著名な記録を持つ競走馬一覧
著名な記録を持つ競走馬一覧(ちょめいなきろくをもつきょうそうばいちらん)は、勝利数や連勝記録等の記録を持つ競走馬の一覧。
最多勝
日本国内における記録
1962年以降の最多勝記録[1](地方競馬全国協会が設立され馬登録の統一化以降)(2020年現在。ばんえい競馬を除く)
- 55勝 - モナクカバキチ(アラ系・牡馬)
- 54勝 - エスケープハッチ(アラ系・牡馬)
- 49勝 - エーシンアクセラン(サラ系・牡馬)
- 46勝 - ニホンカイキャロル(アラ系・牝馬)
- 45勝 - オリジナルステップ(サラ系・牡馬)
- 44勝 - バリモスマンナ(アラ系・牡馬)
- 43勝 - ブライアンズロマン(サラ系・牡馬)
- 43勝 - ブレーヴキャンター(サラ系・牡馬)
- 43勝 - ヒゼンヤマト(アラ系・牡馬)
1962年以前の最多勝記録
- 50勝 - ダイニホウシュウ(アラ系・牡馬) - 国営競馬で44勝、地方競馬で6勝
- 62勝 - フクパーク(中央競馬時代の馬名は「キノピヨ」)(アラ系・牡馬) - 地方競馬で52勝、中央で10勝(うち5勝は障害競走)
ばんえい競馬最多勝記録
- 104勝 - トーオクオー
連勝記録
無敗の馬は除く
21連勝以上
- 56連勝 - カマレロ
- 49連勝 - コフレス(Cofres)
- 44連勝 - コンダト(Condado)[2]
- 39連勝 - ガルゴジュニア
- 33連勝 - ウィンクス
- 31連勝 - ホクショウマサル - 日本最高記録
- 29連勝 - ドージマファイター - 平地競走における日本最高記録
- 26連勝 - ハッコウマーチ
- 26連勝 - トモエゴゼン
- 24連勝 - シコティコ(Sicotico)
- 23連勝 - リヴァイアサン(Leviathan)
- 22連勝 - ミスペティ(Miss Petty)
- 22連勝 - イルーシヴピムパーネル
- 21連勝 - ピクニックインザパーク(Picnic in the Park)
- 21連勝 - ファーストコンスル(First Consul)
- 21連勝 - ラピッドリダックス - 近代北米記録
17連勝
- ケアレス(Careless)
- ゲイルンギー(Gay Lungi)
- グラディスコ(Gradisco)
- ハノーヴァー
- メインブレース
- サイレントウィットネス
- ベルモントアクター
16連勝
- シガー
- サイテーション
- ゲイジェームス(Gay James)
- ハロードドリームズ(Hallowed Dreams)
- ミスターフリスキー
- スウィートミート(Sweetmeat)
- ザバード(GB:The Bard)
- ミスウッドフォード
- ゴールデンシックスティ
14連勝
- ザフライングダッチマン
- スプリングフィールド
- ファーラップ
- ウーヴェルドーズ
- スルガスペイン
- スタイリッシュロード(Stylish Lord)
- オグリキャップ
- ナンディン
13連勝
- ライムリック(Limerick)
- モリーマッカーティー
- ティモレオン
- ローゼンホーマ
- ダイニホウシュウ
- サリュウスキー
- ニホンカイユーノス
- ニホンカイキャロル
- トチノミネフジ
11連勝
1シーズン勝利記録
15勝以上
- 30勝 - ジョロックス - 1848年に31戦30勝の成績を残す
- 30勝 - ガルゴジュニア - 1931年に31戦30勝
- 29勝 - カマレロ
- 24勝 - ホウセント
- 22勝 - トップエース(Top Ace)
- 22勝 - ルークブラックバーン
- 21勝 - アリスホーソン(Alice Hawthorn)
- 21勝 - フィッシャーマン
- 21勝 - インプ
- 20勝 - ハノーヴァー
- 19勝 - サイテーション(Citation)
- 19勝 - ローズベン(Roseben)
- 19勝 - ラピッドリダックス(Rapid Redux)
- 18勝 - ヒンドゥー
- 18勝 - ダイニホウシュウ
- 17勝 - ジャマイカプリンセス(Jamaica Princess)
- 17勝 - キンチェム
- 16勝 - ザバード(GB:The Bard)
- 16勝 - タンチェラ(Tanchera)
- 16勝 - タイムレスタイムズ(Timeless Times)
- 16勝 - シュンエイ
- 16勝 - セイユウ
- 15勝 - クローバーバレー(Clover Valley)
- 15勝 - メインブレース(Mainbrace)
- 15勝 - ラウンドテーブル
- 15勝 - アルサブ
- 15勝 - オールドローズバド
- 15勝 - タカオー
- 15勝 - ヒメカツプ
- 15勝 - ハッコウマーチ
- 15勝 - ニホンカイキャロル
14勝
13勝
12勝
11勝
G1勝利数
平地競走
国際G1[注 1]のみが対象。ローカルG1やJpnIは含まない
年間G1勝利数
- 8勝 - レディーズシークレット(1985年)、シガー(1995年)
- 7勝 - バヤコア(1989年)、ウィンクス(2018年)
G1連勝
ティアワンカテゴリーのG1が対象
- 10連勝 - ウィンクス
