サンフレッチェ広島F.Cの年度別成績一覧

サンフレッチェ広島F.Cの年度別成績一覧(サンフレッチェひろしまエフシーのねんどべつせいせきいちらん)では、サンフレッチェ広島F.Cの各年度ごとの成績を詳述する。

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年度別成績

凡例

  • 太字はリーグ、カップ戦優勝
  • 表中の略記・着色セルの内訳は以下の通り
リーグ、カップ戦優勝 リーグ、カップ戦準優勝 リーグ、カップ戦3位

リーグ戦

年度所属順位試合勝点勝利敗戦引分得点失点他公式戦監督
年間
(チーム数)
ステージ
1993 J サントリー5位
(10)
6位18-99-2324- イングランドの旗 バクスター
J ニコス5位18-99-3125
1994 J サントリー2位
(12)
優勝22-175-4426 チャンピオンシップ
準優勝
J ニコス4位22-1210-2731
1995 J サントリー10位
(14)
10位26391313-3933- オランダの旗 ヤンセン
J ニコス12位2628917-2843
1996J14位 (16)30301020-3660-
1997 J 1st12位
(17)
10位162188-2223- スコットランドの旗 トムソン
J 2nd13位1615511-2127
1998 J 1st10位
(18)
13位1719710-2233-
J 2nd9位172498-2319
1999 J1 1st8位
(16)
6位15279603018-
J1 2nd8位15217712425
2000 J1 1st11位
(16)
10位15197711915-
J1 2nd11位15186812325
2001 J1 1st9位
(16)
13位151351002533- ロシアの旗 ヴァレリー
J1 2nd3位15248703627
2002 J1 1st15位
(16)
15位151031111426- ロシアの旗 ガジエフ
日本の旗 木村孝洋[注 1]
J1 2nd14位15165821821
2003J22位 (12)4486258116535- 日本の旗 小野剛
2004 J1 1st12位
(16)
13位15153661519-
J1 2nd11位15163572123
2005J17位 (18)34501310115042-日本の旗 小野剛
200610位 (18)3445131565056- 日本の旗 小野剛
日本の旗 望月一頼
オーストリアの旗 ペトロヴィッチ[注 2]
200716位 (18)343281884471 入替戦 降格 オーストリアの旗 ペトロヴィッチ
2008J2優勝 (15)4210031479935 ゼロックス杯 優勝
2009J14位 (18)3456158115344-
20107位 (18)3451141194538ACL2010 GL敗退
20117位 (18)3450141285249-
2012優勝 (18)346419876334FCWC2012 5位 日本の旗 森保一
2013優勝 (18)346319965129ゼロックス杯 優勝
ACL2013 GL敗退
20148位 (18)34501310114437ゼロックス杯 優勝
ACL2014 ベスト16
2015 J1 1st優勝
(18)
3位173410342916FCWC2015 3位
J1 2nd優勝174013314414
2016 J1 1st6位
(18)
4位17298453218ゼロックス杯 優勝
J1 2nd10位17268722622ACL2016 GL敗退
2017J115位 (18)343381793249-日本の旗 森保一
日本の旗 横内昭展
スウェーデンの旗 ヨンソン[注 3]
20182位 (18)3457171164735-日本の旗 城福浩
2019 6位 (18) 34 55 15 9 10 45 29 ACL2019 ベスト16
2020 8位 (18) 34 48 13 9 12 46 37 -
2021 11位 (20) 38 49 12 13 13 44 42 - 日本の旗 城福浩
日本の旗 沢田謙太郎
2022 3位(18) 34 55 15 9 10 52 41 - ドイツの旗 ミヒャエル・スキッベ

