病院で死ぬということ
『病院で死ぬということ』(びょういんでしぬということ)は現役の医師・山崎章郎のノンフィクション書籍。1990年10月に主婦の友社から刊行された。
1993年に映画化された。
1996年に続編『続 病院で死ぬということ―そして今、僕はホスピスに』が刊行された。
映画
| 病院で死ぬということ | |
|---|---|
| 監督 | 市川準 |
| 脚本 | 市川準 |
| 原作 | 山崎章郎 |
| 製作 |
伊藤宏一 関谷省吾 塚本俊雄 |
| 出演者 | 岸部一徳 |
| 音楽 | 板倉文 |
| 撮影 | 小林達比古 |
| 編集 | 渡辺行夫 |
| 製作会社 |
中高年雇用福祉事業団 オプトコミュニケーションズ スペースムー 主婦の友社 テレビ東京 |
| 配給 | オプトコミュニケーションズ |
| 公開 |
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| 上映時間 | 100分 |
| 製作国 |
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| 言語 | 日本語 |
1995年第18回エーテボリ映画祭、2004年第6回ファーイースト映画祭招待作品。1993年キネマ旬報ベストテン第3位、読者選出第6位。
公開後の1994年8月26日にVHSが発売されたが、DVD化は2021年現在されていない。
スタッフ
外部リンク
- 病院で死ぬということ - 文春文庫
- 病院で死ぬということ - allcinema
- 病院で死ぬということ - KINENOTE
- Byoin De Shinuto Iukoto - オールムービー(英語)
- Byôin de shinu to iu koto - IMDb(英語)
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