)12月8日に「オー・ストリート紀ノ川」開店[10] に伴い閉店。建物は取り壊され、跡地はスーパーサンワ楠見店を経て、2020年よりウエルシア和歌山楠見中店。
  • 鳴神店(和歌山市鳴神字櫛ノ掛121-1[7]、1977年(昭和52年)8月開店[8] - 2013年1月10日閉店)
店舗面積1,384m2[8]。閉店後建物は解体され、現在は更地となっている。
  • 松江店(和歌山市松江北[8]、1970年(昭和45年)7月開店[8] - ?閉店)
店舗面積3,680m2[8]。
  • 加太店(和歌山市加太[8]、1982年(昭和57年)8月開店[8] - 2003年(平成15年)1月27日閉店)
店舗面積776m2[8]。
  • 北島店(和歌山市孤島字宇治郡262-2[11]、1982年(昭和57年)6月開店[12][11] - 2004年閉店)
売場面積499m2[12][11]。2004年12月11日に「メッサオークワ ガーデンパーク和歌山店」開店[13] に伴い閉店。併設されていたパーティハウスや黒潮寿司も順に解体され、跡地はオートバックスわかやま北。
  • 西浜店→プライスカット西浜店(和歌山市西浜938-2[7]、1984年(昭和59年)1月開店[8] - 2015(平成27年)2月1月20日閉店)
店舗面積1,019m2[8]。2004年(平成16年)4月にプライスカットに業態変更。DS業態1号店だった[14]。
  • プライスカットオークワ医大病院前店(和歌山市[15]、2006年(平成18年)2月24日開店[15] - 2014年7月14日閉店)
店舗面積2,001m&sup2[16] ヒラマツ紀三井寺店から業態転換[15] 後、2014年(平成26年)9月4日に「スーパーセンター オークワセントラルシティ和歌山店」開店[17] に伴い閉店。跡地は現在駐車場。
  • 小倉店(2004年(平成16年)2月11日開店[18] - 2005年ごろ閉店)
閉店後はママショップ小倉店として営業していたが、ママショップの運営会社倒産により閉店。その後2018(平成30)年11月21日より、子会社の株式会社ヒラマツがザ・ロウズ小倉店[19]として営業している。

岩出市

  • プライスカット岩出北店(岩出市[20]、2006年(平成18年)4月26日開店[20] - 2014年(平成26年)1月26日閉店[21])
子会社の株式会社ヒラマツに営業譲渡し、ザ・ロウズ岩出北店としてリニューアルオープン。
  • ミレニアシティ岩出店(岩出市川尻、2000年(平成12)11月29日開店 - 2020年(令和2年)9月20日閉店)
旧ニチイ岩出店→岩出サティの跡地に出店していた。閉店後、建物は取り壊され、フォレストモール岩出。

紀の川市

売場面積約500m2[22]。1999年(平成11年)8月7日に(2代目)オークワ貴志川店(売場面積約2,572m2)が開店[22]。
  • (初代)粉河店(紀の川市粉河町東鳥居[8]、1987年(昭和62年)6月開店[8] - 閉店)
売場面積888m2[8]。
(2代目)粉河店(売場面積1,959m2)の1998年(平成10年)11月27日開店に伴い閉店[23]。現在は建物そのままセリア粉河店。
  • 那賀丸井店→紀の川名手店(紀の川市名手西野363-1[7]、1987年(昭和62年)6月開店[24] - 2014年(平成26年)9月16日閉店)
売場面積495m2[24]。閉店後、建物は解体。跡地にファミリーマート紀の川名手店。
  • 吉田店(那賀郡岩出町、開店 - 1999年(平成11年)10月20日閉店[2])

