浦佐駅

浦佐駅(うらさえき)は、新潟県南魚沼市浦佐にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)のである。上越新幹線上越線の列車が停車する[3]

浦佐駅
八海山口(東口)(2021年9月)
うらさ
Urasa
地図
所在地 新潟県南魚沼市浦佐719-2
北緯37度10分2.0秒 東経138度55分21.9秒
所属事業者 東日本旅客鉄道(JR東日本)
電報略号 ウラ
駅構造
ホーム
  • 2面2線(新幹線)
  • 2面4線(在来線)
乗車人員
-統計年度-
(新幹線)-2022年-
601人/日(降車客含まず)
(合計)-2022年-
1,222人/日(降車客含まず)
開業年月日 1923年大正12年)9月1日[1]
乗入路線 2 路線
所属路線 上越新幹線
キロ程 198.6 km(大宮起点)
東京から228.9 km
越後湯沢 (29.7 km)
(41.7 km) 長岡
所属路線 上越線
キロ程 123.9 km(高崎起点)
五日町 (5.5 km)
(3.1 km) 八色
備考
毘沙門天口(西口)(2021年9月)

概要

南魚沼市の北部の大和地区に位置する。冬はスキー客、夏は奥只見湖尾瀬方面への新潟県側の玄関口として旅行客にも利用されている。

毘沙門天口側には日本の奇祭の一つである「裸押合大祭」の舞台となる越後浦佐毘沙門堂がある。新幹線停車駅ではあるが、駅周辺には商業施設が少なく、医療機関や学校、宿泊施設が若干数あるのみである。浦佐駅周辺は同市の文教地区でもあり、駅からは各方面に向かうスクールバスが運行されている。

事務管理コードは▲301215[4]を使用している。

乗り入れ路線

当駅は上越新幹線と在来線の上越線の接続駅となっている[3]

また、かつては只見線の列車が小出駅から乗り入れていた時期があった。

歴史

新幹線駅設置の経緯

浦佐駅を中心とする大和地区は今でこそ南魚沼市の文教地区となりつつあるが、上越新幹線建設決定当時、大和町は夏季と冬季の行楽シーズンを除けば人の出入りは少なかった。周辺地域の中心地で主要駅もある六日町小出町の、ほぼ中間点に位置する浦佐に新幹線の駅が設けられることが決まった際には、両町から異議の声が上がった。

これに関しては「何らかの政治的な意図が働いていた」とする「政治駅」説と「六日町は越後湯沢に近過ぎるため駅設置が難しく、小出に設けるとルートが大回りになる上、小出駅の構内が狭隘で新幹線ホームが設けられない」という、地理や線形の問題が背景にあったとする説など諸説ある。詳細は鉄道と政治#上越新幹線と浦佐駅を参照のこと(新幹線関連の政治駅といわれることがあるものは他に岐阜羽島駅筑後船小屋駅がある)。

新潟県内にある他の上越新幹線沿線4駅は中心市街地もしくは市街地に程近い地点に所在するため、駅周辺では大型ショッピングセンターやホテル、飲食店などといった商業施設の建設が進んだほか、マンションやアパートが建設されるなど住宅地化も進んでおり、いずれも開通以降に都市基盤の整備や都市機能の集積が進捗している。その一方で浦佐駅は上越新幹線全駅で最も利用者が少なく、加えて駅周辺の都市化も余り進捗していない。

ただし、駅周辺は、既に都市機能が集積している魚沼地域の中心地2地区の中間点という立地条件の下にある。また、駅自体に関しても元々設けられていた出入口は旧市街に面する現在の西口側であり、東口側は国道17号の現ルート開通以降に都市開発が本格化した地域である[注 1]。加えて同国道のすぐ東側には魚野川が流れているため、都市開発を行う余地が少ないなどの条件から、大和地区に所在する主な公共施設は、東口から約500m東進した浦佐大橋の東詰側に集中して立地している(なお市町村合併により小出町は魚沼市に、大和町と六日町は南魚沼市となっている)。

只見線・ほくほく線の発着

上越新幹線が開業した1982年11月15日のダイヤ改正時、浦佐発着で只見線に直通する普通列車が1日2往復設定された。

このうち1往復は急行奥只見」として、浦佐駅 - 小出駅間を普通列車として運行していた。

この列車はJR発足後の1988年3月13日ダイヤ改正をもって廃止となり、只見線への直通列車も消滅した。

これ以降只見線の定期列車の乗り入れは行われておらず、不定期で臨時列車(団体専用列車等)が乗り入れるのみとなっていた。

その後は2011年に発生した只見線の豪雨被害を経てもなお、新潟県はもとより所在地の南魚沼市、只見線の起終点がある魚沼市、福島県只見町および沿線や隣接する地方議会において、只見線のみならず北越急行ほくほく線を含めた東京・関西方面へのアクセス向上による観光客誘致や利便性向上を目的とした議論がなされている[10]

