FC東京の下部組織

本項では、日本プロサッカーリーグ(Jリーグ)に加盟するFC東京が運営する、下部組織(ユースチーム)について述べる。

FC東京の下部組織の位置(東京都内)
U-18
U-18
U-15深川
U-15深川
U-15むさし
U-15むさし
東京都
FC東京U-18の活動場所であるFC東京小平グランドおよびクラブハウス

概要

各組織の活動場所
大田区、江東区、小平市、調布市府中市
  • サッカースクール選抜クラス
江東区、国分寺市、調布市
  • サッカー・フットサルスクール
大田区、江東区、新宿区、渋谷区、墨田区練馬区
国分寺市、小平市・2、調布市・3、府中市・3、武蔵野市
  • サッカースクールスタッフ派遣校
江戸川区中野区品川区渋谷区杉並区
世田谷区、小金井市、八王子市

FC東京はユースチームとしてU-18、ジュニアユースとしてU-15深川、U-15むさしを保有。サッカーの普及、サッカー選手の育成、個人能力の向上、社会的態度を育むことを目的としている。

1985年、FC東京の前身、東京ガスのサッカースクールが開校。同スクールでは奥寺康彦カルバリオもコーチを務めていた[1]

1999年、東京ガスフットボールクラブジュニア・ジュニアユース(1993年4月創立[2]。当時の名称は「東京ペレFC」[3]。)・ユース(1996年4月創立[2])を母体として「FC東京U-18」及び「FC東京U-15」が発足。

2004年に「FC東京U-15むさし」が発足し[2]、U-15はU-15深川、U-15むさしの2チーム体制に移行。U-15深川は東京都東部、U-15むさしは西部[注 1]の中学生を主に受け入れている(選手募集要項には「自宅から練習場所まで90分以内で通えることを原則とする」と記載されている)。

2016年、FC東京U-23創設。これを契機に、U-18の選手をU-23で、U-15の選手をU-18で起用する飛び級を多用することとなり、6-3-3の学校制度に則った編成から実力に応じた編成への移行が進んだ[5][6]

ジュニアチームは持っていないが(ジュニアチームの一員として直接指導するよりも、地域の指導者との連携を深め共に向上することで、より多くの有望選手を輩出しようという狙いがある[7]。)、幼稚園生から中学生年代を対象に、都内各地でサッカースクールを開催しており、指導・普及に当たっている。その中でも「アドバンスクラス」では、U-12フェスティバルに参加するなど[注 2]、選抜チームに近い活動形態をとっている。2016年発表の「2020VISION」では、スクール数30校スクール生5000人を目標に掲げた。

選手育成コンセプトとして、2011年にトップチームのスローガンとしても用いられた「TOKYO SPIRIT」(Speed/スピード、Personality/人間性、Insight/洞察力・判断力、Race/競争、Independence/自立、Tecnique/テクニック)を掲げている[9]

2010年、2017年、2023年に最優秀育成クラブ賞を受賞した。

組織別概要

FC東京U-18

FC東京U-18
クラブカラー   青、 
創設年 1996年
所属リーグ 高円宮杯U-18サッカーリーグ
所属ディビジョン プレミアリーグEAST
ホームタウン 東京都
ホームスタジアム 東京ガス武蔵野苑多目的グランド
監督 佐藤由紀彦
■テンプレート(■ノート)■サッカークラブPJ
FC東京U-18の活動場所である東京ガス武蔵野苑・多目的グランド
通路挟んで左側がトップチーム用天然芝グランド

各学年12人、36人(U-15からの昇格数により前後する)が所属する。

2001年(尾亦弘友希馬場憂太世代)に、三大タイトル全てのファイナリストとなったが、以降は各大会とも上位止まりでタイトルには手が届かず、プリンスリーグ関東からも降格した(当時は1部制でプリンスリーグ関東2部が存在しなかった)。2005年に東京都リーグで連覇し、2006年にプリンスリーグ関東に復帰した。

2007年、本拠地をFC東京深川グランドからFC東京小平グランドに移転。この年からU-15むさし卒業生が合流し、U-15深川・U-15むさし・外部の選手が合わさるチームとなる。なお、外部生については日本全国の中学生を対象にスカウトを行っており、地域による制限は無い[10]。 2010年にはU-15深川出身の阿部巧、U-15むさし出身の重松健太郎、外部出身の平出涼がそれぞれトップチームに昇格した。

2010年、プリンスリーグ関東1部で3連覇を達成。2008年第4節から2010年第11節まで30試合無敗という記録を作った。また2010年のリーグ成績により、2011年から新設のプレミアリーグへ参入を果たす。同年のプレミアリーグでは、コンサドーレ札幌U-18(同年優勝)に次ぐ堅守の一方で、中軸であるMF橋本拳人・MF野澤英之のポジションを固定できずに得点が伸び悩み9位に終わり、関東リーグへの降格を喫した。

2012年より、実戦機会確保のため、Bチームだけで新たにリーグ戦に参加している[11]

2014年、プリンスリーグ関東で2位になり参入戦を勝ち上がり、プレミアリーグへ再昇格した。

2016年からU-18は育成部から離れ強化部に組み込まれた。また、「FC東京U-23」発足に伴ってU-18の各選手は「トップチーム」「U-23」「U-18Aチーム」「U-18Bチーム」の4チームのいずれかに振り分けられることになった[12]。選手によっては複数チームの兼ね合いによって負担が増すものの「今までは環境が整備されすぎたところもあった」(立石敬之GM)[13] と過密日程への対応も踏まえた育成を進めている。 クラブユース選手権、Jユースカップとカップ戦で強さも見せ、プレミアリーグ戦では2位の好成績でシーズンを終える。