伊都郡

店舗面積495m2[12]。2001年(平成13年)10月31日付で高野口サティ跡地を買収して開店[25]。2002年(平成14年)3月8日に移転閉店。跡地は産直市場よってって高野口店。
  • 笠田店(伊都郡[24]、1988年(昭和63年)12月開店[24] - 閉?店)
店舗面積495m2[24]。近隣にかつらぎ店開店に伴い、妙寺店と統合移転する形で閉店。跡地はそのまま、TSUTAYA WAY笠田店を経て、現在はガソリンスタンド。
  • 妙寺店(伊都郡[24]、1988年(昭和63年)9月開店[24] - 閉店)
店舗面積495m2[24]。建物そのまま、現在ははーと&はーと妙寺店。
  • 打田店→プライスカット打田店(伊都郡[26]、1989年(平成元年)4月開店 - ?閉店)
店舗面積921m2[26]。現在はTSUTAYA WAY打田店。「オー・ストリート打田」が2001年(平成13年)1月18日に開店[27]。

橋本市

  • 橋本隅田店(橋本市[28]、1998年(平成10年)11月21日開店[28] - 2005年(平成17年)4月11日閉店)
売場面積1,975m2[28]。JR隅田駅に近い平屋建ての店舗[28]。オーストリート橋本彩の台店開店に伴い閉店。跡地はそのまま、TSUTAYA WAY橋本隅田店を経て、現在はニトリ橋本店。
  • 橋本林間店(橋本市[12]、1994年(平成6年)10月開店[12] - 2014年8月18日閉店)
店舗面積5,000m2[12]。閉店後、建物は解体。跡地に松源橋本林間店が2015年10月6日オープン。

海南市

  • 海南下津店(海南市下津町上150-2、2018年(平成30年)11月15日開店[29] - 2020年8月20日閉店)
店舗面積1,754m2[29]。鉄骨平屋建て、駐車場84台(ココカラファインと共用)[29]。2013年に自己破産した生コンクリート製造業「武田誠産業(株)」[30] 跡地に、
近隣地にて営業していた「ジップドラッグ東洋下津店」の運営会社だった株式会社ココカラファインとの共同出店[31] の形で開店。
開店後、隣接していたJAながみね下津支店(旧支店)跡に駐車場を増設。
新築店舗での開店でありながら、わずか1年9か月いう短さで閉店となった(閉店後もココカラファインはそのまま継続)。
  • (初代)海南店(海南市日方、1970年(昭和45年)1月開店 - 閉店時期不明)
鉄骨3階建て。海南駅近くにて営業していた。ショッピングタウン・ココの開店に伴い、移転。その後、店舗は解体された。現在はマンショングランドハイツ日方。
  • 海南ココ店(海南市[12]、1978年(昭和53年)2月開店[12] - 2010年5月9日閉店)
直営店舗面積1,972m2[12]。海南ショッピングタウン・ココ内にあったが、ココの閉鎖とともに閉店。海南駅から約700mに「シーサイド海南」の核店舗として「スーパーセンターオークワ海南店」が2011年(平成23年)10月29日に開店[32]。
  • プライスカット海南下津店(海南市下津町小南127-1、2007年(平成19年)3月7日開店[33] - 2014年7月22日閉店)
旧Aコープしもつ店跡に開店。閉店後、店舗は解体され建設業者の資材置き場に。
  • FCひかり店→海南黒江店→プライスカット海南黒江店(海南市岡田字横山611-1[7]、1987年(昭和62年)6月開店[8] - 2014年7月28日閉店)
売場面積495m2[8]。閉店後、店舗は解体され、分譲住宅地になった。
  • 紀美野店→オー!ジャスト!紀美野店(1995年(平成7年)6月開店 - 2014年(平成26年)2月閉店)
海南野上店開店に伴い2010年(平成22年)11月7日に閉店。一時休業を経た後、コンビニエンススーパーマーケット(CSM)業態に転換して営業していた。閉店後、店舗は解体され、跡地にはローソン紀美野町役場前店が開店した。

有田郡

  • (初代)吉備店(有田郡有田川町大字徳田[8]、1976年(昭和51年)12月開店[8] - )
店舗面積1,430m2[8]。旧・有田鉄道金屋口駅前にて営業していた。店舗機能を2代目店に移転後、空き店舗に。その後、解体され更地となっている。。
  • (2代目)吉備店(有田郡有田川町[34]、1997年(平成9年)12月12日開店[34] - )
店舗面積1,487m2[34]。鉄骨平屋建てで、駐車場270台[34]。初代店舗と異なって衣料品売り場を設置せず、食品に特化した[35]。建て替えて、現在はスーパーセンターオークワ有田川店。