- 9連勝 - ゼニヤッタ、フランケル
- 8連勝 - ブラックキャビア
- 7連勝 - ロックオブジブラルタル、ミステリブル
- 6連勝 - ミルリーフ、インヴァソール、シーザスターズ、ブラックキャビア、バーイード、アルピニスタ、イクイノックス、ケイアーミー
- 5連勝 - シアトルスルー、アファームド、スペクタキュラービッド、イージーゴア、バヤコア、ゴーフォーワンド、パセアナ、シガー、スキップアウェイ、ジャイアンツコーズウェイ、デュークオブマーマレード、スターダムバウンド、レイチェルアレクサンドラ、キャンフォードクリフス、ワイズダン、アメリカンファラオ、ソロウ、エネイブル、ガンランナー、アーモンドアイ、セントマークスバシリカ
G1以外の勝利を挟んだ場合
- 25連勝 - ウィンクス
- 15連勝 - ブラックキャビア
- 13連勝 - ゼニヤッタ
- 10連勝 - シガー、フランケル、エネイブル
※ 日本中央競馬会(JRA)独自の格付けによるGI及びJpnIを含まない日本最長記録はテイエムオペラオー、ロードカナロア、イクイノックスの6連勝である [5] [6] [7]。
G1連覇
ティアワンカテゴリーのG1が対象
平地競走
- 4連覇[注 4] - タイザノット(チッピングノートンステークス)、ヴィニーロー(アイリッシュセントレジャー)、イェーツ(ゴールドカップ)、ポケットパワー(クイーンズプレート)、ゴルディコヴァ(ロートシルト賞)、ウィンクス(コックスプレート、チッピングノートンステークス、ジョージライダーステークス)、ストラディバリウス(グッドウッドカップ)、オメガパフューム(東京大賞典)[注 5]
障害競走
- 5連覇 - マクダイナモ(ブリーダーズカップ・スティープルチェイス)、ハリケーンフライ(アイリッシュチャンピオンハードル)、オジュウチョウサン(中山グランドジャンプ[注 6])
重賞連勝
- 30連勝 - ウィンクス
- 22連勝 - ブラックキャビア
- 17連勝 - ゼニヤッタ
- 12連勝 - ブリガディアジェラード[注 7]、フランケル
- 11連勝 - シガー[注 8]、キングストンタウン、エネイブル
※ 日本中央競馬会(JRA)独自の格付けによる交流重賞を含まない日本最長記録はオジュウチョウサンの9連勝である[9][10]。
クラシック勝利数
※ 日本中央競馬会(JRA)の最多記録はセントライト・クリフジ・シンザン・ミスターシービー・シンボリルドルフ・ナリタブライアン・ディープインパクト・オルフェーヴル・コントレイルの3勝である
無敗の競走馬
詳細は「無敗馬一覧」を参照
1敗の競走馬
1レースのみ負けた競走馬。
全競走で1着入線も、失格または降着で一敗をした馬
| 12戦11勝 | フロレアル | ロシアダービー馬。 唯一の敗戦は1着入線失格。 |
| 6戦5勝 | ホイストザフラッグ | アレッジド等の父。 シャンペンステークスで1着入線も2着へ降着となる。 |
| 5戦4勝 | フランダース | BCジュヴェナイルフィリーズ優勝馬。 メイトロンステークスで1着入線も失格。 |
| 3戦2勝 | ヌレイエフ | 名種牡馬。 2000ギニーで1着入線も失格。 |
競走中止によって一敗をした馬
| 18戦17勝 | ハンブルトニアン | セントレジャーステークス勝ちなど。 競走中にコースから飛び出し、失格となったのが唯一の敗戦。19戦18勝とする説もある。 |
| 12戦11勝 | ツキノイチバン | グランドチャンピオン2000で骨折により競走中止、予後不良となる。 |
| 11戦10勝 | ラフィアン | アメリカ牝馬三冠馬。 フーリッシュプレジャーとのマッチレースで骨折により競走中止。治療が試みられるも結局安楽死となる。 |
| 8戦7勝 | ビッグブラウン | 2008年のアメリカ二冠馬。 ベルモントステークスで原因不明の惨敗。最下位入線も公式記録は競走中止扱い。異常は見つからず。 |
| 7戦6勝 | バーバロ | 2007年のケンタッキーダービー馬。 プリークネスステークスで骨折により競走中止。長期にわたる闘病生活の後安楽死となる。 |
一敗をしたレースで故障した馬
| 13戦12勝 | コウザンハヤヒデ | 2000年の楠賞全日本アラブ優駿1着。 オーロラ特設で重症の骨折をして最下位。予後不良は免れる。 |
| 10戦9勝 | フォルリ | サイテーションハンデキャップで2着。 競走中に負った骨折が原因で引退。 |
| 8戦7勝 | グロースターク | ブルーグラスステークス2着。 競走中に負った故障が原因で引退。 |
| 7戦6勝 | ペニカンプ | イギリスダービーで11着。 その時の骨折により復帰ならず引退。 |
| 6戦5勝 | アグネスフローラ | 優駿牝馬で2着。 競走中に負った骨折が原因で引退。 |
| 6戦5勝 | ダイシンフブキ | 皐月賞の競走中に骨折して7着。 その後復帰せず引退。 |
| 6戦5勝 | イクスプロイト | 1999年ケンタッキージョッキークラブS優勝。 サンフェリペSでレース中に骨折し2着。 |
| 5戦4勝 | トライマイベスト | 1977年のデューハーストステークス勝ち馬。 2000ギニーで故障して惨敗、引退に追い込まれる。 |