リーグ杯

年度所属Jリーグカップ監督
1992J予選リーグ敗退 イングランドの旗 バクスター
1993グループリーグ敗退
19941回戦敗退
1995開催せず オランダの旗 ヤンセン
1996グループリーグ敗退
1997グループリーグ敗退 スコットランドの旗 トムソン
1998グループリーグ敗退
1999J12回戦敗退
20002回戦敗退
2001ベスト8 ロシアの旗 ヴァレリー
2002グループリーグ敗退 ロシアの旗 ガジエフ
2003J2出場権なし 日本の旗 小野剛
2004J1グループリーグ敗退
2005グループリーグ敗退
2006グループリーグ敗退 日本の旗 小野剛
日本の旗 望月一頼[注 4]
2007ベスト8 オーストリアの旗 ペトロヴィッチ
2008J2出場権なし
2009J1グループリーグ敗退
2010準優勝
20111回戦敗退
2012グループリーグ敗退 日本の旗 森保一
2013ベスト8
2014準優勝
2015グループリーグ敗退
2016ベスト8
2017プレーオフステージ敗退 日本の旗 森保一
スウェーデンの旗 ヨンソン[注 5]
2018グループステージ敗退 日本の旗 城福浩
2019 プライムステージ準々決勝敗退
2020 グループステージ敗退
2021 グループステージ敗退
2022優勝 ドイツの旗 ミヒャエル・スキッベ

カップ戦

現在の天皇杯出場回数は前身の東洋工業/マツダ時代も考慮しているため、記録もここに併記する。なお過去に天皇杯に出場した全チーム中、2023年現在で最多の本大会出場回数を誇る[1]。天皇杯の2020年大会は新型コロナウイルス感染症拡大の影響で大会レギュレーションが大きく変更となったため不参加となったが、前身時代から含めると予選で敗退した1971年から49年ぶりの大会欠場となった。

広島

年度所属天皇杯監督
1992J2回戦敗退 イングランドの旗 バクスター
1993ベスト4
1994ベスト8
1995準優勝 オランダの旗 ヤンセン
1996準優勝
19974回戦敗退 スコットランドの旗 トムソン
1998ベスト8
1999J1準優勝
20004回戦敗退
20014回戦敗退 日本の旗 木村孝洋(代行)[注 6]
2002ベスト4 日本の旗 小野剛
2003J24回戦敗退
2004J14回戦敗退
20055回戦敗退
20065回戦敗退 オーストリアの旗 ペトロヴィッチ
2007準優勝
2008J2ベスト8
2009J13回戦敗退
20103回戦敗退
20113回戦敗退
20122回戦敗退 日本の旗 森保一
2013準優勝
20144回戦敗退
2015ベスト4
2016ベスト8
20174回戦敗退 日本の旗 森保一
日本の旗 横内昭展
スウェーデンの旗 ヨンソン[注 7]
20184回戦敗退 日本の旗 城福浩
2019 ラウンド16 (4回戦)敗退
2020 不参加
2021 2回戦敗退
2022 準優勝 ドイツの旗 ミヒャエル・スキッベ

前身

年天皇杯監督
1938-日本の旗 山崎芳樹
1939-
1940-
1941(開催されず)
1942
1943休部
1944
1945
1946
1947日本の旗 山崎芳樹
1948
1949ベスト4
1950(予選敗退)
1951(予選敗退)日本の旗 小畑実
1952ベスト8
1953ベスト4
1954準優勝
1955ベスト8
19563位
1957準優勝
1958ベスト8
19593位
1960ベスト8
19613位
年天皇杯監督
19623位日本の旗 下村幸男
1963ベスト8
19643位
1965優勝
1966準優勝
1967優勝
1968ベスト8
1969優勝
1970準優勝
1971(予選敗退)日本の旗 大橋謙三
1972ベスト4
1973ベスト4
1974ベスト4
1975ベスト16
1976ベスト16日本の旗 松本育夫
1977ベスト16日本の旗 小城得達
1978準優勝
1979ベスト16
1980ベスト16
19811回戦敗退日本の旗 二村昭雄
1982ベスト16
1983ベスト16
19842回戦敗退日本の旗 今西和男
1985ベスト4
19862回戦敗退
1987準優勝オランダの旗 オフト
19881回戦敗退日本の旗 今西和男[注 8]
1989ベスト16
19902回戦敗退
19912回戦敗退

対戦成績

タイトル

国内タイトル

その他タイトル

記録

クラブ記録

公式戦初試合

  • リーグ戦:2-1(1993年5月16日、Jサントリーカップ第1節 市原戦)
  • リーグ杯:2-3(1992年9月6日、ヤマザキナビスコカップ第1節 読売ヴェルディ戦)
  • カップ戦:2-0(1992年12月5日、天皇杯1回戦 同志社大学戦)