田辺市

  • オークワ新通店→プライスカット新通店(田辺市湊6番30号、?開店 ‐ 2021年(令和3年)2月19日閉店 [36]
  • オークワ田辺店→オーシティ田辺店(田辺市東山1丁目5番1号、1982年(昭和57年)4月16日開店 - 2021年(令和3年)2月20日閉店)
同年3月6日に隣接地(旧オーシティ田辺駐車場跡)にてオークワ田辺東山店がオープン。

西牟婁郡

売場面積1,069m2[12][37]。ミドリ白浜店(現・グルメシティ白浜店)内にあり、衣料品のみ販売だった。 2001年(平成13年)12月15日の白浜堅田店開店に伴い閉店[37]。
売場面積396m2[8][26]。
  • (初代)すさみ店(西牟婁郡すさみ町周参見字向芝[8]、1974年(昭和49年)11月開店[8] - 2008年(平成20年)6月24日閉店)

新宮市

店舗面積3,450m2[40]→4,659m2[8]。
和歌山県初のスーパーマーケットとして開店した[38]、オークワ第1号店[8]。
ショッピングセンターのペアシティ新宮の核店舗。建物の一部はレギュラー業態の新宮仲之町店として存続。
  • 三輪崎店(新宮市三輪崎[8]、1975年(昭和50年)2月開店[8] - ?)
店舗面積578m2[8]。
新宮佐野店開店に伴い閉店
  • 新宮佐野店(2001年(平成13年)12月21日開店[41] - 2005年頃閉店)
JR紀勢本線紀伊佐野駅から約1.5kmのに出店した鉄骨平屋建ての店舗[41]。
敷地面積3,388m2[41]、延床面積1,127m2[41]、直営売場面積793m2[41]。
スーパーセンターオークワ南紀店の開店に伴い閉店。建物はそのまま、現在はファッションパークナカミチ新宮佐野店。
  • 野田店(新宮市新宮字野田[8]、1973年(昭和48年)2月開店[8] - 2011年(平成23年)8月31日閉店)
売場面積667m2[8]。
  • 橋本店(新宮市新宮字日々[8]、1969年(昭和44年)3月10日開店[42] - 2005年4月11日閉店)
店舗面積330m2[42]→570m2[8]。

奈良市

  • あやめ池店(奈良市[26]、1989年(平成元年)12月開店[26] - 2003年頃閉店)
売場面積495m2[26]。
奈良市に、2000年(平成12年)4月27日に「奈良古市店」が開店[43]。
  • 大安寺店(奈良市恋の窪1-281-3[7]、1992年(平成4年)10月開店[26] - 2004年頃閉店)
売場面積495m2[26]。
現在、跡地の建物はそのまま、キリン堂大安寺店。

橿原市

  • 真菅店(橿原市曽我町字高堤[24]、1987年(昭和62年)7月開店[24] - 2003年11月6日閉店)
売場面積495m2[24]。
  • 橿原耳成店(橿原市出合町[24]、1988年(昭和63年)5月開店[24] - ?閉店)
売場面積495m2[24]。
2000年(平成12年)4月には橿原市に、「オークワ橿原常盤店」(7日)と[44]「オークワ橿原醍醐店」(21日)が開店[45]。

大和高田市

売場面積495m2[24]。
大和高田駅の北の国道165号線沿いに「高田神楽店」(売場面積1,181m2<)が1997年(平成9年)12月19日に開店[46]。

天理市

  • 天理店(天理市[26]、1988年(昭和63年)12月開店[26] - 2000年(平成12年)閉店)
売場面積495m2[26]。
2000年(平成12年)8月10日に「天理南店」が開店[47]。
天理南店開店に伴い閉店。現在はTSUTAYA WAY天理店。
1995年(平成7年)4月14日に「天理北店」(売場面積3,000m2)が開店[48]。

