静岡県の市町村章一覧

静岡県の市町村章一覧(しずおかけんのしちょうそんしょういちらん)は、静岡県内の市町村に制定されている、あるいは制定されていた市町村章の一覧である。なお、一覧の順序は全国地方公共団体コード順による。廃止された市町村章は廃止日から順に掲載している。

概要

静岡県側から見た富士山
静岡県側から見た富士山
伊豆半島
伊豆半島

市部

市章由来制定日備考
静岡市富士山駿河湾の波を表したもの[11][14]2003年5月29日[14][11]2代目の市章である
色は白色と青色が指定されている[14]
浜松市市の北部にある森林地帯と南側にある浜名湖遠州灘を表したもの[7][15]2005年7月1日[7][15]2代目の市章である
色は緑色と青色が指定されている[16]
沼津市「ヌ」と松葉を表したもの[5][17]1927年8月4日[17][5]
熱海市の花の中に太平洋の波を象徴し、その波の内側に熱海温泉を表したもの[11]1937年4月10日[18]1949年4月10日に再制定される[11][19]
三島市三嶋大社の紋章に因み、富士山+「三」(川)を変形し、清流を表したもの[5][20]1941年4月29日[5]
富士宮市中央に富士山・外郭に・「宮」を表したもの[2][4]1942年12月23日[2][4]大宮町制時に2代目の大宮町章として1934年4月1日に制定したものを市制施行後に継承する[4]
伊東市「い」を十個配列し、「いとう」を表したもの[11][21]1948年4月20日[11][21]
島田市お茶と大井川の流れ[5][22]2005年7月14日[5][22]2代目の市章である
上部左の線と左右の線が緑色・上部右の線と下部の(下部中央)の線が青色が指定されている[23]
富士市富士山を配置して外円は旧・富士市・吉原市鷹岡町、下の三本の曲線は田子の浦を表したもの[2][3][24]1967年3月1日[2][24]2代目の市章である
色は緑色が指定されている[25][3]
磐田市「い」を図案化したもの[11][26]2005年6月5日[11][26]2代目の市章である
左側は青色・真ん中は赤色・右側は緑色が指定されている[27]
焼津市「ヤイヅ」を図案化したもの[2][28]1952年11月24日[2][28]
掛川市
(紫色篇)

(黒色篇)
キキョウの花の中に「K」を配したもの[5][29]2005年8月6日[5][29]色は紫色か黒色が指定されている[30]
藤枝市の花を図案化したもの[7][31]1954年9月11日[7][31]色は藤色が指定されている[32]
御殿場市富士山箱根外輪を「G」の形に図案化したもの[5][6]1957年9月20日[33][5][6]色はセピア色が指定されている[34]
袋井市「F」を図案化したもの[7][35]2005年6月25日[7][35]2代目の市章である
下田市四つの「下」と中心に「田」の字に作り、下田港を意味したもの[8][7][36]1958年12月22日[8][7][36]下田町章として制定されていたものを市制施行後に継承される
裾野市五つの「ス」を組み合わせ、富士山を形どったもの[7][8][9]1957年9月18日[7][9][8]裾野町章として制定されていたものを市制施行後に継承される
湖西市「こ」を図案化したもの[5][37]1972年1月1日[5][37]
伊豆市伊豆の大自然を象徴したもの[11][38]2004年6月26日[11][38]
御前崎市「O」・「オ」を表したもの[5][39]2004年8月1日[5][39]2005年4月1日に告示される[40]
色は青色と橙色が指定されている[40]
菊川市の花と菊川の流れを表したもの[5][41]2005年4月17日[5][41]色は上部は黄緑色・下部は緑色が指定されている[42]
伊豆の国市北条氏の紋章である「三つ鱗」・伊豆半島狩野川を表したもの[5]2005年4月1日[43]2006年12月22日に告示される[44][5]
色は藤色と緑色が指定されている[44]
牧之原市「マ」を基本的にし、駿河湾牧之原台地などの地勢・の葉を図案化したもの[2][45]2006年3月19日[2][45]色は青色・黄緑色・緑色が指定されている[46]

