伏見 (名古屋市)
概要
元々伏見町と呼ばれていたが、現在の行政地名には残っていない。
駅周辺部は金融街・オフィス街となっている。劇場や美術館、科学館も集まっている。
駅北部の長者町繊維街は戦後、繊維問屋街として賑わっていた。現在は、繊維、衣料、雑貨のお店のほかに輸入家具が立ち並ぶインテリアショップやカフェなどの店舗がある[1]。
名古屋市営地下鉄東山線栄・藤が丘方面ホームの栄方先端部の改札より線路に沿って地下街(伏見地下街)が伸びている。
最寄り駅は、名古屋市営地下鉄伏見駅。
主な施設
[全画面表示]
略地図
白川公園
名古屋市科学館
名古屋市美術館
御園座
でんきの科学館(電気文化会館)
三井住友海上しらかわホール
名古屋観光ホテル
ヒルトン名古屋
名古屋クラウンホテル
朝日新聞社名古屋本社
読売新聞中部支社
新名古屋ミュージカル劇場
名古屋商工会議所
日本銀行名古屋支店
名古屋市消防局中消防署
伏見地下街
名古屋インターシティ
NTTデータ伏見ビル
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
- 白川公園[2]
- 御園座
- でんきの科学館(電気文化会館)[2]
- 三井住友海上しらかわホール
- 名古屋観光ホテル[3]
- ヒルトン名古屋[3]
- 名古屋クラウンホテル
- 朝日新聞社名古屋本社
- 読売新聞中部支社
- 名古屋商工会議所
- 日本銀行名古屋支店
- 名古屋市消防局中消防署
- 伏見地下街
- 名古屋インターシティ
- NTTデータ伏見ビル
三菱UFJ銀行名古屋営業部(旧東海銀行本店)







脚注
- “長者町繊維問屋街 | 観光・遊ぶ | 名古屋観光情報公式サイト 名古屋コンシェルジュ”. www.nagoya-info.jp. 2020年2月17日閲覧。
- “旅 名古屋・伏見 触れて、見て楽しむ” (日本語). 朝日新聞 (朝日新聞社). (1990年8月2日)
- “駅かいわい 伏見 上 過熱化するホテル戦争” (日本語). 毎日新聞 (毎日新聞社). (1992年7月22日)
This article is issued from Wikipedia. The text is licensed under Creative Commons - Attribution - Sharealike. Additional terms may apply for the media files.
.jpg.webp)
.JPG.webp)