ザスパクサツ群馬の年度別成績一覧

ザスパ群馬の年度別成績一覧(ザスパクサツぐんまのねんどべつせいせきいちらん)では、ザスパ群馬の各年度ごとの成績を詳述する。

ザスパ群馬 > ザスパクサツ群馬の年度別成績一覧

年度別成績・歴代監督

凡例

  • 太字はリーグ、カップ戦優勝
  • 表中の略記・着色セルの内訳は以下の通り
リーグ、カップ戦優勝 リーグ、カップ戦準優勝 リーグ、カップ戦3位
J2:J2リーグ J3:J3リーグ 天皇杯:天皇杯 JFA 全日本サッカー選手権大会 JFL:日本フットボールリーグ 関東:関東サッカーリーグ 群馬県:群馬県社会人サッカーリーグ

リエゾン草津

年度所属順位勝点試合勝分敗得失差天皇杯監督
1995群馬県4部優勝-モンテネグロの旗 ラットコ・
ステボビッチ
[1]
1996群馬県3部優勝県予選敗退
1997群馬県2部A優勝
1998群馬県1部7位日本の旗 鈴木隣[1]
1999群馬県2部A日本の旗 木村直樹[2]
2000群馬県2部B2位モンテネグロの旗 ラットコ・
ステボビッチ[1]
2001優勝

ザスパ草津

年度所属順位勝点試合勝分敗得失差天皇杯監督
2002群馬県1部優勝42141400672+65県予選敗退日本の旗 奥野僚右
2003関東2部優勝351411215111+401回戦敗退
2004JFL3位(16)623019566335+28ベスト8日本の旗 植木繁晴
2005J212位(12)234458312682-564回戦敗退日本の旗 手塚聡
200612位(13)4248915245486-324回戦敗退日本の旗 植木繁晴
200711位(13)4248721204271-294回戦敗退
20089位(15)53421314154552-74回戦敗退
200910位(18)65511811226476-123回戦敗退日本の旗 佐野達
201012位(19)4836146163648-122回戦敗退日本の旗 副島博志
20119位(20)5738169135151±02回戦敗退
201217位(22)47421211193145-142回戦敗退

※2002年および2003年は植木繁晴が総監督。

ザスパクサツ群馬

年度所属順位勝点試合勝分敗得失差天皇杯監督 備考
2013J220位(22)4042913204361-182回戦敗退日本の旗 秋葉忠宏
201418位(22)4942147214554-94回戦敗退
201518位(22)4842139203456-221回戦敗退日本の旗 服部浩紀
201617位(22)45421112195266-142回戦敗退
201722位(22)204255323288-563回戦敗退日本の旗 森下仁志
2018J35位(17)5232157103735+22回戦敗退日本の旗 布啓一郎 2018年のザスパクサツ群馬
20192位(18)63 3418 9 7 59 34 +25 2回戦敗退 2019年のザスパクサツ群馬
2020 J2 20位(22) 49 42 15 4 23 40 62 -30 不参加 日本の旗 奥野僚右 2020年のザスパクサツ群馬
2021 18位

(22)

41 9 14 19 35 56 -21 4回戦敗退 日本の旗 奥野僚右( - 第21節)

日本の旗 久藤清一(第22節 - )

2022 20位

(22)

42 11 9 22 36 57 -21 4回戦敗退 日本の旗 大槻毅
2023 11位

(22)

57 14 15 13 44 44 0 2回戦敗退

ザスパ群馬

年度所属順位勝点試合勝分敗得失差Jリーグ杯天皇杯監督 備考
2024 J2 位(20) 38 日本の旗 大槻毅

対戦通算成績と得失点

  • 「対戦通算成績と得失点」については公式サイトを参照[3]

年度別入場者数

  • スタジアム欄の太字はホームスタジアムに登録されている競技場。
  • 入場者数の太字は各所属ディビジョン毎の歴代最多。
  • 試合数および入場者数データはリーグ戦のみ(関連:試合入場者数)。
年度所属合計
入場者数
最多入場者数最少入場者数平均
入場者数
試合数ホームゲーム
開催スタジアム
入場者数相手会場入場者数相手会場
2003関東2部12,0503,100九曜FC渋川陸900FCコマコマ岩櫃1,7217草津4、岩櫃2
渋川陸1
2004JFL74,13113,743大塚製薬群馬陸1,724SC鳥取群馬陸4,94315群馬サ6、群馬陸5
太田1、伊勢崎1
草津1、南長野1
2005J287,0987,314福岡1,344甲府3,95922群馬陸11、群馬サ10
足利1
200689,6706,355横浜FC1,608山形3,73624群馬陸22、熊谷1
松本1
200791,4016,817仙台2,061湘南3,808群馬陸21、松本2
熊谷1
200888,5108,096C大阪正田スタ1,819熊本正田スタ4,21521正田スタ20、熊谷1
2009112,5847,406仙台1,579鳥栖4,33026正田スタ25、松本1
201079,6389,382札幌2,232岡山4,42418正田スタ18
201161,0186,520FC東京1,266徳島3,21119正田スタ18、熊谷1
201270,1596,891横浜FC1,333熊本3,34121正田スタ19、熊谷2
201374,9907,810G大阪1,472福岡3,571正田スタ21
201478,9616,407水戸1,509長崎熊谷3,760正田スタ20、熊谷1
201586,07711,198横浜FC1,618熊本正田スタ4,099正田スタ21
201699,6199,804松本2,374町田4,744
201780,4656,8281,402愛媛3,832
2018J353,5314,700C大231,604盛岡3,34616正田スタ16
201961,0985,881岩手1,875G大233,59417正田スタ17
2020J232,77311,038新潟0水戸1,63921正田スタ21
202143,7324,816磐田0金沢2,316
2022

スローガン

  • 「スローガン」については公式サイトを参照[4]

脚注

  1. “第3回「リエゾン」というつながり(1/3)”. スポーツナビ (2005年7月8日). 2013年3月16日閲覧。
  2. “第1回 「リエゾン草津」という序章(2/2)”. スポーツナビ (2005年4月20日). 2013年3月16日閲覧。
  3. “対戦データ”. J.League Data Site (2018年12月2日). 2018年12月24日閲覧。
  4. “ザスパクサツ群馬 クラブスローガン”. ザスパクサツ群馬. 2019年10月12日閲覧。

参考文献

This article is issued from Wikipedia. The text is licensed under Creative Commons - Attribution - Sharealike. Additional terms may apply for the media files.