Google ストリートビュー

Google ストリートビュー(グーグル ストリートビュー、英語: Google Street View)は、Googleが2007年5月25日から開始した、世界中の道路沿いの風景をパノラマ写真で提供するインターネットサービスと、屋内版の撮影サービスである旧Google インドアビュー(日本国外では、Google Business View)を含めた総合的なブランド名称である[1]。

Google ストリートビュー
開発元 Google
プログラミング
言語
ActionScript
対応OS Android
iOS
Microsoft Windows
macOS
Linux
サポート状況 継続中
公式サイト google.com/maps/
撮影用の自動車(スバル・インプレッサ)。屋根の上に、GPSユニットと、前と左右方向へのレーザスキャナ、全方向撮影用のカメラユニットを載せている。2014年。
スズキ・アルトの撮影車。2022年。

道路版で提供されている画像は、専用に開発された、グーグルカーと呼ばれる自動車で各地を走行しながら、その屋根に搭載した全天球カメラで地上約2.45メートル[2]から撮影している。自動車が入れない場所では撮影機材を三輪自転車[3](ストリートビュートライク)[4]やスノーモービルに乗せて撮影し、それらでも走れない場所では人が撮影機材(トレッカー[5])を背負って歩きながら撮影している。屋内の撮影では、ストリートビュートロリーと呼ばれる手押し車タイプの撮影車を使うこともある。また水上では、船に撮影機材を搭載した船上トレッカーを使って撮影される。

撮影エリアは世界中の都市や郊外をカバーし、南極の一部や海中のごく一部の画像も見ることができる。日本では都市や住宅地に加えて、離島や富士山などの登山道[6]もカバーしている。

屋内版は、一眼レフカメラに魚眼レンズを付け、専用の台座を使い、三脚に乗せて撮影をする。簡易型のRICOH THETAのような360°カメラでも撮影は可能である。Googleが直接撮影するパターンと、施設側が撮影費用を負担したうえでGoogleの認定を受けた認定フォトグラファーが撮影をするパターンがある。2018年4月現在、日本国内には1,320の認定フォトグラファーが存在する[1]。

概要

神戸市立藤原台小学校前を走行中のGoogle ストリートビューカー

ストリートビュー機能は、Google マップおよび Google Earth 上で利用できる。Google マップでは、利用可能な地域に地図を合わせることで、縮尺の調節バーの上の人型のアイコン(ペグマン、英語: Pegman)が黄色に点灯する。この状態でペグマンを地図上にドラッグすると、ストリートビューの提供されている道路が青色で表示されるので、そこにアイコンを配置(ドロップ)することで、風景を閲覧できるビュアー画面に切り替わる。ビュアーでは、路上風景のパノラマ画像が表示され、地図はその右下に表示される。パノラマ画像内の道路の上に黄色いラインと矢印が表示されるので、矢印をクリックすることで直接位置を移動できるほか、画像の拡大や縮小、全画面表示、マウスによる視点の変更が可能[7]。Google Earth の場合は、まず Street View レイヤーを有効にするとマップ上に黄色いカメラのアイコンが表示され、そのアイコンをダブルクリックするとビュアーが起動して風景が表示される。さらに、過去のストリートビューを見られる機能もある。

車載カメラは3次元方向のほぼ全周(水平方向360度、上下方向290度)を撮影しているため、パノラマ画像上でマウスをクリックするか、キーボードを操作してポインタを動かすことで、上下(仰角・伏角)・前後・左右へと視野を移動させたり、ズームアップやズームアウトさせたりすることもできる。パノラマ画像内の道路に沿って表示されている線はカメラを積んだ車両が撮影しながら動いた経路であり、利用者はこれに沿ってパノラマ画像内の先や手前へ視点を動かすこともできる。ただし撮影された当時の状況を確認することはできるものの、航空写真ほど頻繁には内容が更新されないので、必ずしも最新の建物や道の状態などを確認できるわけではない。

特定地点の特定アングルのパノラマ画像を他人と共有したい場合、その画像を印刷したり、URLをメールに貼りつけて送ったり、自ら管理するウェブサイトにHTMLを貼りつけて表示させたりすることができる。

サービス開始時点ではアメリカ合衆国の5都市の路上風景だけが対象であったが、その後アメリカ全土をはじめ、世界各国へとサービス範囲を拡大している。一方で、車載カメラからは路上にいる人々の顔や、塀や窓の中の様子までが見えてしまうため、各国でプライバシーをめぐる論争を起こしている。2023年には中古車販売店のビッグモーターが街路樹に無許可で除草剤を散布していたことが本サービスで明らかになった[8][9]。

撮影方法

RICOH THETAは、Photo Sphereに対応したカメラのひとつである
ストリートビューカー(自動車)
車道を撮影用に改造した自動車で走行しながら屋根に搭載した全天球カメラ撮影をしている。撮影と同時にGPSで撮影位置と前と左右に向けたレーザースキャナーで建物の形状を撮影している。
使用されている車は、日本国内ではかつてはトヨタ・プリウスやスバル・インプレッサスポーツ(GH型・GP型)が使用されてきたが、近年は狭隘路での撮影を容易にするため軽自動車のスズキ・アルトを使用している。北米ではシボレー・コバルトやトヨタ・プリウス、スバル・インプレッサスポーツ、ヨーロッパではオペル・アストラ(オーストラリアやニュージーランドではホールデン・アストラ)、ブラジルではフィアット・スティーロ[10]などの自動車で、車体中心より220 cm上に取り付けられたカメラで撮影。自動車で通行できる場所のほとんどはこのような方法で撮影されている[11]。車体デザインは、以前は紺色などの車体に小さなロゴステッカーマグネットシートを貼り付けた程度だったが、2012年冬頃からは周囲にストリートビューカーと分かるようラッピングシートで覆うようになっている。
ストリートビュー トライク(自転車)
自動車が通行できない場所(大学、観光施設、遊園地など)では専用に改造された三輪自転車(トライク)に搭載されたカメラが用いられている[11]。
トレッカー(徒歩)
重量約20キログラムの背負子式の撮影機材を人が背負って登山道などを歩いて撮影を行う。主な撮影者はボランティアで、Googleが希望者への貸出を行っている[12]。
トロリー(手押し車)
美術館や店舗などの屋内の撮影に使われている[11]。
船上トレッカー(船)
三陸海岸では漁船[13]、航路ではフェリーに機材を設置して撮影している[14]。
その他
水上や雪上の走行条件の限られた場所の撮影ではスノーモービルや水上オートバイを使用している[11]。
利用者自身による撮影
Googleストリートビューのような360度パノラマ画像を利用者自身が撮影してGoogle マップで公開できるよう、スマートフォンアプリPhoto Sphere(フォトスフィア)という機能も提供されている。これによって店舗や観光地などで、利用者独自のストリートビューを公開することができる。この機能を利用するには、Photo Sphereに対応したカメラアプリ、基準を満たすメタデータが埋め込まれたパノラマ画像、またはRICOH THETAなどの対応したカメラ機器のいずれかが必要となる。