北葛城

売場面積495m2[8]。
1995年(平成7年)4月14日に「香芝南店」(売場面積2,500m2)が開店[48]。
現在はジャパン香芝店。
  • 香芝尼寺店(2000年(平成12年)7月28日開店[49] - 2008年(平成20年)3月12日閉店)
2008年(平成20年)3月27日に「香芝インター店」が開店[50]。
現在はTSUTAYA WAY香芝尼寺店。
売場面積495m2[8]。
建物はそのまま、ボトルワールドOK香芝店。
売場面積495m2[26]。
現在、建物が解体され、跡地にスーパーエバグリーン広陵店。

大和郡山市

売場面積495m2[26]。
  • (2代目)大和郡山筒井西店(大和郡山市、2009年(平成21年)9月26日開店[51] - 2014年9月閉店)
  • (初代)大和郡山筒井店(大和郡山市[24]、1990年(平成2年)8月開店[24] - 閉店)
売場面積495m2[24]。
(2代目)大和郡山筒井店の2003年(平成15年)8月9日開店に伴い閉店[52]。
  • 大和郡山九条店(大和郡山市[26]、1991年(平成3年)11月開店[26] - 2006年10月17日閉店)
売場面積495m2[26]。
大和郡山柳町店開店に伴い閉店。跡地の建物はそのまま、やまや大和郡山店。
  • 大和郡山筒井西店
2009年(平成21年)9月26日開店、2014年(平成26年)9月閉店。

桜井市

  • (初代)桜井店(桜井市大字外山1112[7]、1986年(昭和61年)11月開店[8] - 2003年(平成15年)閉店)
売場面積499m2[8]。
2003年(平成15年)8月9日に現在地に移転[53]。
  • 桜井西店(桜井市[26]、1989年(平成元年)11月開店[26] - 2003年11月6日閉店)
売場面積495m2[26]。
桜井駅から約800mに「スーパーセンターオークワ桜井店」(売場面積約7,500m2<)が2010年(平成22年)3月13日に開店[54]。

大阪府

店舗面積1,560m2[55]
  • スーパーセンターオークワコスタモール二色の浜店(2005年(平成17年)9月22日開店[56] - 2009年(平成21年)5月25日閉店)
コスタモール二色の浜内で営業していた。
  • 岡田店(泉南市岡田[8]、1983年(昭和58年)4月開店[8] - 1992年(平成4年)閉店)
売場面積553m2[8]。
スカイシティ泉南店開店に伴い閉店。
  • スカイシティ泉南店(泉南市北野2丁目4番1号[57]、1992年(平成4年)12月18日開店[57] - 2014年(平成26年)6月16日閉店[58]): 敷地面積約57,521m2[57]、延床面積約33,969m2[57]、売場面積約16,000m2[57]、直営売場面積約10,500m2[57]。
店舗跡の建物は2015年(平成27年)から解体[59]。
  • オークタウン貝塚店(2002年 (平成14年)4月12日開店 - 2018年(平成30年)2月12日閉店)
ユニチカオークタウン貝塚内で営業していた。
  • 高槻大塚店(2011年(平成23年)4月8日開店[60] - 2014年(平成26年)3月9日閉店[61])
跡地はジョーシン高槻大塚店[62]。
  • 寝屋川店(寝屋川市[63]、1997年(平成9年)12月12日開店[63] - 2015年(平成27年)1月13日閉店)
店舗面積2,180m2[63]、駐車場100台[63]。
建物はそのまま、サンドラッグ及びサンディ東香里店[64]。

兵庫県

  • オークワ加古川野口店 (2010年(平成22年)4月29日開店[65] - 2014年(平成26年)2月19日閉店[61])
閉店後、建物はそのままでアグロガーデン加古川野口店→ダイレックス加古川野口店。
  • オークワ三田店(2013年(平成25年)3月15日開店[66] - 2022年(令和4年)3月20日閉店[67])
建物はそのまま、現在はロピア三田対中店[68]。

伊賀市

  • 伊賀上ノ庄店(2014年(平成26年)9月16日閉店)
  • オークワジョイシティ伊賀上野店(1998年(平成10年)6月開店 - 2018年(平成30年)2月28日閉店)

