リコーブラックラムズ東京

リコーブラックラムズ東京: RICOH BlackRams Tokyo)は、JAPAN RUGBY LEAGUE ONEに所属しているラグビーチームである。略称表記は「BR東京」。ホストエリアは、東京都および世田谷区。練習グラウンドはリコー総合グラウンド(東京都世田谷区)[1]

リコーブラックラムズ東京
クラブカラー  
愛称 ブラックラムズ
創設年 1953年
本拠地 東京都世田谷区
グラウンド 駒沢オリンピック公園陸上競技場
秩父宮ラグビー場
収容人数 20,010(駒沢)
24,871(秩父宮)
代表 鈴木寿人(ディレクター)
ヘッドコーチ ピーター・ヒューワット
所属リーグ JAPAN RUGBY LEAGUE ONE
ファースト
ジャージ
セカンド
ジャージ
公式サイト
https://blackrams-tokyo.com/

概要

1953年創部。1960年に発足した関東社会人リーグには初年度から参加(当時の社名は理研光学[2]。3部リーグからのスタートであったが、初年度から2年連続で3部で優勝を飾ると、2部に昇格した翌シーズンも優勝し、参戦4年目となる1963年には1部リーグ昇格を果たした[2]。同じ年、社名がリコーに変更された。昇格2年目の1964年には春季リーグ優勝[注 1]、さらに翌1965年には秋季トーナメント優勝[注 1]を達成した[2]。この頃から1990年代の初頭まで四半世紀にわたり、三洋電機とリーグ優勝をほぼ独占した。1988年に発足した東日本社会人リーグ2003年に発足したトップリーグにも、ともに初年度から参加している。2003年のトップリーグ参入に合わせて、チーム名をリコーブラックラムズに変更した。

全国社会人大会には1967年度に初出場。以降、最後の大会となる2002年度までの間に、近鉄トヨタ自動車三洋電機神戸製鋼に次いで歴代5位となる32回出場した。優勝3回(歴代6位タイ)、準優勝2回(歴代7位タイ)、通算84試合(歴代7位)、通算48勝(歴代8位)という記録を残している。

最盛期は1970年から1973年にかけて関東社会人リーグ4連覇、1972年から1973年にかけて社会人大会及び日本選手権の2連覇を達成した頃で、当時は和製オールブラックスの異名を取った。またこの頃、他の社会人強豪チームは主に高卒が中心で、大卒は数人程度加入させるという形が主流だったが、リコーは大卒の加入を積極的に進め、結果、短期間のうちに強豪チームを築き上げることに成功した。このようなシステムは、大学進学率が格段に上昇した1980年代後半あたりからごく当たり前となったが、リコーが台頭した1960年代後半頃は非常に珍しかった。

トップリーグでは、2004-2005シーズン序盤に神戸製鋼から32年ぶりに勝利を奪うなど時折活躍を見せたが、リーグ開幕となった2003-2004シーズンから4シーズン連続で入れ替え戦に回った。そして5シーズン目の2007-2008シーズンを13位で終えてトップイースト11への降格が決定した。1963年関東社会人リーグ1部に昇格して以来、この年まで45シーズン連続で1部に在籍した。

2008-2009シーズンはトップイースト11を全勝で1位通過。トップチャレンジシリーズでも2戦2勝で1位となり、1年でトップリーグ復帰を果たした。同時に日本選手権の出場権も獲得した。日本選手権では準決勝に進出したが、優勝した三洋電機ワイルドナイツに敗れた。2009-2010シーズンはトップリーグで12位になり入れ替え戦に回ったが残留を決めた。

2021年7月16日、新リーグJAPAN RUGBY LEAGUE ONEの1部リーグに振り分けされることになった[3]

マスコット

  • ラムまる[4] - 羊がモチーフ。リーグワンマスコット総選挙において、初年度2022シーズン、2022-23シーズンで2連覇[5][6]

