メーガン・デュハメル

メーガン・デュハメル(英語: Meagan Duhamel, 1985年12月8日 - )は、カナダ、オンタリオ州出身の女性元フィギュアスケート(ペア、女子シングル)選手。パートナーはエリック・ラドフォードなど。夫はフィギュアスケートコーチのブルーノ・マルコット。

メーガン・デュハメル
Meagan DUHAMEL
フィギュアスケート選手
生誕 (1985-12-08) 1985年12月8日(38歳)
オンタリオ州 サドバリー
身長 149 cm
選手情報
代表国 カナダの旗 カナダ
パートナー エリック・ラドフォード
所属クラブ ウォルデンFSC
開始 1988
引退 2018年4月25日
ISUサイト バイオグラフィ
ISUパーソナルベストスコア
総合231.992016 世界選手権
SP78.392016 GPスケートカナダ
FS153.812016 世界選手権
大会成績
国際スケート連盟主催大会 1位 2位 3位
オリンピック 0 0 1
オリンピック(団体戦) 1 1 0
世界選手権 2 0 2
四大陸選手権 2 2 1
世界国別対抗戦 0 1 1
グランプリファイナル 1 1 2
合計数 6 5 7
国内大会 1位 2位 3位
カナダ選手権 6 2 2
フィギュアスケート
オリンピック
銅2018 平昌ペア
世界選手権
銅2013 ロンドンペア
銅2014 さいたまペア
金2015 上海ペア
金2016 ボストンペア
四大陸選手権
銅2010 全州ペア
銀2011 台北ペア
金2013 大阪ペア
金2015 ソウルペア
銀2017 江陵ペア
世界国別対抗戦
銅2012 東京団体
銀2013 東京団体
グランプリファイナル
金2014 バルセロナペア
銀2015 バルセロナペア
銅2016 マルセイユペア
銅2017 名古屋ペア

主な戦績は、2018年平昌オリンピック銅メダリスト。2015年・2016年世界選手権優勝。2014年グランプリファイナル優勝。2013年・2015年四大陸選手権優勝。2014年ソチオリンピック団体戦 銀メダル。2018年平昌オリンピック団体戦 金メダル。

人物

ヴィーガンである[1]。

2014年7月にコーチのブルーノ・マルコットと婚約[2][3]。2015年6月5日バミューダで挙式をした。

2018年6月9日に彼女の功績を讃え、出身町の通りの一つがメーガン・デュハメル・ドライブと名付けられた。[4]

2019年10月、第1子となる女児を出産した[5]。

経歴

3歳でスケートをはじめ、女子シングルの選手として活動を続ける。2004年からはライアン・アーノルドとペアを組みつつも、女子シングルとペアを掛け持ちした。女子シングル選手としてはジュニアグランプリシリーズのクールシュベル優勝やジュニアグランプリファイナル進出の実績があり、自己最高得点は152.40点(ショートプログラム54.42点、フリースケーティング97.98点)だった。

2007-2008シーズンよりクレイグ・ブンタンとペアを結成し、ペアに専念。同シーズン、ネーベルホルン杯で2位。翌シーズンにはエリック・ボンパール杯にてグランプリシリーズ初の表彰台に立つ。同大会のFSではデュハメルのエッジがブンタンの手の甲に接触し流血、演技を中断するハプニングがあった。

カナダ選手権では2008年に3位、2009年2位となったが、2010年には3位に止まり、地元カナダ開催の2010年バンクーバーオリンピック代表には届かなかった。同年の四大陸選手権の3位を最後にブンタンが競技から引退。

2010-2011シーズン、新たにエリック・ラドフォードとのペアを結成した。スケートカナダでは出場した3組のカナダペアで一番下の成績だったものの、カナダ選手権では2位となり、四大陸選手権と世界選手権の代表に選出された。四大陸選手権ではSPで3回転ルッツ、FSで3回転フリップのソロジャンプを組み込んだ。スロージャンプでもルッツとフリップを入れる高難度の構成をほぼミスなく滑りきり、新結成のペアながら銀メダルを獲得した。世界選手権のSPではツイストリフト中にラドフォードの鼻に肘が当たり、鼻血が出たものの最後まで演技をし7位、総合でも7位となった。

