岐阜県の市町村章一覧

岐阜県の市町村章一覧(ぎふけんのしちょうそんしょういちらん)は、岐阜県内の市町村に制定されている、あるいは制定されていた市町村章の一覧である。なお、一覧の順序は全国地方公共団体コード順による。廃止された市町村章は廃止日から順に掲載している。

市部

市市章由来制定日備考
岐阜市古くは「井口」と呼ばれており、「井」を図案化したもの[1][2]1909年8月27日[2]1889年7月1日に制定されていたものを再制定したもの[3]
大垣市「大」を図案化し、同時に「大柿」の蔕の形を表したもの[4][2]1918年4月1日[2]
高山市「岳」の形象体文字を図案化したもの[5]1937年6月10日[5]1906年2月11日に高山町章として制定され、[6]1937年6月10日に高山市章として再制定され、更に1962年4月10日に施行された[7]
多治見市桔梗の花に「多」を配したもの[5]1981年2月1日[5]2代目の市章である
初代の市章は現在の市章と似ており、由来は同じであり、1940年8月1日に制定された[8]
関市「セキ」を丸く図案化したもの[9][5]1963年7月17日[5]制定前から使用され、1963年7月17日に正式に制定される[10]
中津川市近村合併で市域が輪のように拡がり、団結の和を示すことで市勢が一段と躍進を
みることを象徴していることを表したもの[5]
1955年12月19日[5]2代目の市章である
美濃市「美濃(三の)」を図案化し、「の」を亀の甲型にしたもの[11][12]1954年4月1日[12]
瑞浪市円満に飛躍する瑞浪市にちなみ丸い3つの波が躍動する姿を表現したもの[12]1954年4月1日[12][13]
羽島市竹ヶ鼻城主の紋所と羽島市の「羽」を図案化したもの[5]1954年8月1日[5]1964年11月25日に告示された[14]
恵那市「エナ」を輝き上る中を飛ぶ鳥の形に図案化したもの[15][2]2004年10月25日[2]旧・恵那市制時の1954年7月10日に制定され、新制施行後に継承される[16]
美濃加茂市「か」を木曽川の流れの形に図案化したもの[17][12]1961年11月10日[12]2代目の市章である
土岐市「土」を図案化し、美濃焼を表徴したもの[18][5]1955年2月1日[5]
各務原市「各」を図案化したもの[2]1963年4月1日[2]1966年5月31日に再制定される[19]
可児市
(臙脂色篇)

(黒色篇)
「可」を近代的な感覚で図案化したもの[20][21]1982年4月1日[22]1964年10月5日に可児町章として制定され、市制施行後に継承される[21][22]
色は臙脂色か黒色が指定されている[22]
山県市「山」を図案化したもの[12]2004年1月28日[12]2003年4月1日に公表し、翌年2004年1月28日に制定され、色は緑色と青色が指定されている[23]
瑞穂市「M」と二本の稲穂を図案化したもの[12]2003年7月22日[12]色は黄緑色・緑色・深緑色が指定されている[24]
飛騨市合併前の古川町・神岡町・河合村・宮川村を「水」として表している[5]2004年2月1日[25]2003年11月5日に公表され、[5]翌年2004年2月1日に制定され、色は水色が指定されている[25]
本巣市「も」を図案化し、四つの円を表している[12]2004年5月15日[12]色は緑色が指定されている[26]
下呂市「G」を表している[21]2004年6月21日[21]2004年6月10日に公表されていたものを同年6月21日に制定し、色は緑色・青色・橙色が指定されている[27]
海津市躍動感あふれる市を築き、いきいきと元気に暮らす様子と木曽三川を表している[2]2005年3月28日[2]色は緑色と青色が指定されている[28]
郡上市「G」を表している[21]2004年8月30日[21]色は緑色・青色・橙色が指定されている[29]

