JTマーヴェラス

JTマーヴェラス(ジェイティー マーヴェラス)は、大阪府大阪市を本拠地とするJTの女子バレーボールチーム。2023-24シーズンはV.LEAGUE DIVISION1 WOMEN(V1女子)に所属。

JTマーヴェラス
原語表記 JTマーヴェラス
ホームタウン 大阪府大阪市
クラブカラー 緑、黒
創設年 1956年
所属リーグ V.LEAGUE DIVISION1
チーム所在地 大阪府大阪市
体育館所在地 兵庫県西宮市
代表者 則包雅巳
監督 吉原知子
ホームページ 公式サイト

概要

日本専売公社広島地方専売局で男子バレーボールチーム(現・JTサンダーズ広島)が活動を始めて二十数年経ったころの1956年、茨木工場創業時にそこで9人制女子バレーボール同好会(専売茨木)が設立されたのが始まりであり、1965年に6人制に移行[1]。1985年に男子チームと共にJTに承継された。1996年に初のV・プレミアリーグ昇格を果たす。

チーム名の『マーヴェラス』とは、「素晴らしい」「奇跡的な」などの意味で、Vリーグ昇格時に「Vリーグに驚くべき奇跡を!」と社員応募により決定したマスコットネームである[2]。チームマスコットは『マーヴェりん』で、太陽のようなみかけであり、発熱するものが好きで、わたあめが苦手である[3]

練習場は兵庫県西宮市にあるJTバレーボール部体育館[2][4]。ホームゲームは大阪府兵庫県の体育館で開催されている。

歴史

1956年、日本専売公社茨木工場創業時に同好会として9人制のチームが誕生した(チーム名は専売茨木)。1965年、6人制に移行。

1969年に実業団リーグ(現・Vチャレンジリーグ)が発足し、リーグ入りを推薦される[1]。1969/70シーズン、第1回実業団リーグに出場し、6チーム中最下位で入替戦にも敗れリーグ陥落。1977年にチーム名を「専売茨木」から「専売大阪」に変更する。1980年、全日本6人制実業団優勝大会で優勝し11年ぶりに全国実業団リーグに復帰する[1]。1980/81シーズン、復帰戦の第12回実業団リーグも最下位に終わり地域リーグへ降格。1985年、日本たばこ産業設立承継に伴いチームも承継され、チーム名も「専売大阪」から「日本たばこ」に変更した。また、1988年の日本たばこ産業コミュニケーション・ネーム「JT」導入に伴い、1989年にチーム名も「日本たばこ」から「JT」に変更した。1991年、実業団選抜男女地域リーグプレーオフ大会で優勝し、12年ぶりの実業団リーグ再復帰を果たした[1]

1991/92シーズン、第23回実業団リーグで8チーム中3位に入った。それから第24回以降も4強に入る。そして、1995/96シーズンの第27回実業団リーグで12勝2敗という成績で準優勝を果たし、Vリーグ入替戦で小田急ジュノーに2連勝し、Vリーグ(現・Vプレミアリーグ)へ昇格した。それに伴いチーム名にマスコットネームをつけることとなり、社員応募によりチーム名が今の「JTマーヴェラス」となった[5]。また、兵庫県西宮市に新しい体育館と合宿所が竣工した[1]

1996/97シーズン、初のVリーグとなった第3回Vリーグで最下位の8位となり実業団リーグに降格。1998/99シーズンはV1リーグ(実業団リーグより名称変更)で14戦全勝で優勝し、Vリーグ入替戦で1勝1敗で3年ぶりにVリーグに復帰する。1999/2000シーズン第6回Vリーグで全10チーム中7位と健闘する。第7回リーグも8位でVリーグ残留。しかし、第8回リーグでは最下位となり、入替戦でも日立佐和に連敗してV1リーグ降格となる。2002/03シーズンの第5回V1リーグで13勝1敗で優勝し、1年でVリーグに復帰した。同シーズンの第52回黒鷲旗大会で、チーム初の準優勝を果たし、来季Vリーグに向けて頭角を現す。2003/04シーズン、復帰戦の第10回Vリーグでは7位となるが、第53回黒鷲旗大会で2年連続2度目の準優勝を果たした。そして、第11回Vリーグでは、竹下佳江熊前知加子宝来真紀子菅山かおるらを擁して4位となり、初めての4強入りを果たした。