| 3戦2勝 | ステファンザグレート | 1918年ミドルパークステークス優勝。 イギリス2000ギニーのレース中に故障して惨敗。 |
逃げ切られ一敗をした馬
| 22戦21勝 | ネイティヴダンサー | ケンタッキーダービーでダークスターに逃げ切られ2着。 |
| 21戦20勝 | マンノウォー | サンフォード記念ステークスでアップセットに逃げ切られ2着。 |
| 18戦17勝 | ブリガディアジェラード | ベンソン&ヘッジズゴールドカップステークスでロベルトに逃げ切られ2着。 |
| 8戦7勝 | シーバード | グランクリテリウムで同厩舎のグレイドーンに次ぐ2着。 |
| 8戦7勝 | リール | 19世紀中盤のアメリカの名牝。8戦目で出遅れ逃げ切られる。 |
その他唯一の敗戦が2着の馬
| 23戦22勝 | イルーシヴピムパーネル | RWITC Ltd.インターナショナルスウィープステークス2着。 |
| 20戦19勝 | ゼニヤッタ | 引退レースのBCクラシックでアタマ差2着。 |
| 19戦18勝 | オールドマン | コンパラシオン大賞2着。 |
| 18戦17勝 | ボタフォゴ | アルゼンチン四冠馬。 カルロスペレグリーニ大賞2着。 |
| 16戦15勝 | ザフライングダッチマン | ドンカスターカップで騎手が泥酔していたためヴォルティジュールから逃げ切れず2着。 |
| 12戦11勝 | アイシングラス | ランカシャープレートでレイバーンから逃げ切れず2着。 |
| 12戦11勝 | リオネイタス | 1883年ケンタッキーダービー優勝。 |
| 11戦10勝 | イミ | 1956年ハンガリーダービー馬。 |
| 11戦10勝 | ウェストオーストラリアン | デビュー戦で2着。 |
| 11戦10勝 | ホイールオブフォーチュン | 1879年のイギリス二冠牝馬。 グレートヨークシャーステークスで2着。レース前から前肢を痛めており、これを最後に引退[11]。 |
| 11戦10勝 | ホスピタリテイ | 国際競走の平場オープンでフロストキングの2着。 |
| 10戦9勝 | 1838年のセントレジャーステークス優勝馬。
4歳初戦のポートSでグレイモーマスの2着。 | |
| 10戦9勝 | アレッジド | セントレジャーステークスでダンファームリンに競り負け2着。 |
| 10戦9勝 | マジェスティックプリンス | 1969年アメリカ二冠馬。 ベルモントステークスでアーツアンドレターズの2着。レース前から脚を痛めていた。 |
| 10戦9勝 | フォーントリック | 1986年全米最強スプリンター。 トムフールステークスでグルーヴィの2着。 |
| 9戦8勝 | ホロメーター | 1934年キングスプレート・ブリーダーズステークス優勝。 ウィリアムヘンドリー記念ハンデキャップ2着。 |
| 9戦8勝 | ミストレスフォード | 1935年グランクリテリウム、1936年フランスオークス優勝馬。 1936年仏1000ギニーでBlue Bearの2着に敗れる。 |
| 9戦8勝 | シカンブル | 1951年のジョッケクルブ賞、パリ大賞優勝馬。 モルニ賞2着。 |
| 9戦8勝 | ダンテ | 1945年のダービー(ニューダービー)優勝馬。 直前のイギリス2000ギニーでコートマーシャルに及ばず2着。 |
| 9戦8勝 | ドナテッロ | 1937年のダービーイタリアーノとミラノ大賞典優勝馬。 同年のパリ大賞典でClairvoyantに敗れ2着。 |
| 9戦8勝 | ダラカニ | アイルランドダービーで同馬主のアラムシャーに競り負け2着。 |
| 9戦8勝 | キンググローリアス | 1989年ハスケルインビテーショナルハンデキャップ優勝など。 ゴールドラッシュハンデキャップで2着。 |
| 9戦8勝 | スマーティジョーンズ | 2004年アメリカ二冠馬。 ベルモントステークスで2着。 |
| 8戦7勝 | マカロニ |
1863年英2000ギニー、英ダービー優勝馬。 デビュー戦で2着。 |
| 8戦7勝 | グランドパレード | 1919年ダービー優勝。 モールトンステークス2着。 |
| 8戦7勝 | エルグランセニョール | 1984年の2000ギニー・アイリッシュダービー優勝馬。 イギリスダービーでセクレトの2着。 |
| 8戦7勝 | ミホノブルボン | 菊花賞でライスシャワーに差し切られ2着。 |
| 8戦7勝 | シンダー | バリサックスステークスで2着。 |
| 8戦7勝 | リレイズ | 1999年のブリーダーズカップ・スプリント優勝。 自身唯一の7ハロン戦(約1408メートル)となったオプショナルクレーミングで2着。 |
| 8戦7勝 | ロストラヴ | 2002年マジョールサコー大賞優勝。2着1回。 |
| 8戦7勝 | ロイヤルブリッジ | しもつけ弥生賞優勝。しもつけさつき賞でベラミロードの2着。 |
| 8戦7勝 | ヘロルド | 1920年ドイチェスダービー優勝馬。 独2000ギニー2着。 |
| 8戦7勝 | キングマン | 2014年アイリッシュ2000ギニー優勝馬。 英2000ギニー2着。 |
| 7戦6勝 | コロネーション |
1841年のイギリスダービー優勝馬。 セントレジャーステークスで2着。 |