2011-2012シーズン、グランプリシリーズはスケートカナダとエリック・ボンパール杯で3位となり、初めてグランプリファイナル進出を果たした。また、カナダ選手権でも初優勝。四大陸選手権ではSPの出遅れが響いてメダルは逃したが、世界選手権では自己最高の5位入賞となった。

2012-2013シーズン、グランプリシリーズは2戦ともに2位、グランプリファイナルは前年より順位を1つ上げ4位。カナダ選手権では2連覇、四大陸選手権ではISU主催の大会で初優勝。世界選手権はSP、FSともにパーソナルベストを更新し3位。5年ぶりにカナダに世界選手権のメダルをもたらし、4年ぶりにカナダの出場枠を3枠に増やした。

2013-2014シーズン、3シーズン連続でスケートカナダとエリック・ボンパール杯に出場。グランプリファイナルでは5位だった。カナダ選手権では3連覇。ソチオリンピックではSPに出場し2位で銀メダルを獲得した。世界選手権ではSP、FSともにパーソナルベストを出す演技で2年連続の銅メダルを獲得した。

2014-2015シーズン、スケートカナダでグランプリシリーズ初優勝。NHK杯でも優勝した。グランプリファイナルではスロー4回転サルコウを初成功。カナダのペアとしては、ジェイミー・サレー/デヴィッド・ペルティエ組以来13年ぶりの優勝を果たした。カナダ選手権は4連覇、2年ぶりに出場の四大陸選手権でも優勝。世界選手権ではSP1位、FS1位の完全優勝を果たした。

2015-2016シーズン、グランプリシリーズで2連勝。連覇を狙ったグランプリファイナルでは2位だった。カナダ選手権では最多タイの5連覇。四大陸選手権では、体調不良を理由にFSを棄権した。世界選手権では連覇を果たした。カナダペアの連覇は56年ぶりのことである。

2016-2017シーズン、グランプリシリーズでは3シーズン連続でスケートカナダとNHK杯で連勝した。カナダ選手権では史上最多記録となる6連覇を果たした。世界選手権は、ラドフォードの右股関節の痙攣を理由に3回転ルッツを外して挑んだ[6]。SP・FS共に7位、総合でも7位で5年ぶりに表彰台を逃した。

2017-2018シーズン、長年師事したチャード・ゴーチエと袂を分かった。そしてブルーノ・マルコットをヘッドコーチに据え、ジョン・ジマーマンとジョン・ケアーのサポートを受けると発表した[7]。スケートカナダで優勝、次戦のスケートアメリカで3位となり、7年連続の出場となったグランプリファイナルでは3位だった。カナダ選手権では7連覇を達成し2大会連続の五輪出場を決めた。平昌オリンピックでは団体戦でSP2位、FS1位となりカナダチームの金メダル獲得に貢献。団体戦ペアフリーの僅か3日後に行われた個人戦ではSP3位につけた。FSでは五輪史上初めてスロー4回転サルコウを決め、自己ベストに肉薄する153.33をマークして2位となり、総合3位で銅メダルを獲得した。

4月25日に正式に引退を発表した[8][9]。

主な戦績

ペア

大会/年 2010-11 2011-12 2012-13 2013-14 2014-15 2015-16 2016-17 2017-18
冬季オリンピック 7 3
世界選手権 7 5 3 3 1 1 7
四大陸選手権 2 4 1 1 棄権 2
世界国別対抗戦 2 2
カナダ選手権 2 1 1 1 1 1 1
GPファイナル 5 4 5 1 2 3 3
GPスケートアメリカ 3
GPスケートカナダ 5 3 2 3 1 1 1 1
GP NHK杯 1 1 1
GPエリック杯 3 2 2
CSフィンランディア杯 1
CSオータムクラシック 1 1 2
ネーベルホルン杯 3
  • 2005-2006シーズンまではライアン・アーノルドのとペア
  • 2009-2010シーズンまではクレイグ・ブンタンとのペア
大会/年 2004-05 2005-06 2007-08 2008-09 2009-10
世界選手権 6 8
四大陸選手権 4 3
カナダ選手権 8 6 3 2 3
GP中国杯 4
GPスケートアメリカ 4 途中棄権
GPエリック杯 3
GPスケートカナダ 6
ネーベルホルン杯 2 2
ゴールデンスピン 1
世界Jr.選手権 8
JGPベオグラード・スパロー 5