チームビジョン

  • チームビジョンは、「Be a Movement.」
  • チームの躍動が、社会や未来への大きなうねりとなって波及することを目標とする[4]

地域協業

  • 2023年12月22日から2024年2月まで、ホストエリア地域協業として、世田谷区内のユニクロ5店舗で、ブラックラムズ東京各選手の写真とインタビュー記事をヒートテック製品の売り場に掲示するキャンペーンを実施[7][8]

歴史

  • 1953年 - 理研光学(現リコー)のラグビーチームとして創部
  • 1960年 - 第1回関東社会人リーグに参戦。3部リーグ優勝
  • 1962年 - 2部リーグ昇格、優勝
  • 1963年 - 1部リーグ昇格(春季リーグ4位)
  • 1964年 - 春季リーグ初優勝
  • 1965年 - 秋季トーナメント初優勝
  • 1967年 - 全国社会人ラグビーフットボール大会初出場(ベスト4進出)
  • 1970年 - 全国社会人ラグビーフットボール大会初優勝[注 2]
  • 1972年 - 全国社会人ラグビーフットボール大会優勝、日本選手権初優勝
  • 1973年 - 全国社会人ラグビーフットボール大会、日本選手権ともに2連覇
  • 1988年 - 東日本社会人リーグに参戦
  • 1992年 - 東日本社会人リーグ初優勝[注 3]
  • 2003年 - トップリーグに参戦
  • 2008年 - トップイースト11に降格
  • 2009年 - トップイースト11優勝、1年でトップリーグに復帰
  • 2022年 - ジャパンラグビーリーグワンDIVISION1で参戦

タイトル

全国大会

最上位リーグ

下位リーグ

カップ戦

7人制大会

成績

全国社会人大会戦績

年度地区成績備考
201967東京ベスト432014453-9リコーのチーム名で出場
211968東京ベスト821012536-11
221969東京1回戦敗退1001619-13
231970東京優勝[注 2]4310772255両チーム優勝[注 2]
241971東京準優勝430115825133
251972東京優勝440015922137日本選手権に出場
261973東京優勝44001212299日本選手権に出場
271974東京準優勝43011313299
281975東京ベスト43210963858準決勝は引分(抽選で敗退)
301977東京1回戦敗退1001333-30
321979東京ベスト82101352411
331980東京1回戦敗退10011929-10
341981東京ベスト82101381622
351982東京ベスト43201623329
361983東京ベスト82101461729
371984東京ベスト82101491633
391986東京1回戦敗退1001913-4
411988東日本ベスト43201674126
421989東日本1回戦敗退1001947-38
431990東日本ベスト82101372710
441991東日本ベスト821013966-27
451992東日本ベスト43201756411
461993東日本ベスト432011157144
471994東日本1回戦敗退10011451-37
481995東日本ベスト842021218833
491996東日本ベスト84202132197-65
501997東日本予選プール敗退310263126-63
511998東日本ベスト84202887216
521999東日本ベスト842021328448
532000東日本1回戦敗退10011745-28
542001東日本1回戦敗退10011287-75
552002東日本ベスト4530212210022日本選手権に出場