町村部

町村町村章由来制定日備考
賀茂郡東伊豆町全体は丸くした伊豆半島の図形であり、合併前の稲取町城東村を両翼を表し、「和」で繋いだもの[7]1969年8月1日[7]
河津町「河つ」を組み合わせたもの[5]1968年3月20日[5]
南伊豆町円は合併前の南中村南上村三坂村三浜村竹麻村南崎村の和をV型にしたもの[2]1970年7月21日[2]
松崎町「マツ」を意匠化し、「マ」を鶴の形にしたもの[2][47]1965年11月3日[2][48]
西伊豆町「N」を基にし、図案化したもの[7]2005年5月21日[7]2代目の町章である
色は太陽の部分は橙色・波の部分は青色が指定されている[49]
田方郡函南町丸・垂直・垂平線を表したもの[5]1969年6月18日[5]
駿東郡清水町「水」の周りに「し」を意匠化したもの[7]1965年10月30日[7]
長泉町「長」をの形に図案化したもの[7][50][51]1956年1月25日[7][51]長泉村章として制定されたものを町制施行後に継承される
小山町「O」を基本にして頂点は富士山を表し、それを図案化したもの[5][10][52]1970年1月1日[5][10][52]1969年12月20日に告示されたものを翌年1月1日に制定される[53]2代目の町章である
榛原郡吉田町「ヨ」は住吉・川尻・片岡・北区の四地区であり、それを円く象って「吉」を表し、更に「田」の字の一部である「十」を中心にしたもの[2]1972年9月1日[2]
川根本町上部は「森」・中間は「水」・下部は「癒しの里」を表しているもの[5]2005年11月9日[5]色は緑色・水色・黄緑色が指定されている[54]
周智郡森町「もり」を図案化し、「も」はの形に象ったもの[2]1965年9月24日[2]