詳細

2017-2018 シーズン
開催日 大会名 SP FS 結果
2018年2月14日 - 15日 平昌オリンピック(平昌) 3
76.82
2
153.33
3
230.15
2018年2月9日 - 12日 平昌オリンピック 団体戦(平昌) 2
76.57
1
148.51
1
団体
2017年12月7日 - 10日 2017/2018 ISUグランプリファイナル(名古屋) 5
72.18
3
138.65
3
210.83
2017年11月24日 - 26日 ISUグランプリシリーズ スケートアメリカ(レークプラシッド) 1
75.37
3
140.31
3
215.68
2017年10月27日 - 29日 ISUグランプリシリーズ スケートカナダ(レジャイナ) 2
73.53
1
148.69
1
222.22
2017年9月20日 - 23日 ISUチャレンジャーシリーズ オータムクラシック(ピエールフォン) 1
77.14
3
125.84
2
202.98
2016-2017 シーズン
開催日 大会名 SP FS 結果
2017年3月27日 - 4月2日 2017年世界フィギュアスケート選手権(ヘルシンキ) 7
72.67
7
133.39
7
206.06
2017年2月14日 - 19日 2017年四大陸フィギュアスケート選手権(江陵) 3
74.31
2
137.92
2
212.23
2017年1月16日 - 22日 カナダフィギュアスケート選手権(オタワ) 1
80.72
1
146.51
1
227.23
2016年12月8日 - 11日 2016/2017 ISUグランプリファイナル(マルセイユ) 3
71.44
3
134.55
3
205.99
2016年11月25日 - 27日 ISUグランプリシリーズ NHK杯(札幌) 2
72.95
1
131.61
1
204.56
2016年10月27日 - 30日 ISUグランプリシリーズ スケートカナダ(ミシサガ) 1
78.39
1
139.91
1
218.30
2016年10月6日 - 9日 ISUチャレンジャーシリーズ フィンランディア杯(エスポー) 1
66.49
1
131.29
1
197.78
2015-2016 シーズン
開催日 大会名 SP FS 結果
2016年4月22日 - 24日 2016年コーセー・チームチャレンジカップ(スポケーン) - 1
147.48
1
団体
2016年3月26日 - 4月3日 2016年世界フィギュアスケート選手権(ボストン) 2
78.18
2
153.81
1
231.99
2016年2月16日 - 21日 2016年四大陸フィギュアスケート選手権(台北) 2
71.90
- 棄権
2016年1月18日 - 24日 カナダフィギュアスケート選手権(ハリファックス) 1
73.03
1
148.72
1
221.75
2015年12月9日 - 13日 2015/2016 ISUグランプリファイナル(バルセロナ) 3
72.74
2
143.93
2
216.67
2015年11月27日 - 29日 ISUグランプリシリーズ NHK杯(長野) 1
71.04
1
131.68
1
202.72
2015年10月30日 - 11月1日 ISUグランプリシリーズ スケートカナダ(レスブリッジ) 1
72.46
1
143.70
1
216.16
2015年10月12日 - 15日 2015年スケートカナダオータムクラシック(バリー) 1
68.97
1
133.64
1
202.61
2014-2015 シーズン
開催日 大会名 SP FS 結果
2015年4月16日 - 19日 2015年世界フィギュアスケート国別対抗戦(東京) 2
68.68
1
140.70
4
団体
2015年3月23日 - 29日 2015年世界フィギュアスケート選手権(上海) 1
76.98
1
144.55
1
221.53
2015年2月9日 - 15日 2015年四大陸フィギュアスケート選手権(ソウル) 1
75.67
1
143.81
1
219.48
2015年1月19日 - 25日 カナダフィギュアスケート選手権(キングストン) 1
79.50
1
150.69
1
230.19
2014年12月11日 - 14日 2014/2015 ISUグランプリファイナル(バルセロナ) 1
74.50
1
146.22
1
220.72
2014年11月28日 - 30日 ISUグランプリシリーズ NHK杯(門真) 1
72.70
1
127.08
1
199.78
2014年10月31日 - 11月2日 ISUグランプリシリーズ スケートカナダ(ケロウナ) 1
72.70
1
138.04
1
210.74
2014年10月14日 - 17日 ISUチャレンジャーシリーズ スケートカナダオータムクラシック(バリー) 1
68.92
1
134.24
1
203.16
2013-2014 シーズン
開催日 大会名 SP FS 結果
2014年3月24日 - 30日 2014年世界フィギュアスケート選手権(さいたま) 2
77.01
4
133.83
3
210.84
2014年2月6日 - 22日 ソチオリンピック(ソチ) 5
72.21
7
127.32
7
199.53
2014年2月6日 - 22日 ソチオリンピック 団体戦(ソチ) 2
73.10
- 2
団体
2014年1月9日 - 15日 カナダフィギュアスケート選手権(オタワ) 1
75.80
1
137.82
1
213.62
2013年12月5日 - 8日 2013/2014 ISUグランプリファイナル(福岡) 4
73.07
5
120.31
5
193.38
2013年11月15日 - 17日 ISUグランプリシリーズ エリックボンパール杯(パリ) 2
66.07
2
124.82
2
190.89
2013年10月25日 - 27日 ISUグランプリシリーズ スケートカナダ(セントジョン) 1
69.57
3
121.05
3
190.62
2012-2013 シーズン
開催日 大会名 SP FS 結果
2013年4月11日 - 14日 2013年世界フィギュアスケート国別対抗戦(東京) 2
69.94
2
121.21
2
191.15
2013年3月10日 - 17日 2013年世界フィギュアスケート選手権(ロンドン) 2