2017年はクラブユース選手権を2年連続で優勝し、プレミアリーグEASTも優勝。チーム史上初のチャンピオンシップを獲得した。

2019年、プリンスリーグ関東を優勝し、参入戦でも勝ち1年でプレミアリーグに復帰を決める。

所属選手・スタッフ

成績

年度所属リーグ戦カップ戦
順位勝点旧高円宮杯
U-18
クラブユース
選手権U-18
Jユース
カップ
国体・少年男子
(東京都選抜選出人数)
1998関東クラブユースリーグ準優勝関東大会敗退1回戦敗退
1999GL3位GL敗退
2000関東GL敗退GL3位
2001準優勝優勝準優勝4位 (4名)
2002関東スーパーリーグ5位189531ベスト8ベスト8ベスト8 (5名)
2003プリンスリーグ関東10位149423GL2位ベスト8ベスト8 (4名)
2004東京都トップリーグ優勝166510ベスト8GL2位1回戦 (3名)
2005TFA T1リーグ優勝2911920ベスト8ベスト84位 (4名)
2006プリンスリーグ関東8位1695133位準優勝関東予選 (6名)
20077位189531GL3位優勝優勝 (6名)
2008プリンスリーグ
関東1部
優勝27119023位優勝3位1回戦 (5名)
2009優勝2711830ベスト8準優勝優勝関東予選 (5名)
2010優勝2911920準優勝GL2位準優勝優勝 (7名)
年度所属リーグ戦カップ戦
順位勝点CSPOクラブユース
選手権U-18
Jユース
カップ
国体・少年男子
(東京都選抜選出人数)
2011プレミアリーグEAST9位1618378--GL3位GL3位ベスト8 (7名)
2012プリンスリーグ
関東1部
2位40181314--ベスト16GL3位ベスト12 (6名)
20136位2614828--関東大会敗退ベスト16優勝 (8名)
2014プリンスリーグ関東2位3118945-参入準優勝3位関東予選 (6名)
2015プレミアリーグEAST5位2618756--ベスト163位1回戦 (11名)
20162位3218954--優勝優勝4位 (4名)
2017優勝32181233優勝-優勝ベスト8関東予選(6名)
2018 9位 19 18 4 7 7 - - ベスト16 ベスト16 関東予選(6名)
2019 プリンスリーグ関東 優勝 40 18 12 4 2 - 参入 ベスト16 1回戦 ベスト8(11名)
2020 プレミアリーグ関東 3位 13 7 4 1 2 中止 - 準優勝 中止 延期
年度所属リーグ戦カップ戦
順位勝点FINALPOクラブユース
選手権U-18
Jユース
リーグ
国体・少年男子
(東京都選抜選出人数)
2021プレミアリーグEAST 6位2418666中止-ベスト8GL1位関東予選(8名)
20225位35221129--ベスト16GL1位ベスト8(3名)
202310位22225710--準優勝GL2位3位(5名)
2024-
  • 1998年は東京ガスFCユース
  • JFAプリンスリーグU-18関東の順位(2002-2007年)は、グループリーグ内の順位ではなく、順位決定戦による順位。
  • 2021年プレミアリーグの順位は勝ち点平均で決定し、Jユースリーグは予選リーグのみの順位
Bチーム
年度所属順位勝点
2012地区トップリーグ東京優勝281091055847
2013東京都3部(T3)3位157502331221
2014優勝22971126521
2015東京都2部(T2)2位34181161502228
2016東京都1部(T1)5位3118954362212
20174位3018936362412
20183位301893623203
20195位28188462729-2
20207位1093151320-7
20218位13134182526-1
20223位281891838380
20237位251874733321
2024
主なタイトル

国際試合

  • 登録上はU-18ではあるが、大会規定やリーグ戦との兼ね合いなどから、3年生が出場しない大会も多い(U-15も同様)。
  • 2007年、2008年に参加したサニックス杯国際ユースサッカー大会については、海外クラブと対戦する機会がなかったため記載していない。

FC東京U-15深川

FC東京U-15深川
愛称 深川
クラブカラー   青、 
創設年 1993年
所属リーグ 関東ユース (U-15)サッカーリーグ
所属ディビジョン 1部
ホームタウン 東京都東部 (江東区)
ホームスタジアム FC東京深川グランド
監督 太田匡人
■テンプレート(■ノート)■サッカークラブPJ

2003年以前のFC東京U-15を引き継ぐチーム。そのため、2004年に「深川」と改称されたものの、当時所属する選手を第一期生とはしていない。各学年18人、54人前後の選手が所属する[10]。練習場所はFC東京深川グランド

パリ国際大会にも引き続き参加していたが、出場クラブの多くが地元フランスのチームであるということもあって、芳しい成績を挙げられなかった。また、現地家庭にホームステイすることで生活・文化面での成長を図っていた。

2007年に発足された関東リーグ参加チームに選出。黒星が先行する厳しい闘いが続いていたが、1部に踏みとどまり、2011年には初の勝ち越しに成功。

2022年に関東ユース (U-15)サッカーリーグで優勝。深川むさし通じて初めてである。

所属選手・スタッフ

成績

年度所属リーグ戦カップ戦
順位勝点クラブユース
選手権U-15
高円宮杯
U-15
1998ベスト83位
1999ベスト16ベスト16
2000ベスト8関東ベスト8
2001準優勝関東4位
20023位東京都ベスト8
2003優勝ベスト8
2004ベスト163位
2005関東10位準優勝
2006関東GL3位3位
2007関東Bブロック4位65203関東ベスト163位
関東下2位125401
2008関東11位1111326関東10位優勝
20099位1011317関東ベスト16関東ベスト10
2010関東1部10位1111326関東大会敗退関東大会敗退
20113位2111632関東ベスト11位
(デベロップ杯3位)
ベスト16
20127位2722769関東大会敗退関東大会敗退
201310位17225215準優勝関東大会敗退
20142位42221264ベスト8優勝
20156位3022868関東大会敗退
(インターシティ杯EAST 7位)
関東大会敗退
20166位2722769ベスト32関東大会敗退
20172位44221354ベスト32準優勝
20183位39221237ベスト8優勝
20193位392211652回戦2回戦
20208位79216中止関東大会敗退
20215位75212関東大会敗退1回戦
2022優勝40181319関東大会敗退1回戦
20237位2218648関東大会敗退ベスト8
2024
  • 1998年は「東京ガスFCジュニアユース」。1999年から2003年は「FC東京U-15」。
Bチーム
年度所属順位勝点
2014関東(U-13)1部Aブロック3位271483320614
20156位17145271315-2
2016優勝3314110324519
20173位2414806342311
2018関東(U-13)1部Bブロック優勝34141112371324
20192914851231310
20202位13741213103
2021関東(U-13)1部Aブロック6位14134271118-5
2022関東(U-13)1部Bブロック4位201455420128
2023優勝31141014401525
2024
主なタイトル