名張市

  • スーパーセンターオークワ名張店
パークシティなばり店として開業し、その時点では総売場面積13,573m2に直営面積9,000m2であったが、2002年(平成14年)4月24日に直営面積を半減して専門店などを導入する改装を行った[69]。
2010年(平成22年)2月21日スーパーセンターオークワ名張店にリニューアルし、2016年(平成28年)10月30日(日)閉店。

鈴鹿市

  • プライスカット鈴鹿エース店(2006年(平成18年)4月19日開店[70] - 2015年(平成27年)1月19日閉店)

津市

  • 津高茶屋店(1999年(平成11年)9月24日開店[71] - ?)
閉店後、建物はそのままでケーズデンキ桜橋パワフル館→MEGAドン・キホーテ津桜橋店。
  • 津ラッツ店→プライスカット津ラッツ店(2006年(平成18年)12月1日開店 - 2011年(平成23年)1月10日閉店)
ショッピングモール・ラッツ内で営業していた。
跡地はユニクロが入居。
  • スーパーセンターオークワ河芸店
オークワ河芸店が2009年(平成21年)2月27日にメガ・プライスカット河芸店に改装、2014年(平成26年)2月28日に再度改装してスーパーセンターオークワ河芸店となるも、2018年(平成30年)8月20日に閉店。その後オークワ三重事務所を経て現在は東京インテリア家具 津河芸店。

松阪市

  • 松阪大口店→プライスカット松阪大口店(松阪市荒木町160[7]、? - 2014年(平成26年)7月14日閉店)
  • 松阪サンタン店(松阪市長月町宇下石川88-30[7]、1975年(昭和50年)開店 - ?)
建て替えのため閉店。
  • 松阪長月店(2002年(平成14年)12月6日開店 - 2020年(令和2年)1月19日閉店[72])
松阪サンタン店の後継店舗だった。

志摩市

現在はぎゅーとら志摩店。

南・北牟婁

  • 神志山店(南牟婁郡御浜町下市木三軒屋4647[7]、1978年(昭和53年)開店 - 2012年(平成24年)1月20日閉店)
現在は農業屋御浜店。
  • 長島店→プライスカット長島店(北牟婁郡紀伊長島町東長島字玉668-1[7]、1979年(昭和54年)9月開店 - 2012年(平成24年)5月7日閉店)
株式会社オークワ(三重)の店舗として開店、2005年(平成17年)4月にプライスカットに業態変更。
建て替えて、2012年(平成24年)11月15日に2代目・紀伊長島店が開店[73]。

尾鷲市

現在はTSUTAYA WAY尾鷲店。

熊野市

  • (初代)熊野店(熊野市木本町636[7]、1958年(昭和33年)6月18日開店[74] - 2012年(平成24年)12月6日閉店)
売場面積660m2[74]
  • 井戸店

名古屋市

  • パレマルシェ城北店(名古屋市北区金城1-2-21[75]、1971年(昭和46年)7月開店[24] - 2014年(平成26年)8月17日閉店)
店舗面積約919m2[76]。
  • 名鉄ストアー又穂店→名鉄マルシェ又穂店→パレマルシェ又穂→プライスカット又穂店(名古屋市西区又穂町2-1[77]、1967年(昭和42年)6月開店[78] - 2015年(平成27年)1月19日閉店)
名古屋鉄道が所有する土地に建設された住宅公団又穂団地[78][79] 内に出店していた。
店舗面積約1,188m2[77]。
2012年(平成24年)2月21日付でオークワのディスカウント業態部・プライスカット業態に編入[80]。

尾張(名古屋市以外)

  • パレマルシェ常滑店(常滑市鯉江本町5-140[77]、1987年(昭和62年)3月開店[24] - 2012年(平成24年)8月閉店[81])
常滑駅に出店していた[81]。
店舗面積約6,102m2[77]。
オークワとの合併後、初の閉店となる。

三河

  • (初代)パレマルシェ西尾店(西尾市住吉町4-18[82]、1973年(昭和48年)12月開店[83] - 2013年(平成25年)8月18日閉店)
西尾駅の駅ビルで百貨店として営業していたが、再開発に伴い閉店[83]。直営売場面積約1620坪[83]。
2013年(平成25年)8月21日に旧店舗より南へ50m離れた場所へ鉄骨造り平屋建ての食品スーパーとして移転して再開店した[83]。