トップリーグ創設以前

年度所属リーグDiv.順位試合勝利引分敗戦得点失点得失差備考
1960関東社会人リーグ 秋季トーナメント2回戦2101345292回戦は不戦敗
関東社会人リーグ 春季リーグ 3部-A3部1位6600≥121≥27不明2試合のスコア不明
1961関東社会人リーグ 秋季トーナメント3回戦21012326-32回戦から登場
関東社会人リーグ 春季リーグ 3部-黄3部1位6600≥100≥11不明2試合のスコア不明
1962関東社会人リーグ 秋季トーナメントベスト832015625312回戦から登場
関東社会人リーグ 春季リーグ 2部2部優勝7700≥168≥14不明1試合のスコア不明
1963関東社会人リーグ 秋季トーナメント1回戦10011120-9
関東社会人リーグ 春季リーグ 1部1部3位7502≥109≥42不明1試合のスコア不明
同率3位
1964関東社会人リーグ 秋季トーナメントベスト83201≥66≥26不明2回戦から登場
2回戦のスコア不明
関東社会人リーグ 春季リーグ 1部1部優勝75201254976
1965関東社会人リーグ 秋季トーナメント優勝5500≥50≥30不明2回戦から登場
2回戦・準決勝のスコア不明
関東社会人リーグ 春季リーグ 1部1部7位721497970
1966関東社会人リーグ 秋季トーナメント優勝5500188341542回戦から登場
関東社会人リーグ 春季リーグ 1部1部3位74031049410
1967関東社会人リーグ 秋季トーナメントベスト83210≥68≥25不明2回戦から登場
3回戦のスコア不明
準々決勝は引分(抽選で敗退)
関東社会人リーグ 春季リーグ 1部-A1部1位4301837583チーム同率1位
優勝決定戦は実施されず
1968関東社会人リーグ 秋季トーナメントベスト432016938314回戦から登場
関東社会人リーグ 春季リーグ 1部-B1部1位440013532103優勝決定戦は実施されず
1969関東社会人リーグ 1部-A1部1位4400≥37≥13不明3試合のスコア不明
優勝決定戦で東京三洋に敗戦[注 5]
1970関東社会人リーグ 1部-A1部優勝44009335581試合は不戦勝
優勝決定戦で東京三洋に勝利
1971関東社会人リーグ 1部-B1部優勝440013917122優勝決定戦で東京三洋に勝利
1972関東社会人リーグ 1部-B1部優勝440013261261試合は不戦勝
優勝決定戦で警視庁に勝利
1973関東社会人リーグ 1部-A1部優勝440011571081試合は不戦勝
優勝決定戦で警視庁に勝利
1974関東社会人リーグ 1部-A1部1位540118257125同率1位
優勝決定戦に進出できず
1975関東社会人リーグ 1部-A1部優勝550018830158優勝決定戦で警視庁に勝利
1976関東社会人リーグ 1部-B1部1位550019152139優勝決定戦で東京三洋に敗戦
1977関東社会人リーグ 1部-A1部2位54011557976
1978関東社会人リーグ 1部-A1部1位540116773943チーム同率1位
優勝決定戦で東京三洋に敗戦
1979関東社会人リーグ 1部-A1部優勝550027056214優勝決定戦で横河電機に勝利
1980関東社会人リーグ 1部-B1部3位53021028814
1981関東社会人リーグ 1部-A1部2位540118368115
1982関東社会人リーグ 1部-A1部1位55001113378優勝決定戦で東京三洋に敗戦
1983関東社会人リーグ 1部-B1部2位53021228339同率2位
1984関東社会人リーグ 1部-A1部2位54011658580
1985関東社会人リーグ 1部-A1部優勝540113746913チーム同率1位
優勝決定戦で東芝府中に勝利
1986関東社会人リーグ 1部-A1部優勝550014737110優勝決定戦でサントリーに勝利
1987関東社会人リーグ 1部-A1部2位540115768891試合は不戦勝
1988東日本社会人リーグ1部3位7403220891313チーム同率3位
1989東日本社会人リーグ1部3位741222112398同率3位
1990東日本社会人リーグ1部2位7511281108173
1991東日本社会人リーグ1部6位72051711647
1992東日本社会人リーグ1部優勝7601234131103三洋電機と同率優勝
1993東日本社会人リーグ1部2位750217812652同率2位
1994東日本社会人リーグ1部4位730416316213チーム同率4位
1995東日本社会人リーグ1部3位740316812840同率3位
1996東日本社会人リーグ1部7位7106178238-60
1997東日本社会人リーグ1部6位7205178233-55
1998東日本社会人リーグ1部5位730422118041同率5位
1999東日本社会人リーグ1部3位750226116299同率3位
2000東日本社会人リーグ1部6位7205160325-165
2001東日本社会人リーグ1部4位7304157240-833チーム同率4位
2002東日本社会人リーグ1部3位7502179235-56