2005年に元全日本男子監督の寺廻太が監督に就任。寺廻にとっては初めての女子チーム監督となる。2005/06シーズンの第12回Vリーグは7位にとどまる。しかし、2006/07シーズンは、V・プレミアリーグ(Vリーグから名称変更)で初の準優勝。第56回黒鷲旗大会でも3度目の準優勝を果たした。ところが、2007/08シーズンは、V・プレミアリーグでは8位に低迷。第57回黒鷲旗大会では2年連続4度目の準優勝。2008/09V・プレミアリーグでは9位となりV・チャレンジマッチ(入替戦)出場となる。V・チャレンジマッチでは連勝しプレミア残留を果たす。2009年5月に寺廻監督退任[6]

2009年、5月に廃部した武富士バンブーの監督だった石原昭久が監督に就任。韓国のエースキム・ヨンギョンを補強。V・プレミアリーグ女子初の開幕24連勝を果たしレギュラーラウンドを首位で通過。セミファイナルラウンドも3戦全勝の首位で決勝進出を果たす。しかし、最後の優勝決定戦では東レアローズに敗れ準優勝となる。第59回黒鷲旗大会も決勝で東レに敗れ初優勝を逃す(5度目の準優勝)。2010/11シーズン東日本大震災の影響により、V・プレミアリーグが打ち切りとなり、暫定で1位だったためそのまま初優勝となった。第60回黒鷲旗大会でも初優勝を果たし、二冠を達成した。

その後、エースとして活躍したキム・ヨンギョンがトルコフェネルバフチェに移籍。新外国人選手が入団するもの、2011/12V・プレミアリーグでは5位に留まる。第61回黒鷲旗大会では連覇を果たした。2012/13V・プレミアリーグでは序盤につまずき、中盤から少しずつ挽回するも6位で終える。2013年5月に石原監督退任、後任は尾崎侯コーチが昇格[7]

尾崎体制になった2013/14シーズン、V・プレミアリーグで7位となり、V・チャレンジマッチ(入替戦)に出場。上尾メディックス(現・埼玉上尾)に連敗し[8]、同年5月の理事会をもってV・チャレンジリーグ降格が決定した[9]。2014/15年シーズンはV・チャレンジリーグ1位で入れ替え戦に出場したもののプレミアリーグ8位のトヨタ車体クインシーズに敗れ、V・プレミアリーグ昇格はならなかった。

2015年5月、マーヴェラスは闘将吉原知子を監督に招聘し[10]V・チャレンジリーグIに優勝すると、V・チャレンジマッチでも上尾に2連勝して[11]、再びV・プレミアリーグへの昇格資格を得た。2016年3月16日に開催されたVリーグ機構理事会において、2016/17シーズンからV・プレミアリーグへの再昇格が正式決定した[12]。復帰後の2016/17シーズンではVファイナル6に進出する健闘を見せ、4位に食い込んだ[13]

2018年、これまでのVリーグに変わり新生V.LEAGUEが誕生し、1部のDIVISION1に所属[14]。初年度の2018-19シーズンは3位に入った[15]

2019-20シーズン、レギュラーラウンドはスターカンファレンス所属となり、首位で通過し[16]、ファイナル8も首位で通過[17]。準決勝で埼玉上尾に勝ち、2020年1月26日、決勝で岡山シーガルズにフルセットで勝ち、9シーズンぶりの優勝を果たした[18][19]。9年前はシーズン途中の打ち切りによる暫定成績での優勝のため、シーズンを最後まで戦っての優勝はチーム初である。

2020-21シーズン、令和2年度皇后杯選手権大会で初の決勝進出を果たし、決勝でも東レアローズに勝ち皇后杯初優勝を果たした[20]V1女子でもV・レギュラーラウンドで2位に入りセミファイナル進出[21]。セミファイナルではNECレッドロケッツに苦闘するもフルセットで勝利しファイナルに進出。そして、ファイナルでは皇后杯に続きまたも東レが相手となり、東レはここまでリーグ戦で22戦全勝の負けなしであったが、相手の若き日本代表エース陣(黒後愛石川真佑)の制御に成功したJTが3-1で勝利し、リーグ戦連覇と2冠を達成した[22][23][24]。吉原は「大事な試合に向かうための集中力やコンディション調整がうまくなっている。」と選手を評した[25]。連覇に貢献したアメリカ代表アンドレア・ドルーズは「チーム全員で仕事をした結果が優勝につながったと思う。」と仲間を讃え、主将で最高殊勲選手賞に輝いた小幡真子は「昨季とは違ったうれしさがある。今季は勝つことの難しさを感じた。」とコメントを残した[26]