町村部

郡町村町村章由来制定日備考
羽島郡岐南町「G」を基本にし、図案化したもの[21][30]1986年7月15日[21][30]岐南町立各小中学校美術教師10人の共同作品である[31]
2代目の町章である
笠松町「カサ」と松葉模様を表している[2][30]1965年4月1日[2][30]2代目の町章である
養老郡養老町「ヨーロー」を表している[12]1955年4月1日[12]
不破郡垂井町「垂」を図案化したもの[5]1962年7月31日[5]
関ケ原町「セ」を図案化し、兜を象っている[21]1971年3月16日[21]2代目の町章である
安八郡神戸町「神」を配したもの[21]1963年12月23日[21]
輪之内町「ワノ内」を円形の形に意匠化したもの[32][12]1955年10月5日[12]
安八町「安八」を表している[2]1956年5月[2]安八村章として制定され、町制施行後に継承される
揖斐郡揖斐川町「い」を図案化したもの[2]2005年7月1日[2]
大野町「大」を図案化し、輪を表したもの[2]1962年4月1日[2]
池田町「池田」を図案化したもの[2]1968年3月1日[2]
本巣郡北方町「北方」を図案化したもの[21][30]1889年7月1日[21][30][33]1916年に正式に制定された[33][30][21]
近藤友諒の作品である[30]
色は緑色が指定されている[33]
加茂郡坂祝町「さ」を図案化したもの[21]1968年10月1日[21]1968年12月24日に告示される[34]
富加町「と」を飛翔する鳥を象徴して図案化したもの[35][5]1974年7月1日[5]
川辺町「川辺」を円形に図案化したもの[36][21]1968年10月23日[21][37]
七宗町「七」を図案化したもの[5]1969年2月11日[5]七宗村制時に制定され、町制施行後に継承される
八百津町「八」を円形に図案化したもの[38][12]1963年11月8日[12]
白川町「白」を図案化したもの[21]1963年5月10日[21]
東白川村「ヒシ」を組み合わせたもの[5]1967年11月23日[5]
可児郡御嵩町「M」で山の形を表したもの[12]1976年12月27日[12]色は緑色が指定されている[39]
大野郡白川村「シ」を円形に図案化し、下部のピラミッドは合掌造りを表したもの[40][21]1963年2月1日[21]

廃止された市町村章

2004年以前

市郡町村町村章由来制定日廃止日備考
多治見市「壺」を意匠化し、「多」を配している[41]1941年4月[41]1981年2月1日初代の市章である
羽島郡岐南町「ぎ南」を図案化し、「ぎ」を円満と平和を目的とするために二重円・その中に発展を目的とするために「南」を配したもの[42]1959年4月25日[42]1986年7月15日告示第10号で決定した[42]
初代の町章である
揖斐郡徳山村作成されていない[43]1987年4月1日
郡上郡明方村「み」を飛ぶ鳥の姿に図案化し、雄和と平和を表したもの[44][45]1975年12月20日[44]1992年4月1日
山県郡高富町「高」を鳩の形に図案化したもの[46][47]1972年5月16日[47]2003年4月1日
伊自良村(著作権存続)「イジラ」を図案化したもの[47]1973年1月1日[47]
美山町「美山」を図案化したもの[47]1962年4月1日[47]1962年7月1日に告示された[48]
美山村章として制定され、町制施行後に継承された
本巣郡巣南町「す南」を図案化したもの[49]1974年11月4日[50][51]2003年5月1日
穂積町「ホ」を中心にして稲穂を象り、それを円形に組み合わせたもの[52][49]1955年2月18日[49][53]
吉城郡古川町「古川」を図案化したもの[54]1956年4月[55]2004年2月1日
神岡町「か」を鵬の形に図案化したもの[56]1972年5月29日[57]1975年6月に制定される[55]
2代目の町章である
河合村「河」を円形に図案化したもの[58]1968年9月[55]
宮川村「宮川」を図案化したもの[59]1957年3月[55]
本巣郡本巣町「本」を図案化したもの[60]1965年9月1日[60]色は緑色が指定されている[60]
真正町(著作権存続)「シ」を丸く意匠化かつ図案化したものである[61][62]1975年7月1日[62]
糸貫町「イト」を図案化したもの[63]1969年7月[63]
根尾村(著作権存続)基本的に「根」を中心にし、無限を表すために左右の翼で力強く表し、未来の雄和を象徴して丸く図案化したもの[64][65][66]1978年6月20日[64]
益田郡小坂町全体は「小」を図案化し、中央部は林(美林)と山嶽を表したもの[67][68]1960年7月29日[68][69]2004年3月1日
金山町三角形は「金山」・外円は「融和」と「協力」を表し、頂点は町の発展を示したもの[70][71]1960年5月1日[71][70]
下呂町「下ロ」を組み合わせて図案化したもの[72][73]1958年3月31日[73][74]2代目の町章である
萩原町「ハギ」を端的に図案化し、「信義」・「勤労」・「友愛」を印象付けて円満平和を近代的総会に表したもの[75][76]1960年7月1日[75][76]1956年8月に制定されていたもの[77]を1960年7月1日に再制定された[76]
馬瀬村「マ」を意匠化し、三角形は山・その他は川の蛇行を表したもの[78]1974年5月9日[79]
郡上郡白鳥町「しろ」を飛鳥の形に組み合わせたもの[80][81]1965年12月15日[81]2代目の町章である
八幡町「八」を図案化したもの[81]1970年5月1日[81]2代目の町章である
大和町「大」を図案化したもの[81]1965年4月1日[81]大和村章として制定され、町制施行後に継承された
色は臙脂色が指定されている[82]
高鷲村(著作権存続)大日ヶ獄・見当山・鷲ヶ獄の三山をオオワシを表している[83][81]1973年5月23日[81]
美並村(著作権存続)「み」を粥川に生息している鰻の形に図案化したもの[84][81]1974年8月1日[81]2代目の村章である
明宝村「M」を意匠化し、丸は村民の情熱を表したもの[85][81]1992年11月1日[81][85]
和良村(著作権存続)「ワラ」を図案化したもの[81]1974年10月14日[81]
恵那郡明智町「アケチ」を右下より右回りに組み合せたもの[16]1957年7月6日[16]2004年10月25日
岩村町「岩」を意匠化したもの[86][16]1965年3月31日[16]
上矢作町(著作権存続)「上」・「カミ」と象徴し、意匠化されたもの[16]1981年12月24日[16]色は緑色と水色が指定されている[16]
制定前は作成されていなかった[43]
山岡町「岡」を図案化し、山で囲んだもの[16]1955年3月1日[87]
串原村(著作権存続)「クシ」を意匠化したもの[16]1974年9月8日[16]
羽島郡川島町(著作権存続)「川」を図案化し、「円」を表し、「若い芽」を配したもの[88]1972年8月15日[89]2004年11月1日