73.61
3
130.95
3
204.56
2013年2月6日 - 11日 2013年四大陸フィギュアスケート選手権(大阪) 1
70.44
2
128.74
1
199.18
2013年1月13日 - 20日 カナダフィギュアスケート選手権(ミシサガ) 1
69.08
1
137.55
1
206.63
2012年12月6日 - 9日 2012/2013 ISUグランプリファイナル(ソチ) 4
64.20
4
122.89
4
187.09
2012年11月16日 - 18日 ISUグランプリシリーズ エリック・ボンパール杯(パリ) 2
62.28
1
124.43
2
186.71
2012年10月26日 - 28日 ISUグランプリシリーズ スケートカナダ(ウィンザー) 2
64.49
2
126.00
2
190.49
2011-2012 シーズン
開催日 大会名 SP FS 結果
2012年4月19日 - 22日 2012年世界フィギュアスケート国別対抗戦(東京) 4
59.27
2
118.35
2
177.62
2012年3月26日 - 4月1日 2012年世界フィギュアスケート選手権(ニース) 5
63.69
5
121.72
5
185.41
2012年2月9日 - 12日 2012年四大陸フィギュアスケート選手権(コロラドスプリングス) 8
57.53
4
114.23
4
171.76
2012年1月16日 - 22日 カナダフィギュアスケート選手権(モンクトン) 1
60.92
1
129.19
1
190.11
2011年12月8日 - 11日 2011/2012 ISUグランプリファイナル(ケベック・シティー) 5
61.04
5
109.39
5
170.43
2011年11月18日 - 20日 ISUグランプリシリーズ エリック・ボンパール杯(パリ) 2
61.06
3
115.56
3
176.62
2011年10月28日 - 30日 ISUグランプリシリーズ スケートカナダ(ミシサガ) 2
62.37
3
112.47
3
174.84
2010-2011 シーズン
開催日 大会名 SP FS 結果
2011年4月24日 - 5月1日 2011年世界フィギュアスケート選手権(モスクワ) 7
58.83
7
114.20
7
173.03
2011年2月15日 - 20日 2011年四大陸フィギュアスケート選手権(台北) 3
59.92
2
121.87
2
181.79
2011年1月20日 - 23日 カナダフィギュアスケート選手権(ビクトリア) 4
57.71
2
113.63
2
171.34
2010年10月29日 - 31日 ISUグランプリシリーズ スケートカナダ(キングストン) 4
54.80
4
103.73
5
158.53
2010年9月23日 - 24日 2010年ネーベルホルン杯(オーベルストドルフ) 3
51.81
3
95.63
3
147.44
2009-2010 シーズン
開催日 大会名 SP FS 結果
2010年1月25日 - 31日 2010年四大陸フィギュアスケート選手権(全州) 3
56.90
4
101.12
3
158.02
2010年1月11日 - 17日 カナダフィギュアスケート選手権(ロンドン) 3
62.38
3
109.80
3
172.18
2009年11月12日 - 15日 ISUグランプリシリーズ スケートアメリカ(レークプラシッド) 3
59.64
- 棄権
2009年10月29日 - 11月1日 ISUグランプリシリーズ 中国杯(北京) 5
55.08
4
102.52
4
157.60
2008-2009 シーズン
開催日 大会名 SP FS 結果
2009年3月23日 - 29日 2009年世界フィギュアスケート選手権(ロサンゼルス) 8
61.28
8
104.13
8
165.41
2009年2月2日 - 8日 2009年四大陸フィギュアスケート選手権(バンクーバー) 4
62.08
6
106.35
4
168.43
2009年1月14日 - 18日 カナダフィギュアスケート選手権(サスカトゥーン) 1
65.74
2
116.76
2
182.50
2008年11月13日 - 16日 ISUグランプリシリーズ エリック・ボンパール杯(パリ) 3
58.66
2
107.97
3
166.63
2008年10月23日 - 26日 ISUグランプリシリーズ スケートアメリカ(エバレット) 4
54.26
3
105.54
4
159.80
2007-2008 シーズン
開催日 大会名 SP FS 結果
2008年3月17日 - 23日 2008年世界フィギュアスケート選手権(ヨーテボリ) 7
60.01
6
109.60
6
169.61
2008年1月16日 - 20日 カナダフィギュアスケート選手権(バンクーバー) 2
61.48
3
108.80
3
170.28
2007年11月1日 - 4日 ISUグランプリシリーズ スケートカナダ(ケベックシティ) 5
52.78
6
91.38
6
144.16
2007年9月27日 - 29日 2007年ネーベルホルン杯(オーベルストドルフ) 2
56.66
3
91.20
2
147.86
2005-2006 シーズン
開催日 大会名 SP FS 結果
2006年1月9日 - 15日 カナダフィギュアスケート選手権(オタワ) 5
51.08
6
100.70
6
151.78
2005年11月11日 - 13日 2005年ゴールデンスピン(ザグレブ) 1
49.48
1
96.87
1
146.35
2005年9月29日 - 10月2日 2005年ネーベルホルン杯(オーベルストドルフ) 2
46.53
1
101.74
2
148.27
2004-2005 シーズン
開催日 大会名 SP FS 結果
2005年2月28日 - 3月6日 2005年世界ジュニアフィギュアスケート選手権(キッチナー) 6
47.86
8
82.09
8
129.95
2005年1月17日 - 23日 カナダフィギュアスケート選手権(ロンドン) 4
51.95
8
72.83
8
124.78
2004年9月23日 - 26日 ISUジュニアグランプリ ベオグラード・スパロー(ベオグラード) 6
41.40
4
76.66
5
118.06