| 7戦6勝 | ムクター | 1985年のジョッケクルブ賞優勝。 アイルランドダービー2着。 |
| 6戦5勝 | ミッドウェイレディ | 1986年の1000ギニー、オークス優勝馬。 デビュー戦2着。 |
| 6戦5勝 | メルド | 1955年のイギリス牝馬三冠馬。 デビュー戦2着。 |
| 6戦5勝 | シーザリオ | 2005年優駿牝馬優勝馬。 |
| 6戦5勝 | シンハライト |
2016年優駿牝馬優勝馬。
桜花賞でジュエラーの2着。 |
| 6戦5勝 | レリアンス | 1965年のジョッケクルブ賞、パリ大賞優勝馬。 凱旋門賞でシーバードの2着。 |
| 6戦5勝 | ダンスホール | 1989年のパリ大賞優勝馬。 ジョッケクルブ賞でオールドヴィックの2着。 |
| 6戦5勝 | アクトワン | 2002年のリュパン賞優勝。フランスダービーでスラマニの2着。 |
| 6戦5勝 | トワイニング | ウィザーズステークス、ピーターパンステークス優勝。 ドワイヤーステークス2着。 |
| 6戦5勝 | ユーワフォルテ | 1990年新潟大賞典優勝。 デビュー戦で2着。 |
| 6戦5勝 | アサクサスケール | 1985年クイーンステークス優勝。 エリザベス女王杯でリワードウイングの2着。 |
| 6戦5勝 | シナノデービス | 1987年羽田盃優勝。東京ダービーでジヨージレツクスの2着。 騎乗した的場文男騎手は2度目の東京ダービー2着であった。 |
| 6戦5勝 | スキーゴーグル | 1983年エイコーンステークス優勝馬。 サンタアニタリンダビスタハンデキャップ2着。スキーパラダイスの母。 |
| 6戦5勝 | ザフィーニクス | 1943年アイルランド2000ギニー、アイルランドダービー優勝。 アイルランドセントレジャーでSolferinoの2着。 |
| 6戦5勝 | ソルフォード | 1983年エクリプスステークス優勝。 2着1回。 |
| 6戦5勝 | オールマイドリームス | 1995年ドイツダービー優勝。 |
| 6戦5勝 | セブリング | 2008年ゴールデンスリッパーステークス優勝。 |
| 5戦4勝 | ヴォルテール | 1829年ドンカスターカップ優勝。 セントレジャーステークス2着。 |
| 5戦4勝 | サイパヨ | 1977年ラウル・イ・ラウル・E. チェヴァリエル賞など。 ジョッキークラブ大賞典でFarnesioの2着。 |
| 5戦4勝 | ブレッチングリー | 1975年AJCザ・ギャラクシー優勝。 VRC ロバートルイスハンデキャップ2着。 |
| 5戦4勝 | シーザムーン | 2014年ドイチェスダービー優勝。 VRC バーデン大賞2着。 |
| 4戦3勝 | ブランドフォード | 1922年のプリンセスオブウェールズステークス優勝馬。 1921年のウィンザーキャッスルステークスでAlaricの2着。 |
| 4戦3勝 | ミナミホマレ | 1942年の東京優駿競走(日本ダービー)優勝馬。 横浜農林省賞典四歳呼馬(後の皐月賞)ではクリヒカリ(旧名アルバイト)に敗れ2着。 |
| 4戦3勝 | キシュベル | 3勝の内訳は英ダービー、デューハーストステークス、パリ大賞典。 2着1回。 |
| 4戦3勝 | ケルト | 1908年ブルックリンハンデキャップ1着。 フラットブッシュステークスで同馬主同厩舎の無敗馬コリンの2着。 |
| 4戦3勝 | ガルカドール | 1950年イギリスダービー馬。 フランス2000ギニーで2着。 |
| 4戦3勝 | ルノール | 1889年のデューハーストステークス勝ち馬。 翌年のダービーでSainfoinの2着に敗れた。 |
| 3戦2勝 | ホクトビーナス | 桜花賞でシャダイカグラの2着。 |
| 3戦2勝 | レッドランサム | 名種牡馬。 |
| 2戦1勝 | エインシェントライツ | 1957年のデューハーストステークス優勝馬。 翌年のダンテステークスでSt. Paddyに敗れた。 |
| 2戦1勝 | レーヴダムール | 阪神ジュベナイルフィリーズで2着。その後休養中に急死。 |
その他平地競走の一敗馬
| 22戦21勝 | ヤタスト | アルゼンチン四冠馬。 カルロスペレグリーニ大賞3着。 |
| 18戦17勝 | グラディスコ | 1963年ヴェネズエラ三冠馬。 |
| 18戦17勝 | スクウァンダーラー | 1976年インド三冠馬。3着1回 |
| 15戦14勝 | サイゾンビー | フューチュリティステークスで3着。 毒を盛られたという風説あり。 |
| 14戦13勝 | フェノメノン | 1783年のセントレジャーステークス優勝馬。 初出走がダービーで惨敗。 |
| 14戦13勝 | リコ | 1922/1923年シーズンのアルゼンチン四冠馬。 |
| 12戦11勝 | ワキシー | ライバルGohannaに一度だけ敗れている。 |
| 12戦11勝 | インヴァソール | ウルグアイ三冠馬。後にアメリカに移籍。 移籍初戦のUAEダービーで4着。 |
| 12戦11勝 | アルバ | 1930年のドイチェスダービー優勝馬。 |
| 11戦10勝 | ガロピン | ミドルパークステークスで3着。 |
| 11戦10勝 | バーイード | 引退レースのチャンピオンステークスで4着。 |