2005年以降

市郡町村町村章由来制定日廃止日備考
揖斐郡揖斐川町「川」を中心にし、五つの「ビ」を円形に配し、「いび」を表したもの[90]1955年7月1日[91]2005年1月31日初代の町章である
春日村「か」を端的に図案化したもの[92]1973年12月18日[91]2代目の村章である
谷汲村「谷」を図案化したもの[93]1977年7月27日[91]2代目の村章である
久瀬村「久」を図案化したもの[94]1979年10月23日[91]
坂内村「坂内」を図案化したもの[95]1931年12月18日[91]2代目の村章である
藤橋村横山ダムと揖斐川の流れを「フ」で象徴したもの[96]1977年12月10日[91]
吉城郡国府町「国」を図案化し、「国」を円に囲んだもの[97]1957年8月10日[98]2005年2月1日国府村章として制定され、町制施行後に継承された
上宝村「か」を飛騨山脈(北アルプス)を表し、それを翼状にして、図案化したもの[99][100]1964年[100][101]
大野郡久々野町「クグノ」を美的に構成し、図案化したもの[102][103]1965年8月4日[103]
朝日村(著作権存続)「ア」を図案化し、乗鞍岳に昇る朝日を表しているもの[104]1968年10月8日[104]1976年4月1日に再制定された[105]
清見村(著作権存続)「キ」を円形に図案化し雄和と伝統を表したもの[106][107]1972年4月21日[106]2代目の村章である
荘川村(著作権存続)合掌造りと自然を図案化したもの[108][109]1968年11月3日[108]色は緑色が指定されている[40]
高根村(著作権存続)「タカ」を組み合わせて図案化し、雄和と団結を表したもの[110][111]1968年12月24日[110]
丹生川村(著作権存続)「丹」をトリの形に図案化し、中央部は乗鞍岳、その街並みを表したもの[112][113]1971年11月3日[113][112]
宮村(著作権存続)「宮」を円形に図案化したもの[114]1971年11月1日[115]2代目の村章である
武儀郡板取村(著作権存続)「イタ」・「い」を図案化したもの[116]1968年9月10日[116]2005年2月7日
上之保村六つの地区(鳥屋市・行合・川合・宮脇・明ヶ島・舟山)が当村を支えているという意味で、六個円形に配列している「上」が「保」を囲んでいるもの[117][116]1942年4月1日[116]
洞戸村(著作権存続)「山」を表し、その表した△の上に「ほ」を図案化したもの[116]1973年4月1日[116]2代目の村章である
武儀町「ムギ」=「武儀」を図案化したもの[118][116]1966年4月1日[116]武儀村章として制定され、町制施行後に継承された
武芸川町「ケ」を六回ダブらせ「六ケ」にし、それで「武芸」を表したもの[119]1966年2月5日[119]
恵那郡坂下町「さ」を図案化したもの[120]1961年1月1日[120]2005年2月13日1960年12月14日に公表されていたのを翌年1月1日に制定された[120]
付知町ヒノキの葉の先端を意匠化し、その中に「付」を配したもの[121]1969年5月19日[121]1986年9月24日に施行される[122]
2代目の町章である
福岡町「フク」を図案化し、二ツ森・三界山を象ったもの[123][124]1966年4月1日[124]
加子母村「かし」を山林を想像し、意匠化したもの[125]1971年12月21日[125]色は緑色が指定されている[126]
川上村「川」を円形に図案化したもの[127]1962年8月1日[127]
蛭川村(著作権存続)「ヒル川」を図案化したもの[128]1975年6月12日[128]
海津郡海津町円周は木曽三川・中央に島津藩の家紋を図案化し、またか片仮名でカイヅを表しているもの[129]1965年3月16日[130]2005年3月28日
南濃町
(緑色バージョン)