サービスの拡大の経緯

年月日とサービス対象エリアの一覧

太字は高画質で閲覧可能であることを表す。斜体の太字は一部高画質で閲覧可能であることを表す。

年月日 追加された地点
2007年5月25日アメリカ合衆国の旗 サンフランシスコ、ラスベガス、デンバー、マイアミ、ニューヨーク
2007年8月7日アメリカ合衆国の旗 ロサンゼルス、サンディエゴ、ヒューストン、オーランド
2007年10月9日アメリカ合衆国の旗 ポートランド、フェニックス、ツーソン、シカゴ、ピッツバーグ、フィラデルフィア
2007年12月10日アメリカ合衆国の旗 ダラス、ミネアポリス、インディアナポリス、デトロイト、プロビデンス、ボストン
2008年2月12日アメリカ合衆国の旗 ジュノー、ボイシ、ソルトレイクシティ、サンアントニオ、カンザスシティ、ミルウォーキー、ローリー、オールバニ、マンチェスター
2008年3月27日アメリカ合衆国の旗 アンカレジ、フェアバンクス、スポケーン、ヨセミテ国立公園、アルバカーキ、オースティン、リトルロック、ロックフォード、マディソン、ナッシュビル、クリーブランド、タンパ、リッチモンド
2008年6月10日アメリカ合衆国の旗 サクラメント、フレズノ、オクラホマシティ、セントルイス、ジャクソン、ルイビル、アトランタ、コロンバス、ジャクソンビル、コロンビア、シャーロット、バッファロー、バージニアビーチ、イエローストーン国立公園
2008年7月2日フランスの旗 エグラン、オーレー、ブール・ドワザン、ブレスト、ブリウド、セリィ、ショレ、アンブラン、エタンプ、フィジャック、ラヌメザン、ラヴラネ、ナント、サン・マロ
イタリアの旗 クーネオ
2008年8月4日オーストラリアの旗 アデレード、オールバニ、アリススプリングス、ブリスベン、ブロークンヒル、ケアンズ、キャンベラ、ジェラルトン、ホバート、カラサ、メルボルン、マウント・アイザ、パース、ロックハンプトン、シドニー、タムワース、ウォガウォガ、その他田舎町
日本の旗 千葉市、函館市、神戸市、京都市、奈良市、大阪市、さいたま市、札幌市、仙台市、東京都区部、横浜市
アメリカ合衆国の旗 ニューオーリンズ、バトンルージュ、その他田舎町
2008年10月14日フランスの旗 パリ、リヨン、マルセイユ、ニース、リール、トゥールーズ
2008年10月27日スペインの旗 バルセロナ、マドリード、セビリア、バレンシア
2008年10月29日イタリアの旗 フィレンツェ、ミラノ、ローマ、コモ湖(ベッラージョ、ベッラーノ、チェルノッビオ、コモ、レッコ、マルグラーテ、ヴァレンナなど)
2008年11月4日アメリカ合衆国の旗 シアトル、ワシントンD.C.、ボルチモア、その他田舎町
2008年12月1日ニュージーランドの旗 オークランド、ウェリントン、クライストチャーチ、ハミルトン、ダニーデンなど主要都市
2008年12月9日アメリカ合衆国の旗 ウェストバージニア州、サウスダコタ州、ノースダコタ州、バーモント州、メイン州一部地域
オーストラリアの旗 ダーウィンほか多くの中小都市
2009年3月18日イングランドの旗 ロンドン、オックスフォード、ケンブリッジ、ノッティンガム、ダービー、シェフィールド、リーズ、マンチェスター、ブラッドフォード、スカンソープ、ブリストル、ノリッジ、ニューカッスル・アポン・タイン、バーミンガム、コヴェントリー、リヴァプール、サウサンプトン、ヨーク、その他田舎町
イギリスの旗 ベルファスト、キャリクファーガス、ラーン、ニュータウンアビー、その他田舎町
ウェールズの旗 カーディフ、スウォンジ、バリー、その他田舎町
スコットランドの旗 グラスゴー、エディンバラ、ダンディー、アバディーン、アーブロース、カーヌスティ、エロン、フォーファー、フレーザーバラ、インヴァルリー、ピーターヘッド、ポートルゼン、ストーンヘヴン、ウェストヒル、その他田舎町
フランスの旗 パリ(都市圏:ヴェルサイユ、オルリー、リュエイユ=マルメゾン、ナンテール、サン=ドニ、ブローニュ=ビヤンクール、シャンピニー=シュル=マルヌ)、アミアン、カレー、ダンケルク、ランス、ドゥエー、トゥールコワン、ヴィルヌーヴ=ダスク、ヴァランシエンヌ、ル・アーヴル、ルーアン、ランス、シャロン=アン=シャンパーニュ、カーン、レンヌ、ナント、アンジェ、トロワ、ストラスブール、アグノー、ポワチエ、ディジョン、クレルモン=フェラン、リモージュ、モンペリエ、エクス=アン=プロヴァンス、トゥーロン、カンヌ、アンティーブ、ヴァランス、ロマン=シュル=イゼール、サン=テティエンヌ、グルノーブル
イタリアの旗 ブスト・アルシーツィオ、トリノ、ノヴァーラ、モンツァ、ウーディネ、ジェノバ、パルマ、ボローニャ、リヴォルノ、アレッツォ、ペルージャ、ラクイラ、フィウミチーノ、カゼルタ、ナポリ、アヴェッリーノ、サレルノ、バーリ、ビトント、レッジョ・ディ・カラブリア、カターニア、カリャリ、その他田舎町
スペインの旗 マドリード(都市圏:ラス・ロサス・デ・マドリード、アルコベンダス、コスラーダ、フエンラブラーダ、モストレス、ヘタフェ、アルガンダ・デル・レイなど), オビエド、サバデイ、タラサ、サラゴサ、その他田舎町
オランダの旗 アムステルダム、アムステルフェーン、ロッテルダム、フローニンゲン、スパイケニッセ、フォーレンダム、ザーンスタット
アメリカ合衆国の旗 各州中小都市
2009年6月10日フランスの旗 ディズニーランド・パリ
アメリカ合衆国の旗 モントレー湾、サンタモニカ・ピア、サードストリートプロムナード
2009年8月19日スイスの旗 ベルン、チューリッヒ、バーゼル、ローザンヌ、ジュネーヴ、ヌーシャテル、ラ・ショー=ド=フォン、ビール、リュス、ヴィンタートゥール、ヴェッティンゲン、ルツェルン、トゥーン、ヴェヴェイ、モントルー、その他田舎町
ポルトガルの旗 リスボン、ローレス、アルマダ、バレイロ、モンチジョ、セイシャル、ポルト、マトジニョシュ、ヴィラ・ノヴァ・デ・ガイア、その他田舎町
中華民国の旗 台北
イタリアの旗 アオスタ、ドモドッソラ、ラティーナ、その他田舎町
アメリカ合衆国の旗 レゴランド・カリフォルニア、ラグナ・セカ、サンディエゴ州立大学
2009年10月7日チェコの旗 プラハ、ムニェルニーク、ブランディース・ナッド・ラベン=スタラーボレスラフ、ポジェブラディ、ベネショフ、プルシーブラム、ベロウン
カナダの旗 ケベック、トロント、オタワ、ハミルトン、モントリオール、キッチナー、ウォータールー、ハリファックス、ミシサガ、カルガリー、バンフ、グレーター・バンクーバー、サレー、アボッツフォード、チリワック
日本の旗 旭川市、名古屋市、岐阜市、長崎市、諫早市、佐世保市、種子島、屋久島、奄美大島、徳之島、沖縄本島、宮古列島、旭川市旭山動物園、札幌ドーム、円山動物園、北海道大学、北海道大学植物園、モエレ沼公園、中島公園、芸術の森野外美術館、滝野すずらん丘陵公園、さっぽろ羊ヶ丘展望台、北海道開拓の村、真駒内公園、スカイウェイカントリークラブ、ハウステンボス、高台寺
アメリカ合衆国の旗 各州中小都市
2009年11月9日メキシコの旗 メキシコシティ、アスカポツァルコ、アルバロ・オブレゴン、ベニート・フアレス、コヨアカン、ネサワルコヨトル、モンテレイ、アポダカ、サン・ニコラス・デ・ロス・ガルサ、サン・ペドロ・ガルサ・ガルシア、グアダルーペ、ブセリアス、グアダラハーラ、サポパン、トラケパケ、プエルト・バヤルタ、カンクン、プエブラ、コスメル、プラヤ・デル・カルメン