女子シングル

大会/年 2001-02 2002-03 2003-04 2004-05 2005-06 2006-07
四大陸選手権 5
カナダ選手権 10 7 4 6
ゴールデンスピン 2
世界Jr.選手権 13
JGPファイナル 5
JGPハルギタ杯 5
JGPスケートスロバキア 12 6
JGPクールシュヴェル 4 1
JGPサルコウ杯 8
トリグラフトロフィー 5 J

詳細

2006-2007 シーズン
開催日 大会名 SP FS 結果
2007年1月15日 - 21日 カナダフィギュアスケート選手権(ハリファックス) 6
47.44
5
96.79
6
144.23
2005-2006 シーズン
開催日 大会名 予選 SPFS 結果
2006年1月23日-26日 2006年四大陸フィギュアスケート選手権(コロラドスプリングス) - 5
50.98
6
94.30
5
145.28
2006年1月9日-15日 カナダフィギュアスケート選手権(オタワ) 4
21.50
5
42.46
4
82.05
4
146.01
2005年11月10日-13日 2005年ゴールデンスピン(ザグレブ) - 8
39.20
2
86.65
2
125,85
2004-2005 シーズン
開催日 大会名 予選 SPFS 結果
2005年1月17日-23日 カナダフィギュアスケート選手権(ロンドン) 8
16.64
3
47.62
8
66.86
7
131.12
2004年12月2日-5日 2004/2005 ISUジュニアグランプリファイナル(ヘルシンキ) - 8
41.21
4
82.87
5
124.08
2004年10月14日-17日 ISUジュニアグランプリ ハルギタ杯(ミエルクレア=チュク) - 7
40.82
6
74.83
5
115.65
2004年8月26日-29日 ISUジュニアグランプリ クールシュヴェル(クールシュヴェル) - 1
54.42
1
97.98
1
152.40
2003-2004 シーズン
開催日 大会名 SP FS 結果
2003年9月18日 - 21日 ISUジュニアグランプリ スケートスロバキア(ブラチスラヴァ) 8 5 6
2002-2003 シーズン
開催日 大会名 予選 SPFS 結果
2003年2月24日-3月2日 2003年世界ジュニアフィギュアスケート選手権(オストラヴァ) 11 12 12 13
2002年10月3日-6日 ISUジュニアグランプリ スケートスロバキア(ブラチスラヴァ) - 3 14 12
2002年8月21日-25日 ISUジュニアグランプリ クールシュヴェル(クールシュヴェル) - 3 4 4
2001-2002 シーズン
開催日 大会名 SP FS 結果
2002年4月18日 - 21日 2002年トリグラフトロフィー ジュニアクラス(イェセニツェ) 4 5 5
2001年11月1日 - 4日 ISUジュニアグランプリ サルコウ杯(マルメ) 10 8 8

