FC大阪の年度別成績一覧

FC大阪の年度別成績一覧(エフシーおおさかのねんどべつせいせきいちらん)では、FC大阪の各年度ごとの成績を詳述する。

FC大阪 > FC大阪の年度別成績一覧

成績

凡例
  • 太字はリーグ、カップ戦優勝
  • 表中の略記・着色セルの内訳は以下の通り
リーグ、カップ戦優勝 リーグ、カップ戦準優勝 リーグ、カップ戦3位
J3J3リーグ Jリーグ杯Jリーグカップ 天皇杯天皇杯 JFA 全日本サッカー選手権大会 JFL日本フットボールリーグ 関西関西サッカーリーグ

リーグ戦

年度所属順位勝点試合得点失点得失差 Jリーグ杯 天皇杯監督
2006大阪府2部Aブロック - -日本の旗 伊藤貞治
2007大阪府1部S2優勝18760131823日本の旗 小川雅己
2008大阪府1部3位36151203531241日本の旗 森岡茂
2009優勝38151221611249
2010優勝38151221761462
2011優勝4515150073964
2012関西2部優勝3614130152745
2013関西1部優勝3814122038731
20142位3114941371522 1回戦敗退
2015JFL8位(16)443013512453510 2回戦敗退
20165位(16)58301848523121 -日本の旗 和田治雄
20174位(16)55301677593227 2回戦敗退
20182位(16)57301839543420 2回戦敗退
20198位(16)403010101033321 2回戦敗退
20208位(16)201562724240 -日本の旗 塚原真也
20217位(17)48321391037352 2回戦敗退
20222位(16)59301785473413 -
2023J311位(20)533814111341383日本の旗 志垣良
2024 位(20) 38 1回戦敗退 日本の旗

大嶽直人

天皇杯 JFA 全日本サッカー選手権大会

  • 出場6回(2023年現在)
年月日時期会場得点対戦相手観客
94 2014年7月5日1回戦金鳥スタ●0-5ツエーゲン金沢 (J3)619
95 2015年8月29日1回戦金鳥スタ○2-1セレッソ大阪 (J2)4,467
2015年9月5日2回戦金鳥スタ●2-3
延長
愛媛FC (J2)1,186
97 2017年4月22日1回戦YS長居○4-1佐賀大学 (佐賀)415
2017年6月21日2回戦ニッパツ●1-3横浜F・マリノス (J1)2,468
98 2018年5月26日1回戦金鳥スタ○3-0徳山大学 (山口)369
2018年6月6日2回戦ニッパツ●3-4横浜F・マリノス (J1)3,096
99 2019年5月25日1回戦東近江○2-0MIOびわこ滋賀 (滋賀)267
2019年7月3日2回戦ユアスタ●1-4ベガルタ仙台 (J1)2,617
101 2021年5月23日1回戦ロートF○2-0ポルベニル飛鳥 (奈良)410
2021年6月9日2回戦レモンS●0-0
(PK:3-4)
湘南ベルマーレ (J1)1,385

年度・競技場別ホームゲーム試合数

年度花園1花園2花園多服部陸金鳥スタ
→ヨドスタ
YS長居YF長居その他
20150001632JG堺S1 1
20160003125JG堺S1 2
万博2
20170000113JG堺S1 6
万博4
20180000512JS堺S1 3
三木1
紀三井寺1
桃源郷1
園部
20190019-10JS堺S1 2
万博2
2020[1]07→308→4-00なし
2021[2]0609000なし
2022[3]1→2509→8000なし
202318000000万博1
凡例
  • 花園1=東大阪市花園ラグビー場第1グラウンド
  • 花園2=同第2グラウンド
  • 花園多=東大阪市花園中央公園多目的球技広場
  • 服部陸=豊中市服部緑地陸上競技場
  • 金鳥スタ=キンチョウスタジアム(長居球技場、現:ヨドコウ桜スタジアム=ヨドスタ)
  • YS長居=ヤンマースタジアム長居(長居陸上競技場)
  • YF長居=ヤンマーフィールド長居(長居第2陸上競技場)
  • JG堺S1=堺市立サッカーナショナルトレーニングセンターS1フィールド
  • 万博=万博記念競技場
  • 三木=兵庫県立三木総合防災公園陸上競技場
  • 紀三井寺=紀三井寺運動公園陸上競技場
  • 桃源郷=紀の川市桃源郷運動公園陸上競技場
  • 園部=南丹市園部公園陸上競技場

脚注

  1. 花園第2G・服部陸は当初予定していた主管試合数→コロナによる開催期間短縮による実勢試合数
  2. 他に未公表1(=服部陸)
  3. 第30節会場を服部陸から花園第1Gに変更
This article is issued from Wikipedia. The text is licensed under Creative Commons - Attribution - Sharealike. Additional terms may apply for the media files.