アメリカ合衆国の旗 ホノルル、オアフ島の主要都市、カフルイ、マウイ島の主要都市、ほか多くの中小都市
スペインの旗 マラガ、カディス、コルドバ、グラナダ、ハエン、アルメリア、ウエルバ、ヘレス・デ・ラ・フロンテーラ、アルヘシラス、エル・プエルト・デ・サンタ・マリーア、マルベージャ、エル・エヒード、ウエスカ、テルエル、カラタユー、オビエド、ヒホン、アビレス、ミエーレス、パルマ・デ・マヨルカ、ビルバオ、ビトリア、グラン・カナリア島、サンタ・クルス・デ・テネリフェ、サンタンデール、トレド、アルバセーテ、シウダ・レアル、クエンカ、グアダラハーラ、プエルトジャーノ、バリャドリッド、レオン、ブルゴス、サラマンカ、アビラ、セゴビア、サモーラ、タラゴナ、リェイダ、ジローナ、ビック、ウロート、フィゲーラス、レウス、バダホス、メリダ、カセレス、ビーゴ、ルーゴ、フェロル、サンティアゴ・デ・コンポステーラ、ポンテベドラ、ログローニョ、サン・ロレンソ・デ・エル・エスコリアル、アランフエス、ムルシア、カルタヘーナ、ロルカ、カラバカ・デ・ラ・クルス、パンプローナ、トゥデーラ、アリカンテ、カステリョン・デ・ラ・プラナ、エルチェ、オリウエラ、ウティエル、ベニドルム、アルコイ、ビナロス、ベニカシム、その他田舎町
オランダの旗 デン・ハーグ、デルフト、ユトレヒト、ナイメーヘン、アーネム、アメルスフォールト、アペルドールン、アルメレ、ヒルフェルスヌ、ライデン、アイントホーフェン、エーデ、ハールレム、スヘルトーヘンボス、ティルブルフ、ブレダ、ヘルモント、ベルヘン・オプ・ゾーム、ドルトレヒト、ハイデルウェイク、レーワルデン、フェーンダム、ヴィーネンダール、フェンロー、ドラハテン、スネーク、ハルリンゲン、レリスタット、ハーレマーメール、ワールウェイク、オス、ほか多くの中小都市
2009年12月2日シンガポールの旗 シンガポール(ダウンタウンコア、セントラルエリア)
カナダの旗 エドモントン、ビクトリア、ロンドン、サドバリー、シェルブルック、サスカトゥーン、セントジョンズ、ウィニペグ
日本の旗 新潟市、佐渡市、岡山市、広島市、福岡市、熊本市[15]
チェコの旗 オロモウツ、オストラヴァ、チェスキー・クルムロフ
オランダの旗 エンクハイゼンの歩行者天国(ファン・リンスホーテン通り、ワーヘナール通り、コーイザント通り)、アルセン・エン・フェルデン
フランスの旗 トゥール、ル・マン、ナンシー、メス、コルシカ島、ベル・イル島、オルレアン
イングランドの旗 エデン・プロジェクト、ストーンヘンジ、バンボロー城、ウォリック城
イタリアの旗 シエーナ、ウルビーノ、サン・ジミニャーノ、セストリ・レヴァンテ、アスティ、ヴェルチェッリ、ベネヴェント
アメリカ合衆国の旗 シーワールド(オーランド、サンアントニオ、サンディエゴ)、ボストン大学、ハーシーパーク
2010年1月21日スウェーデンの旗 ストックホルム、マルメ、ルンド、ヨーテボリ、オッケレー、ハルムスタッド、ヴェステロース、エスキルストゥーナ、ニュヒェーピング、ウプサラ、ノーショーピング、ヨンショーピング、リンシェーピング、エーレブルー、ボロース、ベクショー、カルマル、ヘスレホルム、ヘルシンボリ、シェブデ、クリスチャンスタード、カールスクルーナ、ウメオ、ピーテオー、シェレフテオ、ルレオ、カーリクス、ハパランダ、ゴットランド島・フォーレ島・エーランド島一部地域
デンマークの旗 コペンハーゲン、オーフス、オーデンセ、オールボー、ラナース、ホーセンス、スカーイェン、ヴァイレ、コリング、ロスキレ、オーベンロー、ヒレレズ、スラーエルセ、エスビャウ、スナボー、ヘルシンゲル、サムセー島、エールー島、レム島、ファーン島、レス島
イングランドの旗 ロイヤルレミントンスパ、ウィッケン・フェン、バーリントン・ホール、バッズリー・クリントン、ライム・パーク、クォリー・バンク・ミル、マラム・コーヴ、スタッドリー王立公園、リンディスファーン城、ナイマンズ・ガーデン、エイヴベリー・マナー、コーフェ城、グレンダーガン・ガーデン、エンジェル・オブ・ザ・ノース
ウェールズの旗 プラス・ネウイズ
スコットランドの旗 インヴァネス、ミュアー・オブ・オード、ネス湖、ラーグス
北アイルランドの旗 マッセンデン・テンプル、ダウンヒル・ハウス、マウント・スチュワート
イタリアの旗 ヴェローナ、ブレシア、ジェモーナ・デル・フリウーリ、ラヴェンナ、マントヴァ、クレモナ、レッジョ・エミリア、ヴィチェンツァ、ペーザロ、ファーノ、ペスカーラ、メストレ、アスコリ・ピチェーノ、キエーティ、スルモーナ、ピサ、ルッカ、ピストイア、プラート、カンポバッソ、フォッジャ、マンフレドーニア、ポテンツァ、アルタムーラ、マテーラ、ターラント、ブリンディジ、オストゥーニ、クロトーネ、カタンザーロ、ラメーツィア・テルメ、レッチェ、サッサリ、オルビア、ヌーオロ、アルゲーロ、サン・ピエトロ島、パレルモ、シラクサ、ラグーザ、アグリジェント、マルサーラ、トラーパニ、プローチダ、カプリ島
中華民国の旗 高雄、台中、新竹、宜蘭、基隆、花蓮、屏東
アメリカ合衆国の旗 サンディエゴ動物園、セサミプレイス、ブッシュガーデン(タンパ、ウィリアムズバーグ)、ウォーターカントリーUSA、ペンシルベニア州立大学、ペンシルベニア大学
チェコの旗 ブルノ南部
オランダ、ポルトガル、日本の一部地域
2010年2月9日ノルウェーの旗 オスロ、フレドリクスタ、モス、サルプスボルグ、ドランメン、ボス、スタヴァンゲル、クリスチャンサン、ベルゲン
フィンランドの旗 ヘルシンキ、ラハティ、エスポー、ヴァンター、タンペレ、ノキア、バルキアコスキ、ラウマ、ウーシカウプンキ、ヴァーサ、ヨエンスー、トゥルク、サロ、ポルヴォー、コッコラ、クーサモ、ロヴィーサ、フォルッサ、オウル、ラーヘ、セイナヨキ、カウハヨキ、クリッカ、イーサルミ、ポリ、ロヴァニエミ、トルニオ、クオピオ、ユヴァスキュラ、コトカ、サヴォンリンナ、ハメーンリンナ、コウヴォラ、ラッペーンランタ、イマトラ、リエクサ、カヤーニ、ミッケリ
マリエハムン、イェータ
カナダの旗 ウィスラー・ブラッコム、バンクーバーオリンピック競技会場、イエローナイフ、ウィンザー、シドニー、シャーロットタウン、プリンス・アルバート、ホワイトホース、イヌヴィック、レジャイナ、シクーティミ、ナナイモ、コートネイ、パウエル・リバー、ルーロー、ケロウナ、カムループス、レスブリッジ、ロイドミンスター、サンダーベイ、ティミンズ、ヘーンズ・ジャンクション、エーモス、バル=ドール、トロワリヴィエール、ウッドストック、ニューグラスゴー、バサースト、ミラミチ、サマーサイド、コリンウッド、マニトゥーリン島、イングルハート、プリンス・ジョージ、バリー、オーエン・サウンド、クリントン、レミントン、キングストン、アマーストバーグ、チャタム・ケント、ブレナム、ブラントフォード、ケンブリッジ、ゲルフ、ピーターボロ、トレントン、トンプソン、グランド・プレーリー、プリンスルパート、レッド・ディア、リンビー、ドレイトン・バレー、ホワイトコート、ウェストロック、カムローズ、サント=マリー、モンマニー、グランド・フォールズ、モンクトン、フレデリクトン、ガンダー