2021-22シーズン、令和3年度皇后杯選手権大会では準々決勝で久光スプリングスに敗れ連覇がなくなる。3連覇を目指すV1女子では、相手チームの対策強化もあり敗数こそ増えるが、東レと競った末にV・レギュラーラウンド首位通過を決め、2戦方式のファイナル進出を確定させる[27][28]。しかし、ファイナルでは、皇后杯を含め対戦成績で1勝3敗と負け越している久光が相手となり、第1戦を1-3で落としリードを許す[29]。第2戦で勝てばゴールデンセットに持ち込めたが、その第2戦の前日、新型コロナウイルス感染症の陽性判定者が両チームで複数人出たことにより第2戦が中止になる。代替試合が開催できない判断となり、第1戦で敗れたJTは準優勝となり、3連覇は予定試合を完遂せずに消滅した[30][31]。前シーズン(2020-21シーズン)王者として4月24日-30日に開催される2022年アジアクラブ選手権に出場予定であったが、陽性判定者が複数人出た影響でそちらも出場辞退した[32][33]。アジア選手権出場に備え黒鷲旗大会は出場を取りやめていたため、リーグ戦準優勝をもって2021-22シーズンの公式戦が終了した[34]。当シーズンをもって、東京オリンピック金メダルに貢献したアメリカ代表アンドレア・ドルーズ、東京オリンピック日本代表の小幡真子、同候補だった芥川愛加、2022年日本代表の柴田真果など主力メンバーを含む7人が退団となった[35]

2022-23シーズン、V1女子のV・レギュラーラウンドを5位で終え、「V.LEAGUE」5シーズン目にして初めてV・ファイナルステージ進出を逃した(最終順位5位)。

2023-24シーズン、V1女子で22戦全勝の成績でV・レギュラーラウンド優勝を決めた[36]。セミファイナルでも勝利を挙げファイナルに進出。24シーズンぶりの完全優勝まであと1勝とした。しかし、ファイナルでは前シーズン覇者のNECレッドロケッツにセットカウント1-3で敗れ、完全優勝を逃すと共にNECに連覇を許した(JTは準優勝)[37][38][39]。同シーズンの皇后杯全日本選手権大会でも準決勝でNECに敗れていて、V・レギュラーラウンドではNECに2戦全勝も重要な試合でNECに2敗した[40]。3シーズン前に東レにしたことがそのままNECにされる形となった。

成績

主な成績

V.LEAGUE DIVISION1 WOMEN(日本リーグ/Vリーグ/V・プレミアリーグ
V.LEAGUE DIVISION2(実業団リーグ/V1リーグ/V・チャレンジリーグ/V・チャレンジリーグI
黒鷲旗全日本選抜大会
天皇杯・皇后杯全日本バレーボール選手権大会

年度別成績

所属 年度 最終
順位
参加
チーム数
試合 勝率
実業団リーグ 第1回 (1969/70)6位6チーム10190.100
第12回 (1980/81)6位6チーム10190.100
第23回 (1991/92)3位8チーム141040.714
第24回 (1992/93)4位8チーム14860.571
第25回 (1993/94)4位8チーム14680.429

Vリーグ / 実業団リーグ・V1リーグ

所属 年度 最終
順位
参加
チーム数
試合 勝率
実業団リーグ 第26回 (1994/95)4位8チーム14770.500
第27回 (1995/96)準優勝8チーム141220.857
Vリーグ 第3回 (1996/97)8位8チーム211200.048
実業団リーグ 第29回 (1997/98)4位8チーム14860.571
V1リーグ 第1回 (1998/99)優勝8チーム141401.000
Vリーグ 第6回 (1999/2000)7位10チーム186120.333
第7回 (2000/01)8位10チーム186120.333
第8回 (2001/02)9位9チーム162140.125
V1リーグ 第5回 (2002/03)優勝8チーム141310.929
Vリーグ 第10回 (2003/04)7位10チーム186120.333
第11回 (2004/05)4位10チーム2715120.556
第12回 (2005/06)7位10チーム2712150.444