| 10戦9勝 | ホースチェスナット | 1999年の南アフリカ三冠馬。 モリスリプシッツプレート3着。 |
| 10戦9勝 | ドバイミレニアム | イギリスダービーで折り合いを欠き9着。 |
| 10戦9勝 | ディヴァインプロポーションズ | 2005年のフランス牝馬二冠馬。 ジャック・ル・マロワ賞でドバウィに敗れて4着、その競走後に引退した。 |
| 10戦9勝 | パゴパゴ | 1963年ゴールデンスリッパーステークス優勝。 3着1回。 |
| 9戦8勝 | デヴィルズバッグ | 1983年のシャンペンステークス優勝。 フラミンゴステークス4着。 |
| 9戦8勝 | サンチャリオット | 1942年のイギリス牝馬三冠馬。 サウザンステークス3着。 |
| 9戦8勝 | ビッグゲーム | 1942年2000ギニー優勝。 ダービーでワトリングストリートの6着。 |
| 9戦8勝 | ヴァルドール | 1904年グランクリテリウム、1905年エクリプスステークスなどに勝利。 |
| 9戦8勝 | ニコロピサノ | 1932年の伊ジョッキークラブ大賞勝ち馬。 |
| 9戦8勝 | ヴァイスリーガル | 1968年コロネーションフューチュリティ1着。 明け3歳初戦で3着となり引退。 |
| 9戦8勝 | シーザスターズ | 2009年のイギリス二冠馬。 デビュー戦で4着。 |
| 9戦8勝 | サーセシル |
2018年インド2000ギニー馬。インドダービーで3着。 |
| 8戦7勝 | アニタピーボディ | 1927年フューチュリティS優勝。3着1回 |
| 8戦7勝 | フラダンサー | 1963年英1000ギニー優勝。 |
| 8戦7勝 | モルヴェド | 1961年凱旋門賞優勝。 クリテリウム・ナチョナーレ3着。 |
| 8戦7勝 | サーハーキュリーズ | セントレジャーステークスで3着。 八百長を仕組むために毒が盛られた説が知られている。 |
| 8戦7勝 | キングカメハメハ | 名種牡馬、2004年日本ダービー優勝。 京成杯で3着。 |
| 8戦7勝 | ゲイルーザック | 1972年のイタリアダービー優勝。 キングジョージでブリガディアジェラードの5着。 |
| 8戦7勝 | シェイクスピア | 2005年ターフクラシック招待ステークス、2006年ウッドバインマイル優勝。 ブリーダーズカップ・ターフ12着。 |
| 8戦7勝 | ラグストーン | 1974年アスコットゴールカップ優勝。 ジェフリーフリーアステークス3着。 |
| 8戦7勝 | ベストウェスタン | 1981年AJC スプリングチャンピオンステークス優勝。 |
| 8戦7勝 | ムーアワド | 1997年VRCオーストラリアンギニーズ優勝。 |
| 8戦7勝 | レディシビル | 1942年チェヴァリーパークステークス優勝。 3着1回。 |
| 7戦6勝 | ヴァルドール | 1905年のエクリプスステークス1着。 |
| 7戦6勝 | マイニング | 1998年のヴォスバーグステークス1着。 |
| 7戦6勝 | ビーマイチーフ | 1989年レーシングポストトロフィー優勝。 |
| 7戦6勝 | ナシュワン | 1989年のイギリス二冠馬。 ニエル賞で3着。 |
| 7戦6勝 | シャマルダル | 2005年のフランス二冠馬。 唯一のダート戦となったUAEダービーで9着。 |
| 6戦5勝 | ジルザル | 1989年のサセックスステークス優勝馬。 ブリーダーズカップ・マイルで6着に敗れ引退。 |
| 6戦5勝 | ストームバード | プランスドランジュ賞5着。 |
| 6戦5勝 | コマンダーインチーフ | キングジョージで3着。 |
| 6戦5勝 | ビッグディッパー | 1950年ミドルパークステークス1着。 |
| 6戦5勝 | ストロンツィアン | 1884年のドイチェスダービー優勝馬。 |
| 6戦5勝 | クレヤヴォヤント | 1937年のフランスパリ三冠馬。 パリ大賞典で上述のドナテッロに勝利。 |
| 6戦5勝 | ノーブレス | 1963年のオークス優勝馬。 |
| 5戦4勝 | エファーヴェセンス | 1943年のデューハーストステークス勝ち馬。 |
| 5戦4勝 | アパラチー | 1973年オブザーヴァーゴールドカップ1着。 2000ギニー3着。 |
| 5戦4勝 | ダービーリッチ | 1985年ラジオたんぱ賞優勝。 クイーンステークスでアサクサスケールの8着。 |
| 5戦4勝 | ギャラントダンサー | 1977年の朝日杯3歳ステークス優勝馬。 1979年の谷川岳ステークスでラブリトウショウの6着。 |
| 5戦4勝 | コモン | 1891年イギリス三冠馬。 エクリプスステークス3着。 |
| 5戦4勝 | ファストトパーズ | 1986年プール・デッセ・デ・プーラン、リュパン賞優勝。 プランスドランジュ賞3着。 |
| 5戦4勝 | フレア | 1905年ミドルパークステークス、1906年1000ギニー優勝。 |
| 5戦4勝 | インディアンチャーリー | 1998年サンタアニタダービー優勝。 ケンタッキーダービーでリアルクワイエットの3着に敗れ、怪我により引退した。 |