アメリカ合衆国の旗 キナイ、ホーマー、バルティーズ、ケチカン、ピーターズバーグ、サークル、デッドホース
イギリスの旗 クランバー・パーク、北アイルランド一部地域
メキシコの旗 ティフアナ
2010年3月11日香港の旗 香港
マカオの旗 マカオ
イギリスの旗 イギリスの残り大部分
オランダの旗 マーストリヒト、ケルクラーデ、シッタートヘレーン、ヘールレン、ルールモント、アルメロ、エンスヘデ、ヘンゲロー、テセル
日本の旗 飯盛山、御薬園、若松城(鶴ヶ城)、猿島カントリー倶楽部、ノースショアカントリークラブ、ホワイトバーチカントリークラブ、飯能グリーンカントリークラブ、立教大学(新座キャンパス、池袋キャンパス)、大栄カントリー倶楽部、成田フェアフィールドゴルフクラブ、本願寺築地別院、よみうりランド、箱根湖畔ゴルフコース、富士急ハイランド、富士ゴルフコース、禅林寺、建仁寺、大覚寺、東福寺、二条城、西本願寺、東本願寺、渉成園、大谷大学、京都精華大学、立命館大学(衣笠キャンパス、びわこ・くさつキャンパス)、関西外国語大学(中宮キャンパス、穂谷キャンパス)、九州大学(伊都キャンパス、大橋キャンパス、筑紫キャンパス、箱崎キャンパス、病院キャンパス、別府キャンパス)、立命館アジア太平洋大学、旧細川刑部邸、熊本城、熊本大学(大江・九品寺キャンパス、黒髪北キャンパス、黒髪南キャンパス、本荘キャンパス)
2010年4月15日メキシコの旗 エルモシージョ、ティフアナ、エンセナーダ、サン・ルイス・リオ・コロラード、ラ・パス、ノガーレス、グアイマス、シウダ・オブレゴン、シウダ・フアーレス、チワワ、デリシアス、パラル、サルティーヨ、ゴメス・パラシオ、トレオン、レイノサ、リオ・ブラボ、マタモーロス、シウダ・ビクトリア、アルタミラ、シウダ・マデーロ、タンピコ、ミラマール、クリアカン、マサトラン、ドゥランゴ、フレスニージョ、サカテカス、テピク、アグアスカリエンテス、サン・ルイス・ポトシ、リオ・ベルデ、シウダ・フェルナンデス、シウダ・バジェス、テパティトラン、レオン
2010年6月8日南アフリカ共和国の旗 プレトリア、ヨハネスブルグ、ポロクワネ、ルステンブルク、ケープタウン、サイモンズタウン、ポート・エリザベス、イースト・ロンドン、ピーターマリッツバーグ、ダーバン、ブルームフォンテーン、2010 FIFAワールドカップのスタジアム(ケープタウン、エリス・パーク、サッカー・シティ、ロフタス・ヴァースフェルド、モーゼス・マヒダ、ネルソン・マンデラ・ベイ、フリーステイト、ムボンベラ、ピーター・モカバ、ロイヤル・バフォケン)
2010年9月30日ブラジルの旗 ベロオリゾンテ、リオデジャネイロ、サンパウロ、ドゥケ・デ・カシアス、ノバイグアス、ベルフォードロッショ、サン・ジョアン・デ・メリチ、ニテロイ、サンゴンサロ、グアルーリョス、オザスコ、タボアン・ダ・セーハ、ディアデマ、サンベルナルド・ド・カンポ、カラピクイーバ、コンタジェン、ベチン、セッテ・ラゴアス、クルベロ、ディアマンティーナ、ルース、オウロ・プレット、コンゴーニャス
アイルランドの旗 ダブリン、コーク、リムリック、ゴールウェイ、ウォーターフォード
アメリカ合衆国の旗 ヒロ
南極の旗 サウス・シェトランド諸島(南極大陸)のハーフムーン島
2010年11月2日ドイツの旗 オーバーシュタウフェンの一部、ブランデンブルク門、戦勝記念塔(ベルリン)、ケーニヒス広場(ミュンヘン)、ケールブラント橋(ハンブルク)、テアーター広場(ドレスデン)、ソリテュード城(シュトゥットガルト)、各サッカースタジアム:アリアンツ・アレーナ、HSHノルトバンク・アレーナ、ミラーントーアシュタディオン、ヴェストファーレンシュタディオン、フェルティンス・アレーナ、バイ・アレーナ、ラインエネルギーシュタディオン
2010年11月18日ドイツの旗 ベルリン、ビーレフェルト、ボーフム、ボン、ブレーメン、ドルトムント、ドレスデン、デュースブルク、デュッセルドルフ、エッセン、フランクフルト、ハンブルク、ハノーファー、ケルン、ライプツィヒ、マンハイム、ミュンヘン、ニュルンベルク、シュトゥットガルト、ヴッパータール
2010年12月8日ルーマニアの旗 ブカレスト、ブラショフ、ティミショアラ、コドレア、アラド、ミエルクレア=チュク、シナヤ
ノルウェーの旗 トロンハイム、シーエン、クリスチャンサン、トロムソ、トンスベルグ、オーレスン、ハウゲスン、サンネフヨル、ボードー、アーレンダール、ハーマル、ラルヴィク、ハルデン、リレハンメル、ハーシュタ、モルデ、コングスベルグ、イェービク、ホーテン、モー・イ・ラーナ、コングスビンゲル、クリスティアンスン、ヘーネフォス、ナルヴィク、アルタ、エルベルム、シー、スタインシャー、スチェルダールシャルセン、グリムスタ、マンダール、エーゲルスン
デンマークの旗 ボーンホルム島
オランダの旗 テルスヘリング
南アフリカ共和国の旗 各中小都市
2011年2月1日ロシアの旗 トレチャコフ美術館、エルミタージュ美術館
ドイツの旗 旧国立美術館、絵画館
アメリカ合衆国の旗 フリーア美術館、フリック・コレクション、メトロポリタン美術館、ニューヨーク近代美術館
スペインの旗 ソフィア王妃芸術センター、ティッセン=ボルネミッサ美術館
チェコの旗 カンパ美術館
イングランドの旗 ナショナル・ギャラリー、テート・ブリテン
フランスの旗 ヴェルサイユ宮殿
イタリアの旗 ウフィツィ美術館
オランダの旗 ゴッホ美術館、アムステルダム国立美術館
2011年2月28日フランスの旗 シュノンソー城、ユッセ城、ヴィランドリー城、アンボワーズ城
イタリアの旗 カゼルタ宮殿
アイルランドの旗 アイルランド国立植物園、パワーズコート・ゴルフクラブ
アメリカ合衆国の旗 バルボア・パーク、ピチェッティ・ワイナリー、フリーモント・オールダー・オープン・スペース保護区、ロシアン・リッジ・オープン・スペース保護区、ランチョ・サン・アントニオ・カウンティ・パーク、カニングハム湖、サンディエゴ大学、ウースター・ポリテクニック・インスティテュート、スリー・リバーズ・ヘリテージ・トレイル、シーワールド・オーランド
イングランドの旗 キューガーデン
中華民国の旗 東海大学
2011年3月10日日本の旗 広島平和記念公園、厳島神社、MAZDA Zoom-Zoom スタジアム広島
2011年3月30日イタリアの旗 フォロ・ロマーノ、コロッセオ、パラティーノの丘、アッピア街道、ディオクレティアヌス浴場、カラカラ浴場、ティヴォリのエステ家別荘、ドゥオモ広場、ピッティ宮殿、ボーボリ庭園、ヴェッキオ橋
フランスの旗 フォンテーヌブロー宮殿
2011年5月12日アメリカ合衆国の旗 グルーン・ギターズ、メディーバル・マッドネス・アット・ルネッサンス・ホール
オーストラリアの旗 ギリアン・ベルジアン・チョコレート・カフェ
2011年6月1日フランスの旗 フランス各地
2011年6月29日マン島の旗 マン島
ジャージー島の旗 ジャージー
イタリアの旗 アレッサンドリア、トレヴィーゾ、トレント、ボルツァーノ、ピサ、フェラーラ、ヴァレーゼ、アスティ、イーゾレ・トレーミティ
スペインの旗 メノルカ島、マヨルカ島、ランサローテ島、フエルテベントゥラ島
日本の旗 小笠原諸島、隅田川、東京都立公園、浅草寺など
スウェーデンの旗 エステルスンド、ボルレンゲ、エルンシェルツビク、ソレフテオー, イェブレ、スンツヴァル