1試合最多

  • 得点
    • リーグ戦:7-1(2008年9月7日、J2第34節 岐阜戦)
    • リーグ杯:7-0(2009年5月30日、ヤマザキナビスコカップ第4節 大宮戦)
    • カップ戦:8-0(2015年9月5日、天皇杯2回戦 広島経済大学戦)
  • 失点
    • リーグ戦:0-7(2009年10月25日、J1第30節 川崎戦)
    • リーグ杯:3-6(2016年9月4日、YBCルヴァンカップ準々決勝第2戦 G大阪戦)
    • カップ戦:1-5(2021年6月16日、天皇杯2回戦 対おこしやす京都AC戦)

公式戦連続記録

  • 勝敗
    • 連勝:10試合(J2リーグ戦のみ、2003年3月23日-2003年5月10日)
    • 連敗:7試合(J1リーグ戦のみ、2002年7月24日-2002年8月31日)
    • 連続無敗記録:16試合(13(J2)+3(天皇杯)、2008年8月23日-2008年12月6日)

※2024年現在更新中

    • 未勝利:14試合
      • 1(天皇杯)+10(J1)+3(ヤマザキナビスコカップ)、2005年12月10日-2006年4月29日
      • 11(J1)+1(天皇杯)+2(ACL)、2018年9月15日-2019年3月5日
    • 引分:4試合(J1リーグ戦のみ、2004年10月3日-2004年10月31日)
  • 得失点
    • 得点:25試合(7(J1)+13(J2)+1(ヤマザキナビスコカップ)+4(天皇杯)、2008年5月11日-2009年4月26日)
    • 無失点:7試合(J2リーグ戦のみ、2003年9月6日-2003年10月11日)
    • 無得点
      • 4試合(2(J)+2(チャンピオンシップ)、1994年11月16日-1994年12月2日)
      • 4試合(Jリーグ戦のみ、1995年8月26日-1995年9月9日)
    • 失点:17試合(12(J1)+3(ヤマザキナビスコカップ)+2(カップ)、2005年11月27日-2006年4月29日)