| 5戦4勝 | プラウデストローマン | 1970年のホープフルステークス優勝馬。 ブレイヴェストローマンの全兄。 |
| 5戦4勝 | ストールワート | 1981年のノーフォークステークス優勝馬。 |
| 5戦4勝 | ボールドネシアン | 1966年サンタアニタダービー優勝。 |
| 4戦3勝 | カルケヴィ | 2002年のパリ大賞優勝馬。 フランスダービーでスラマニの6着 |
| 4戦3勝 | セクレト | アイルランド2000ギニー3着。 |
| 4戦3勝 | ミュゲロワイヤル | 1988年の共同通信杯優勝馬。 新馬戦で4着。 |
| 4戦3勝 | ラハン | 2000年の1000ギニー優勝馬。 フレッドダーリンステークス4着。 |
| 4戦3勝 | ブッダ | 2002年のウッドメモリアルステークス優勝馬。 デビュー戦10着。 |
| 4戦3勝 | ゲームチック | 1901年のデューハーストステークス勝ち馬。 翌年のヨークシャーオークスでIce Maidenの3着に敗れた。 |
| 4戦3勝 | キャップアンドベルズ | 1901年のオークス勝ち馬。 ロイヤルステークスでサンドリッジに敗れる。 |
| 4戦3勝 | ミュージカルブリス | 1989年の1000ギニー優勝馬。 |
| 3戦2勝 | ハミタス | 1967年のデューハーストステークス優勝馬。 |
| 3戦2勝 | ノクターナルスプリー | 1975年の1000ギニー優勝馬。 |
| 3戦2勝 | ステディエイム | 1946年オークス優勝。 3着1回。 |
| 3戦2勝 | ノーブル | 1786年英ダービー馬 |
| 3戦2勝 | ジョンブル | 1792年英ダービー馬 |
| 3戦2勝 | ボワルセル | 1938年のダービー馬。 同年のパリ大賞典で無敗馬ネアルコに敗れ3着。 |
| 3戦2勝 | ダイナエイコーン | 1985年の新潟3歳ステークス優勝馬。 1986年のクイーンカップでスーパーショットの6着。 |
| 3戦2勝 | サークルショウワ | 1988年のクイーンカップ優勝馬。 同年の若竹賞(400万下)でミュゲロワイヤルの7着。 |
| 3戦2勝 | エイシンイットオー | 1995年の小倉3歳ステークス優勝馬。 翌年の皐月賞でイシノサンデーの15着。 |
| 3戦2勝 | コスモヴァレンチ | 2004年の小倉2歳ステークス優勝馬。 2005年の阪神牝馬ステークスでアドマイヤグルーヴの10着。 |
| 3戦2勝 | フィリベルト | 1972年モルニ賞優勝。 |
| 3戦2勝 | ウィルクス | オーストラリアリーディングサイアー。 |
| 3戦2勝 | フォークスラート | ニュージーランドリーディングサイアー。 |
| 1戦0勝 | フェアリーキング | 名種牡馬。 |
| 1戦0勝 | トーセンダンス | 種牡馬。 |
| 1戦0勝 | サムシングロイヤル | セクレタリアト、サーゲイロードの母。 |
| 1戦0勝 | ダージー | 種牡馬。ドバイミレニアムの弟。 |
| 1戦0勝 | メジロリベーラ | 十冠ベイビー。フィールドルージュの祖母。 |
| 1戦0勝 | ミシックトライブ | ミエスク産駒の種牡馬。 |
| 1戦0勝 | スルーアサイド | ファニーサイドの母父。 |
平地競走以外
| 14戦13勝 | スペシャルエフォート | クォーターホース。オールアメリカンフューチュリティ優勝。3着1回。 |
| 8戦7勝 | ホブゴブリン | 記録に残っている成績のみ。 |
| 7戦6勝 | レキシントン | 戦績は7戦6勝であるが、勝った競走の中に、1着入線しなかったヒートを含む競走もある。 |
| 7戦6勝 | パートナー | 6戦6勝で一度引退するも復帰して敗れる。 |
| 6戦5勝 | スペクテイター | マッチェムに勝利。 |
| 6戦5勝 | ホッコーアンバー | 通算成績は36戦8勝であるが、障害競走に限れば京都ジャンプステークス優勝を含む6戦5勝。 |
| 4戦3勝 | シンコウアンクレー | 通算成績は13戦4勝であるが、障害競走に限れば中山大障害優勝を含む4戦3勝。 |
| 4戦3勝 | ダイカツストーム | 通算成績は12戦4勝であるが、障害競走に限れば中山大障害優勝を含む4戦3勝。 |
獲得賞金高額馬
世界の獲得賞金高額馬
| 順位 | 馬名 | 生年 | 英ポンド £ | 米ドル US$ | 日本円 | 備考 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2015 | 16,316,172[13] | 現役馬(2024年4月現在) | |||
| 2 | 2011 | 14,564,743[14] | 19,726,457[15] | |||
| 3 | 2018 | 14,312,452[16] | 現役馬(2024年4月現在) | |||
| 4 | 2019 | 14,088,378[17] | 15,930,077[18] | 2,215,446,100[19] | ||
| 5 | 2013 | 13,622,542[20] | 17,422,600[21] | |||
| 6 | 2015 | 13,100,836[22] | 17,608,586[23] | 1,915,263,900[24] | ||