国際試合

  • ナイキプレミアカップジャパン優勝チームとして、ナイキプレミアカップ2002ワールドファイナル(ポルトガル・リスボン)に参加し、6位[14]
  • 2003年のパリ国際大会では、過去最高の4位に入賞し、廣永遼太郎宮阪政樹がベストイレブンに選出されている。
  • 2024年のTSF サンス国際トーナメント2024で優勝し松下晴城が得点王になった[15]

FC東京U-15むさし

FC東京U-15むさし
愛称 むさし
クラブカラー   青、 
創設年 2004年
所属リーグ 関東ユース (U-15)サッカーリーグ
所属ディビジョン 1部
ホームタウン 東京都西部 (小金井市)
ホームスタジアム 学芸大グラウンド
監督 藤山竜仁
■テンプレート(■ノート)■サッカークラブPJ

2001年の東京スタジアム開業、2002年のトップチームの練習場移転により、東京都西部での活動の更なる活性化が要される中、深川だけでは西部の中学生を指導・確保できないという状況にあったことから[注 3]、2004年に発足。武蔵野台地から名付けた[16]。各学年18人、54人前後の選手が所属する[10]

産(FC東京)・学(東京学芸大学)・官(小金井市)での地域スポーツ連携事業『学芸大クラブ』の活動の一環として、東京学芸大学の施設内で練習していることから、試合も含めて自由な見学が許されていない。

創設初年度は1年生だけのチームであり、各種大会でチームとしての実績が無かったため、2007年の関東リーグ参加チームに選出されなかった。以後、関東リーグ参入へ向けての挑戦を続け、2013年に東京都リーグ優勝及び関東リーグ参入トーナメントで勝ち残り、昇格を果たした。

2021年、日本クラブユースサッカー選手権 (U-15)大会において初優勝を果たした。

所属選手・スタッフ

成績

年度所属リーグ戦カップ戦備考
順位勝点クラブユース
選手権U-15
高円宮杯
U-15
20042,3年生不在
20053年生不在
2006準優勝
2007東京都1部Cブロック2位95302ベスト16ベスト16
東京都1部上位5位65203
2008東京都1部Aブロック優勝155500ベスト8東京都ベスト8
関東チャレンジ2位105311
2009東京都1部Bブロック優勝105311関東ベスト12関東大会敗退
関東チャレンジ6位45041
2010東京都1部Aブロック2位136411関東大会敗退ベスト16
関東チャレンジ3位95302
2011東京都1部Cブロック優勝155500ベスト16ベスト16
関東チャレンジ優勝135410
2012全都Aブロック3位188602関東大会敗退予選敗退
全都チャレンジA優勝93300
2013東京都トップ優勝42141400関東大会敗退関東大会敗退
2014関東2部優勝54221732関東大会敗退
(インターシティ杯EAST 3位)
関東大会敗退
2015関東1部2位40221246準優勝ベスト16
201612位8220814関東大会敗退関東大会敗退
2017関東2部優勝47221453ラウンド32ベスト8
2018関東1部2位40221246関東大会敗退ベスト8
20192位40221246ベスト41回戦
20205位169513中止関東大会敗退
20214位85221優勝2回戦全国大会初優勝
20223位37181215ベスト161回戦
20239位17185211ラウンド32関東大会敗退
2024関東2部B
Bチーム
年度所属順位勝点
2014関東(U-13)1部Bブロック3位241473428235
2015優勝3014100432824
20162位2614752271611
20175位201455418171
2018関東(U-13)1部Aブロック7位16144461618-2
2019関東(U-13)2部Cブロック優勝3914130150941
2020関東(U-13)1部Aブロック2位16651017413
2021関東(U-13)1部Bブロック2位2713832231310
2022関東(U-13)1部Aブロック優勝3414111250941
20234位18145362128-7
2024
主なタイトル

国際試合

  • 優勝した2006年のベルリン・ユースサッカー大会、2016年のIBER CUPはいずれも2年生が出場。

FC東京U-15混成チーム

「深川」「むさし」それぞれの選手からなる混成チーム。

国際試合

その他

協賛

  • クラブサポートメンバー

2010年から「ユースの活動費補助」を目的とした会員を募っている。年会費2,000円からで入会することができ、申込口数に応じて会員限定の特典を受けることが出来る。2010年7月10日、会員数が1万人に到達した。

  • ビッグフレームス

クラブサポートメンバー創設以前より、同様の目的を有する「ビッグフレームス」という協賛があったが、2010年以降はクラブサポートメンバーに10口以上の申込をした会員のことをビッグフレームスと称することになった。ビッグフレームスとして協賛した個人・団体は本人了承のもとでFC東京オフィシャルウェブサイトに掲載されている[22]

セレクション

  • U-18、U-15

ともに高校生・中学生の途中加入は原則受け付けておらず、中学3年生・小学6年生に限ってセレクションを開催している。参加費は傷害保険料を含め3,100円。U-15のセレクションは4次セレクションまで行われる。U-15深川、U-15むさし両方のセレクションを受ける場合は、それぞれに申し込むことが必要(両方のセレクションを一度に行ったこともある)。