トップリーグ

シーズン所属リーグDiv.順位試合勝利引分敗戦得点失点得失差勝点結果カップ戦日本選手権
2003-2004トップリーグ1部9位11308273402-12919リーグ戦:9位
入替戦:残留
2004-2005トップリーグ1部10位11407207370-16318リーグ戦:10位
入替戦:残留
2005-2006トップリーグ1部11位11209137398-26110リーグ戦:11位
入替戦:残留
2006-2007トップリーグ1部11位13409233371-13821リーグ戦:11位
入替戦:残留
2007-2008トップリーグ1部13位133010217399-18217リーグ戦:13位
トップイースト11に自動降格
2008-2009トップイースト112部優勝101000    リーグ戦:1位
トップチャレンジ1:トップリーグに自動昇格
 ベスト4
2009-2010トップリーグ1部12位13409262422-16019リーグ戦:12位
入替戦:残留
 
2010-2011トップリーグ1部7位13607364389-2532リーグ戦:7位 
2011-2012トップリーグ1部7位137153863335338リーグ戦:7位 
2012-2013トップリーグ1部10位13508322360-3828リーグ戦:10位 
2013-2014トップリーグ1部11位7115142196-549リーグ戦:1stステージ・プールB・7位 
74032171506725リーグ戦:2ndステージ・グループB・3位
2014-2015トップリーグ1部9位72051831602314リーグ戦:1stステージ・プールB・6位 
76011991029732リーグ戦:2ndステージ・グループB・1位
2015-2016トップリーグ1部13位7007129282-1532リーグ戦:プールA・8位
順位決定トーナメント:13位
入替戦:残留
プレシーズンリーグ:6位
2016-2017トップリーグ1部6位158073903622840リーグ戦:6位 
2017-2018トップリーグ1部7位139043142397543リーグ戦:ホワイトカンファレンス・3位
総合順位決定トーナメント:7位
 
2018-2019トップリーグ1部8位74031911652620リーグ戦:ホワイトカンファレンス・4位
総合順位決定トーナメント:8位
トップリーグカップ:9位
2020トップリーグ1部大会中止[9]トップリーグカップ:プール戦敗退[注 6]
2021トップリーグ1部5位7304179184-517リーグ戦:ホワイトカンファレンス・4位
プレーオフトーナメント:ベスト8

JAPAN RUGBY LEAGUE ONE

シーズン DIVISION 最終順位 リーグ順位試合数勝点得点失点得失差 入替戦
プレーオフ
備考
2022 DIVISION1 9位 9位/12チーム16214012276480-204 なし [10]
2022-23 DIVISION1 7位 7位/12チーム1630601041438430 なし [11]
2023-24 DIVISION1 10位 10位/12チーム16173013321203-182 [12]

2023-24シーズンの順位

JAPAN RUGBY LEAGUE ONE 2023-24
Division 1 順位表
(2024年5月5日時点[13]
リーグ戦順位 チーム 試合数 勝ち点 得点 失点 得失差 最終順位 備考
1 埼玉ワイルドナイツ 16751600747275472プレーオフ進出
2 東芝ブレイブルーパス東京 16651411554373181プレーオフ進出
3 東京サンゴリアス 16501015584425159プレーオフ進出
4 横浜キヤノンイーグルス 1649100651844672プレーオフ進出
5 コベルコ神戸スティーラーズ 16459166474591885位
6 クボタスピアーズ船橋・東京ベイ 16448175544471076位
7 トヨタヴェルブリッツ 1643907498450487位
8 静岡ブルーレヴズ 1633628501513-128位
9 三菱重工相模原ダイナボアーズ 16276010457637-1809位
10 ブラックラムズ東京 16173013321203-18210位DIVISION2 3位と入替戦
11 三重ホンダヒート 1671015242744-50211位DIVISION2 2位と入替戦
12 花園近鉄ライナーズ 1661015353704-35112位DIVISION2 1位と入替戦
  • 勝ち点は、勝ち4点、引き分け2点、負け0点。
  • ただし、7点差以内の負けは1点を付与、3トライ差以上での勝ちは追加で1点を付与。
  • 同じ勝ち点である場合は下記の順番で順位を決定する。
  1. 勝ち点
  2. 勝利数
  3. ①および②が同数であったチーム間の勝ち点
  4. ①、②および③が同数であったチーム間の得失点差
  5. 全試合の得失点差
  6. 当該チーム間のトライ数
  7. 全試合でのトライ数
  8. 当該チーム間のトライ後のゴール数
  9. 全試合でのトライ後のゴール数
  10. 抽選