(橙色バージョン)
「な」を図案化し、円を表したもの[131]1963年8月19日[130]色は緑色か橙色が指定されている[132]
平田町「平田」を図案化したもの[133]1960年6月1日[130]
可児郡兼山町(著作権存続)兼山と木曽川の「力」を主体としたもの[134]1977年4月10日[134]2005年5月1日
羽島郡柳津町「S」による外輪は両地区の和を意味し、ヤナギの若葉を象形した「Y」と互いにがっしりと抱き合ったもの[30]1977年12月15日[30]2006年1月1日制定前から使われており、1977年12月15日に正式に制定された[135]
土岐郡笠原町「笠」をモザイクタイルの形に図案化したもの[136]1968年1月23日[136]2006年1月23日2代目の町章である
安八郡墨俣町(著作権存続)「す」を図案化したもの[137]1974年11月3日[137]2006年3月27日
養老郡上石津町中央の三角形は「上」の字を表すと同時に山を表し、円内の4つの半円は合併前の牧田村・一之瀬村・多良村・時村の4村を表したもの[138]1955年12月25日[138]上石津村章として制定され、町制施行後に継承された

参考文献

書籍

  • 小学館辞典編集部 編『図典 日本の市町村章』(初版第1刷)小学館、2007年1月10日。ISBN 4095263113。
  • 近藤春夫『都市の紋章 : 一名・自治体の徽章』行水社、1915年。NDLJP:955061
  • 中川幸也『シリーズ人間とシンボル第2号「都市の旗と紋章」』中川ケミカル、1987年10月11日。
  • 丹羽基二『日本の市章 (西日本)』保育社、1984年5月5日。
  • 望月政治『都章道章府章県章市章のすべて』日本出版貿易株式会社、1973年7月7日。
  • NHK情報ネットワーク『NHKふるさとデータブック5 [東海]』日本放送協会、1992年4月1日。