岐阜県

  • オークワ安八店(安八町、2012年(平成24年)7月25日開店[84] - 2015年(平成27年)2月15日閉店)
建物は一部改装を行い、ディスカウント ドラッグコスモス安八店として、2016年1月30日オープン。
  • プライスカット柳津店(岐阜市柳津町、2008年(平成20年)7月4日開店 - 2022年(令和4年)1月30日閉店)

静岡県

旧イトーヨーカドー浜松駅前店のビルを利用した再開発店舗「かじ町プラザ」1階に出店していた[85]。
全フロアをテナント招致することを条件に出店したが、実現しなかったため約半年で撤退した[85]。
  • オークワラフレ初生店(浜松市北区[現・中央区]、2017年(平成29年)12月13日開店、2019年(令和元年)9月20日閉店)
2017年秋に撤退したアピタ初生店食品売場の跡地に出店した。閉店後のスペースは長らく空き店舗のままであったが、2021年にケーズデンキが出店している。

脚注

注釈

    出典

    1. “ハーゲンダッツ・ジャパン、「パームシティ和歌山」オープン”. 日本食糧新聞(日本食糧新聞社). (1993年11月22日)
    2. “開店情報=オークワ他”. 日本食糧新聞(日本食糧新聞社). (1999年11月3日)
    3. “新業態メッサ・2号店 メッサオークワ岩出西店 4月15日(土)オープン 和歌山県岩出市”. タイハン特報 (大量販売新聞社). (2006年6月5日)
    4. “メッサオークワ岩出西店 改装休業のお知らせ”. 株式会社オークワ (2015年10月23日). 2015年11月16日閲覧。
    5. “「オークワ屋形店」新築オープンについて”. 株式会社オークワ (2013年12月1日). 2021年8月31日閲覧。
    6. 『日本スーパーマーケット名鑑 1964年版』 商業界、1964年。pp237
    7. 『ダイヤモンド会社職員録 全上場会社版 2003年版 下巻』 ダイヤモンド社、2002年11月24日。
    8. 『流通会社年鑑 1990年版』 日本経済新聞社、1990年11月24日。
    9. https://www.okuwa.net/kouhou/nakanoshima.htm
    10. “オークワ「オー・ストリート紀ノ川」12月8日(金)オープン 和歌山県和歌山市”. タイハン特報 (大量販売新聞社). (2000年12月21日)
    11. “関西地区・モデル店拝見=オークワ北島店”. 日本食糧新聞(日本食糧新聞社). (1993年1月14日)
    12. 『流通会社年鑑 2001年版』 日本経済新聞社、2000年12月11日。
    13. https://www.okuwa.net/kouhou/gardenpark.htm
    14. “オークワ、DS新業態「プライスカット」展開へ 今期9店舗に拡大”. 日本食糧新聞(日本食糧新聞社). (2004年9月10日)
    15. “オークワ、「プライスカットオークワ医大病院前店」オープン”. 日本食糧新聞 (日本食糧新聞社). (2006年3月3日)
    16. https://www.okuwa.net/kouhou/prc-idai.htm
    17. 廣瀬嘉一(2014年9月26日). “オークワ、スーパーセンターオークワセントラルシティ和歌山店オープン”. 日本食糧新聞 (日本食糧新聞社)
    18. “オークワ小倉店 2月11日オープン 和歌山県和歌山市”. タイハン特報 (大量販売新聞社). (2004年2月23日)
    19. 株式会社ヒラマツ
    20. “プライスカットオークワ岩出北店 4月26日(水)オープン 和歌山県岩出市”. タイハン特報 (大量販売新聞社). (2006年6月12日)
    21. “閉店ニュース 26年1月26日(日) オークワ プライスカット岩出北店”. タイハン特報 (大量販売新聞社). (2014年1月9日)
    22. “ニチリウ新社長就任記念特集:グループが誇る最新店舗=オークワ貴志川店”. 日本食糧新聞 (日本食糧新聞社). (1999年7月15日)
    23. “オークワ「粉河店」開店”. 日本食糧新聞(日本食糧新聞社). (1998年11月25日)
    24. 『流通会社年鑑 1993年版』 日本経済新聞社、1993年10月25日。