デンマークの旗 デンマーク各地
アイルランドの旗 アイルランド各地
オランダの旗 オランダ各地
ノルウェーの旗 ノルウェー各地
ルーマニアの旗 ルーマニア
南アフリカ共和国の旗 南アフリカ各地
中華民国の旗 台湾
アメリカ合衆国の旗 アメリカ合衆国各地
メキシコの旗 メキシコ各地
イギリスの旗 イギリス
2011年7月8日モナコの旗 モナコ
2011年8月16日イラクの旗 イラク国立博物館
2011年8月22日スイスの旗 ベッリンツォーナ旧市街の3つの城と防壁・城壁群、カウマ湖の畔、ツェルマットのスキーリゾート
2011年9月28日ブラジルの旗 クリチバ、ポルト・アレグレ、フロリアノーポリス、ペロータス、パラナグア、ラジェス、アグアス・デ・リンドーイア、アウミランテ・タマンダレー、アメリカーナ、アンパロなど
2011年10月27日フランスの旗 ニュージーランドの旗
2011年11月3日アメリカ合衆国の旗 ハイライン 、リバティ・パーク、シックスフラッグス・グレート・アドベンチャー、グラント・パーク、ミレニアム・パーク、リンカーン動物公園、ノーザリー島、ジャクソン・パーク、フンボルト・パーク、ガーフィールド・パーク、ワシントン・パーク、ロチェスター工科大学、デトロイト動物園、スタンフォード大学
イギリスの旗 ケンジントン・ガーデンズ、ロンドン動物園、ロングリート・サファリ・パーク、グリニッジ公園、グリーン・パーク、グリニッジ大学、リッチモンド公園、ブッシー・パーク、プレジャー・ビーチ・ブラックプール、チャイン・ピア、ペイントン・ピア、ランズ・エンド、ロイヤル・ビクトリア・パーク、マウント・エッジカンブ・ハウス
日本の旗 山下公園、横浜公園、新横浜公園、グランモール公園、大さん橋、横浜赤レンガ倉庫、汽車道、山下臨港線プロムナード、象の鼻パーク、運河パーク、新港パーク、日産スタジアム、よこはま動物園ズーラシア、野毛山動物園、横浜市立金沢動物園、ナビオス横浜、横浜国立大学、群馬サファリパーク、小金井公園、清水寺、竜安寺、スペースワールド
デンマークの旗 レゴランド・ビルン、人魚姫、チボリ、デュアハウスバッケン、チボリ・フリヘデン、ドジューズ・サマーランド、カステレット要塞、オールボー動物園、オールボー、オーフス、野外博物館
スペインの旗 カサ・デ・カンポ、レティーロ公園などのマドリードの公園
オランダの旗 キューケンホフ公園、エフテリング、ロッテルダム動物園、オランダ野外博物館
ノルウェーの旗 フロッグナー公園
フランスの旗 アステリックス・パーク、フューチャースコープ、ブルカニア
スウェーデンの旗 グローナルンド遊園地、スカンセン、ノルデンズ・アーク、コールモーデン・ワイルドライフ・パーク、スロットスコーゲン、ヨーテボリ植物園、リセベリ
イタリアの旗 ヴェローナ
シンガポールの旗 シンガポール・フライヤー
2011年11月22日ベルギーの旗 ブリュッセル、アントウェルペン、ヘント、シャルルロワ、リエージュ、ブルッヘ、スカールベーク、ナミュール、アンデルレヒト、ルーヴェン、モンス、モランビーク=サン=ジャン、メヘレン、イクセル、アールスト、ラ・ルヴィエール、イクセル、コルトレイク、ハッセルト、シント=ニクラース、オーステンデ、トゥルネー、ヘンク、セラン、ルーセラーレ、ヴェルヴィエ、ムスクロン、ボッベジャーンランド、プロプザランド・デ・パンネ
2011年12月13日スペインの旗 イビサ島、ラ・パルマ島、フォルメンテラ島、ラ・ゴメラ島、エル・イエロ島、ポルトゥガレテ
日本の旗 東日本大震災により被災した地域(初公開は八戸市、青森市、階上町、盛岡市、奥州市、大船渡市、北上市、釜石市、宮古市、陸前高田市、遠野市、花巻市、普代村、岩泉町、田野畑村、山田町、滝沢村、住田町、洋野町、矢巾町、大槌町、平泉町、金ケ崎町、白河市、相馬市、古殿町、石川町、浅川町、鮫川村、棚倉町、塙町)[16]
2012年1月25日大韓民国の旗 ソウル、釜山
イタリアの旗 エルバ島
2012年2月14日日本の旗 大久保間歩、秋芳洞
2012年2月22日ロシアの旗 モスクワ、ドモジェドヴォ、ポドリスク、ヒムキ、ムィティシ、ヴィドノエ、サンクトペテルブルク、カザン、至聖三者聖セルギイ大修道院
ポーランドの旗 ピョトルコフスカ通り
ニュージーランドの旗 各地で高画質に更新
アメリカ合衆国の旗 各地で高画質に更新
2012年3月21日タイ王国の旗 バンコク、チエンマイ県、プーケット県
ポーランドの旗 ワルシャワ、クラクフ、ウッチ、ヴロツワフ、オレシニツァ、オワバ、ポズナン、グダニスク、シュチェチン、ルブリン、ビャウィストク、グディニャ、ソポト、グニェズノ、シフィノウイシチェ、マルボルク城、ベンジン城、ビスクピン、ヤスタルニャ、ヘル
ブラジルの旗 ネグロ川一部
スイスの旗 レーティッシュ鉄道一部
2012年4月3日インドの旗 国立博物館、国立近代美術館
オーストラリアの旗 ニュー・サウス・ウェールズ州立美術館、オーストラリア国立美術館
日本の旗 足立美術館、東京国立博物館
中華民国の旗 国立故宮博物院
イスラエルの旗 イスラエル博物館
カタールの旗 イスラム芸術博物館
オーストリアの旗 美術史博物館
フランスの旗 フォンテーヌブロー宮殿、オランジュリー美術館、ケ・ブランリ美術館、オルセー美術館
ギリシャの旗 アクロポリス博物館
ドイツの旗 旧博物館、ペルガモン博物館
イタリアの旗 カピトリーノ美術館
オランダの旗 王宮
ロシアの旗 プーシキン美術館、ロシア美術館
スペインの旗 カタルーニャ美術館、クリスタル宮殿、レティーロ公園
イギリスの旗 テート・モダン
アメリカ合衆国の旗 シカゴ美術館、J・ポール・ゲティ美術館、国立肖像画美術館、クロイスターズ美術館、ホワイトハウス
メキシコの旗 国立人類学博物館
ブラジルの旗 サンパウロ美術館、サンパウロ州立美術館
2012年4月19日イスラエルの旗 エルサレム、テルアビブ、ハイファ、エルサレム聖書動物園、ラマット・ガン・サファリ、ミニ・イスラエル、ベングリオン大学、カフル・カンナ、メルハバ、ナシュホリム
ウクライナの旗 キエフ、ドネツィク、リヴィウ、ハルキウ、オデッサ
2012年4月27日日本の旗 談合坂サービスエリア、多賀サービスエリア、養老サービスエリア、御在所サービスエリア、上郷サービスエリア、富士川サービスエリア、足柄サービスエリア、海老名サービスエリア[17]
2012年5月14日エストニアの旗 タリン、タルトゥ、ナルヴァ、パルヌ、ヴィリャンディ、ユフヴィ、ハープサル、ヨゲヴァ、カルドラなど
ラトビアの旗 リガ、ダウガフピルス、リエパーヤ、レーゼクネなど
ポーランドの旗 ウクライナの旗 UEFA欧州選手権2012会場
2012年5月25日アメリカ合衆国の旗 インディアナポリス・モーター・スピードウェイ
2012年6月19日サンマリノの旗 サンマリノ市、ボルゴ・マッジョーレ、キエザヌオーヴァ、ドマニャーノ、ファエターノ、フィオレンティーノ、モンテジャルディーノ、セラヴァッレ
チェコの旗 オストラヴァ、プルゼニ、リベレツ、オロモウツ、ウースチー・ナド・ラベム、フラデツ・クラーロヴェー、チェスケー・ブジェヨヴィツェ、パルドゥビツェ、ハヴィジョフ、ズリーン、クラドノ、モスト、カルヴィナー、フリーデク=ミーステク、オパヴァ、カルロヴィ・ヴァリ、テプリツェ、ジェチーン、イフラヴァ、ホムトフ、プルジェロフ、ムラダー・ボレスラフ
