在日ブルネイ人
在日ブルネイ人(ざいにちブルネイじん)は、日本に一定期間在住するブルネイ国籍の人々である。
| 総人口 | |
|---|---|
| 58人 (2018年6月末現在)[1] | |
| 居住地域 | |
| 東京都 | |
| 言語 | |
| ブルネイの公用語(マレー語、ブルネイ・マレー語) | |
| 宗教 | |
| イスラム教 |
統計
日本の法務省の在留外国人統計によると、2018年6月末時点で在日ブルネイ人は58人である[1]。
- 在留資格別(2位まで)
| 順位 | 在留資格 | 人数 |
|---|---|---|
| 1 | 留学 | 40 |
| 2 | 技術・人文知識・国際業務 | 5 |
- 都道府県別(3位まで)
| 順位 | 都道府県 | 人数 |
|---|---|---|
| 1 | 東京 | 19 |
| 2 | 茨城 | 6 |
| 3 | 神奈川 | 6 |
著名人
- ペンギラン・ユソフ - 留学先の広島で被爆、初代首相、駐日大使
関連項目
- ブルネイ系日本人
- 在ブルネイ日本人
- 日系ブルネイ人
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