| 7 | 2017 | 12,919,412[25] | 16,327,477[26] | 2,215,678,200[27] | 現役馬(2024年4月現在) | |
| 8 | 2014 | 12,671,800[28] | 16,511,476[29] | |||
| 9 | 2013 | 12,238,136[30] | 15,988,500[31] | |||
| 10 | 2009 | 12,224,036[32] | 18,468,392[33] | 1,726,030,400[34] | ||
| 11 | 2008 | 12,185,908[35] | 19,005,276[36] | 1,576,213,000[37] | ||
| 12 | 2017 | 11,859,305[38] | 16,034,853[39] | |||
| 13 | 2017 | 11,828,776[40] | 14,418,903[41] | 1,844,663,200[42] | ||
| 14 | 2017 | 11,568,831[43] | 14,921,320[44] | |||
| 15 | 2012 | 11,454,079[45] | 16,575,955[46] | 1,876,843,000[47] |
日本の獲得賞金高額馬
日本の競走馬の総賞金ランキング[注 10]
| 順位 | 馬名 | 生年 | 総賞金(円) | 国内のみ(円)[48] | 備考 |
|---|---|---|---|---|---|
| 1 | ウシュバテソーロ | 2017 | 2,215,678,200[49] | 439,884,000 | 現役馬(2024年4月現在) |
| 2 | イクイノックス | 2019 | 2,215,446,100[50] | 1,756,556,000 | |
| 3 | アーモンドアイ | 2015 | 1,915,263,900[51][52] | 1,519,563,000 | |
| 4 | キタサンブラック | 2012 | 1,876,843,000[53] | 1,876,843,000 | |
| 5 | パンサラッサ | 2017 | 1,844,663,200[42] | 301,700,000 | |
| 6 | テイエムオペラオー | 1996 | 1,835,189,000[54] | 1,835,189,000 | |
| 7 | ジェンティルドンナ | 2009 | 1,726,030,400[55] | 1,326,210,000 | |
| 8 | オルフェーヴル | 2008 | 1,576,213,000[56] | 1,344,084,000 | |
| 9 | ブエナビスタ | 2006 | 1,478,869,700[57] | 1,386,433,000 | |
| 10 | ディープインパクト | 2002 | 1,454,551,000[58] | 1,454,551,000 | |
| 11 | ゴールドシップ | 2009 | 1,397,767,000[59] | 1,397,767,000 | |
| 12 | ウオッカ | 2004 | 1,333,565,800[60] | 1,304,876,000 | |
| 13 | シャフリヤール | 2018 | 1,246,856,200[61] | 596,847,000 | 現役馬(2024年4月現在) |
| 14 | リスグラシュー | 2014 | 1,217,200,100[62] | 887,381,000 | |
| 15 | クロノジェネシス | 2016 | 1,204,735,400[63] | 1,101,714,000 |
脚注
注釈
- 国際格付番組企画諮問委員会(IRPAC)に承認されたG1
- 他に格付けの無かった第一回アーリントンミリオンを勝利
- 他に格付けの無かった第一回ドバイワールドカップを勝利
- ただしグレード制・グループ制導入以前に、1960年〜1964年にケルソがジョッキークラブゴールドカップを5連覇している。
- 1981年当時の国際セリ名簿基準委員会(ICSC)によるグレード明確化以前のグレード制では、1974年〜1977年にフォアゴーがウッドワードステークスを4連覇している。
- 日本中央競馬会における格付けは「J・G1」となっているが国際競走であることから「G1」とみなした。
- グループ制導入前年に勝ったミドルパークステークスを含む
- 16連勝中、11勝が重賞。格付けの無かった第1回ドバイワールドカップも含む
- Racing Postによる英ポンド換算の順位
- 海外賞金を含む順位
出典
- オリジナルステップ(高知) サラ系最多勝記録更新(地方競馬情報サイト、2011年4月25日)
- Thoroughbred Times: “Camarero's record of 56 consecutive wins turns 50” Retrieved 2010-3-29
- 障害競走に限れば13連勝
- Barrie, Douglas M., The Australian Bloodhorse, Angus & Robertson, Sydney, 1956
