2010年のメジャーリーグベースボール
2010年のメジャーリーグベースボールでは、2010年のメジャーリーグベースボール(MLB)におけ動向をまとめる。
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2009年のメジャーリーグベースボール - 2010年のメジャーリーグベースボール - 2011年のメジャーリーグベースボール
日本プロ野球(NPB)の動向については2010年の日本プロ野球、MLB、NPB以外の野球動向については2010年の野球参照
できごと
1月
- 5日
- MLB歴代2位の4875奪三振で、通算303勝の前サンフランシスコ・ジャイアンツのランディ・ジョンソンが現役引退を表明[1]
- 6日
- 8日
- フィラデルフィア・フィリーズからFAのブレット・マイヤーズがヒューストン・アストロズと1年500万ドルで契約合意[3]
- 9日
- ロサンゼルス・エンゼルス・オブ・アナハイムからFAのブラディミール・ゲレーロがテキサス・レンジャースと1年600万ドルで契約合意[4]
- 10日
- キューバから亡命のアロルディス・チャップマンがシンシナティ・レッズと5年総額2000万ドルで契約で合意したことをMLB公式サイトが伝えた[5]
- 11日
- セントルイス・カージナルスの打撃コーチのマーク・マグワイアが現役時代の1989年からステロイドなどの薬物を使用していたことを認め、謝罪した。マグワイアは通算583本塁打で、1993年には当時のMLB記録を更新する70本塁打を記録していた[6]
- 14日
- ヒューストン・アストロズからFAのホセ・バルベルデがデトロイト・タイガースと2年総額1400万ドルで契約合意[7]
- 20日
- セントルイス・カージナルスからFAのジョエル・ピネイロがロサンゼルス・エンゼルス・オブ・アナハイムと2年総額1600万ドルで契約合意[8]
- 23日
- ヒューストン・アストロズからFAのミゲル・テハダが3年前まで所属していたボルチモア・オリオールズと1年600万ドルで契約合意[9]
- 26日
- サンディエゴ・パドレスは前ロサンゼルス・ドジャースのジョン・ガーランド1年530万ドルで契約合意[10]
- ミルウォーキー・ブルワーズからFAのベン・シーツがオークランド・アスレチックスと年俸10000万ドルで契約合意[11]
- ロサンゼルス・ドジャースからFAのジム・トーミがミネソタ・ツインズと年俸150万ドルで契約合意[11]
- 27日
- サンフランシスコ・ジャイアンツからFAのランディ・ウィンがニューヨーク・ヤンキースと1年200万ドルで契約合意[12]
- 29日
- MLB機構は薬物規定違反でフロリダ・マーリンズ傘下のAAA級選手のアダム・カムと、FAのデュアネル・ジョーンズがそれぞれ50試合の出場停止処分を科した。カムは今季開幕から、ジョーンズは所属球団が決まり次第となる[13]
3月
4月
シーズン中の変更
| 日付 | チーム | 新任監督 | 前任監督 | 前職 |
|---|---|---|---|---|
| 5月13日 | KC | ネッド・ヨスト | トレイ・ヒルマン | 2008年までMIL監督 |
| 6月4日 | BAL | フアン・サミュエル(代行) | デーブ・トレンブリー | BAL三塁コーチ |
| 6月23日 | FLA | エドウィン・ロドリゲス | フレディ・ゴンザレス | ニューオーリンズ・ゼファーズ(FLA傘下AAA級)監督 |
| 7月1日 | ARI | カーク・ギブソン | A・J・ヒンチ | ARIベンチコーチ |
| 8月3日 | BAL | バック・ショーウォルター | フアン・サミュエル(代行) | ESPN解説者、2006年までARI監督 |
| 8月9日 | SEA | ダレン・ブラウン(代行) | ドン・ワカマツ | タコマ・レイニアーズ(SEA傘下AAA級)監督 |
| 8月22日 | CHC | マイク・クワーディ | ルー・ピネラ | CHC三塁コーチ |
主な打者の記録
- 4月10日
- ロサンゼルス・ドジャースのマニー・ラミレスがフロリダ・マーリンズ戦で通算2500安打、史上91人目[28]。
- 4月12日
- ワシントン・ナショナルズのイバン・ロドリゲスがフィラデルフィア・フィリーズ戦で通算550二塁打、史上23人目。
- 4月29日
- デトロイト・タイガースのマグリオ・オルドニェスがミネソタ・ツインズ戦で通算2000安打、史上260人目[29]。
- 5月12日
- カンザスシティ・ロイヤルズのジェイソン・ケンドールがクリーブランド・インディアンス戦で通算250死球、史上5人目。
- 5月31日
- ロサンゼルス・ドジャースのマニー・ラミレスがアリゾナ・ダイヤモンドバックス戦で通算550本塁打、史上14人目。
- 6月2日
- ロサンゼルス・エンゼルス・オブ・アナハイムのボビー・アブレイユがカンサスシティ・ロイヤルズ戦で通算500二塁打、史上51人目。