    25. “オークワ、旧サティ高野口店を買収・改装”. 日本食糧新聞(日本食糧新聞社). (2001年11月12日)
    26. 『流通会社年鑑 1998年版』 日本経済新聞社、1997年12月2日。
    27. “オークワ、NSC「オー・ストリート打田」18日開業”. 日本食糧新聞(日本食糧新聞社). (2001年1月12日)
    28. “オークワ「橋本隅田店」開店”. 日本食糧新聞(日本食糧新聞社). (1998年11月25日)
    29. “オークワ ニュースリリース | 「オークワ 海南下津(かいなんしもつ)店」オープンについて”. www.okuwa.net. 2020年9月3日閲覧。
    30. “武田生コンが破産申請へ”. WBS和歌山放送ニュース. 2020年9月3日閲覧。
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    32. “”. 日本食糧新聞(日本食糧新聞社). (2011年11月9日)
    33. “オークワ 「プライスカットオークワ海南下津店」 3月7日(水)オープン 和歌山県海南市”. タイハン特報 (大量販売新聞社). (2007年3月15日)
    34. “近畿・中・四国版 オークワ「吉備店」グランドオープン後3日間で3390万円”. 日本食糧新聞 (日本食糧新聞社). (1997年12月17日)
    35. “近畿・中・四国版 オークワ、吉備店開店 年商14億円見込む”. 日本食糧新聞(日本食糧新聞社). (1997年12月10日)
    36. プライスカット新通店完全閉店
    37. “オークワ、白浜堅田店を開店”. 日本食糧新聞(日本食糧新聞社). (2001年12月19日)
    38. “オークワ、創立50周年記念「感謝の集い」開催 15年に営業収益5000億円目指す”. 日本食糧新聞 (日本食糧新聞社). (2009年4月24日)
    39. 『日本スーパーマーケット名鑑 1964年版』 商業界、1964年。pp236
    40. 『日本スーパーマーケット名鑑 1970年版』 商業界、1970年。pp459
    41. “オークワ、新宮佐野店を開業、初年度7億5000万円見込む”. 日本食糧新聞(日本食糧新聞社). (2001年12月21日)
    42. 『日本スーパーマーケット名鑑 1970年版』 商業界、1970年。pp458
    43. “オークワ「奈良古市店」4月27日(土)オープン 奈良県奈良市” タイハン特報 (大量販売新聞社). (2002年5月9日)
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    74. 『食品工業総合名鑑』 光琳書院、1964年。pp24-15
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    77. 『週刊東洋経済 臨時増刊 全国大型小売店総覧 2008年版』 東洋経済新報社、2008年。
    78. 名鉄百貨店社史編纂室 『名鉄百貨店開店30周年記念社史』 名鉄百貨店、1985年5月10日。
    79. 吉岡健次 山崎春成編 『現代大都市の構造』 東京大学出版会、1978年7月25日。ISBN 978-4-13-061028-5
    80. 『組織変更および人事異動に関するお知らせ』 オークワ、2012年2月27日 。
    81. “名鉄常滑駅の商業施設「パレマルシェ」来夏閉鎖”. 中部経済新聞(中部経済新聞社). (2011年10月18日)
    82. 『週刊東洋経済 臨時増刊 全国大型小売店総覧 2004年版』 東洋経済新報社、2004年。
    83. “中部秋季特集:オークワ、「パレマルシェ西尾店」移転新築オープン”. 日本食糧新聞 (日本食糧新聞社). (2013年9月10日)
    84. “オークワ安八店 岐阜県安八郡安八町”. タイハン特報 (大量販売新聞社). (2012年8月6日)
    85. “浜松の旧ヨーカ堂ビルに進出した核テナント「パレマルシェ」、開店から半年で撤退へ”. 静岡新聞 (静岡新聞社). (2009年12月1日)
    86. “パレ、浜松市中心街に「パレマルシェかじ町」オープン”. 日本食糧新聞 (日本食糧新聞社). (2009年5月25日)

    関連項目

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