アメリカ合衆国の旗 モロカイ島、ラナイ島、カウアイ島を追加、オアフ島、マウイ島、ハワイ島、ハワイ火山国立公園を更新
2012年7月12日日本の旗 五稜郭公園、トラピスト修道院、旧函館区公会堂、金森赤レンガ倉庫、小樽市総合博物館運河館、蒸気機関車資料館、北海道庁旧本庁舎、北海道開拓記念館、首里城、勝連城跡、斎場御嶽、中城城跡、今帰仁城跡、座喜味城跡、識名園、沖縄平和祈念公園、ひめゆりの塔、旧海軍司令部壕、玉泉洞、海洋博公園、おきなわワールド、万座毛、サザンリンクスゴルフクラブ、シギラベイカントリークラブ、16のビーチ
アメリカ合衆国の旗 カリフォルニア州の国立公園
2012年7月17日南極の旗 南極点、ケープ・ロイズ、ディスカバリー小屋を含む南極
2012年7月27日イギリスの旗 オリンピック・パーク、オリンピア、エクセル展覧会センター、O2アリーナ、アールズ・コート・エキシビション・センター、リヴァプール・ライム・ストリート駅、マンチェスター・ピカデリー駅、リーズ駅、グラスゴー・セントラル駅、エディンバラ・ウェーバリー駅、ミレニアム・ドームなど
2012年8月2日アメリカ合衆国の旗 ケネディ宇宙センター
2012年8月13日ブラジルの旗 ブラジリア、サルヴァドール、フォルタレザ、ナタール、レシフェ、フォス・ド・イグアス(イタイプダムを含む)、ゴイアニア、クイアバ、カンポ・グランデ、コルンバ、ウベルランジア、サン・ルイス、テレジーナ、シノプ、モソロなど
アメリカ合衆国の旗 ルイジアナ州、サウス・カロライナ州の一部を高画質化。
メキシコの旗 テオティワカン、トゥルム、チチェン・イッツァ、エクバラム、コフンリッチ、ツィバンチェ、パレンケ、ツィビィルチャルトゥン、プラズエラ、ペラルタ、ボナンパク、ベカンなどを含む中央アメリカの遺跡
2012年9月6日日本の旗 愛知文教大学、亜細亜大学、大分大学、大阪経済法科大学、大阪府立大学、沖縄大学、帯広畜産大学、金沢大学、金沢工業大学、関西大学、関東学院大学、京都産業大学、群馬大学、神戸芸術工科大学、國學院大学、静岡県立大学、四天王寺大学、島根県立大学、上智大学、信州大学、大東文化大学、中央学院大学、東京経済大学、東京藝術大学、東京理科大学、東北芸術工科大学、獨協大学、鳥取大学、名古屋大学、奈良女子大学、新潟大学、三重大学、武蔵野美術大学、明海大学、明治国際医療大学、山形大学、横浜薬科大学、琉球大学、龍谷大学、流通科学大学、和洋女子大学
2012年9月12日日本の旗 宇宙航空研究開発機構、日本科学未来館、種子島宇宙センター、筑波宇宙センター、相模原キャンパス、調布航空宇宙センター、地球観測センター、臼田宇宙空間観測所、内之浦宇宙空間観測所
2012年9月25日チリの旗 グレーター・サンティアゴ、グレーター・バルパライソ(リマチェを含む)、グレーター・コンセプシオン
クロアチアの旗 ザグレブ、プーラ、スプリト、ザダル、ドゥブロヴニク、リエカ、オシエク、シベニク、ヴァラジュディン、カルロヴァツ、クルク島、ビェロヴァル、スラヴォンスキ・ブロド、ジャコヴォ、ヴィロヴィティツァなど
アンドラの旗 アンドラ・ラ・ベリャ、カニーリョ、アンカム、アスカルダズ=アングルダーニ、ラ・マサーナ、ウルディーヌ、サン・ジュリアー・ダ・ロリアなど
オーストラリア、フィリピン、ハワイ(アメリカ合衆国)の海中
2012年10月10日新しく追加された場所:
カナダの旗 カナダ
デンマークの旗 デンマーク
イタリアの旗 イタリア
マカオの旗 マカオ
ノルウェーの旗 ノルウェー
シンガポールの旗 シンガポール
スウェーデンの旗 スウェーデン
中華民国の旗 台湾
タイ王国の旗 タイ
イギリスの旗 イギリス
アメリカ合衆国の旗 アメリカ合衆国
スペシャルコレクション内で公開:
ブラジルの旗 ブラジル
フランスの旗 フランス
日本の旗 日本
メキシコの旗 メキシコ
南アフリカ共和国の旗 南アフリカ
スペインの旗 スペイン
ロシアの旗 ロシアのランドマーク
2012年10月17日アメリカ合衆国の旗 ノースカロライナ州のグーグル・モジュール・データセンター
2012年10月30日スロバキアの旗 ブラチスラヴァ、コシツェ、プレショフ、ジリナ、ニトラ、バンスカー・ビストリツァ、トルナヴァ、マルチン、トレンチーン、ポプラト、プリエヴィドザ、ズヴォレン、ポヴァヅスカ・ビストリツァ、ノヴェー・ザームキ、ミハロフツェなど
2012年11月28日ボツワナの旗 ハボローネ、フランシスタウン、マウン、パラピエ、ラモツア、レトラカネほか
ノルウェーの旗 スヴァールバル諸島
カナダの旗 ケンブリッジ・ベイほか
オーストリアの旗 ゼルデン、イシュグルを含むスキー場
アメリカ合衆国の旗 ユタ州、ミシガン州のスキー場
イタリアの旗 スキー場
スペインの旗 シエラネバダ山脈を含むスキー場
スイスの旗 ダボスを含むスキー場
オーストラリアの旗 ルナパーク・シドニー、タロンガ動物園
2012年12月14日ジブラルタルの旗 ジブラルタルの主要部
ウクライナの旗 チェルニウツィー中心部の道路
2013年1月17日イスラエルの旗 リション・レジオン、ペタク・チクヴァ、アシュドッド、ベエルシェバ、ホロン、ブネイ・ブラク、ラマト・ガン、レホヴォト、アシュケロン、ヘルツリーヤ、クファール・サバ、ハデラ、ナザレ、ラーナナ、ラハト、ナハリヤ、キリヤット・アタ、エイラート、ホッド・ハシャロン、エーカー、カルミエル、ティベリア、アフラなど
2013年1月30日リトアニアの旗 ヴィリニュス、カウナス、クライペダ、シャウレイ、パネヴェジース、アリートゥス、マリヤンポレ、マジェイケイ、ヨナヴァ、ウテナ、ケダイネイ、テルシェイ、ヴィサギナス、タウラゲ、ウクメルゲ、プルンゲ、シルテ、クレティンガ、ラドヴィリシュキス、ドルスキニンカイなど
アメリカ合衆国の旗 グランド・キャニオン、バリンジャー・クレーターなどを含む新規追加と、高画質化
2013年2月1日日本の旗 中部国際空港、みなとみらい線の横浜駅以外全駅、DFSギャラリア・沖縄、京都マルイ、新宿マルイ、有楽町マルイ、札幌ドーム
2013年2月15日アメリカ合衆国の旗 ルーカス・オイル・スタジアム
2013年2月20日日本の旗 徳島県、高知県、群馬県、長野県、山梨県、静岡県、福井県、岐阜県、愛媛県など
2013年3月6日ブルガリアの旗 ソフィア、プロヴディフ、ヴァルナ、ブルガス、ルセ、スタラ・ザゴラ、プレヴェン、アセノヴグラト、ブラゴエヴグラト、ドブリチ、ガブロヴォ、ハスコヴォ、パザルジク、ペルニク、スリヴェン、シュメン、ヴェリコ・タルノヴォ、ヴラツァ、ヤンボル、アイトス、ボテヴグラト、ディミトロヴグラト、ドゥプニツァ、ゴルナ・オリャホヴィツァ、カルロヴォ、クルジャリ、カザンラク、キュステンディル、ロム、ロヴェチ、モンタナ、ノヴァ・ザゴラ、ペトリチ、ラズグラト、サモコフ、サンダンスキ、セヴリエヴォ、シリストラ、スモリャン、スヴィシュトフ、トロヤン、ヴェリングラト、ヴィディンなど