  • サッカースクール アドバンスクラス

小学3年生から5年生まで受け付けている。コースによっては、スクール生以外の一般参加も認められており、その場合1,000円の参加費が必要(スクール生は無料)。

歴代監督

FC東京U-18
氏名在籍年現在
日本の旗 柴田峡1999-2002ラインメール青森FC 監督
日本の旗 長島裕明2003-2005タイ王国の旗 BGパトゥム・ユナイテッドFC ヘッドコーチ
日本の旗 倉又寿雄2006,1-8
2007-2011
立教大学体育会サッカー部総監督
日本の旗 福井哲2006,8-12城西国際大学サッカー部監督
日本の旗 本吉剛2012-2013四国学院大学サッカー部監督
日本の旗 佐藤一樹2014-2018横浜FCチーム統括本部チーム強化 兼 ONODERA FC監督
日本の旗 中村忠2019-2021東京ヴェルディ アカデミー ヘッドオブコーチング
日本の旗 奥原崇2022-2023FC東京 コーチ
日本の旗 佐藤由紀彦2024-
東京ガスFCジュニアユース / FC東京U-15 / FC東京U-15深川
氏名在籍年現在
日本の旗 柴田峡1997-1998上述
日本の旗 長島裕明1999-2002上述
日本の旗 本吉剛2003-2005上述
日本の旗 長澤徹2006,1-8
2008-2010,9
大宮アルディージャ監督
日本の旗 矢野眞光2006,8-12東京都クラブユースサッカー連盟理事
日本の旗 右田聡2007
2010,9-12
FC東京 育成部 サブアカデミーダイレクター
日本の旗 山口隆文2011JFAアカデミー福島女子U-18監督
日本の旗 奥原崇2012-2016上述
日本の旗 太田匡人2017-
FC東京U-15むさし
氏名在籍年現在
日本の旗 天野賢一2004-2005FC岐阜ヘッドコーチ
日本の旗 山口隆文2006-2010上述
日本の旗 二宮浩2011-2012AZ'86東京青梅 コーチ
日本の旗 中村忠2013-2015上述
日本の旗 京増雅仁2016FC東京U-15むさしコーチ
日本の旗 北慎2017-2022FC東京U-18コーチ
日本の旗 藤山竜仁2023-

出身選手

  現在トップチーム在籍中の選手。

1981年 - 1989年 生

氏名 下部組織所属 ◯入団クラブ
・これまでの主な所属クラブ
現在 備考
U-12 U-15 U-18
001981年/1982年生
酒匂宏明
愛媛FC
庄司紘之
JY
◯インペリオ浦和ヴォスクオーレ仙台
鳥丸太作
◯インペリオ浦和
ブラジルの旗 マウイー/ジャラグア
FUGA MEGURO
ステラミーゴいわて花巻
バルドラール浦安
・デルミリオーレクラウド群馬
Y.S.C.C.横浜フットサル監督
001983年/1984年生
尾亦弘友希
JY
FC東京(昇格)
大宮アルディージャ
湘南ベルマーレ
セレッソ大阪
アビスパ福岡
CORAZONマタドール
南葛SC
 初のトップチーム昇格
馬場憂太
FC東京 (昇格)
ジェフ千葉
モンテディオ山形
東京ヴェルディ
大韓民国の旗大田シチズン
ルピナスサッカースクール代表初のトップチーム昇格
石川高大
JY
V・ファーレン長崎
来栖由基
JY
FC刈谷
高橋延仁
佐川急便東京SC
ディビッドソン
純マーカス
JY
大宮アルディージャ
アルビレックス新潟
ヴィッセル神戸
コンサドーレ札幌
アメリカ合衆国の旗カロライナ・レイルホークス
徳島ヴォルティス
カナダの旗バンクーバー・ホワイトキャップス
タイ王国の旗サイアム・ネイビーFC
アメリカ合衆国の旗シャーロット・インディペンデンス
鹿児島ユナイテッド U-15監督
001984年/1985年生
阿部伸行
FC東京
湘南ベルマーレ
ギラヴァンツ北九州
AC長野パルセイロ
いわてグルージャ盛岡
立教大学GKコーチ初の大学経由入団
中島健太
横河武蔵野FC
カマタマーレ讃岐
ファジアーノ岡山 強化担当
001985年/1986年生
呉章銀
FC東京 (昇格)
大韓民国の旗 大邱FC
大韓民国の旗 蔚山現代
大韓民国の旗 水原三星
大韓民国の旗 城南FC
大韓民国の旗 大田シチズン
大韓民国の旗 水原三星コーチ初の2種登録での出場
梶山陽平
Jr
FC東京 (昇格)
ギリシャの旗パナシナイコスFC
大分トリニータ
アルビレックス新潟
FC東京育成部 U-12コーチ初のオリンピアン
李忠成
FC東京 (昇格)
柏レイソル
サンフレッチェ広島
イングランドの旗サウサンプトンFC
浦和レッズ
横浜F・マリノス
京都サンガ
・アルビレックス新潟シンガポール
初の国際Aマッチ得点
飯山悠吾
Jr
ザスパ草津U-23
・東京23FC
・いわてグルージャ盛岡
FC東京 育成部スタッフ
鎌田次郎
柏レイソル
ベガルタ仙台
SC相模原
サッカースクール運営
斎藤雅也
栃木SC
眞行寺和彦
Jr
水戸ホーリーホック
冨田賢
ザスパ草津U-23
001986年/1987年生
伊賀貴一
Honda FC2009年 JFL新人王

2015年 JFL得点王、ベストイレブン

染谷悠太
Jr
京都サンガF.C.
セレッソ大阪
柏レイソル
柏レイソルアカデミーコーチ
福田建
ジェフリザーブズ日立ビルシステムSC
宮崎智彦
鹿島アントラーズ
横浜FC
ジュビロ磐田
ファジアーノ岡山
福島ユナイテッド
福島ユナイテッド
001987年/1988年生
伊藤龍
ジェフリザーブズ
永露大輔
横河武蔵野FC
常盤聡
水戸ホーリーホック
ギラヴァンツ北九州
東京ヴェルディ
ロアッソ熊本
ザスパクサツ群馬
八王子FC
村田翔
水戸ホーリーホック
ブリオベッカ浦安
ザスパクサツ群馬
栃木ウーヴァFC
tonan前橋
エリース東京
エリース東京 
001988年/1989年生
権田修一
FC東京. (昇格)
オーストリアの旗SVホルン
サガン鳥栖
ポルトガルの旗ポルティモネンセ
清水エスパルス
清水エスパルス初の国際Aマッチ出場、W杯出場(2022)
森村昂太
FC東京 (昇格)
水戸ホーリーホック
ギラヴァンツ北九州
アビスパ福岡
町田ゼルビア
Criacao Shinjuku
Criacao Shinjuku U-15監督
吉本一謙
FC東京 (昇格)
FC岐阜
水戸ホーリーホック
アビスパ福岡
清水エスパルス
FC東京スカウティングマネジメント部
稲葉基輝
ジェフリザーブズ栃木ウーヴァFC
城間由太
横河武蔵野FC東京武蔵野シティFCコーチ
中野遼太郎
早稲田大学
ドイツの旗 P・グライフスヴァルト
ラトビアの旗FKイェルガヴァ
FC東京U-18コーチ