JR新潟支社との乗り入れ議論のなかでは、小出駅における設備改修(ポイント切り替え設備)の費用算定で約3億円が想定されたとし、この事業が仮に自治体負担であったとしてもJRによる維持が費用面で困難とし実現に至っていない[11]

駅構造

JR東日本 新潟支社が運営する直営駅駅長副長配置)で、単駅管理駅

上越線の周辺にある駅は全て越後湯沢駅が管理駅である。

駅舎西口1階には団体待合室と化粧室、レンタサイクル駐輪場があるが、付近の待合室と化粧室は通年で閉鎖されている。

在来線は島式ホーム2面4線を有する地上駅(橋上駅)、副本線の2番線と3番線には基本的に乗り入れない。

新幹線は相対式ホーム2面2線を有する高架駅の構造。

ホーム長は開業当初から16両に対応しており、ホームの一部には安全柵が設置されているが、通過列車は全て本線を通過し、停車する列車のみ副本線のホームに入る。

駅機能はすべて2階に設けられており、新幹線改札口には自動改札機が2通路ある。

自動改札では新幹線eチケットサービスが利用可能[報道 2]

在来線改札口は有人改札で、改札口には新幹線のりかえ改札口の設置がないため乗り換えでは一旦改札を通り出場、再入場する必要がある。

Suicaエリア外のため、Suica等の交通系ICカードは在来線側で出入場に利用できないが、近距離券売機はSuica対応となっている。

2階コンコースには指定席券売機(話せる指定席券売機を併設)・タッチパネル式自動券売機、屋内待合室、化粧室、コンビニエンスストア[3]NewDays)、自動販売機、コインロッカー、公衆電話がある。

五日町寄りの2階化粧室脇には近隣の新潟県立国際情報高等学校美術部1期生が制作したレリーフが展示されている。

浦佐駅東口(八海山口)と新幹線コンコースにはエレベーターがそれぞれ設置されておりバリアフリー対応であるが、浦佐駅西口(毘沙門天口)がエスカレーター(上りのみ)、在来線改札口内に至っては階段のみの設置となっており、交通バリアフリー法の制定後も新幹線停車駅でありながら駅舎全体でバリアフリー構造に改修されていない。

駅舎のバリアフリー設備が不足している問題については2015年6月の南魚沼市議会において、JRに対して市がエレベーター設置を要望していること[10]、未設置の理由は乗降数がバリアフリー新法の設置基準(3000人)に達していないこと、当時の浦佐駅長が議員に対して設置想定箇所等を説明したことが明らかになっている。

のりば

番線路線方向行先
在来線
1 上越線 下り 長岡新潟方面
2・3 (臨時ホーム)
4 上り 越後湯沢水上方面
新幹線
11 上越新幹線 下り 長岡・新潟方面
12 上り 越後湯沢・高崎東京方面

(出典:JR東日本:駅構内図

  • 駅施設工事のため、上越線の1番線ホームは閉鎖され当面の期間2番線が長岡・新潟方面ホームとなっている
  • 上越新幹線では基本的に当駅で通過待ちを行なう列車はなかったが、臨時「とき454号」(※2016年4月29日以降の一定期間、「現美新幹線」車両で運転)の運転日は、この駅で「とき324号」の通過待ち合わせを行なっていた。
  • 長岡まつり大花火大会開催時には、当駅始発新潟駅行きの臨時列車が運転される場合がある[12][報道 4]

利用状況

JR東日本によると、2022年度(令和4年度)の1日平均乗車人員は1,222人である[利用客数 1]。また、新幹線の1日平均乗車人員は601人である[新幹線 1]。上越新幹線の駅では最も少ない。

東口側から約500m東側の地区には文教施設が集積している。このうち新潟県立国際情報高等学校は、1992年(平成4年)の開校当初から全県一区制による生徒募集を行っており、群馬県および中越地方北部や下越地方に在住しながら長岡駅燕三条駅新潟駅から新幹線を利用して通学する生徒が見られる。