V・プレミアリーグ / V・チャレンジリーグ

所属 年度 最終
順位
参加
チーム数
レギュラーラウンド ポストシーズン
順位試合試合
プレミア 2006/07準優勝10チーム2位27207422
2007/088位10チーム8位271215-
2008/099位10チーム9位271017-
2009/10準優勝8チーム1位28262431
2010/11優勝8チーム1位26206中止
2011/125位8チーム5位211110-
2012/136位8チーム6位28919-
2013/147位8チーム7位281216-
チャレンジ 2014/15優勝10チーム1位18171-
チャレンジⅠ 2015/16優勝8チーム1位21210-
プレミア 2016/174位8チーム4位21138523
2017/18準優勝8チーム2位21138752

V.LEAGUE

所属 年度 最終
順位
参加
チーム数
レギュラーラウンド ポストシーズン 備考
カンファレンス順位チーム数試合試合
DIVISION1 2018-193位11チームウエスタン2位5チーム20146945
2019-20優勝12チームスター1位6チーム21174541
2020-21優勝12チーム(1リーグ制)2位12チーム20164220
2021-22準優勝12チーム(1リーグ制)1位12チーム33276101不戦勝1を含む。
2022-235位12チーム(1リーグ制)5位12チーム332310-
2023-24準優勝12チーム(1リーグ制)1位12チーム22220211

選手・スタッフ(2023-24)

選手

背番号名前シャツネーム生年月日(年齢)身長国籍Pos在籍年前所属備考
1西川有喜NISHIKAWA (2000-09-04) 2000年9月4日(23歳)180日本の旗 日本OH2019年-金蘭会高校
2林琴奈HAYASHI (1999-11-13) 1999年11月13日(24歳)173日本の旗 日本OH2018年-金蘭会高校副主将
3塩出仁美SHIODE (1999-09-15) 1999年9月15日(24歳)174日本の旗 日本S2022年-日本体育大学副主将
4アンドレア・ドルーズDREWS (1993-12-25) 1993年12月25日(30歳)191アメリカ合衆国の旗 アメリカ合衆国OP2019-2022年
2023年-
イタリアの旗 メガバレー (it) 移籍加入[41]
5和田由紀子WADA (2002-01-08) 2002年1月8日(22歳)174日本の旗 日本OH2020年-京都橘高校
6田中瑞稀M.TANAKA (1996-01-28) 1996年1月28日(28歳)170日本の旗 日本OH2014年-九州文化学園高校主将
7小川愛里奈OGAWA (1998-06-03) 1998年6月3日(25歳)178日本の旗 日本MB2023年-東レ移籍加入[42]
8籾井あきMOMII (2000-10-07) 2000年10月7日(23歳)176日本の旗 日本S2019年-八王子実践高校
9榊原菜那SAKAKIBARA (2002-03-07) 2002年3月7日(22歳)180日本の旗 日本MB2020年-八王子実践高校
10西崎愛菜NISHIZAKI (2002-05-01) 2002年5月1日(22歳)158日本の旗 日本L2021年-金蘭会高校
11目黒優佳MEGURO (1996-01-16) 1996年1月16日(28歳)170日本の旗 日本L2018年-日本体育大学
12東美奈HIGASHI (2000-03-04) 2000年3月4日(24歳)160日本の旗 日本S2022年-鹿屋体育大学
13小山愛実KOYAMA (2002-07-29) 2002年7月29日(21歳)178日本の旗 日本OH2021年-共栄学園高校
14高橋茉莉奈TAKAHASHI (1998-08-11) 1998年8月11日(25歳)180日本の旗 日本MB2021年-筑波大学
15成瀬ももかNARUSE (2004-05-10) 2004年5月10日(20歳)178日本の旗 日本MB2023年-八王子実践高校新人[43]
16井上芙香INOUE (2000-04-11) 2000年4月11日(24歳)158日本の旗 日本L2023年-青山学院大学新人[44]
17大山遼OYAMA (2001-05-05) 2001年5月5日(23歳)177日本の旗 日本MB2024年-筑波大学内定選手[45]
18アライジャ・サンティアゴSANTIAGO (1996-01-20) 1996年1月20日(28歳)195フィリピンの旗 フィリピンMB2023年-埼玉上尾移籍加入[42]
19宮部愛芽世MIYABE (2001-10-12) 2001年10月12日(22歳)173日本の旗 日本OH2024年-東海大学内定選手[45]
出典:チーム新体制リリース[46] チーム公式サイト[47] Vリーグ公式サイト[48]
更新:2023年12月15日