廃止された市町村章

市郡町村市町村章由来制定日廃止日備考
富士郡大宮町外枠は「大」を変形し、内側に矢を三つ合わせて「宮」としたもの[55]1912年7月7日[55]1934年4月1日初代の町章である
周智郡山梨町「山」を月見の里の「月」に象ったもの[56]1962年5月[56]1963年1月1日
富士市外側は「U」を円くし、中央部の山の形は「F」と富士山を表したもの[57]1955年6月27日[57]1966年11月1日富士町章として制定され、市制施行後に初代の市章として継承された
1949年に町制20周年記念として懸賞募集され、一等当選をしたものを同年7月27日に富士町議会の議決として制定され、市制施行後の1955年6月27日の富士市議会の議決により、再制定された[57]
吉原市「Y」を形どり、王冠のような部分は工業都市を象徴している歯車を意味している[58]1948年4月1日[58]旧・吉原市制時に市章として制定され、新・吉原市制時に継承された
富士郡鷹岡町不明不明
駿東郡原町歌川広重が描いた原宿富士山浮世絵にある特異な富士山の形を主体にし、海道一美しい富士の見える町を象徴したもの[59]1963年5月[59]1968年4月1日制定前は作成されていなかった[60]
磐田郡福田町を配し、中央部に「福」を据えたもの[61]非公式1968年11月9日正式な町章ではなく非公式に使用された
安倍郡大河内村作成されていない[62]1969年1月1日
梅ヶ島村作成されていない[63]
玉川村作成されていない[64]
井川村茶葉の中に「井」を入れ、それを中心に山と木を川に捩って三方へ伸ばして、井川を象徴したもの[65]1955年5月[65]新庁舎完成を記念して制定された[65]
清沢村作成されていない[66]
大川村作成されていない[67]
駿東郡小山町純銀七宝神鏡形の中に富士山・「小山町」の文字を配し、象徴したもの[68]不明1969年12月20日初代の町章である
小笠郡小笠町「小笠」を組み合わせ、図案化したもの[69]1964年[69]1970年8月町中央公民館の完成を記念して制定された[69]
制定前は作成されていなかった[70]
浜名郡湖西町左側の波はサンズイ・中央部の帆は「古」を形どり・右側は「月」、それらを合わせて浜名湖に臨む「湖」を表したもの[71][72]1955年4月[71]1972年1月1日湖西町誕生記念の一環として制定された
浜名郡可美村サクラの花弁の中に「美」を中心部に置き、図案化したもの[73]不明1972年11月11日初代の村章である
小笠郡大浜町「お」と波を図案化したものであり、波は遠州灘・円は町勢の円満を意味してから緑に囲まれた平和な町を表したもの[74][75]1963年1月1日[75]1973年4月1日
城東村作成されていない[76]
志太郡大井川町太平洋太平洋を町の地形に組み合わせたもの[77]1963年[77]1978年10月23日大井川町役場職員記章として制定された[77]
制定前は作成されていなかった[78]
浜名郡可美村の花で縁取って華は「可」に通じかつ南側は太平洋・北側は南アルプスに対し、「美」はの葉を構成し、象徴したもの[79]1972年11月11日[79]1991年5月1日
静岡市徳川家の紋章であるを外側にし、「しづ岡」を組み合わせたもの[80]1914年4月11日[81]2003年4月1日初代の市章である
清水市「清」を図案化したもの[82]1928年8月10日[82]
田方郡修善寺町修善寺温泉を表したもの[83]1924年8月31日[83][13]2004年4月1日
土肥町観光都市を象徴する為に「TOY」を表し、農鉱・水産・観光の「Y」意味するもの[84][83]1961年11月29日[84]
天城湯ケ島町外環は「天」と湯ヶ島温泉郷を表し、内部の山は天城山(万二郎岳、万三郎岳、遠笠山)と狩野氏の紋章である三本杉を併せ、表したもの[13]1961年5月26日[85]
中伊豆町伊豆半島の地形を図案化し、その中に「中」を真ん中に組み合わせたもの[13]1964年[86]
榛原郡御前崎町「お」を図案化したもの[87]1961年5月19日[88]
小笠郡浜岡町「ハマ」を図案化したもの[89]1960年11月30日[89]
小笠郡小笠町「オガサ」を図案化したもの[90]1970年8月[90]2005年1月17日
菊川町「キ」を九個で丸を描き、中央へ縦に「川」を入れて図案化したもの[91][92]1954年4月[92]
磐田市周りの丸は「い」を表し、同時に「わ」は和に、さらに「田」を表現し、中央にダイヤを配したもの[93]1947年10月1日[94]2005年4月1日磐田町章として制定され、市制施行後に初代の市章に継承される
磐田郡福田町「フ」を遠州灘に面した町を端的に表したもの[95]1968年11月9日[94][95]
竜洋町「り」を象ったもの[96]1963年11月1日[94][96]
豊田町「ト」を図案化して四つを周りに外向けに配して「トヨ」とし、その円の中央の「十」によって「田」とし、これらの円を翼形に作図したもの[97]1957年9月29日[94][97]豊田村章として制定され、町制施行後に継承された
豊岡村「と」を組み合わせたもの[98]1974年10月1日[94]
掛川市掛川城(雲霧城)の桔梗御紋を引用したもの[99]1956年2月28日[99]初代の市章である