- 6月28日
- 7月6日
- 7月11日
- シカゴ・ホワイトソックスのアンドリュー・ジョーンズがカンサスシティ・ロイヤルズ戦で通算400本塁打、史上46人目[31]。
- 7月24日
- アトランタ・ブレーブスのブルックス・コンラッドがフロリダ・マーリンズ戦で史上5人目となるシーズン2本目の代打満塁本塁打を達成[32]。新人としては史上初。
- 7月28日
- シカゴ・ホワイトソックスのポール・コネルコがシアトル・マリナーズ戦で通算350本塁打、史上80人目[33]。
- 7月31日
- タンパベイ・レイズのカール・クロフォードがニューヨーク・ヤンキース戦で通算400盗塁、史上68人目[34]。
- 8月4日
- ニューヨーク・ヤンキースのアレックス・ロドリゲスがトロント・ブルージェイズ戦で通算600本塁打、史上7人目[35]。35歳と8日での達成は史上最年少。
- 8月4日
- アトランタ・ブレーブスのチッパー・ジョーンズがニューヨーク・メッツ戦で通算1500得点、史上70人目。
- 8月5日
- 8月15日
- セントルイス・カージナルスのアルバート・プホルスがシカゴ・カブス戦でシーズン30本塁打を放ち、新人からの連続30本塁打シーズン記録を10に更新[37]。新人からに限らない10シーズン連続30本塁打は史上4人目。
- 8月21日
- サンディエゴ・パドレスのマット・ステアーズがトロント・ブルージェイズ戦で通算21本目の代打本塁打を放ち、クリフ・ジョンソンの保持していた代打本塁打MLB記録、20本を更新[38]。
- 8月26日
- セントルイス・カージナルスのアルバート・プホルスがワシントン・ナショナルズ戦で通算400本塁打、史上47人目[39]。29歳と316日での達成は史上3番目の速さ。
- 8月29日
- タンパベイ・レイズのカール・クロフォードがボストン・レッドソックス戦で通算100本目の本塁打を記録し、史上8人目の100三塁打100本塁打400盗塁を達成[40]。
- 9月5日
- シカゴ・ホワイトソックスのアダム・ダンがピッツバーグ・パイレーツ戦で史上81人目の通算350本塁打を達成[41]。
- 9月6日
- ニューヨーク・ヤンキースのアレックス・ロドリゲスがボルチモア・オリオールズ戦でシーズン100打点を記録し、MLB新記録となる14度目のシーズン100打点を達成[42]。
- 9月13日
- 9月19日
- ロサンゼルス・エンゼルス・オブ・アナハイムのボビー・アブレイユがタンパベイ・レイズ戦でシーズン20本目の本塁打を放ち、史上3人目となる9度目の20-20(20本塁打と20盗塁)を達成[44]。
- 9月23日
- 9月29日
- ボストン・レッドソックスのデビッド・オルティーズがタンパベイ・レイズ戦で指名打者での通算1000打点、史上2人目[47]。
- ニューヨーク・ヤンキースのアレックス・ロドリゲスがシカゴ・ホワイトソックス戦でシーズン30本塁打を記録し、自身の持っていた30本塁打100打点シーズン数のMLB記録を14に延ばした。
- シンシナティ・レッズのジェイ・ブルースがヒューストン・アストロズ戦で史上5人目の地区優勝(地区制導入前のリーグ優勝含む)決定サヨナラホームランを放つ[48]。
主な投手の記録
- ポストシーズンを含め、6度のノーヒット・ノーランが達成され、うち2回は完全試合だった。
- ノーヒットノーランを達成したのは、4月17日にウバルド・ヒメネス(COL)、6月25日にエドウィン・ジャクソン(ARI)、7月26日にマット・ガーザ(COL)、10月6日にディビジョンシリーズにおいてロイ・ハラデイ(PHI)だった。
- 完全試合を達成したのは、5月9日にダラス・ブレイデン(OAK)、5月29日にロイ・ハラデイ(PHI)であった。
- ロイ・ハラデイは1957年のドン・ラーセン(NYY)以来2人目のポストシーズンでのノーヒットノーラン達成投手であり、また、年2度の達成は1974年のノーラン・ライアン(CAL)以来であった(但しノーラン・ライアンの2度の達成はいずれもレギュラーシーズン)。
- 6月2日には、デトロイト・タイガースのアーマンド・ガララーガ(DET)が誤審によって完全試合を逃す出来事があった。
- 5月7日
- フィラデルフィア・フィリーズのジェイミー・モイヤーがアトランタ・ブレーブス戦において47歳と170日で完封試合を達成。サチェル・ペイジが1952年に達成した史上最高齢完封記録、46歳と75日を更新[49]。また、1980年代から2010年代にかけて、4つの年代で完封勝利を挙げた史上初の投手となった。
- 5月12日
- ニューヨーク・メッツのティム・ウェイクフィールドがニューヨーク・ヤンキース戦で通算2000奪三振、史上64人目[50]。
- 5月22日
- ボストン・レッドソックスのフランシスコ・ロドリゲスがトロント・ブルージェイズ戦で通算250セーブ、史上29人目。
- 5月23日