国際記録

国際試合

  • 親善および練習試合は除く
  • 2013年から広島ビッグアーチはネーミングライツを導入しエディオンスタジアム広島となったが、AFCチャンピオンズリーグでAFC公式スポンサー以外の私企業の名前を冠したスタジアム名等をつける事が認められていない為、広島ビッグアーチ又は広島広域公園陸上競技場というスタジアム名になる。
開催年月日大会名対戦相手会場結果
2010年2月24日ACL2010 グループリーグ中華人民共和国の旗 山東魯能広島ビッグアーチ● 0-1
3月10日大韓民国の旗 浦項スティーラース浦項スティールヤード● 1-2
3月24日オーストラリアの旗 アデレード・ユナイテッドハインドマーシュ・スタジアム● 2-3
3月30日広島ビッグアーチ○ 1-0
4月13日中華人民共和国の旗 山東魯能山東省体育中心体育場○ 3-2
4月27日大韓民国の旗 浦項スティーラース広島ビッグアーチ○ 4-3
2012年12月6日FCWC2012 1回戦ニュージーランドの旗 オークランド・シティ横浜国際総合競技場○ 1-0
12月9日FCWC2012 準々決勝エジプトの旗 アル・アハリ豊田スタジアム● 1-2
12月12日FCWC2012 5位決定戦大韓民国の旗 蔚山現代○ 3-2
2013年2月27日ACL2013 グループリーグウズベキスタンの旗 ブニョドコル広島広域公園陸上競技場● 0-2
3月13日中華人民共和国の旗 北京国安北京工人体育場● 1-2
4月2日大韓民国の旗 浦項スティーラース広島広域公園陸上競技場● 0-1
4月10日浦項スティールヤード△ 1-1
4月23日ウズベキスタンの旗 ブニョドコルブニョドコル・スタジアム△ 0-0
4月30日中華人民共和国の旗 北京国安広島広域公園陸上競技場△ 0-0
2014年2月25日ACL2014 グループリーグ△ 1-1
3月11日オーストラリアの旗 セントラルコースト・マリナーズセントラルコースト・スタジアム● 1-2
3月19日大韓民国の旗 FCソウル広島広域公園陸上競技場○ 2-1
4月1日ソウルワールドカップ競技場△ 2-2
4月16日中華人民共和国の旗 北京国安北京工人体育場△ 2-2
4月23日オーストラリアの旗 セントラルコースト・マリナーズ広島広域公園陸上競技場○ 1-0
5月7日ACL2014 ラウンド16オーストラリアの旗 ウェスタン・シドニー・ワンダラーズ○ 3-1
5月14日パラマタ・スタジアム● 0-2
2015年12月10日FCWC2015 1回戦ニュージーランドの旗 オークランド・シティ横浜国際総合競技場○ 2-0
12月13日FCWC2015 準々決勝コンゴ民主共和国の旗 マゼンベ長居スタジアム○ 3-0
12月16日FCWC2015 準決勝アルゼンチンの旗 リーベル・プレート● 0-1
12月20日FCWC2015 3位決定戦中華人民共和国の旗 広州恒大横浜国際総合競技場○ 2-1
2016年2月23日ACL2016 グループリーグ中華人民共和国の旗 山東魯能広島広域公園陸上競技場● 1-2
3月1日大韓民国の旗 FCソウルソウルワールドカップ競技場● 1-4
3月16日タイ王国の旗 ブリーラム・ユナイテッド広島広域公園陸上競技場○ 3-0
4月5日ブリーラム・スタジアム○ 2-0
4月20日中華人民共和国の旗 山東魯能済南オリンピックスポーツセンター● 0-1
5月4日大韓民国の旗 FCソウル広島広域公園陸上競技場○ 2-1
2019年2月19日ACL2019 プレーオフタイ王国の旗 チェンライ・ユナイテッド△ 0-0
(PK 4-3)
3月5日ACL2019 グループリーグ中華人民共和国の旗 広州恒大天河体育中心体育場● 0-2
3月12日オーストラリアの旗 メルボルン・ビクトリー広島広域公園陸上競技場○ 2-1
4月10日大韓民国の旗 大邱FC○ 2-0
4月23日大邱フォレストアレーナ○ 1-0
5月8日中華人民共和国の旗 広州恒大広島広域公園陸上競技場○ 1-0
5月22日オーストラリアの旗 メルボルン・ビクトリーメルボルン・レクタンギュラー・スタジアム○ 3-1
6月18日ACL2019 ラウンド16日本の旗 鹿島アントラーズカシマサッカースタジアム● 0-1
6月25日広島広域公園陸上競技場○ 3-2