都道府県書籍

  • 角川日本地名大辞典編纂委員会『角川日本地名大辞典 21 岐阜県』角川書店、1980年9月。

美濃地方

  • 多治見市役所『多治見市史 通史編 下』岐阜県多治見市、1987年。
  • 根尾村役場『広報ねおむら 昭和53年8月1日号』岐阜県本巣郡根尾村、1978年8月1日。
  • 山岡町合併50年史編纂委員会/編集『山岡町五十年のあゆみ 彩』岐阜県恵那郡山岡町、2004年。
  • 巣南町役場『巣南町例規集』岐阜県本巣郡巣南町。
  • 穂積町役場『穂積町例規集』岐阜県本巣郡穂積町。
  • 高富町役場『高富町例規集』岐阜県山県郡高富町。
  • 美山町役場『美山町例規集』岐阜県山県郡美山町。
  • 南濃町役場『南濃町例規集』岐阜県海津郡南濃町。
  • 平田町役場『平田町例規集』岐阜県海津郡平田町。
  • 福岡町役場『福岡町例規集』岐阜県恵那郡福岡町。
  • 付知町役場『付知町例規集』岐阜県恵那郡付知町。
  • 明方村役場『明方村例規集』岐阜県郡上郡明方村。
  • 明宝村役場『明宝村例規集』岐阜県郡上郡明宝村。
  • 揖斐川町役場『旧・揖斐川町例規集』岐阜県揖斐郡揖斐川町。
  • 春日村役場『春日村例規集』岐阜県揖斐郡春日村。
  • 谷汲村役場『谷汲村例規集』岐阜県揖斐郡谷汲村。
  • 久瀬村役場『久瀬村例規集』岐阜県揖斐郡久瀬村。
  • 坂内村役場『坂内村例規集』岐阜県揖斐郡坂内村。
  • 藤橋村役場『藤橋村例規集』岐阜県揖斐郡藤橋村。
  • 岐南町役場『広報ぎなん 昭和61年8月1日号』岐阜県羽島郡岐南町、1986年8月1日。
  • 岐南町役場『岐南町史 通史編』岐阜県羽島郡岐南町、1984年。

飛騨地方

  • 上宝村史刊行委員会『上宝村史 上巻』岐阜県吉城郡上宝村、2005年1月。
  • 清見村役場総務課『広報きよみ 縮刷版』岐阜県大野郡清見村、1982年9月。
  • 荘川村史編集委員会『荘川村史 上巻』岐阜県大野郡荘川村、1996年2月。
  • 荘川村史編集委員会『荘川村史 下巻』岐阜県大野郡荘川村、1996年2月。
  • 高根村教育委員会『わたしたちのたかねむら』岐阜県大野郡高根村、1993年3月。
  • 丹生川村編纂委員会『丹生川村史 通史編 2巻』岐阜県大野郡丹生川村、2000年3月。
  • 宮村編集委員会『宮村史 通史編 2巻』岐阜県大野郡宮村、2004年12月。
  • 小坂町役場『小坂町例規集』岐阜県益田郡小坂町。
  • 下呂町役場『下呂町例規集』岐阜県益田郡下呂町。
  • 金山町役場『金山町例規集』岐阜県益田郡金山町。
  • 萩原町役場『萩原町例規集』岐阜県益田郡萩原町。
  • 馬瀬村役場『馬瀬村例規集』岐阜県益田郡馬瀬村。
  • 神岡町役場『神岡町例規集』岐阜県益田郡神岡町。