- ミルウォーキー・ブルワーズのトレバー・ホフマンがミネソタ・ツインズ戦で通算1000登板、史上14人目[51]。
- 6月22日
- 6月25日
- 8月25日
- シアトル・マリナーズのフェリックス・ヘルナンデスがボストン・レッドソックス戦で通算400セーブ、史上6人目[54]。
- 9月7日
- ミルウォーキー・ブルワーズのトレバー・ホフマンがセントルイス・カージナルス戦で通算600セーブ、史上初[55]。
- 9月25日
- テキサス・レンジャーズのネフタリ・フェリスがオークランド・アスレチックス戦で38セーブ目を達成、佐々木主浩(シアトル・マリナーズ)が2000年に達成したMLBの新人セーブ記録、37セーブを更新[56]。フェリスのこのシーズンの最終的なセーブ数は40(翌年にクレイグ・キンブレル(アトランタ・ブレーブス)が46セーブを挙げ更に記録を更新したため、現在でフェリスの40セーブはア・リーグ新人記録)。
その他の記録
- 8月20日
- ピッツバーグ・パイレーツがニューヨーク・メッツに2-7で敗れシーズン負け越しが決定し、MLBの連続負け越しシーズン記録を18に更新した[57]。また、このシーズンはビジターとして17勝64敗に終わり、1963年のNYMに並ぶ、ロードゲーム敗戦数のMLBタイ記録となった[58]。
- 9月21日
- コロラド・ロッキーズ対アリゾナ・ダイヤモンドバックス戦において、6回にアダム・ラローシュ(ARI)がホルヘ・デラロサ(COL)に三振を喫したことでARIのシーズンチーム三振数が1400となり、2001年のミルウォーキー・ブルワーズのチーム三振数MLB記録の1399を更新した[59]。最終的なARIのシーズン三振数は1529であった。
- 9月25日
- アトランタ・ブレーブスのボビー・コックス監督がワシントン・ナショナルズ戦で監督通算2500勝、史上4人目[60]。また、同29日にはシーズン90勝目を挙げ、ジョン・マグローに次いで、ジョー・マッカーシーに並ぶ史上2位タイとなる15度目のシーズン90勝となった。
- 9月30日
- MILが史上4球団目となるシーズン250本目の本塁打を放った。最終的な本塁打数は257本であった。
- BOSの本拠地球場フェンウェイ・パークによるMLB連続チケット完売記録が631に更新。
- TEXが球団史上初のポストシーズンシリーズ勝利、ワールドシリーズ進出を達成した。
その他のできごと
- ミネソタ州ミネアポリスに、ミネソタ・ツインズの新たな本拠地となるターゲット・フィールドが完成。4月22日にはボストン・レッドソックスとの初の公式戦が行われた。
- 1月23日、テキサス・レンジャーズを所有するトム・ヒックス及びその運営会社と、ノーラン・ライアン及び弁護士チャック・グリーンバーグの共同経営する投資グループとの間での球団売却の合意が発表[61]。ヒックス側の債権者やMLB機構との間の交渉が纏まらなかったが、5月24日にヒックスが連邦倒産法第11章の適用を申請。8月4日に売却の入札が行われ、ライアンらの運営会社が3億8500万ドルで落札。同12日にMLBによって所有権の委譲が承認された[62]。
試合結果
レギュラーシーズン
- 太字はポストシーズン進出チーム
- 括弧内数字はディビジョンシリーズでのシード順
アメリカンリーグ
|
ナショナルリーグ
| |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
- ワイルドカードはニューヨーク・ヤンキースとアトランタ・ブレーブスが獲得
オールスターゲーム
詳細は「2010年のMLBオールスターゲーム」を参照
- ナショナルリーグ 3 - 1 アメリカンリーグ
- MVP:ブライアン・マッキャン(ATL)
- ホームランダービーはデビッド・オルティーズ(BOS)が優勝
ポストシーズン
- 太字は勝利チーム
| ディビジョンシリーズ | リーグチャンピオンシップシリーズ | ワールドシリーズ | ||||||||
| タンパベイ・レイズ | 2 | |||||||||
| テキサス・レンジャーズ | 3 | |||||||||
| テキサス・レンジャーズ | 4 | |||||||||
| アメリカンリーグ | ||||||||||
| ニューヨーク・ヤンキース | 2 | |||||||||
| ミネソタ・ツインズ | 0 | |||||||||
| ニューヨーク・ヤンキース | 3 | |||||||||
| テキサス・レンジャーズ | 1 | |||||||||
| サンフランシスコ・ジャイアンツ | 4 | |||||||||
| フィラデルフィア・フィリーズ | 3 | |||||||||
| シンシナティ・レッズ | 0 | |||||||||
| フィラデルフィア・フィリーズ | 2 | |||||||||
| ナショナルリーグ | ||||||||||
| サンフランシスコ・ジャイアンツ | 4 | |||||||||