スタッフ

役職名前備考
監督吉原知子
コーチ丹山禎昭
コーチ井上裕介NECより復帰
コーチ瀧澤陽紀新任[49]
コーチ近江芳樹
部長則包雅巳
ゼネラルマネージャー谷口雅美
アナリスト宮城果歩
S&Cコーチ橘勇氣新任
トレーナー竹田亘
トレーナー古川美幸
マネージャー中村雅則
通訳谷垣佐智子新任[49]
出典:チーム新体制リリース[46] チーム公式サイト[47] Vリーグ公式サイト[48]
更新:2023年10月21日

在籍していた主な選手

その他

  • 女優江角マキコがかつて所属していたが、故障で直ぐに引退した。
  • ピン芸人の幹てつやが、吉本入り前にアシスタントコーチを務めた時期がある。

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関連項目

脚注

  1. チーム沿革”. Vリーグ機構. 2013年10月23日閲覧。
  2. チーム紹介”. JTマーヴェラス. 2014年2月27日閲覧。
  3. ブイリーの部屋。”. Vリーグ機構. 2021年2月18日閲覧。
  4. チームカレンダー”. JTマーヴェラス. 2013年10月23日閲覧。
  5. チーム概要”. Vリーグ機構. 2014年2月27日閲覧。
  6. 監督、コーチ、スタッフ退任のお知らせ”. JTマーヴェラス (2009年5月). 2013年10月23日閲覧。
  7. 尾﨑侯氏が新監督に就任いたします”. JTマーヴェラス (2013年5月). 2013年10月23日閲覧。
  8. Vリーグ機構. 2013/14V・チャレンジマッチ(入替戦) 試合結果のお知らせ”. 2014年4月6日閲覧。
  9. Vリーグ機構. デンソーエアリービーズ、上尾メディックス V・プレミアリーグ昇格決定について”. 2014年5月22日閲覧。
  10. JTマーヴェラス. 吉原知子氏が新監督に就任いたします”. 2015年6月1日閲覧。
  11. Vリーグ機構. 試合結果”. 2016年3月6日閲覧。
  12. Vリーグ機構. JTマーヴェラス、PFUブルーキャッツのV・プレミアリーグ昇格決定のお知らせ”. 2016年3月17日閲覧。
  13. 【レポート】NECとJTが勝利! 日立はファイナル3へ!~V・ファイナルステージ 女子ファイナル6横浜大会(3/5)~”. Vリーグ機構. 2017年3月6日閲覧。
  14. 2018-19 V.LEAGUEの編成について”. Vリーグ機構 (2018年3月24日). 2020年1月28日閲覧。
  15. 2018-19 V.LEAGUE DIVISION1 WOMEN V・ファイナルステージ グランドファイナル 試合結果のお知らせ”. Vリーグ機構 (2019年4月13日). 2020年1月28日閲覧。
  16. ※1月4日更新【V1女子】スターカンファレンス最終順位”. Vリーグ機構 (2020年1月4日). 2020年1月28日閲覧。
  17. ※1/19時点※ 2019-20 V.LEAGUE DIVISION1 WOMEN 最終結果のお知らせ”. Vリーグ機構 (2020年1月19日). 2020年1月28日閲覧。
  18. 【レポート】JTマーヴェラスがフルセットの激闘を制し頂点に輝く!~V・ファイナルステージ ファイナル”. Vリーグ機構 (2020年1月26日). 2020年1月28日閲覧。
  19. 2019-20 V.LEAGUE DIVISION1 WOMEN V・ファイナルステージ ファイナル 試合結果のお知らせ”. Vリーグ機構 (2020年1月26日). 2020年1月28日閲覧。
  20. トーナメント - ファイナルラウンド”. 令和2年度 天皇杯・皇后杯 全日本バレーボール選手権大会. 日本バレーボール協会. 2020年12月20日閲覧。
  21. 2020-21 V.LEAGUE DIVISION1 WOMEN V・レギュラーラウンド最終結果・個人賞受賞選手決定のお知らせ』(プレスリリース)Vリーグ機構、2021年2月14日https://www.vleague.jp/topics/news_detail/219042021年2月21日閲覧
  22. 「2020-21 V.LEAGUE DIVISION1 WOMEN」優勝』(プレスリリース)JTマーヴェラス、2021年2月21日https://www.jti.co.jp/sports/marvelous/information/topics/2020/2102_05/index.html2021年2月22日閲覧
  23. 2020-21 V.LEAGUE DIVISION1 WOMEN V・ファイナルステージ ファイナル 試合結果のお知らせ』(プレスリリース)Vリーグ機構、2021年2月21日https://www.vleague.jp/topics/news_detail/219042021年2月21日閲覧