2023-24シーズンのスコッド

下表の年齢は、資料性に配慮し、2023年12月9日開幕時点に固定している。

カテゴリA(日本代表の実績または資格あり)は、試合登録枠17名以上、同時出場可能枠11名以上。カテゴリB(日本代表の資格獲得見込み)は、試合登録枠・同時出場可能枠ともに任意。カテゴリC(他国代表歴あり等、カテゴリ A, B以外)は、試合登録枠3名以下。

リコーブラックラムズ東京2023-24シーズンのスコッドは下記のとおり[14]

ヘッドコーチ: ピーター・ヒューワット

選手ポジション身長体重誕生日(年齢)登録区分
麻生典宏プロップ174cm108kg (2000-01-26)2000年1月26日(23歳)カテゴリA
大山祥平プロップ186cm116kg (1998-11-15)1998年11月15日(25歳)カテゴリA
笹川大五プロップ188cm116kg (1997-08-03)1997年8月3日(26歳)カテゴリA
谷口祐一郎プロップ180cm108kg (1998-06-04)1998年6月4日(25歳)カテゴリA
千葉太一プロップ178cm115kg (1994-09-22)1994年9月22日(29歳)カテゴリA
中村公星プロップ183cm112kg (2001-01-25)2001年1月25日(22歳)カテゴリA
西和磨プロップ180cm107kg (1995-08-10)1995年8月10日(28歳)カテゴリA
パディー・ライアンプロップ190cm114kg (1988-08-09)1988年8月9日(35歳)カテゴリC
眞壁貴男プロップ168cm100kg (1992-08-20)1992年8月20日(31歳)カテゴリA
津村大志プロップ174cm108kg (2001-04-30)2001年4月30日(22歳)カテゴリA
サミュエラ・ワカヴァカプロップ185cm115kg (2001-08-19)2001年8月19日(22歳)カテゴリB
大内真フッカー183cm107kg (1997-07-26)1997年7月26日(26歳)カテゴリA
大西将史フッカー180cm105kg (1995-02-21)1995年2月21日(28歳)カテゴリA
小池一宏フッカー172cm98kg (1992-06-10)1992年6月10日(31歳)カテゴリA
佐藤康フッカー168cm96kg (1999-05-10)1999年5月10日(24歳)カテゴリA
武井日向 キャプテンフッカー171cm97kg (1997-06-17)1997年6月17日(26歳)カテゴリA
ジェイコブ・スキーンロック200cm112kg (1993-04-07)1993年4月7日(30歳)カテゴリB
ジョシュ・グッドヒューロック199cm114kg (1995-06-13)1995年6月13日(28歳)カテゴリB
ハリソン・フォックスロック199cm115kg (2000-11-01)2000年11月1日(23歳)カテゴリB
ファカタヴァタラウ侍ロック194cm114kg (1994-12-07)1994年12月7日(29歳)カテゴリA
マイケル・ストーバーグロック204cm116kg (1992-03-27)1992年3月27日(31歳)カテゴリB
山本嶺二郎ロック191cm111kg (2002-03-18)2002年3月18日(21歳)カテゴリA
柳川大樹フランカー191cm108kg (1989-02-19)1989年2月19日(34歳)カテゴリA
山本秀ロック190cm100kg (1999-06-01)1999年6月1日(24歳)カテゴリA
ロトアヘアポヒヴァ大和ロック192cm118kg (1988-08-10)1988年8月10日(35歳)カテゴリA
田中真一フランカー187cm98kg (1994-06-08)1994年6月8日(29歳)カテゴリA
ブロディ・マクカランフランカー192cm105kg (1994-05-24)1994年5月24日(29歳)カテゴリA
湯川純平フランカー183cm95kg (1996-04-24)1996年4月24日(27歳)カテゴリA