脚注

  1. NHKふるさとデータブック p18
  2. 図典 日本の市町村章 p124
  3. 日本の市章 (西日本) p1
  4. NHKふるさとデータブック p22
  5. 図典 日本の市町村章 p126
  6. 市章・花・木
  7. 高山市徽章の制定
  8. 都章道章府章県章市章のすべて p301
  9. 関市章・シンボルマーク・イベントマーク
  10. NHKふるさとデータブック p29
  11. NHKふるさとデータブック p35
  12. 図典 日本の市町村章 p127
  13. 都章道章府章県章市章のすべて p303
  14. 日本の市章 (西日本) p4
  15. NHKふるさとデータブック p42
  16. 恵那市・恵南町村合併協議会 慣行の取扱い
  17. NHKふるさとデータブック p45
  18. NHKふるさとデータブック p47
  19. 各務原市章
  20. NHKふるさとデータブック p53
  21. 図典 日本の市町村章 p125
  22. 可児市章の制定
  23. 山県市市章制定
  24. 瑞穂市のシンボル
  25. 飛騨市章の制定
  26. 本巣市の市章
  27. 市勢だより げろ p2
  28. 海津市章
  29. 郡上市の市章はどのようなものですか
  30. 岐阜広域合併協議会の調整内容 慣行の取扱い
  31. 広報ぎなん 昭和61年8月1日号
  32. NHKふるさとデータブック p79
  33. NHKふるさとデータブック p100
  34. 坂祝町章制定
  35. NHKふるさとデータブック p138
  36. NHKふるさとデータブック p141
  37. 美濃加茂市・加茂郡町村合併協議会 慣行の取扱い
  38. NHKふるさとデータブック p145
  39. 御嵩町の町章
  40. NHKふるさとデータブック p193
  41. 多治見市史 通史編 下 p741
  42. 岐南町史 通史編
  43. 角川日本地名大辞典 21 岐阜県 p993
  44. 明方村例規集
  45. NHKふるさとデータブック p134
  46. NHKふるさとデータブック p110
  47. 高富町 伊自良村・美山町合併協議会の調整方針 慣行の取り扱い
  48. 美山町例規集
  49. 穂積町・巣南町合併協議会協議事項調整方針 慣行の取扱い
  50. 巣南町ホームページ プロフィール 町章
  51. 巣南町例規集
  52. NHKふるさとデータブック p103
  53. 穂積町のシンボル
  54. NHKふるさとデータブック p202
  55. 飛騨4町村合併協議会の調整方針 慣行の取扱い
  56. NHKふるさとデータブック p211
  57. 神岡町例規集
  58. NHKふるさとデータブック p207
  59. NHKふるさとデータブック p209
  60. もとすルネッサンス
  61. NHKふるさとデータブック p106
  62. 真正町ホームページ 沿革
  63. 糸貫町政
  64. 広報ねおむら 昭和53年8月1日号
  65. NHKふるさとデータブック p108
  66. 根尾村の概要
  67. NHKふるさとデータブック p179
  68. 小坂町町章制定
  69. 小坂町の年表
  70. 金山町例規集 金山町町章規程
  71. 金山町地域情報
  72. NHKふるさとデータブック p181
  73. 下呂町の地勢
  74. 下呂町例規集 下呂町徽章の制定
  75. 萩原町例規集 萩原町町章規程
  76. 萩原町のアウトライン
  77. NHKふるさとデータブック p176
  78. NHKふるさとデータブック p185
  79. 馬瀬村章を定める件
  80. NHKふるさとデータブック p128
  81. 郡上郡町村合併協議会 慣行の取り扱い
  82. NHKふるさとデータブック p126
  83. NHKふるさとデータブック p130
  84. NHKふるさとデータブック p132
  85. 明宝村例規集
  86. NHKふるさとデータブック p167
  87. 山岡町五十年のあゆみ 彩 p177
  88. 川島町の概要
  89. 各務原市・川島町合併協議会 慣行の取扱い
  90. NHKふるさとデータブック p85
  91. 揖斐ふれあい町村合併協議会の調整内容 慣行の取り扱い
  92. NHKふるさとデータブック p92
  93. 谷汲村のプロフィール
  94. NHKふるさとデータブック p95
  95. NHKふるさとデータブック p99
  96. NHKふるさとデータブック p97
  97. NHKふるさとデータブック p205
  98. 国府町徽章の制定
  99. 村章:上宝村のシンボルマーク
  100. 上宝村史 上巻
  101. NHKふるさとデータブック p214
  102. NHKふるさとデータブック p197
  103. 岐阜県大野郡久々野町勢要覧
  104. 朝日村の概要
  105. NHKふるさとデータブック p199
  106. 広報きよみ 縮刷版 昭和47年5月25日号 第44号
  107. NHKふるさとデータブック p189
  108. 荘川村史 上巻 p122
  109. 荘川村アウトライン
  110. わたしたちのたかねむら p1
  111. NHKふるさとデータブック p201
  112. 丹生川村史 通史編 2巻 p454
  113. NHKふるさとデータブック p187
  114. NHKふるさとデータブック p195
  115. 宮村史 通史編 2巻
  116. 関市・武儀郡4町村合併協議会 慣行の取扱い
  117. NHKふるさとデータブック p120
  118. NHKふるさとデータブック p119
  119. 武儀川町のすがた
  120. 坂下新聞 昭和36年1月25日号 p1
  121. 中津川市 - 旧・付知町
  122. 付知町例規集
  123. NHKふるさとデータブック p163
  124. 中津川市 - 旧・福岡町
  125. - 旧・加子母村
  126. NHKふるさとデータブック p161
  127. 中津川市 - 旧・川上村
  128. 中津川市 - 旧・蛭川村
  129. 海津町 - まちの紹介
  130. 海津郡3町合併協議会の調整方針 慣行の取扱い
  131. NHKふるさとデータブック p64
  132. NHKふるさとデータブック p66
  133. 平田町章
  134. 兼山町ホームページ 兼山町の概要
  135. 柳津町のあゆみ p8
  136. 多治見市・笠原町合併協議会 慣行の取扱い
  137. 墨俣町のプロフィール
  138. 上石津のあゆみ

関連項目

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