1989年 - 2000年 生

氏名 下部組織所属 ◯入団クラブ
・これまでの主な所属クラブ
現在 備考
U-12 U-15 U-18
001989年/1990年生
大竹洋平
◯FC東京 (昇格)
セレッソ大阪
湘南ベルマーレ
ファジアーノ岡山
V・ファーレン長崎
・アルビレックス新潟シンガポール
シンガポールの旗アルビレックス新潟シンガポール
廣永遼太郎
◯FC東京 (昇格)
横河武蔵野FC
ファジアーノ岡山
カターレ富山
サンフレッチェ広島
ヴィッセル神戸
tonan前橋
tonan前橋
丸山祐市
◯FC東京
湘南ベルマーレ
名古屋グランパス
川崎フロンターレ
川崎フロンターレ初の高体連経由入団
椋原健太
◯FC東京 (昇格)
セレッソ大阪
サンフレッチェ広島
ファジアーノ岡山
ファジアーノ岡山特命広報大使
井澤惇
ヴァンフォーレ甲府
カターレ富山
徳島ヴォルティス
栃木ウーヴァFC
栃木シティFCオフェンスコーチFC東京U-18から直接
他のJリーグクラブに入団した初の例
岡田翔平
サガン鳥栖
ザスパクサツ群馬
南葛SC
・YOKOHAMA FIFTY CLUB
YOKOHAMA FIFTY CLUB
加藤淳也
インドの旗 シムラー・ヤングス
田中奏一
ファジアーノ岡山FC
鹿児島ユナイテッドFC
奈良クラブ
奈良クラブアドバイザー
田端信成
佐川印刷SC
宮阪政樹
モンテディオ山形
松本山雅
AC長野パルセイロ
FC東京 スカウト
001990年/1991年生
三田啓貴
F
・明治大学
◯FC東京
ベガルタ仙台
ヴィッセル神戸
横浜FC
横浜FC
井上亮太
F
ガイナーレ鳥取
FC神楽しまね
FC東京普及部
岩渕良太
F
・明治大学
松本山雅FC
レノファ山口
FC琉球
SC相模原
グルージャ盛岡
藤枝MYFC
FC琉球
FC琉球
佐藤祐馬
F
栃木ウーヴァFC
鈴木健人
F
畑尾大翔
早稲田大学
ヴァンフォーレ甲府
名古屋グランパス
大宮アルディージャ
ザスパクサツ群馬
ツエーゲン金沢
ツエーゲン金沢
平野又三
FC岐阜オーストリアの旗 FCランコヴィッツ
藤原広太朗
F
徳島ヴォルティス
・栃木SC
・鹿児島ユナイテッドFC
ギラヴァンツ北九州
宮澤勇樹
F
松本山雅FC
タイ王国の旗 シーラーチャーFC
ドイツの旗 TuSエルンテブリュック
関東一高サッカー部コーチ
六平光成
F
清水エスパルス
ギラヴァンツ北九州
山崎侑輝
F
ロアッソ熊本
・レノファ山口
・栃木ウーヴァ
ロアッソ熊本 ジュニアユース監督
山村佑樹
F
水戸ホーリーホック
栃木シティFC
栃木シティFC
001991年/1992年生
阿部巧
F
FC東京 (昇格)
横浜FC
松本山雅FC
アビスパ福岡
ザスパクサツ群馬
SC相模原
栃木シティFC
栃木シティFCトップチーム強化担当およびU-25コーチ
重松健太郎
M
◯FC東京 (昇格)
アビスパ福岡
カマタマーレ讃岐
ガイナーレ鳥取
FC大阪
FC大阪FC東京U-15むさし第一期生
平出涼
FC東京 (昇格)
カターレ富山
・鹿児島ユナイテッドFC
・ラインメール青森
鈴鹿ポイントゲッターズ
アトレチコ鈴鹿クラブ
稲垣祥
M
ヴァンフォーレ甲府
サンフレッチェ広島
名古屋グランパス
名古屋グランパスFC東京U-15むさし第一期生
碓井鉄平
M
V・ファーレン長崎
・AC長野パルセイロ
・ザスパクサツ群馬
・カターレ富山
AC長野パルセイロFC東京U-15むさし第一期生
梅内和磨
M
Y.S.C.C.横浜
・いわてグルージャ盛岡
・東京ユナイテッドFC
・東京武蔵野ユナイテッドFC
YOKOHAMA FIFTY CLUBFC東京U-15むさし第一期生
高橋寛太
F
ブラジルの旗CAヴォトゥポランゲンセ
三浦雄介
F
◯Y.S.C.C.横浜
三田尚央
◯Y.S.C.C.横浜
守山健二
F
◯Y.S.C.C.横浜
・奈良クラブ
・松江シティ
・房総ローヴァーズ木更津FC
拓大紅陵高校・ローヴァーズ木更津アカデミーGKコーチ
山崎直之
F
アスルクラロ沼津
HBO東京
オランダの旗 テルスター
フィンランドの旗 グニスタン
フィンランドの旗 PEPO
中華民国の旗 台中Futuro
中華民国の旗 北市大同
中華民国の旗 北市大同
001992年/1993年生
武藤嘉紀
F
FC東京
ドイツの旗1.FSVマインツ05
イングランドの旗ニューカッスル・ユナイテッドFC
スペインの旗SDエイバル
ヴィッセル神戸
ヴィッセル神戸下部組織出身のとして初めてW杯出場(2018)
江口貴俊
M
ヴェルスパ大分
モンテネグロの旗FKイェゼロ
モンテネグロの旗FKイバル
ヴィアティン三重
FC東京普及部
加部未蘭
M
ヴァンフォーレ甲府KONOSU CITY FC
上形洋介
F
V・ファーレン長崎
・ヴァンラーレ八戸
ギラヴァンツ北九州
香港の旗 香港流浪足球会
香港の旗 香港流浪足球会
佐々木陽次
徳島ヴォルティス
カターレ富山
カターレ富山
高木利弥
F
モンテディオ山形
・ジェフユナイテッド市原・千葉
・柏レイソル
・松本山雅FC
愛媛FC
カンボジアの旗Tiffy Army FC(英版)
豊川高校コーチ
廣木雄磨
M
・東京学芸大学
レノファ山口FC
ファジアーノ岡山
オーストラリアの旗バールンダーライーグルスFC
松藤正伸
F
・明治大学
ソニー仙台FC
アスルクラロ沼津
三浦龍輝
・明治大学
柏レイソル
AC長野パルセイロ
ジュビロ磐田
ジュビロ磐田
001993年/1994年生
橋本拳人
F
FC東京 (昇格)
・ロアッソ熊本
ロシアの旗 FCロストフ
ヴィッセル神戸
スペインの旗SDウエスカ
スペインの旗SDウエスカ
小山北斗
M
MIOびわこ滋賀成田ユナイテッド
白崎凌兵
M
清水エスパルス
カターレ富山
鹿島アントラーズ
サガン鳥栖
清水エスパルス
清水エスパルス
谷俊勲
M
シンガポールの旗アルビレックス新潟シンガポール
スペインの旗 エスティアンティス・ムルシア(英版)
・ブリオベッカ浦安
中華民国の旗 台中Futuro
Y.S.C.C.横浜
アスルクラロ沼津
中華民国の旗 F.C.VIKINGS
中華民国の旗 F.C.VIKINGS
冷岡幸輝
ブリオベッカ浦安
つくばFC
001994年/1995年生
野澤英之
F
◯FC東京 (昇格)
FC岐阜
愛媛FC
ヴァンフォーレ甲府
天野将平
FC町田ゼルビア
・ラインメール青森FC
岩田拓也
M
・明治大学
ザスパクサツ群馬
東京ユナイテッドFC
エリース東京
東京ベイFC
二瓶翼
F
水戸ホーリーホック