| サンフランシスコ・ジャイアンツ | 3 | |||||||||
| アトランタ・ブレーブス | 1 | |||||||||
ディビジョンシリーズ
アメリカンリーグ詳細は2010年のALDS参照
|
ナショナルリーグ詳細は2010年のNLDS参照
|
リーグチャンピオンシップシリーズ
アメリカンリーグ詳細は2010年のALCS参照
|
ナショナルリーグ詳細は2010年のNLCS参照
|
ワールドシリーズ
詳細は2010年のワールドシリーズ参照
- レンジャーズ 1 - 4 ジャイアンツ
| 日付 | ビジター | スコア | ホーム |
|---|---|---|---|
| 10/28 | レンジャーズ | 7 - 11 | ジャイアンツ |
| 10/29 | レンジャーズ | 0 - 9 | ジャイアンツ |
| 10/31 | ジャイアンツ | 2 - 4 | レンジャーズ |
| 11/1 | ジャイアンツ | 4 - 0 | レンジャーズ |
| 11/2 | ジャイアンツ | 3 - 1 | レンジャーズ |
個人タイトル
アメリカンリーグ
打者成績
|
投手成績
| |||||||||||||||||||||||||||||||||
ナショナルリーグ
打者成績
|
投手成績
| |||||||||||||||||||||||||||||||||
表彰
全米野球記者協会(BBWAA)表彰
| 表彰 | アメリカンリーグ | ナショナルリーグ |
|---|---|---|
| MVP | ジョシュ・ハミルトン (TEX) | ジョーイ・ボット (CIN) |
| サイヤング賞 | フェリックス・ヘルナンデス (SEA) | ロイ・ハラデイ (PHI) |
| 最優秀新人賞 | ネフタリ・フェリス (TEX) | バスター・ポージー (SF) |
| 最優秀監督賞 | ロン・ガーデンハイアー (MIN) | バド・ブラック (SD) |
ゴールドグラブ賞
シルバースラッガー賞
その他表彰
| 表彰 | アメリカンリーグ | ナショナルリーグ |
|---|---|---|
| カムバック賞 (MLB) | フランシスコ・リリアーノ (MIN) | ティム・ハドソン (ATL) |
| ハンク・アーロン賞 | ホセ・バティスタ (TOR) | ジョーイ・ボット (CIN) |
| エドガー・マルティネス賞 | ブラディミール・ゲレーロ (TEX) | |
| ロベルト・クレメンテ賞 | ティム・ウェイクフィールド (BOS) | |
| ハッチ賞 | ティム・ハドソン (ATL) | |
参照元
- ついに…奪三振4875!ランディ・ジョンソン引退表明スポーツニッポン2010年1月5日配信
- 400本塁打、300盗塁のドーソン氏が殿堂入り スポーツニッポン2010年1月7日配信
- 08年に世界一、マイヤーズがアストロズへスポーツニッポン2010年1月9日配信
- 通算407発ゲレロがレンジャーズと合意日刊スポーツ2010年1月11日配信
- “亡命100マイルの男”チャプマンがレッズと契約へスポーツニッポン2010年1月11日配信
- 583発男マグワイア氏涙の謝罪…薬物認めた スポーツニッポン2011年1月13日配信
- “超強力火消し男”バルベルデがタイガースへスポーツニッポン2010年1月15日配信
- イチローの元同僚右腕 今度は松井とチームメイトにスポーツニッポン2010年1月21日配信
- テハダ、13・3億円→5・6億円で古巣復帰 スポーツニッポン2010年1月25日配信
- ガーランドがパドレスと契約合意スポーツニッポン2010年1月27日配信
- FA選手契約続々!アスレチックス シーツと契約 スポーツニッポン
- ヤ軍がウィン獲得…デーモンの残留消滅 スポーツニッポン2010年1月29日配信
- 薬物規定違反…2選手を50試合出場停止処分 スポーツニッポン2010年1月30日配信
- マイナー契約でメッツと合意スポーツニッポン 2月12日配信
- スポーツニッポン 2月12日配信
- スポーツニッポン 2月12日配信
- スポーツニッポン 2月13日配信
- [ ]日刊スポーツ2010年2月17日配信
- スポーツニッポン 2月20日配信
- スポーツニッポン 2月23日配信
- ヤンキースと1年契約スポーツニッポン 2月22日配信
- スポーツニッポン 2月24日配信
- 薬物出場停止 インディアンス・マイナー2選手スポーツニッポン 3月19日配信
- 大リーグで89年ぶり新記録スポーツニッポン 4月15日配信
- 6四球もへっちゃらさ!ドラフト外右腕 ノーヒットノーラン!スポーツニッポン 4月17日配信
- http://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2010/04/21/kiji/K20100421Z00000300.htmlまだ48歳ホテルで…球団社長急死]スポーツニッポン 4月20日配信