- “ジャパンカップ イクイノックス優勝 GI 6連勝 最長記録に並ぶ”. NHK (2023年11月26日). 2023年11月26日閲覧。
- “イクイノックスV、GI6連勝 総獲得賞金は歴代1位に―競馬ジャパンC”. Yahoo!ニュース (2023年11月26日). 2023年11月26日閲覧。
- 障害GⅠに限定すればオジュウチョウサンが7連勝しているが、この馬は障害GⅠ5連勝後に平地GⅠの有馬記念で9着に敗れている
- 芝平地重賞に限定すればスピードシンボリ・オグリキャップ・テイエムオペラオーの12勝が日本最多記録
- 芝平地重賞に限定すればタイキシャトル・テイエムオペラオーの8連勝が日本最長記録
- オジュウチョウサンは障害重賞に限れば13連勝している
- “ENGLISH SPOUTING NEWS.”. South Australian Register. (8 11 1879) 2022年4月10日閲覧。
- “Saudi Cup entries: Mishriff could eclipse Winx as world's highest-earning horse | Horse Racing News | Racing Post”. www.racingpost.com. 2022年4月10日閲覧。
- “Golden Sixty | Race Record & Form | Racing Post”. www.racingpost.com. 2024年4月28日閲覧。
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- “Winx (AUS)”. www.ifhaonline.org. 2023年3月4日閲覧。
- “Romantic Warrior | Race Record & Form | Racing Post”. www.racingpost.com. 2024年4月28日閲覧。
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- “Equinox (JPN)”. www.equibase.com. 2023年12月3日閲覧。
- “イクイノックス Equinox(JPN)”. www.jra.go.jp. 日本中央競馬会. 2023年12月3日閲覧。
- “Arrogate | Race Record & Form | Racing Post”. www.racingpost.com. 2022年4月10日閲覧。
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- “Almond Eye (JPN)”. www.equibase.com. 2022年4月10日閲覧。
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- “ウシュバテソーロ Ushba Tsoro(JPN)”. www.jra.go.jp. 2024年4月20日閲覧。
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- “日本馬の歴代獲得賞金ランキングTOP10 1位はアーモンドアイの19億円、サウジC優勝のパンサラッサの順位は?”. www.netkeiba.com. 2023年3月4日閲覧。
- “キタサンブラック Kitasan Black(JPN)”. www.jra.go.jp. 日本中央競馬会. 2023年3月11日閲覧。
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- “ジェンティルドンナ Gentildonna(JPN)”. www.jra.go.jp. 日本中央競馬会. 2023年3月11日閲覧。
- “オルフェーヴル Orfevre(JPN)”. www.jra.go.jp. 日本中央競馬会. 2023年3月11日閲覧。
- “ブエナビスタ Buena Vista(JPN)”. www.jra.go.jp. 日本中央競馬会. 2023年3月11日閲覧。
- “ディープインパクト Deep Impact(JPN)”. www.jra.go.jp. 日本中央競馬会. 2023年3月11日閲覧。
- “ゴールドシップ Gold Ship(JPN)”. www.jra.go.jp. 日本中央競馬会. 2023年3月11日閲覧。
- “ウオッカ Vodka(JPN)”. www.jra.go.jp. 日本中央競馬会. 2023年3月11日閲覧。
- “シャフリヤールShahryar(JPN)”. www.jra.go.jp. 日本中央競馬会. 2024年4月20日閲覧。
- “リスグラシュー Lys Gracieux(JPN)”. www.jra.go.jp. 日本中央競馬会. 2023年3月11日閲覧。
- “クロノジェネシス Chrono Genesis(JPN)”. www.jra.go.jp. 日本中央競馬会. 2023年3月4日閲覧。
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