VONDS市原
ブリオベッカ浦安
ブリオベッカ浦安
服部一輝
M
カターレ富山
・福島ユナイテッドFC
ヴァンラーレ八戸
FC大阪
福森健太
F
鹿屋体育大学
ギラヴァンツ北九州
大分トリニータ
栃木SC
栃木SC
ブーゾ・アモス
M
イタリアの旗カッラレーゼ・カルチョ
吉田一彦
M
・東京学芸大学
ヴァンラーレ八戸
ドイツの旗 SC Westfalia Herne
001995年/1996年生
矢島輝一
M
・中央大学
FC東京
大宮アルディージャ
福島ユナイテッドFC
福島ユナイテッドFC2016年 FC東京 (特別指定)
輪笠祐士
M
日本体育大学
福島ユナイテッドFC
ブラウブリッツ秋田
ファジアーノ岡山
ファジアーノ岡山
川上翔平
F
・東京国際大学
◯福島ユナイテッドFC
・東京ユナイテッドFC
市川SC
タイ王国の旗ナコンメーソート・ユナイテッドFC
BTOP北海道
市川SC
伊藤裕也
M
◯東京武蔵野シティFC
山口一真
F
・阪南大学
鹿島アントラーズ
水戸ホーリーホック
松本山雅
FC町田ゼルビア
松本山雅FC
岡本享也
M
FC岐阜
YS横浜
YS横浜
001996年/1997年生
佐々木渉
M
◯FC東京 (昇格)
カマタマーレ讃岐
FCマルヤス岡崎
FCマルヤス岡崎
渡辺剛
F
・山梨学院大学附属高校
・中央大学
FC東京
ベルギーの旗 KVコルトレイク
ベルギーの旗 KAAヘント
ベルギーの旗 KAAヘント
田宮碧人
M
日本体育大学
ホンダロックSC
・奈良クラブ
ヴィアティン三重
坂元達裕
M
・前橋育英高校
・東洋大学
モンテディオ山形
セレッソ大阪
ベルギーの旗KVオーステンデ
イングランドの旗コヴェントリー・シティ
イングランドの旗コヴェントリー・シティ
高橋宏季
M
・東洋大学
ヴェルスパ大分
渡邊龍
F
日本体育大学
テゲバジャーロ宮崎
ヴァンラーレ八戸
VONDS市原
VONDS市原
伊東倖希
F
鹿屋体育大学
テゲバジャーロ宮崎
MIOびわこ滋賀
MIOびわこ滋賀
小泉佳穂
M
・前橋育英高校
・青山学院大学
FC琉球
浦和レッズ
浦和レッズ
柳園良太
M
ドイツの旗 アーノルドシヴァイラ
ドイツの旗 SVロット
Y.S.C.C.横浜
ラオスの旗ヤング・エレファンツ
モンゴルの旗ウランバートル・シティFC
新井博人
F
ギラヴァンツ北九州
VONDS市原
南葛SC
南葛SC
長澤皓祐
・筑波大学
◯F.C. Kirinoha Tokyo
南葛SC
東京武蔵野ユナイテッドFC
FC.AWJ
FC.AWJ
001997年/1998年生
安部柊斗
F
明治大学
◯FC東京
ベルギーの旗 RWDモレンベーク
ベルギーの旗RWDモレンベーク
柳貴博
F
◯FC東京 (昇格)
モンテディオ山形
・ベガルタ仙台
北海道コンサドーレ札幌
アビスパ福岡
FC琉球
・ファジアーノ岡山
ファジアーノ岡山
佐藤亮
M
明治大学
ギラヴァンツ北九州
ザスパクサツ群馬
ザスパクサツ群馬
小山拓哉
M
FC東京 広報部2016年 FC東京 (特別指定)
松嶋克哉
F
ソニー仙台FC
大熊健太
F
・福岡大学
テゲバジャーロ宮崎
テゲバジャーロ宮崎
001998年/1999年生
内田宅哉
F
◯FC東京 (昇格)
名古屋グランパス
名古屋グランパス
岡崎慎
F
◯FC東京 (昇格)
清水エスパルス
ロアッソ熊本
ロアッソ熊本
鈴木喜丈
M
◯FC東京 (昇格)
水戸ホーリーホック
ファジアーノ岡山
ファジアーノ岡山
波多野豪
M
◯FC東京 (昇格)
V・ファーレン長崎
FC東京
廣末陸
F
◯FC東京
レノファ山口
町田ゼルビア
ラインメール青森FC
ラインメール青森FC
蓮川壮大
F
明治大学
◯FC東京
いわてグルージャ盛岡
ヴァンフォーレ甲府
清水エスパルス
清水エスパルス(期限付き移籍)2020年 FC東京 (特別指定)
生地慶充
M
・筑波大学
FC岐阜
FC岐阜2017年 FC東京 (特別指定)
杉岡大暉
F
市立船橋高校
湘南ベルマーレ
鹿島アントラーズ
湘南ベルマーレ
名倉巧
F
FC琉球
V・ファーレン長崎
ベガルタ仙台
V・ファーレン長崎
山口瑠伊
F
スペインの旗 エストレマドゥーラUD
スペインの旗レクレアティーボ・ウェルバ
水戸ホーリーホック
FC町田ゼルビア
FC町田ゼルビア
松岡瑠夢
M
慶應義塾大学
栃木SC
ロアッソ熊本
ロアッソ熊本2016年 FC東京(2種登録)
鈴木郁也
F
早稲田大学
シンガポールの旗アルビレックス新潟シンガポール
2016年 FC東京(2種登録)
伊藤純也
M
日本体育大学
ブリオベッカ浦安
ブリオベッカ浦安2016年 FC東京(2種登録)
半谷陽介
F
アメリカ合衆国の旗 コロラド・ラピッズ2
アメリカ合衆国の旗 コロラド・ラピッズ
アメリカ合衆国の旗 コロラドスプリングス・スイッチバックスFC
アメリカ合衆国の旗 コロラドスプリングス・スイッチバックスFC2016年 FC東京 (2種登録、9月に登録抹消)
001999年/2000年生
品田愛斗
F
◯FC東京 (昇格)
ヴァンフォーレ甲府
ジェフユナイテッド千葉
ジェフユナイテッド千葉
原大智
M
◯FC東京 (昇格)
クロアチアの旗 NKイストラ1961
スペインの旗 デポルティーボ・アラベス
ベルギーの旗 シント=トロイデンVV
京都サンガ
京都サンガ
岡庭愁人
F
明治大学
FC東京
大宮アルディージャ
ジェフユナイテッド千葉
ジェフユナイテッド千葉2021年 FC東京 (特別指定)
小林幹
M
筑波大学
シンガポールの旗アルビレックス新潟シンガポール
シンガポールの旗ヤング・ライオンズ
シンガポールの旗 ヤング・ライオンズ 2017年 FC東京(2種登録)
杉山弾斗
M
市立船橋高校
ジェフユナイテッド市原・千葉
カターレ富山
カマタマーレ讃岐
ヴェロスクロノス都農
横河武蔵野FC
横河武蔵野FC
杉山伶央
M
作新学院大学
いわきFC
いわきFC
長谷川光基
F
順天堂大学
ギラヴァンツ北九州
ギラヴァンツ北九州2017年 FC東京(2種登録)
堀脩大
F
青森山田高校
中央大学
カターレ富山
東京武蔵野ユナイテッドFC
EDO ALL UNITED
EDO ALL UNITED
横山塁
F
東洋大学
モンテディオ山形
モンテディオ山形
坂口祥尉
M
鹿屋体育大学
◯One Tokyo FC
東京23フットボールクラブ
2016年・2017年 FC東京(2種登録)
鍵山慶司
F
青森山田高校
東洋大学
おこしやす京都AC
FC琉球
FC琉球