なお、2000年度(平成12年度)以降の推移は以下のとおりである。

1日平均乗車人員推移
年度 新幹線
2000年(平成12年) 1,515[利用客数 2]  
2001年(平成13年) 1,514[利用客数 3]  
2002年(平成14年) 1,527[利用客数 4]  
2003年(平成15年) 1,504[利用客数 5]  
2004年(平成16年) 1,364[利用客数 6]  
2005年(平成17年) 1,401[利用客数 7]  
2006年(平成18年) 1,360[利用客数 8]  
2007年(平成19年) 1,327[利用客数 9]  
2008年(平成20年) 1,312[利用客数 10]  
2009年(平成21年) 1,275[利用客数 11]  
2010年(平成22年) 1,311[利用客数 12]  
2011年(平成23年) 1,319[利用客数 13]  
2012年(平成24年) 1,397[利用客数 14] 673[新幹線 2]
2013年(平成25年) 1,429[利用客数 15] 651[新幹線 3]
2014年(平成26年) 1,383[利用客数 16] 644[新幹線 4]
2015年(平成27年) 1,444[利用客数 17] 688[新幹線 5]
2016年(平成28年) 1,438[利用客数 18] 681[新幹線 6]
2017年(平成29年) 1,467[利用客数 19] 706[新幹線 7]
2018年(平成30年) 1,457[利用客数 20] 699[新幹線 8]
2019年(令和元年) 1,417[利用客数 21] 672[新幹線 9]
2020年(令和02年) 1,064[利用客数 22] 400[新幹線 10]
2021年(令和03年) 1,057[利用客数 23] 465[新幹線 11]
2022年(令和04年) 1,222[利用客数 1] 601[新幹線 1]

駅周辺

東口側(八海山口)

東口が正面口として機能しており、駅前広場にはバスターミナルタクシープールのほか、田中角栄銅像などがある。

至近距離に市や宿泊施設、警察署があり、付近を流れる魚野川を渡った場所に都市公園や博物館、いくつかの教育施設や医療機関などがある。

教育施設や医療機関へは、スクールバスや路線バスコミニュティバスが運行されている。

かつては東口側に土産物品店が軒を連ねていたが、現在は全て撤退し、跡地は駐車場となっている。

西口側(毘沙門天口)

西口には毘沙門天口という副称があり、その名の通り付近に「浦佐毘沙門堂」と称する普光寺がある。毎年3月3日には日本の三大奇祭の一つ「裸押合大祭」が行われ、浦佐駅の繁忙期の一つに位置づけられている。

駅前広場にはタクシープールがある。

このほかに西口側には金融機関や郵便局のほか、飲食店などが若干数ある。

バス路線

浦佐駅東口のバス停(2017年5月)

東口・西口双方の駅前広場にはバス停留所が設けられ、南越後観光バスが運行する路線バスが発着する[13]。なお、英字2文字の路線記号は停留所にのみ掲載され、バス車体には表示されていない。

浦佐駅東口
  • MU:六日町駅前行
  • UU:小出駅前行
  • UD:【特急】【急行】奥只見ダム
    奥只見ダム行きの便は1日あたり特急・急行各1本(復路は急行3本)、6月から11月上旬まで運行[14]
    6月から10月中旬までの間は奥只見ダムから定期船、尾瀬口船着場から会津乗合自動車の予約バスを乗り継げば、尾瀬への登山口となる沼山峠へのアクセスが可能。
    浦佐駅 - 奥只見ダム間は定期路線バスだが、ダム以遠の定期船および予約バスは利用日7日前まで(10名以上の団体は10日前まで)に魚沼市観光協会への事前申し込みが必要となる[15]
浦佐駅西口
  • MK:羽根川行、六日町駅前行

市民バス

上記の路線バスに加え、駅周辺では南魚沼市のコミュニティバス「市民バス」が発着する[16]。最寄りバス停のうち「浦佐交番前」「新潟県信用組合」バス停は東口を出て徒歩5分ほどである。

  • 浦佐・五箇コース - 「浦佐駅西口」「浦佐交番前」「新潟県信用組合」
  • 三用コース - 「浦佐駅西口」「新潟県信用組合」
  • 薮神コース - 「新潟県信用組合」
  • 後山・辻又コース - 「浦佐駅西口」

スクールバス

新潟県立国際情報高等学校のスクールバス停

浦佐駅が最寄となる以下の教育施設では、東口のバスターミナル内にそれぞれスクールバス乗り場を設置している。

隣の駅

東日本旅客鉄道(JR東日本)
上越新幹線
越後湯沢駅 - 浦佐駅 - 長岡駅
上越線
五日町駅 - 浦佐駅 - 八色駅

脚注

注釈

  1. 新幹線建設に伴う駅舎改築の際には東口側の駅前広場が先行して整備され1978年に竣工し、旧駅舎が所在した西口側は新幹線開業後の1983年に竣工し供用を開始した。