小笠郡大東町富士山遠州灘を図案化し、それを形どったもの[99][100]1973年10月25日[99]
大須賀町横須賀大淵笠原の三地区を各矢羽根で表し、この三つを組み合わせて「大」を形取っているもの[99]1962年10月25日[99]
賀茂郡西伊豆町「西」を意匠化したもの[101]1966年9月[102]初代の町章である
賀茂村「カ」を円形に変形させ、どっしりと大地に居座る姿を造形化したもの[103][104]1973年1月[105]色は橙色が指定されている[104]
田方郡戸田村「戸田」を船の羅針盤型に図案化したもの[106]1989年3月[106]
伊豆長岡町全体的に「ハト」を表し、「長」中に伊豆長岡温泉の湯煙を配したもの[107]1974年3月23日[107]
韮山町全体は「和」であり、上部に「ラ」を二つを対称に並べ「韮」の表音とし、下部に図案化した「山」を配したもの[107]1970年12月9日[107]
大仁町円の上半分は「大」・下半分は「仁」を図案化したもの[108][107]1978年3月27日[107]1957年に制定されていたものを1978年3月27日に再制定された[107][108]
袋井市「フ」を図案化し、飛躍する鳥を象ったもの[109][110]1958年11月3日[109]初代の市章である
1961年6月1日に再制定された[110]
磐田郡浅羽町「ア」を図案化したもの[110]1960年4月1日[110]
島田市全体は「シマダ」を図案化したものであり、「マ」を四つ組み合わせて、「島」を意味し、それを円で囲んで「田」を表したもの[111][112]1915年10月23日[112][111]2005年5月5日島田町章として制定されたものを市制施行後に継承された
榛原郡金谷町「カナヤ」を組合せたもの[112]1958年5月3日[112]
浜松市波涛逆巻く遠州灘に臨む街であり、根上がり松の景勝地をたたえられたことを象徴しているもの[113]1911年7月1日[114]2005年7月1日初代の市章である
浜北市「ハマ北」を造形し、表現したもの[115]1963年6月27日[115][114]浜北町章として制定され、市制施行後に継承された
天竜市「て」を変形し、図案化したもの[116]1959年2月20日[116][114]
周智郡春野町三つの「春」を組み合わせ、重ねたもの[117]1967年6月1日[114]
磐田郡龍山村「タ」を象ったもの[118]1967年4月[119][114]
佐久間町「さ」を力強い中に格調高く造形し、表現したもの[120]1966年9月26日[114]
水窪町木の年輪に三つの円を描き、その中に「水」を配したもの[121]1952年2月29日[114]
浜名郡舞阪町全体は「マ」を表しており、その内、円は浜名湖・左側の方形は舞阪町の位置・細い空間は河口(今切口)である[122]1961年10月16日[114]
雄踏町「ユ」を浜名湖の様に図案化したもの[123]1969年4月12日[114]
引佐郡細江町澪標を図案化したもの[124]1957年1月1日[114]色は緑色が指定されている[124]
引佐町三つの「引」を組み合わせて図案化したもの[125]1953年10月22日[114]
三ケ日町全体の形はミカンを表し、右上はミカンの葉・「三」・「ケ」と真ん中は「ひ」を表しているもの[126]1959年4月1日[126][114]
榛原郡中川根町「中川根」を図案化し、大井川流域の街並みを表したもの[127]1959年4月[128]2005年9月20日中川根村章として制定され、町制施行後に継承された
本川根町三本の円は川・円内の黒三角は木と山林と安定を示したものかつ「本」を表したもの[129]1966年11月3日[128][129]
榛原郡相良町「さ」を変形したもの[130]1959年2月[131]2005年10月1日
榛原町「は」を鳩の形に図案化したもの[132][133]1969年2月10日[133]
庵原郡蒲原町赤色の「蒲」を配したものでミカンサクラエビであり、円の下部の緑色で「原」を表したもの[134]1960年代前半[135]2006年3月31日色は赤色と緑色が指定されている[134]
榛原郡川根町昭和の大合併前の伊久身村・下川根村(改称して川根町)・笹間村イニシャルに「川」を組み合わせ、下に余白を残したもの[5]1955年4月1日[5]2008年4月1日
庵原郡由比町ミカンの花の中に「由」を描き、雄蕊を11個を配し、周囲にカモメを象徴したもの[2]1950年2月18日[2]2008年11月1日
志太郡大井川町縦の三本線は大井川・下の線は駿河湾・丸は町の位置と駿河湾の波を表したもの[136][11]1978年10月23日[11]色は紺色が指定されている[137]
庵原郡富士川町富士山富士川ミカンの葉を取り入れたもの[7][138]1963年11月1日[7][138]
志太郡岡部町全体は「オカベ」を図案化し、富士山・左右には鳩を意匠化したもの[12][11]1972年5月23日[11]2009年1月1日
富士郡芝川町「芝川」を図案化し、「芝」で「川」を囲んたもの[5]1958年10月6日[5]2010年3月23日
浜名郡新居町1600年徳川家康新居関所を創設したことから、その関所の「関」を図案化したもの[139][5]1924年12月29日[5]

