sweet home adabana 2005
『sweet home adabana 2005』(スウィート ホーム アダバナ 2005)は、GRAPEVINEのライブDVD。2006年4月5日にポニーキャニオンより発売。
| 『sweet home adabana 2005』 | ||||
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| GRAPEVINE の ライブ・ビデオ<meta itemprop='albumReleaseType' content='アルバム' /> | ||||
| リリース | ||||
| 録音 |
2005年11月25日 Zepp Tokyo | |||
| ジャンル | ロック | |||
| 時間 | ||||
| レーベル | ポニーキャニオン | |||
| チャート最高順位 | ||||
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| GRAPEVINE 映像作品 年表 | ||||
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概要
『GRAPEVINE LIVE 2001 NAKED FILM』以来約4年ぶり通算2枚目となるライブ映像集[1]。2005年に行われたツアー『sweet home adabana』より、2005年11月25日にZepp Tokyoで行われた東京公演から21曲が収録されている。
収録曲
- 13/0.9
- Reverb
- 原曲よりもチューニングが半音上げた状態で演奏されている。
- シスター
- いけすかない
- 少年
- それを魔法と呼ぶのなら
- 放浪フリーク
- Metamorphose
- REW
- 豚の皿
- VIRUS
- KINGDOM COME
- ポリゴンのクライスト
- アダバナ
- アンチ・ハレルヤ
- lamb
- 「Reverb」同様半音上げでの演奏。
- その未来
- GRAVEYARD
- スカイライン
- ここからアンコールに入る。
- つじあやのがコーラスとして参加。
- 光について
- ここからダブルアンコールとなる。
- Everyman,everywhere
ライブ当日のセットリスト
- 太文字はDVD未収録音源。
- 13/0.9
- Reverb
- シスター
- いけすかない
- 少年
- それを魔法と呼ぶのなら
- 放浪フリーク
- リアリティ
- 公園まで
- Metamorphose
- REW
- 豚の皿
- VIRUS
- KINGDOM COME
- ポリゴンのクライスト
- アダバナ
- 100cc
- アンチ・ハレルヤ
- Suffer the child
- lamb
- その未来
- GRAVEYARD
EN1
- BREAKTHROUGH
- ミスフライハイ
- Shiny Day[2]
- スカイライン
EN2
- 光について
- Everyman, everywhere
脚注
- CD特典のライブ映像も含めると、『Everyman,everywhere』の初回盤以来、約1年半ぶりとなる。
- つじあやのの楽曲で、GRAPEVINEが演奏とコーラスで参加している。
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