2000年生 -

氏名 下部組織所属 ◯入団クラブ
・これまでの主な所属クラブ
現在 備考
U-12 U-15 U-18
002000年/2001年生
平川怜
M
◯FC東京 (昇格)
松本山雅FC
ロアッソ熊本
ジュビロ磐田
ジュビロ磐田
寺山翼
M
順天堂大学
◯FC東京
FC東京FC東京 2017年・2018年(2種登録)、2021年・2022年(特別指定)
鈴木俊也
F
早稲田実業高校
早稲田大学
大宮アルディージャ
大宮アルディージャ
三浦颯太
M
帝京高校
日本体育大学
ヴァンフォーレ甲府
川崎フロンターレ
川崎フロンターレ
水多海斗
M
前橋育英高校
ドイツの旗SV Straelen
ドイツの旗1.FSVマインツ05U-23
ドイツの旗アルミニア・ビーレフェルト
ドイツの旗アルミニア・ビーレフェルト
芳賀日陽
F
作新学院大学
いわきFC
FC大阪
FC大阪2018年 FC東京(2種登録)
高橋亮
F
東洋大学
シンガポールの旗アルビレックス新潟シンガポール
 2018年 FC東京(2種登録)
小松慧
F
青森山田高校
常葉大学
シンガポールの旗アルビレックス新潟シンガポール
 