参考文献

書籍

  • 小学館辞典編集部 編『図典 日本の市町村章』(初版第1刷)小学館、2007年1月10日。ISBN 4095263113。
  • 近藤春夫『都市の紋章 : 一名・自治体の徽章』行水社、1915年。NDLJP:955061
  • 中川幸也『シリーズ人間とシンボル第2号「都市の旗と紋章」』中川ケミカル、1987年10月11日。
  • 丹羽基二『日本の市章 (東日本)』保育社、1984年4月5日。
  • 望月政治『都章道章府章県章市章のすべて』日本出版貿易株式会社、1973年7月7日。
  • NHK情報ネットワーク『NHKふるさとデータブック5 [東海]』日本放送協会、1992年4月1日。

東部地方

  • 土肥町役場『広報といまち 昭和36年12月20日号』静岡県田方郡土肥町、1961年6月20日。
  • 賀茂村役場『合併45周年記念 賀茂村勢要覧』静岡県賀茂郡賀茂村、2001年9月。
  • 天城湯ヶ島町役場『広報天城湯ヶ島 縮刷版1号−144号』静岡県田方郡天城湯ヶ島町。
  • 富士市総務部総務課『富士 1955 (富士市勢要覧)』静岡県富士市、1955年10月。
  • 吉原市商工課『吉原市勢要覧 昭和36年版』静岡県吉原市、1961年。
  • 鷹岡町役場総務課『鷹岡町勢要覧 昭和33年度版』静岡県富士郡鷹岡町、1958年11月。

中部地方

  • 相良町役場『広報さがら 昭和34年2月15日号』静岡県榛原郡相良町。

西部地方

  • 可美村役場『可美村勢要覧 '88 わたしたちの可美村』静岡県浜名郡可美村、1988年5月1日。
  • 山梨町役場『広報やまなし 昭和37年6月10日号』静岡県周智郡山梨町、1962年6月1日。

