いのち輝け地球
概要
毎回5年生または6年生の児童をゲストリポーターに招き、同行する専門家と身近な環境問題についてリポートしてもらっていた番組[1][2]。『みんな地球人』までの前身番組群はNHK名古屋放送局が制作を担当していたが、本番組は東京での制作となった。
一年に1回、ハイビジョン制作でされた(『川は生きている』・『土とともに自然とともに』など)[3][4][5][6][7]。
脚注
- 「小学校=あしたもげんきくん/このまちだいすき/たのしい算数/いのち輝け地球」『放送教育』第47巻第1号、日本放送教育協会、1992年4月1日、21 - 22頁、NDLJP:2341125/11。
- 日本放送協会放送文化研究所 放送情報調査部 編『NHK年鑑'93』日本放送出版協会、1993年10月15日、231頁。
- 「シンポジウム/ハイビジョンを授業にどう生かすことができるか」『放送教育』第49巻第7号、日本放送教育協会、1994年10月1日、NDLJP:2341155/10。
- 「ハイビジョン番組を視聴して」『放送教育』第49巻第12号、日本放送教育協会、1995年2月1日、34 - 40頁、NDLJP:2341159/18。
- 「NHK春のテレビ・ラジオクラブ」『放送教育』第49巻第13号、日本放送教育協会、1995年3月1日、71 - 73頁、NDLJP:2341160/36。
- 「インサイドストーリー『いのち輝け地球』ハイビジョンと格闘-私の郡上八幡体験 / 大野智子」『放送教育』第50巻第6号、日本放送教育協会、1995年9月1日、NDLJP:2340871/40。
- 日本放送協会放送文化研究所 放送情報調査部 編『NHK年鑑'95』日本放送出版協会、1995年10月11日、301頁。
外部リンク
| NHK教育テレビジョン 月曜日11:40枠 | ||
|---|---|---|
| 前番組 | 番組名 | 次番組 |
いのち輝け地球
(1992年4月6日 - 1996年3月11日) |
たったひとつの地球(第1期)
(1996年4月8日 - 1997年3月10日) |
|
This article is issued from Wikipedia. The text is licensed under Creative Commons - Attribution - Sharealike. Additional terms may apply for the media files.