プログラム使用曲

シーズン SP FS EX
2017-2018 ウィズ・オア・ウィズアウト・ユー
作曲:U2
演奏:エイプリル・マサーヴィー
振付:ジョン・ケアー、ジュリー・マルコット
ニュートロン・スター・コリジョン
アイ・ビロング・トゥ・ユー(あなたの声に私の心は開く)
アップライジング(叛乱)
曲:ミューズ
ホームタウン・グローリー
曲:アデル
振付:ジュリー・マルコット
ピアノ・マン
曲:ビリー・ジョエル
2016-2017[10] Killer
ボーカル:シール
振付:ジュリー・マルコット
水に流して
ボーカル:パトリシア・カース
振付:ジュリー・マルコット
ピアノ・マン
曲:ビリー・ジョエル
Heroes
ボーカル:ピーター・ガブリエル
2015-2016[11] 僕の歌は君の歌 映画『ムーラン・ルージュ』サウンドトラックより
ボーカル:ユアン・マクレガー
振付:ジュリー・マルコット
ホームタウン・グローリー
曲:アデル
振付:ジュリー・マルコット
スマイル
曲:ナット・キング・コール
ピアノ・マン
曲:ビリー・ジョエル
2014-2015[12] Un Peu Plus Haut
ボーカル:ジネット・リノ
ニュートロン・スター・コリジョン
アイ・ビロング・トゥ・ユー(あなたの声に私の心は開く)
アップライジング(叛乱)
曲:ミューズ
Listen to my heart
ボーカル:ジョシュ・ヤング
ワン
曲:メアリー・J. ブライジ、U2
Say Something
曲:ア・グレイト・ビッグ・ワールド feat. クリスティーナ・アギレラ
2013-2014[13] トリビュート
作曲:エリック・ラドフォード
映画『アリス・イン・ワンダーランド』より
作曲:ダニー・エルフマン
Everlasting
作曲:Two Steps from Hell
トゥルー・カラーズ
ボーカル:Young Artists Against Bullying
Say Something
曲:ア・グレイト・ビッグ・ワールド feat. クリスティーナ・アギレラ
2012-2013 ラ・ボエーム 映画『エンジェル』より
作曲:フィリップ・ロンビ
ホームタウン・グローリー
曲:アデル
Ho Hey
曲:ザ・ルミニアーズ
トゥルー・カラーズ
ボーカル:Young Artists Against Bullying
2011-2012 アランフエス協奏曲
作曲:ホアキン・ロドリーゴ
美しき生命
イエロー
作曲:コールドプレイ
ドント・ストップ・ビリーヴィン
テレビドラマ『glee/グリー』より
When She Loved Me
ボーカル:ジョシュ・ヤング
Helpless
曲:k.d.ラング
2010-2011 ふたりの天使
作曲:サン・プルー
The Train
作曲:コンスタンティン・クリメッツ
映画『ジョー・ブラックをよろしく』より
作曲:トーマス・ニューマン
ドント・ストップ・ビリーヴィン
テレビドラマ『glee/グリー』より
2009-2010 ホテル・カリフォルニア
作曲:イーグルス
Selection of music
作曲:ピエール・ポルト
Angels On The Moon
曲:スライヴィング・アイボリー
2008-2009 4 Lamentations 歌劇『トスカ』より
作曲:ジャコモ・プッチーニ
The Story
by Brandi Carlile

脚注

参考文献

外部リンク

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