脚注

  1. 世界遺産富士山 - 静岡県
  2. 図典 日本の市町村章 p132
  3. NHKふるさとデータブック p246
  4. 知りたい/調べたい 富士宮大百科事典”. 富士宮市. 2011年12月21日閲覧。
  5. 図典 日本の市町村章 p130
  6. 市の紹介”. 御殿場市. 2011年12月21日閲覧。
  7. 図典 日本の市町村章 p131
  8. 都章道章府章県章市章のすべて p321
  9. ようこそ!『健康文化都市』裾野市へ”. 裾野市. 2011年12月21日閲覧。
  10. NHKふるさとデータブック p316
  11. 図典 日本の市町村章 p129
  12. NHKふるさとデータブック p327
  13. 修善寺町外3町合併協議会 慣行の取り扱い
  14. 市章”. 静岡市. 2011年12月22日閲覧。
  15. 市章・市の花・市の木・市の鳥”. 浜松市. 2018年9月27日閲覧。
  16. 浜松市告示第322号”. 浜松市. 2018年9月27日閲覧。
  17. 沼津市章”. 沼津市. 2011年12月21日閲覧。
  18. 都章道章府章県章市章のすべて p314
  19. 熱海市例規集(「熱海市徽章」)”. 熱海市. 2011年12月21日閲覧。
  20. 市の紋章・木・花・鳥”. 三島市. 2011年12月21日閲覧。
  21. 伊東市の紋章”. 伊東市. 2011年12月21日閲覧。
  22. 島田市の市章について”. 島田市. 2011年12月22日閲覧。
  23. 島田市の市章および市旗
  24. 市章”. 富士市. 2011年12月23日閲覧。
  25. 富士市の市章の制定
  26. シンボル”. 磐田市. 2011年12月23日閲覧。
  27. 磐田市の市章
  28. 焼津市のすがた”. 焼津市 (2011年6月6日). 2011年12月21日閲覧。
  29. 掛川市の市章・花・木・鳥”. 掛川市. 2011年12月23日閲覧。
  30. 掛川市の市章
  31. 市章、市の木・市の花・市の鳥”. 藤枝市 (2009年9月5日). 2011年12月21日閲覧。
  32. NHKふるさとデータブック p261
  33. 都章道章府章県章市章のすべて p319
  34. NHKふるさとデータブック p264
  35. 市章”. 袋井市. 2011年12月23日閲覧。
  36. 下田市例規集「下田市の紋章を定めることについて」”. 下田市. 2011年12月25日閲覧。
  37. 市の概要”. 湖西市. 2011年12月23日閲覧。
  38. 市章・花・鳥・木”. 伊豆市. 2011年12月23日閲覧。
  39. 市章・市の花・市の木”. 御前崎市. 2011年12月23日閲覧。
  40. 御前崎市章の制定
  41. 市章”. 菊川市. 2011年12月23日閲覧。
  42. 菊川市市章
  43. 伊豆の国市章
  44. 伊豆の国市章、市の花・木
  45. 牧之原市の市章”. 牧之原市. 2011年12月23日閲覧。
  46. 牧之原市章デザインマニュアル
  47. 町章 | 松崎町 公開日 2016年02月04日
  48. あゆみ1962~ | 松崎町 公開日 2016年02月04日
  49. 西伊豆町の町章及び町の花・町の木選定結果
  50. NHKふるさとデータブック p314
  51. 町章・町の木・町の花”. 長泉町 (2007年6月4日). 2011年12月21日閲覧。
  52. 町章・憲章・木花鳥”. 小山町. 2011年12月29日閲覧。
  53. 小山町章・町旗
  54. 川根本町章
  55. 都市の紋章:一名・自治体の徽章 p45
  56. 広報やまなし 昭和37年6月10日号
  57. 富士市勢要覧 1955
  58. 吉原市勢要覧 昭和36年
  59. 静岡年鑑 1964 p271
  60. 静岡年鑑 1962 p290
  61. 静岡年鑑 1962 p386
  62. 静岡年鑑 1962 p326
  63. 静岡年鑑 1962 p329
  64. 静岡年鑑 1962 p332
  65. 静岡年鑑 1962 p335
  66. 静岡年鑑 1962 p338
  67. 静岡年鑑 1962 p342
  68. 静岡年鑑 1962 p304
  69. 静岡年鑑 1969 p399
  70. 静岡年鑑 1964 p372
  71. 静岡年鑑 1964 p418
  72. 町のあゆみ 昭和30年8月10日号 p1
  73. 静岡年鑑 1964 p408
  74. 静岡年鑑 1969 p395
  75. 静岡年鑑 1964 p359
  76. 静岡年鑑 1969 p392
  77. 静岡年鑑 1969 p373
  78. 静岡年鑑 1962 p347
  79. 可美村勢要覧 '88 私たちの可美村 p6
  80. 都章道章府章県章市章のすべて p312
  81. 静岡市記章
  82. 清水市ホームページ プロフィール
  83. NHKふるさとデータブック p296
  84. 広報 といまち 昭和36年12月20日号 第11号
  85. 広報天城湯ヶ島 縮刷版1号−144号
  86. 中伊豆町ホームページ 中伊豆町のあゆみ
  87. 御前崎町の紹介
  88. 御前崎町の歩み 昭和36年~
  89. NHKふるさとデータブック p350
  90. 小笠町ホームページ 町の紹介 町長より
  91. NHKふるさとデータブック p353
  92. 菊川町ホームページ 菊川の概要
  93. 都章道章府章県章市章のすべて p317
  94. 磐南5市町村合併協議会 磐南5市町村の慣行の状況
  95. NHKふるさとデータブック p364
  96. NHKふるさとデータブック p366
  97. 豊田町データ
  98. NHKふるさとデータブック p370
  99. 掛川市・大東町・大須賀町合併協議会 慣行の取り扱いについて
  100. 大東町のシンボル
  101. NHKふるさとデータブック p290
  102. 広報にしいず 2005年3月号 p3
  103. 合併45周年記念 賀茂村勢要覧 p26
  104. NHKふるさとデータブック p292
  105. 合併45周年記念 賀茂村勢要覧 p20
  106. 沼津市・戸田村合併協議会 慣行の取扱いについて
  107. 伊豆長岡町・韮山町・大仁町合併協議会の調整方針 慣行の取扱い
  108. NHKふるさとデータブック p308
  109. 都章道章府章県章市章のすべて p358
  110. 袋井市・浅羽町合併協議会 慣行の取り扱いについて
  111. 島田市紋章
  112. 島田市・金谷町合併協議会 慣行の取扱い
  113. 旧・浜松市の紹介
  114. 天竜川・浜名湖地域合併協議会 第5回合併協議会 市町村記章
  115. 浜北市のシンボル
  116. 天竜市章
  117. NHKふるさとデータブック p360
  118. NHKふるさとデータブック p371
  119. 龍山村誕生100年の歩み
  120. 佐久間町のプロフィール
  121. NHKふるさとデータブック p376
  122. NHKふるさとデータブック p379
  123. 雄踏町章/人口/町民憲章
  124. NHKふるさとデータブック p384
  125. NHKふるさとデータブック p386
  126. 三ケ日町の概要
  127. NHKふるさとデータブック p344
  128. 中川根町・本川根町合併協議会 慣行の取扱いについて
  129. NHKふるさとデータブック p346
  130. NHKふるさとデータブック p333
  131. 広報さがら 昭和34年2月15日号
  132. NHKふるさとデータブック p335
  133. 榛原町章・町の花木・町民憲章・宣言
  134. NHKふるさとデータブック p322
  135. 蒲原町役場
  136. NHKふるさとデータブック p329
  137. NHKふるさとデータブック p331
  138. 富士市・富士川町合併協議会 慣行の取扱いについて
  139. NHKふるさとデータブック p382

関連項目

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