アマト・ファカタヴァナンバー8195cm118kg (1994-12-07)1994年12月7日(29歳)カテゴリA
木原音弥ナンバー8184cm99kg (2000-02-27)2000年2月27日(23歳)カテゴリA
ネイサン・ヒューズナンバー8195cm127kg (1991-06-10)1991年6月10日(32歳)カテゴリC
松橋周平ナンバー8180cm98kg (1993-11-24)1993年11月24日(30歳)カテゴリA
山村勝悟ナンバー8178cm100kg (2001-03-24)2001年3月24日(22歳)カテゴリA
高橋敏也スクラムハーフ182cm85kg (1993-10-22)1993年10月22日(30歳)カテゴリA
中村正寿スクラムハーフ165cm71kg (1989-01-24)1989年1月24日(34歳)カテゴリA
南昂伸スクラムハーフ166cm72kg (1999-03-03)1999年3月3日(24歳)カテゴリA
山本昌太スクラムハーフ166cm72kg (1990-05-09)1990年5月9日(33歳)カテゴリA
稲葉聖馬スクラムハーフ166cm74kg (2002-01-27)2002年1月27日(21歳)カテゴリA
中楠一期スタンドオフ174cm84kg (2000-06-01)2000年6月1日(23歳)カテゴリA
堀米航平スタンドオフ177cm87kg (1995-09-18)1995年9月18日(28歳)カテゴリA
マット・マッガーンスタンドオフ184cm89kg (1993-04-21)1993年4月21日(30歳)カテゴリA
伊藤耕太郎スタンドオフ176cm84kg (2001-11-15)2001年11月15日(22歳)カテゴリA
古賀由教ウイング175cm83kg (1998-08-28)1998年8月28日(25歳)カテゴリA
ネタニ・ヴァカヤリアウイング181cm94kg (1998-02-25)1998年2月25日(25歳)カテゴリA
山村知也ウイング175cm82kg (1997-12-02)1997年12月2日(26歳)カテゴリA
ロトアヘアアマナキ大洋ウイング191cm107kg (1990-04-14)1990年4月14日(33歳)カテゴリA
高本とむウイング182cm88kg (2001-10-10)2001年10月10日(22歳)カテゴリA
青木拓己センター185cm94kg (2000-04-07)2000年4月7日(23歳)カテゴリA
池田悠希センター186cm98kg (1995-05-21)1995年5月21日(28歳)カテゴリA
礒田凌平センター178cm88kg (1996-07-22)1996年7月22日(27歳)カテゴリA
栗原由太センター179cm90kg (1997-10-12)1997年10月12日(26歳)カテゴリA
シオペ・タヴォセンター189cm105kg (1997-06-19)1997年6月19日(26歳)カテゴリA
セミシ・トゥポウセンター189cm98kg (1999-06-29)1999年6月29日(24歳)カテゴリB
西川大輔センター184cm93kg (1997-08-24)1997年8月24日(26歳)カテゴリA
ハドレー・パークスセンター187cm100kg (1987-10-05)1987年10月5日(36歳)カテゴリC
濱野大輔センター172cm90kg (1994-01-06)1994年1月6日(29歳)カテゴリA
ラズロー・ソードセンター193cm109kg (2003-05-06)2003年5月6日(20歳)カテゴリB
ペニエリジュニアラトゥセンター188cm110kg (2000-10-24)2000年10月24日(23歳)カテゴリB
アイザック・ルーカスフルバック179cm84kg (1999-02-11)1999年2月11日(24歳)カテゴリB
中澤健宏フルバック182cm95kg (1991-09-10)1991年9月10日(32歳)カテゴリA
メイン平フルバック180cm92kg (2000-09-05)2000年9月5日(23歳)カテゴリA