今村涼一
M
日本体育大学
東京武蔵野ユナイテッドFC
東京武蔵野ユナイテッドFCFC東京 2017年・2018年9月まで(2種登録)
002001年/2002年生
久保建英
M
◯FC東京 (昇格)
横浜F・マリノス
スペインの旗レアルマドリード
スペインの旗RCDマジョルカ
スペインの旗ビジャレアルCF
スペインの旗ヘタフェCF
スペインの旗レアル・ソシエダ
スペインの旗レアル・ソシエダ2016年2017年 FC東京(2種登録)
W杯出場(2022)
バングーナガンデ佳史扶
F
◯FC東京 (昇格)FC東京
木村誠二
F
◯FC東京 (昇格)
京都サンガ
SC相模原
モンテディオ山形
サガン鳥栖
サガン鳥栖
岡哲平
F
明治大学
◯FC東京
FC東京2019年FC東京(2種登録)
石井隼太
M
 帝京高校
城西国際大学
水戸ホーリーホック
水戸ホーリーホック
久保征一郎
法政大学
水戸ホーリーホック
水戸ホーリーホック2018年・2019年FC東京(2種登録)
小林里駆
F
順天堂大学
ギラヴァンツ北九州
ギラヴァンツ北九州2018年・2019年 FC東京(2種登録)
塚田悠太郎
M
 聖望学園高校
ウエストバージニア大学
アメリカ合衆国の旗 オーランド・シティB
アメリカ合衆国の旗 オーランド・シティB
沼田航征
M
新潟医療福祉大学
アスルクラロ沼津
アスルクラロ沼津2019年FC東京(2種登録)
宮田和純
F
流通経済大学
横浜FC
ガイナーレ鳥取
ガイナーレ鳥取2018年・2019年FC東京(2種登録)
湯本創也
大阪産業大学
ヴァンラーレ八戸
ヴァンラーレ八戸2018年・2019年FC東京(2種登録)
002002年/2003年生
野澤大志ブランドン
◯FC東京 (昇格)
いわてグルージャ盛岡
FC東京2019年・2020年FC東京(2種登録)
大森理生
M
◯FC東京 (昇格)
FC琉球
大宮アルディージャ
いわきFC
いわきFC2019年・2020年FC東京(2種登録)
安斎颯馬
F
青森山田高校
早稲田大学
◯FC東京
FC東京2025年内定、2023年JFA・Jリーグ特別指定選手
常盤亨太
F
明治大学
◯FC東京
明治大学2025年内定、2019年・2020年FC東京(2種登録)
稲村隼翔
F
・前橋育英高校
東洋大学
アルビレックス新潟
アルビレックス新潟
角昂志郎
筑波大学
ジュビロ磐田
ジュビロ磐田2019年・2020年FC東京(2種登録)
002003年/2004年生
梶浦勇輝
F
◯FC東京 (昇格)
ツエーゲン金沢
ツエーゲン金沢(育成型期限付き移籍)2020年・2021年FC東京(2種登録)
野澤零温
F
◯FC東京 (昇格)
SC相模原
松本山雅FC
FC東京2019年・2020年・2021年FC東京(2種登録)
安田虎士朗
F
◯FC東京 (昇格)
栃木SC
テゲバジャーロ宮崎
テゲバジャーロ宮崎2019年・2020年・2021年FC東京(2種登録)
山﨑倫
F
大宮アルディージャU-18
大宮アルディージャ
大宮アルディージャ
002004年/2005年生
熊田直紀
M
◯FC東京 (昇格)
ベルギーの旗 KRCヘンク
ベルギーの旗 KRCヘンク2022年FC東京(2種登録)
俵積田晃太
M
◯FC東京 (昇格)FC東京2022年FC東京(2種登録)
土肥幹太
M
◯FC東京 (昇格)FC東京2022年FC東京(2種登録)
東廉太
◯FC東京 (昇格)
SC相模原
FC東京2022年2種登録(FC東京)
002005年/2006年生
小林将天
M
◯FC東京 (昇格)FC東京2023年2種登録(FC東京)
中村圭佑
M
静岡学園
東京ヴェルディ
東京ヴェルディ
002006年/2007年生
佐藤龍之介
M
◯FC東京 (昇格)FC東京2023年2種登録(FC東京)

脚注

注釈
  1. 2003年の時点では、それぞれ『U-15イースト』『U-15ウエスト』を仮称としていた[4]
  2. FC東京は同大会を主催している(2010年までは主管)[8]。メイン会場となっている長野県木島平村とFC東京のホームタウンである調布市が姉妹都市であることによる。
  3. 李忠成は、深川に通う負担を考えてU-15に入団しなかったと言われている。詳細は李忠成#来歴を参照。
出典
  1. 加部究『サッカー移民』双葉社、2003年、123頁。ISBN 978-4575296020。
  2. データブック2008 - ウェイバックマシン(2013年12月31日アーカイブ分) Jリーグ公式ウェブサイト
  3. Jリーグサッカーキング 2015年7月号』朝日新聞出版、2015年、64頁。
  4. FC東京U-15セレクション開催のお知らせ - ウェイバックマシン(2005年10月16日アーカイブ分) FC東京、2003.10.02
    FC東京U-15・ウエスト(仮称)創設のお知らせ - ウェイバックマシン(2012年5月7日アーカイブ分) FC東京、2003.11.19
  5. 首都東京で舵を取る―FC東京社長が描く未来予想図/後編「育成、U-23、専用スタジアム…『2020 VISION』の具体策とは?」 SOCCERKING (2016年4月28日)
  6. 天井効果を排除―FC東京が示した久保建英の育成方針 VICTORY (2017年5月13日)
  7. 『FC東京ファンブック2004』毎日新聞社、2004年、90-91頁。
  8. サッカーフェスティバル:長野・木島平で始まる 毎日新聞 (2013年8月7日)
  9. Activity Report FC東京
  10. 『フットボールサミット第11回』カンゼン、2013年、124-135頁。
  11. FC東京U-18「地区トップリーグU-18 東京 2008」へ参戦のお知らせ FC東京 (2012年10月17日)
  12. フットボール批評 ISSUE10』カンゼン、2016年、34-35頁。
  13. フットボールサミット第35回』カンゼン、2016年、47頁。
  14. ナイキプレミアカップ2002ワールドファイナル - ウェイバックマシン(2002年8月5日アーカイブ分) 日本サッカー協会
  15. Le FC Tokyo vainqueur inédit du 29e Tournoi sans frontière de Sens”. L'Yonne Républicaine (2024年4月1日). 2024年4月2日閲覧。
  16. 『独で「むさし」腕試し FC東京「U-15」、きょうからW杯記念大会出場/東京都』朝日新聞 2006年5月1日 朝刊 東京都心・1地方
  17. 大会ヒストリー > 2015年
  18. 大会ヒストリー > 2016年
  19. 大会ヒストリー > 2017年
  20. 大会ヒストリー > 2018年
  21. 大会ヒストリー > 2019年
  22. ビッグフレームス名簿 FC東京オフィシャルウェブサイト

外部リンク

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