出典

  1. 石野 1998, p. 454.
  2. 駅の情報(浦佐駅):JR東日本”. 東日本旅客鉄道. 2021年2月10日時点のオリジナルよりアーカイブ。2021年2月10日閲覧。
  3. 駅の情報(浦佐駅):JR東日本”. www.jreast.co.jp. 2018年9月10日閲覧。
  4. 日本国有鉄道旅客局(1984)『鉄道・航路旅客運賃・料金算出表 昭和59年4月20日現行』。
  5. 石野 1998, p. 455.
  6. 『Sきっぷなど多彩に 「新幹線」へ企画乗車券』昭和57年10月8日読売新聞新潟読売B
  7. 国鉄監修『交通公社の時刻表』1983年4月号
  8. 「JR年表」『JR気動車客車編成表 '00年版』ジェー・アール・アール、2000年7月1日、185頁。ISBN 4-88283-121-X。
  9. 「新潟・浦佐駅で壁材落下 ガラスも割れる、けがなし」U.S.FrontLine 2017年4月18日掲載の共同通信記事(2020年3月23日閲覧)
  10. http://www.city.minamiuonuma.niigata.jp/ikkrwebBrowse/material/files/group/92/23655_48590_misc.pdf
  11. http://www.city.minamiuonuma.niigata.jp/ikkrwebBrowse/material/files/group/92/23655_48590_misc.pdf
  12. 長岡まつり大花火大会(8月2日、3日) お帰りの長岡駅ご利用の案内 (PDF). 東日本旅客鉄道新潟支社. 2019年7月26日時点のオリジナルよりアーカイブ。2021年3月9日閲覧。
  13. 南越後観光バス(2018年11月10日閲覧)
  14. 浦佐 ~ 大湯・栃尾又温泉 ~ 銀山平 ~ 奥只見ダム…尾瀬口…沼山峠 (PDF) - 南越後観光バス.2018年11月10日閲覧。
  15. 尾瀬⇔魚沼ルート(船・バス) 魚沼市観光協会(2018年11月10日閲覧)
  16. 市民バスについて 南魚沼市(2018年11月10日閲覧)

報道発表資料

  1. 浦佐駅に観光案内所「MYU」(ミュウ)がオープン!』(PDF)(プレスリリース)南魚沼市、魚沼市、東日本旅客鉄道新潟支社、2019年8月23日。 オリジナルの2021年3月9日時点におけるアーカイブhttps://web.archive.org/web/20210309134428/https://www.jreast.co.jp/niigata/press/20190823urasaeki.pdf2021年3月9日閲覧
  2. 「新幹線eチケットサービス」が始まります!』(PDF)(プレスリリース)東日本旅客鉄道、北海道旅客鉄道、西日本旅客鉄道、2020年2月4日。 オリジナルの2020年5月24日時点におけるアーカイブhttps://web.archive.org/web/20200524140435/https://www.jreast.co.jp/press/2019/20200204_ho01.pdf2020年5月24日閲覧
  3. タッチでGo!新幹線 サービスエリア拡大について』(PDF)(プレスリリース)東日本旅客鉄道、2020年11月12日。 オリジナルの2020年11月13日時点におけるアーカイブhttps://web.archive.org/web/20201113025314/https://www.jreast.co.jp/press/2020/20201112_ho01.pdf2020年11月14日閲覧
  4. 花火大会の観覧は便利な臨時列車で!』(PDF)(プレスリリース)東日本旅客鉄道新潟支社、2019年6月27日。 オリジナルの2021年3月9日時点におけるアーカイブhttps://web.archive.org/web/20210309134820/https://www.jreast.co.jp/niigata/press/20190627hanabirinnjiressya.pdf2021年3月9日閲覧

新聞記事

  1. 「見附駅等ぞくぞく新駅舎誕生」『交通新聞』交通協力会、1958年12月19日、2面。
  2. 「浦佐駅本屋を全焼」『交通新聞』交通協力会、1958年5月20日、2面。
  3. 「スムーズ乗降に威力 JR新潟支社 新幹線新潟駅に自動改札機」『交通新聞』交通新聞社、1999年1月12日、3面。
  4. “新幹線で浦佐においで 駅に観光案内所”. 朝日新聞デジタル. (2019年9月20日). https://www.asahi.com/articles/ASM9K4210M9KUOHB00V.html 2019年9月20日閲覧。