- メジャー通算1000安打達成!スポーツニッポン 4月26日配信
- “Manny reaches 2,500-hits milestone” (英語). MLB.com (2010年4月11日). 2013年11月7日閲覧。
- “Magglio Ordonez gets 2,000th hit of his career” (英語). USA TODAY (2010年4月29日). 2013年11月7日閲覧。
- “Tigers' Johnny Damon gets 2,500th hit, looks ahead to No. 3,000” (英語). MLive.com (2010年7月6日). 2013年11月7日閲覧。
- “Jones hits No. 400 vs. Royals” (英語). ESPN (2010年7月11日). 2013年11月7日閲覧。
- “Conrad relishes chance to contribute” (英語). ESPN (2010年7月25日). 2013年11月7日閲覧。
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- “Ichiro ties record with 10th 200-hit season” (英語). MLB.com (2010年9月23日). 2013年11月7日閲覧。
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- “Jay Bruce Walk-Off Homer Wins NL Central for Cincinnati Reds” (英語). Bleacher Report (2010年9月29日). 2013年11月7日閲覧。
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- “Wakefield gets 2,000th strikeout” (英語). ESPN (2010年5月12日). 2013年11月7日閲覧。
- “Milwaukee Brewers' Trevor Hoffman Pitches 1,000 Games, but Does It Matter?” (英語). MLB.com (2010年5月23日). 2013年11月7日閲覧。
- “Jamie Moyer's home runs allowed, by the numbers” (英語). Bleacher Report (2010年6月22日). 2013年11月7日閲覧。
- “Closer Billy Wagner gets 400th save in Braves' 3-1 win” (英語). USA TODAY (2010年6月26日). 2013年11月7日閲覧。
- “Felix Hernandez becomes fourth-youngest pitcher to record 1,000 strikeouts” (英語). NBC Sports (2010年8月26日). 2013年11月7日閲覧。
- “Trevor Hoffman collects 600th save” (英語). ESPN (2010年9月8日). 2013年11月7日閲覧。
- “Feliz named AL Rookie of Month for September” (英語). MLB.com (2010年10月4日). 2013年11月7日閲覧。
- “Recap: NYM 7, PIT 2” (英語). MLB.com (2010年8月21日). 2013年12月3日閲覧。
- “Pirates Tie Record With 64th Road Loss” (英語). CBS Pittsburg (2010年10月3日). 2013年12月3日閲覧。
- “D-backs set single-season strikeout record” (英語). MLB.com (2010年9月21日). 2013年12月3日閲覧。
- “Bobby Cox Wins 2,500th Game” (英語). CBS New York (2010年9月25日). 2013年12月3日閲覧。
- “Agreement reached for sale of Rangers to Greenberg-Ryan group” (英語). WFAA (2010年1月23日). 2013年12月19日閲覧。
- “Rangers’ New Owners Are Approved” (英語). The New York Times (2010年8月12日). 2013年12月19日閲覧。
関連項目
- 2010年の野球
- Portal:最近の出来事/スポーツ
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