年度別入場者数

  • スタジアム欄の太字はホームスタジアムに登録されている競技場。
年度所属合計
入場者数
最多入場者数最少入場者数平均
入場者数
試合数ホームゲーム
開催スタジアム
動員数相手会場動員数相手会場リーグ戦カップ戦
1993J299,58636,863V川崎広島ビ9,672名古屋広島スタ16,64418広島ス12、広島ビ3
愛媛陸1、びんご1
大分1
広島ス2、広島ビ1
1994378,19542,5058,523磐田17,19122広島ビ11、広島ス8
博多陸1、福山市1
愛媛陸1
(主催無し)
1995303,90320,2657,012名古屋広島ビ11,68926広島ビ15、広島ス8
大分1、愛媛陸1
鳥取1
(開催無し)
1996127,04018,863鹿島4,491福岡8,46915広島ビ10、広島ス2
鳥取1、鴨池1
愛媛陸1
広島ビ5、広島ス1
大分1
1997104,53410,504V川崎4,156柏6,53316広島ビ15、愛媛陸1広島ビ3
1998141,76917,020鹿島4,132市原広島スタ8,33917広島ビ10、広島ス7鳥取1、広島ス1
1999J1140,65018,263横浜FM3,812G大阪9,37715広島ビ9、広島ス6広島ス1、広島ビ1
2000132,97820,876磐田4,175柏広島ビ8,865広島ビ13、広島ス2広島ス2
2001148,74119,423鹿島5,161福岡9,916広島ビ8、広島ス7広島ス3
2002164,11118,404柏6,481京都10,941広島ビ12、広島ス3広島ビ2、広島ス1
2003J2198,00426,158新潟3,471水戸広島スタ9,00022広島ビ11、広島ス11(不参加)
2004J1222,00529,332浦和5,251名古屋広島ビ14,80015広島ビ15広島ス3
2005212,96026,0836,230磐田12,52717広島ビ17
2006190,06617,564鹿島5,545甲府11,180
2007194,19922,675浦和6,037川崎11,423広島ビ4
2008J2227,63119,349愛媛4,622徳島10,84021広島ビ21(不参加)
2009J1267,29927,113浦和9,479山形15,72317広島ビ17広島ビ3
2010247,55023,948横浜FM5,334C大阪14,562広島ビ2
2011224,44718,788G大阪7,099名古屋広島スタ13,203広島ビ16、広島ス1広島ビ1
2012301,24932,724C大阪11,123広島ビ17,721広島ビ17広島ビ3
2013275,55627,911浦和Eスタ10,045柏Eスタ16,209Eスタ17Eスタ1
2014254,95124,7349,515横浜FM14,997Eスタ2
2015278,49933,210湘南7,966松本16,382Eスタ3
2016262,88825,845横浜FM8,602新潟15,464Eスタ1
2017238,72022,333FC東京8,319川崎14,042Eスタ4
2018243,87421,997名古屋7,344横浜FM14,346Eスタ3
2019236,06329,666神戸6,491湘南13,886Eスタ1
202077,27118,713鹿島1,948清水4,829(主催無し)
  • 略記のうち、Eスタはエディオンスタジアム広島(広島ビ:広島ビッグアーチと同様、キャパ50,000人)、広島スは広島県総合グランドメインスタジアム(愛称広島スタジアム、キャパ13,800人)
  • クラブは年間入場者数から、1992年 - 1995年を「Jリーグバブル期」、1996年 - 1999年を「低迷期」、2000年 - 2004年を「再建期」、2005年 - 2013年現在まで「安定期」と定義している[2]。
  • 広島ビおよび広島スはほとんどの観客席に屋根がないため、天候が崩れると観客数に減少傾向がでる[2]。広島ビは降雨だけでなく降雪することもあるため[3]、結果「春先」「冬入」あるいは「梅雨期」「ミッドウィーク開催」に最小動員となる傾向にある。
  • 2011年は東日本大震災に伴う日程変更が動員に影響している。また最小動員を記録した名古屋戦は諸事情により広島スタジアムに仮設スタンドを設けて行われた(広島県総合グランドメインスタジアム#歴史参照)。
  • 2014年は台風11号(リーグ)・広島土砂災害(天皇杯)で2度順延している。
  • 2020年は新型コロナウィルス感染症対策により第2節と第3節は無観客で実施された。広島では第15節までは5,000人、第20節までは7,000人、第22節からは17,500人を上限に入場制限を行った。

注釈

  1. 1st第1節から1st第8節 ガジエフ、1st第9節から2nd最終節 木村
  2. 第1節から第8節 小野、第9節から第12節 望月、第13節から最終節 ペトロヴィッチ
  3. 第1節から第17節 森保、第18節 横内、第19節から最終節 ヨンソン
  4. グループリーグ第2戦まで小野、第3戦以降望月
  5. プレーオフステージ第1戦まで森保、第2戦 ヨンソン
  6. ヴァレリー帰国に伴い代行として木村が指揮
  7. 2回戦 森保、3回戦 横内、4回戦 ヨンソン
  8. 1991年は「総監督」名義

出典

  1. “記録で見る天皇杯全日本サッカー選手権大会の歴史”. 日本サッカー協会 (2013年9月6日). 2014年1月2日閲覧。
  2. “サッカースタジアム建設協議資料 PowerPointプレゼンテーション” (PDF). サンフレッチェ広島 (2013年). 2014年1月1日閲覧。
  3. “フォトニュース”. J's GOAL (2014年12月6日). 2014年12月18日閲覧。

参考資料

  • 『J.League yearbook 2011』日本プロサッカーリーグ、2011年。ISBN 4-86155-812-3。
  • Jリーグ公式サイトクラブガイド:サンフレッチェ広島
  • 過去の気象データ検索:気象庁
  • 紫熊倶楽部各号
  • 季刊紙ASSIST各号
  • 中国新聞
  • サンフレッチェ広島記録集 - ウェイバックマシン(2003年10月7日アーカイブ分)
  • SANFRECCE Diary
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