  24. “JT、2季連続3度目V 吉原監督「選手たちが頑張ってくれた」 レギュラーシーズン21戦全勝の東レ撃破”. スポーツニッポン (スポーツニッポン新聞社). (2021年2月22日). https://www.sponichi.co.jp/sports/news/2021/02/22/kiji/20210221s00070000711000c.html 2021年2月22日閲覧。
  25. 平山連 (2021年2月21日). “JT2連覇「最後まで頑張ってくれた」吉原知子監督”. 日刊スポーツ (日刊スポーツ新聞社). https://www.nikkansports.com/sports/news/202102210000827.html 2021年2月22日閲覧。
  26. “【Vリーグ】JTが連覇達成 全日本選手権に続き2冠 MVP小幡「昨季と違ったうれしさがある」”. スポーツ報知 (報知新聞社). (2021年2月21日). https://hochi.news/articles/20210221-OHT1T50229.html 2021年2月22日閲覧。
  27. V・ファイナルステージ ファイナルに出場します!”. JTマーヴェラス (2022年4月4日). 2022年4月16日閲覧。
  28. 【V1女子】JTマーヴェラスのV・レギュラーラウンド優勝決定”. Vリーグ機構 (2022年4月3日). 2022年4月16日閲覧。
  29. ファイナル第1戦は久光スプリングスが勝利!!2021-22 V.LEAGUE DIVISION1 WOMEN V.FINAL STAGE静岡大会結果”. Vリーグ機構 (2022年4月10日). 2022年4月16日閲覧。
  30. 【重要】4月16日(土)V・ファイナルステージファイナル第2戦の中止のお知らせ”. JTマーヴェラス (2022年4月15日). 2022年4月16日閲覧。
  31. 2021-22 V.LEAGUE DIVISION 1 WOMEN V.FINAL STAGE ファイナル第2戦の中止について”. Vリーグ機構 (2022年4月15日). 2022年4月16日閲覧。
  32. 2022アジアクラブ女子選手権大会出場辞退のお知らせ”. JTマーヴェラス (2022年4月20日). 2022年4月20日閲覧。
  33. 2022アジアバレーボールクラブ選手権大会へサントリーサンバーズ(男子)参戦”. Vリーグ機構 (2022年4月20日). 2022年4月20日閲覧。
  34. 2022アジアクラブ女子選手権大会出場のお知らせ”. JTマーヴェラス (2022年4月8日). 2022年4月20日閲覧。
  35. 選手7名 退部のお知らせ”. JTマーヴェラス (2022年5月12日). 2022年5月12日閲覧。
  36. 【V1女子】22戦全勝のJTマーヴェラスが堂々の優勝!V・レギュラーラウンド最終順位・個人賞確定”. V.LEAGUE (2024年2月11日). 2024年2月11日閲覧。
  37. 【V1女子ファイナル】NECが無敗のJTを下し初の連覇達成!最終順位・個人賞決定”. V.LEAGUE (2024年3月3日). 2024年3月3日閲覧。
  38. 【バレー】JT、NECに1―3で敗れ準優勝 24季ぶりシーズン無敗の完全優勝に一歩及ばず」『日刊スポーツ』、2024年3月3日。2024年3月3日閲覧。
  39. 【V1リーグ】レギュラーR全勝のJT、決勝でNECに1-3 右足負傷で第3Sから出場の林琴奈「悔しい」」『スポーツ報知』、2024年3月3日。2024年3月3日閲覧。
  40. JTは24年ぶりの〝完全優勝〟ならず レギュラーシーズン2連勝のNECに大一番では2連敗/バレー」『サンケイスポーツ産経新聞社、2024年3月3日。2024年3月3日閲覧。
  41. 新加入選手のお知らせ”. JTマーヴェラス (2023年9月5日). 2023年9月6日閲覧。
  42. 新加入選手のお知らせ”. JTマーヴェラス (2023年6月28日). 2023年6月28日閲覧。
  43. 2023年度加入予定選手(新人)のお知らせ”. JTマーヴェラス (2023年2月7日). 2023年3月6日閲覧。
  44. 2023年度加入予定選手(新人)のお知らせ”. JTマーヴェラス (2023年1月31日). 2023年3月6日閲覧。
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外部リンク

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