過去の所属選手

脚注

注釈

  1. 1960年度-1968年度の関東社会人リーグは、秋季トーナメントと春季リーグが開催されていた。
  2. 新日鉄釜石と両チーム優勝。日本選手権には抽選で新日鉄釜石が出場。
  3. 三洋電機と両チーム優勝
  4. 東日本社会人のトップカテゴリーであった1969年度-1987年度の関東社会人リーグ、1988年度-2002年度の東日本社会人リーグの優勝回数。1960年度-1968年度の関東社会人リーグは運営方式が異なるため含まない。
  5. 1968年度・春季リーグのAブロック1位(東京三洋)・Bブロック1位(リコー)による優勝決定戦が実施され(東京三洋 9-6 リコー)、勝利した東京三洋が優勝となった。
  6. 大会名表記は「ジャパンラグビートップリーグカップ2019

出典

  1. 練習グラウンド案内 | RICOH BlackRamsTokyoについて | RICOH BlackRamsTokyo - リコーブラックラムズ東京”. blackrams-tokyo.com. 2023年11月25日閲覧。
  2. 30周年記念 関東社会人ラグビーフットボール連盟. 関東社会人ラグビーフットボール連盟. (1991)
  3. ラグビー新リーグ名称は「リーグONE」22年1月7日開幕 1部は神戸製鋼、パナソニックら12チーム”. ヤフースポーツ (2021年7月16日). 2021年7月16日閲覧。
  4. チーム概要 | RICOH BlackRamsTokyoについて | RICOH BlackRamsTokyo - リコーブラックラムズ東京”. blackrams-tokyo.com. 2023年11月25日閲覧。
  5. リーグワンマスコット総選挙2022結果発表。大接戦を制し、初代王者に輝いたのは… - ラグビーリパブリック (2022年3月25日). 2023年11月25日閲覧。
  6. 住田洋『リーグワンマスコット総選挙「ラムまる」が2連覇』”. 住田洋オフィシャルブログ「Sumi-kun Blog」Powered by Ameba. 2023年11月25日閲覧。
  7. 一般社団法人ジャパンラグビーリーグワン. リコーブラックラムズ東京、ユニクロ世田谷区内5店舗との地域協業のお知らせ | 【公式】ジャパンラグビー リーグワン”. 【公式】NTTジャパンラグビー リーグワン. 2023年12月28日閲覧。
  8. BlackRamsTokyoとユニクロ世田谷区内5店舗との地域協業のお知らせ | 2023-2024シーズン | RICOH BlackRamsTokyo - リコーブラックラムズ東京”. blackrams-tokyo.com. 2023年12月28日閲覧。
  9. ジャパンラグビー トップリーグ2020 大会中止のお知らせ”. 日本ラグビーフットボール協会. 2020年3月23日閲覧。
  10. 一般社団法人ジャパンラグビーリーグワン. 【公式】NTTジャパンラグビー リーグワン 順位表(2022)”. 【公式】NTTジャパンラグビー リーグワン. 2023年5月25日閲覧。
  11. 一般社団法人ジャパンラグビーリーグワン. 【公式】NTTジャパンラグビー リーグワン 順位表(2022-23)”. 【公式】NTTジャパンラグビー リーグワン. 2023年5月25日閲覧。
  12. 一般社団法人ジャパンラグビーリーグワン. 【公式】NTTジャパンラグビー リーグワン 順位表(2023-24)”. 【公式】NTTジャパンラグビー リーグワン. 2024年5月13日閲覧。
  13. 順位 - JAPAN RUGBY LEAGUE ONE
  14. リコーブラックラムズ東京 選手一覧 - JAPAN RUGBY LEAGUE ONE

関連項目

外部リンク

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