ロシアの旗 モスクワ都市圏、トヴェリ、ウラジーミル、ルジェフ、カルーガ、トゥーラ、リャザン、ノヴォモスコフスク、ルイビンスク、ヤロスラヴリ、コストロマ、イヴァノヴォ、キネシマ、コヴロフ、ムーロム、プスコフ、スモレンスク、ブリャンスク、オリョール、クルスク、エレツ、リペツク、タンボフ、スタールイ・オスコル、ベルゴロド、ニジニ・ノヴゴロド、アルザマス、サランスク、ペンザ、サラトフ、カムイシン、ヴォルゴグラード、ノヴォシャフチンスク、ヴォルゴドンスク、ロストフ・ナ・ドヌ、ノヴォチェルカッスク、バタイスク、アゾフ、タガンログ、エイスク、エリスタ、アストラハン、チホレツク、クロポトキン、アルマヴィル、スタヴロポリ、ピャチゴルスク、エセントゥキ、キスロヴォツク、スラビャンスク=ナ=クバニ、クラスノダール、マイコープ、アナパ、ノヴォロシースク、ゲレンジーク、トゥアプセ、ソチ、アドレル、ムルマンスク、セヴェロドヴィンスク、アルハンゲリスク、ヴィボルグ、ペトロザヴォーツク、ノヴゴロド、チェレポヴェツ、ヴォログダ、スィクティフカル、キーロフ、グラゾフ、ヨシュカル・オラ、チェボクサル、ノヴォチェボクサルスク、ゼレノドリスク、カザン、ウリヤノフスク、ディミトロヴグラト、トリヤッチ、サマーラ、ノヴォクイビシェフスク、シズラニ、エンゲリス、ペルミ、イジェフスク、ニジネカムスク、ナーベレジヌイェ・チェルヌイ、ブグリマ、ヴォトキンスク、ステルリタマク、サラバト、オレンブルク、オルスク、マグニトゴルスク、ニジニ・タギル、エカテリンブルク、カメンスク、カメンスク=ウラリスキー、ズラトウースト、ミアス、チェリャビンスク、クルガン、チュメニ、オムスク、ネフチェユガンスク、スルグト、ニジネヴァルトフスク、ノヴォシビルスク、トムスク、ユルガ、ケメロヴォ、プロコピエフスク、ノヴォクズネツク、バルナウル、ビイスク、ルプツォフスク、クラスノヤルスクなど
ポルトガルの旗 フンシャル、コインブラ、アヴェイロ、ギマランイス、ヴィゼウ、レイリア、エヴォラ、ポンタ・デルガダ、ポルティマン、ポヴォア・デ・ヴァルジン、ヴィアナ・ド・カステロ、コビリャン、ブラガンサなど
アメリカ合衆国の旗 カリフォルニア州、アイダホ州、インディアナ州、ユタ州の画像更新
イギリスの旗 画像更新
2013年3月18日スペシャルコレクションの世界最高峰
タンザニアの旗 キリマンジャロ山のウフル峰
ロシアの旗 エルブルス山
アルゼンチンの旗 アコンカグア
ネパールの旗 エベレストのサウス・ベース・キャンプ、タンボチェ僧院、カラ・パタール、ルクラとナムチェバザールの間にある土砂災害橋、ナムチェバザールの仏塔
日本の旗 富士山
2013年3月27日日本の旗 福島県浪江町
2013年4月5日インドの旗 ヌリッテヤグラム・ダンス村、ワンダーラ、ジャナパダ・ロカ、プラクルティ・クラブ&リゾート、オールド・バンガロール・リゾート、クラークス・エキゾティカ、ソウギャ・インターナショナル・ホリスティック・ヘルス・センターなどカルナータカ州バンガロール付近の名所
2013年4月22日レソトの旗 マセル、ロマ、マフェテング、モハレス・フークなど
ハンガリーの旗 ブダペスト、デブレツェン、セゲド、ミシュコルツ、ペーチ、ジェール、ニーレジハーザ、ケチケメート、セーケシュフェヘールヴァール、ソンバトヘイ、ソルノク、タタバーニャ、カポシュヴァール、エールド、ヴェスプレーム、ベーケーシュチャバ、ザラエゲルセグ、ショプロン、エゲル、ナジカニジャなど
ポーランドの旗 残りの大部分を追加
ルーマニアの旗 残りの大部分を追加、現存するエリアをアップデート
ロシアの旗 カリーニングラード
フランスの旗 エリア拡大
シンガポールの旗 エリア拡大
ウクライナの旗 数か所のランドマーク
タイ王国の旗 パッタヤー、サッタヒープを南下し追加
日本の旗 屋久島
イタリアの旗 パンテッレリーア、ランペドゥーザ島の一部など
中華人民共和国の旗 車公廟、香港海洋公園
アイルランドの旗 キルケニー城
2013年5月20日オーストリアの旗 Kaiserliche Wagenburg Wien、美術史博物館
デンマークの旗 ヒアシュプロング美術館、ニイ・カールスベルグ・グリプトテク美術館、コペンハーゲン国立美術館、スカーゲン博物館、トーヴァルセン美術館、デンマーク国立博物館
フィンランドの旗 アテネウム美術館
フランスの旗 マルロー美術館
ドイツの旗 クンストパラスト美術館
ギリシャの旗 神学者聖ヨハネ修道院
ノルウェーの旗 オスロ国立美術館
スウェーデンの旗 スウェーデン国立美術館
スイスの旗 バイエラー財団、ヌーシャテル民族学博物館
イギリスの旗 サーペンタイン・ギャラリー
アメリカ合衆国の旗 モルガン・ライブラリー
日本の旗 静岡公園、ヴェルニー公園、東京競馬場、真鍋庭園など
2013年5月29日9.11テロ記念碑・博物館、セントラル・パーク、ハリケーン・サンディによる被災地、ニューヨーク州の画像更新
2013年6月13日日本の旗 富山県、石川県、鳥取県、島根県
ブラジルの旗 ブラジル
カナダの旗 カナダ
チリの旗 チリ
デンマークの旗 デンマーク
メキシコの旗 メキシコ
シンガポールの旗 シンガポール
スペインの旗 スペイン
アメリカ合衆国の旗 アメリカ合衆国
2013年6月24日アラブ首長国連邦の旗 ブルジュ・ハリーファ
2013年6月28日日本の旗 端島
2013年7月1日カナダの旗 カナダ議会
2013年7月2日アメリカ合衆国の旗 エリア拡大、高画質化
2013年7月9日カナダの旗 イカルイト
2013年7月15日ベルギーの旗 首相官邸・オフィス
2013年7月16日フランスの旗 エッフェル塔
2013年7月19日日本の旗 瀬戸内海(岡山県・香川県諸島部)6島(犬島、粟島、伊吹島、男木島、高見島、豊島)、小豆島の一部(醤の郷、迷路のまち、坂手港)、高松琴平電気鉄道志度線[18]
2013年7月23日日本の旗 富士山登山道
2013年7月30日日本の旗 小笠原諸島の観光地
2013年8月1日 エミレーツ航空エアバスA380内部(アラブ首長国連邦の旗 ドバイ国際空港にて)
2013年8月14日ペルーの旗 リマ、ワチョ、トルヒーリョ、チクラーヨ、パイタ、ピウラ、アレキパ、スヤナ、パカズマヨ、ハエンなど
チリの旗 アリカ、イキケ、カラマ、サンペドロ・デ・アタカマ、アントファガスタ、タルタル、チャニャラル、カルデラ、コピアポ、バエナル、ラ・セレナ、コキンボ、オバエ、アンダコージョ、コンバルバラ、イヤペル、サラマンカ、サン・フェリペ、ロス・アンデス、キンテロ、キヨタ、コンコン、カサブランカ、サン・アントニオ、ランカグア、クリコ、タルカ、リナレス、ロス・アンヘレス、ナシミエント、テムコ、オソルノ、プエルト・バラス、プエルトモント、カルブコ、アンクド、コイハイケ、アイセン、コクラネ追加、サンティアゴ大都市圏拡大など
イギリスの旗 ターディス(テレビ番組「ドクター・フー」より)
フィンランドの旗 エリア拡大、画像更新
インドの旗 スラ・ヴィンヤーズ
2013年8月21日中華人民共和国の旗 成都パンダ繁育研究基地
アメリカ合衆国の旗 ヒューストン動物園
メキシコの旗 チャプルテペック動物園、サカンゴ動物園
ブラジルの旗 ズーロフィコ・デ・アメリカーナ
2013年8月27日マレーシアの旗 クランバレーのバトゥ洞窟、緬佛寺、コーンウォリス要塞、カピタン・クリン・モスク、プトラスクエア、スルタン・サラディン・アブドゥル・アジズ・シャー・モスク、サンウェイラグーン、レイク・ガーデン・パークなど
インドの旗 ハイデラバードのサイバー・パール、アセンダスITパーク、ISB