利用状況

  1. 各駅の乗車人員(2022年度)”. 東日本旅客鉄道. 2023年7月11日閲覧。
  2. 各駅の乗車人員(2000年度)”. 東日本旅客鉄道. 2019年4月12日閲覧。
  3. 各駅の乗車人員(2001年度)”. 東日本旅客鉄道. 2019年4月12日閲覧。
  4. 各駅の乗車人員(2002年度)”. 東日本旅客鉄道. 2019年4月12日閲覧。
  5. 各駅の乗車人員(2003年度)”. 東日本旅客鉄道. 2019年4月12日閲覧。
  6. 各駅の乗車人員(2004年度)”. 東日本旅客鉄道. 2019年4月12日閲覧。
  7. 各駅の乗車人員(2005年度)”. 東日本旅客鉄道. 2019年4月12日閲覧。
  8. 各駅の乗車人員(2006年度)”. 東日本旅客鉄道. 2019年4月12日閲覧。
  9. 各駅の乗車人員(2007年度)”. 東日本旅客鉄道. 2019年4月12日閲覧。
  10. 各駅の乗車人員(2008年度)”. 東日本旅客鉄道. 2019年4月12日閲覧。
  11. 各駅の乗車人員(2009年度)”. 東日本旅客鉄道. 2019年4月12日閲覧。
  12. 各駅の乗車人員(2010年度)”. 東日本旅客鉄道. 2019年4月12日閲覧。
  13. 各駅の乗車人員(2011年度)”. 東日本旅客鉄道. 2019年4月12日閲覧。
  14. 各駅の乗車人員(2012年度)”. 東日本旅客鉄道. 2019年4月12日閲覧。
  15. 各駅の乗車人員(2013年度)”. 東日本旅客鉄道. 2019年4月12日閲覧。
  16. 各駅の乗車人員(2014年度)”. 東日本旅客鉄道. 2019年4月12日閲覧。
  17. 各駅の乗車人員(2015年度)”. 東日本旅客鉄道. 2019年4月12日閲覧。
  18. 各駅の乗車人員(2016年度)”. 東日本旅客鉄道. 2019年4月12日閲覧。
  19. 各駅の乗車人員(2017年度)”. 東日本旅客鉄道. 2019年4月12日閲覧。
  20. 各駅の乗車人員(2018年度)”. 東日本旅客鉄道. 2019年7月9日閲覧。
  21. 各駅の乗車人員(2019年度)”. 東日本旅客鉄道. 2020年7月11日閲覧。
  22. 各駅の乗車人員(2020年度)”. 東日本旅客鉄道. 2021年7月11日閲覧。
  23. 各駅の乗車人員(2021年度)”. 東日本旅客鉄道. 2022年8月2日閲覧。

新幹線

  1. 新幹線駅別乗車人員(2022年度)”. 東日本旅客鉄道. 2023年7月11日閲覧。
  2. 新幹線駅別乗車人員(2012年度)”. 東日本旅客鉄道. 2019年4月12日閲覧。
  3. 新幹線駅別乗車人員(2013年度)”. 東日本旅客鉄道. 2019年4月12日閲覧。
  4. 新幹線駅別乗車人員(2014年度)”. 東日本旅客鉄道. 2019年4月12日閲覧。
  5. 新幹線駅別乗車人員(2015年度)”. 東日本旅客鉄道. 2019年4月12日閲覧。
  6. 新幹線駅別乗車人員(2016年度)”. 東日本旅客鉄道. 2019年4月12日閲覧。
  7. 新幹線駅別乗車人員(2017年度)”. 東日本旅客鉄道. 2019年4月12日閲覧。
  8. 新幹線駅別乗車人員(2018年度)”. 東日本旅客鉄道. 2019年7月9日閲覧。
  9. 新幹線駅別乗車人員(2019年度)”. 東日本旅客鉄道. 2020年7月11日閲覧。
  10. 新幹線駅別乗車人員(2020年度)”. 東日本旅客鉄道. 2021年7月11日閲覧。
  11. 新幹線駅別乗車人員(2021年度)”. 東日本旅客鉄道. 2022年8月2日閲覧。

参考文献

  • 石野哲 編『停車場変遷大事典 国鉄・JR編 Ⅱ』(初版)JTB、1998年10月1日。ISBN 978-4-533-02980-6。

関連項目

外部リンク

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