2013年9月3日コロンビアの旗 ボゴタ、バランキージャ、カルタヘナ、ククタ(一部)、ブカラマンガ、イバゲ、ペレイラ、サンタ・マルタ、モンテリア、ビリャビセンシオ、マニサレス、バジェドゥパル、ネイバ(一部)、アルメニア、シンセレホ、リオアチャ、トゥンハ、メデジン(特別な地域のみ)など
ブラジルの旗 アバエテトゥバ、アカラウ、アダマンティナ、アグレスティーナ、アーグァス・デ・シャペコー、アウチーニョ、アナニンデウア、アナポリス、アナスターシオ、アラカティ、アラリピーナ、アルコヴェルデ、アリケメス、バラ・ド・ガルサス、ベラ・ヴィスタ、ベレン、ボア・ヴィスタ、ボニート、ブラガンサ、カラポア、カセレス、カコアウ、カイコア、カジャゼイラス、カマプアン、カンポ・マイオル、カニンデー、カンサンサオ、カーネイリーノ、カスタニャウ、シネランディア、シポー、コンセイサン・ド・アラグアイア、コシム、クラテウス、クリスタリナ、クーニャ・ポラン、デスカンソ、エルドラド・ドス・カラジャース、フレデリコ・ウェストファレン、グァライー、グルピ、イコ、イグアトゥ、イニューマス、イノセンシア、イパメリ、イポラン・ド・オエステ、イラセミーニャ、イタピランガ、ジャラグア、ジャル、ジ・パラナ、ジュリオ・デ・カスティリョス、ジュサーラ、ラーゴ・ダ・ペードラ、ラーゴ・ド・ジュンコ、ラーゴ・ドス・ロドリゲス、ルイス・コヘイア、マカパ、マナウス、マサペー、ミゲウ・アウヴェス、ミランダ、ミラノーテ、モデーロ、モンテイロ、ネロポリス、ニケランディア、ノーヴァ・エレシン、ノーヴァ・ルッサス、ノーヴァ・ヴェネツィア、オロス、オウロ・ヴェルデ・デ・ゴイアス、パウマレス、パウミットス、パラグァスー・パウリスタ、パライーゾ・ド・トカンティンス、パルナイバ、パルナミリン、ペイシェ、ペスケイラ、ペトロリナ・デ・ゴイアス、ピメンタ・ブエノ、ピニャウジーニョ、ポランガトゥ、ポルト・ナシオナル、ポルト・ヴェーリョ、ケイマーダス、ランシャリア、レデンサン、レリウターバ、リバス・ド・リオ・パルド、リオブランコ、リオ・ブリリャンテ、ロリン・デ・モウラ、ロンドノポリス、サンタ・エレナ、サンタ・イネス、サンタ・キテーリア、サンタ・ローザ・デ・ゴイアス、サンタナ・ド・アカラウー、サン・ベネジト、サン・カエタノ、サン・ジョアン・ド・オエステ、サン・ミゲウ・ド・オエステ、サン・ライムンド・ノナト、サランジ、サウダーデス、セーハ・アウタ、セーハ・タリャダ、セルターニャ、ソヒーゾ、ソウザ、スー・ブラジル、タブレイロ・ド・ノルテ、チアングァー、トゥクルイ、トゥナポリス、トゥトイア、ウニアン、ウルアス、ヴェルデジャンテ、ヴィラ・ノヴァ・ドス・マルティーリョス、ビリェナ、ヴィトーリア・デ・サント・アンタン、ヴィトーリア・ド・メアリンなど
ニュージーランドの旗 エリア拡大
日本の旗 福島県大熊町、双葉町など
タイ王国の旗 エリア拡大
スペインの旗 エリア拡大
アメリカ合衆国の旗 シュミット海洋研究所
ポーランドの旗 ヴィエリチカ岩塩坑
2013年9月11日アメリカ合衆国の旗 モトX
2013年9月12日エクアドルの旗 ガラパゴス諸島
2013年9月25日スワジランドの旗 ムババーネ、マンジニ、ンランガーノ、シテキ、ビッグ・ベンドなど
日本の旗 エリア拡大
中華民国の旗 金門県
アメリカ合衆国の旗 エリア拡大、画像更新
フランスの旗 スイスの旗 欧州原子核研究機構
2013年9月26日日本の旗 エリア拡大、青森県、秋田県、栃木県、茨城県、三重県、和歌山県、山口県、大分県、佐賀県(47都道府県すべて公開)、茨城大学、サンシャイン水族館、日本大学生物資源科学部、パシフィコ横浜、遠鉄百貨店、熊野参詣道など
2013年10月7日中華人民共和国の旗 UCCA、金沙遺跡
大韓民国の旗 韓国国立中央博物館
イタリアの旗 レッジャ・ディ・ヴェナリーア・レアーレ
ルクセンブルクの旗 ジャン大公近代美術館
ハンガリーの旗 ブダペスト応用美術館
フランスの旗 ヴェルサイユ宮殿
ノルウェーの旗 国際子ども美術館
2013年10月10日アイスランドの旗 レイキャヴィーク、コーパヴォグル、ハフナルフィヨルズゥル、アークレイリ、ケプラヴィーク、モスフェットルスバイル、アクラネース、セールフォスなど
メキシコの旗 エリア拡大
2013年10月28日イギリスの旗 テムズ川、HMSオセロット、ロンドン・ガトウィック空港
2013年11月14日イタリアの旗 ヴェネツィアなど
フランスの旗 エリア拡大
アイスランドの旗 エリア拡大
アメリカ合衆国の旗 サーキット・オブ・ジ・アメリカズ、エリア拡大
2013年11月20日インドの旗 フマーユーン廟
イタリアの旗 埋葬の洞窟
アメリカ合衆国の旗 ナショナル・モール、アラモ伝道所、イエローストーン国立公園、セコイア国立公園、グランドティトン国立公園、アーチーズ国立公園、ラシュモア山、デビルスタワー、バッドランズ国立公園、ジョシュア・ツリー国立公園、シグナル・マウンテンなど
カナダの旗 ルイブール要塞、モレーン湖、レイク・ルイーズなど
2013年12月4日日本の旗 エリア拡大、画像更新
タイ王国の旗 ナーン県など
カナダの旗 首相府
アラブ首長国連邦の旗 シェイク・ザーイド・モスク
インドの旗 シャリフ・ダルガー
2013年12月6日ブラジルの旗 イニョッチン庭園美術館、イベレ・カマルゴ美術館、モレイラ・サーレス資料館、イメージと音の博物館
フランスの旗 ロスチャイルド邸、パリ工芸博物館
2013年12月11日イギリス領インド洋地域の旗 Île Vache Marine、Peros Banhos
ピトケアン諸島の旗 アダムスタウン、ヘンダーソン諸島
マルティニークの旗 La Boucle d'Absalon、Habitation Clement、サンタンヌ(一部)
南極の旗 ロイド岬、Castle Rock Loop Trail、WISSARD Test Site、アリーナ谷、血の滝、マクマード基地、テイラー谷、ブル峠、ライト谷
アメリカ合衆国の旗 パールアンドハーミーズ環礁、リシアンスキー島、レイサン島、ターン島、イースト島
サービス分布図
  利用可能な地域
  一部利用可能な地域
  サービス開始予定地(公式)
  サービス開始予定地(非公式)
  博物館のみ利用可能な地域

Google ストリートビューは2007年5月25日にアメリカでサービスが開始され、以後各地の大都市・主要都市や国立公園でサービスを行い、アメリカでは全ての州が対象エリアである。また当該主要都市の郊外都市もサービス範囲に入っている。2008年7月2日にはアメリカ以外では初めてフランスとイタリアでサービスが開始され、ツール・ド・フランスの経路上とイタリア北西部のストリートビューが提供された。さらに将来はヨーロッパ、アジア、中南米、アフリカ諸国などの主要都市にも拡大される予定になっている。中でも、ヨーロッパ諸国では広範囲でサービス提供の予定がある。2008年4月16日には、ストリートビューはGoogle Earth 4.3に完全に対応した。

今後サービス拡大が予定される国および地域

大陸 Googleのサイトに掲載されている国および地域[19] メディアでの報道および非公式に発表された国
アフリカ
アジア
ヨーロッパ
南アメリカ

パートナープログラム

ディズニーランド・パリはテーマパークとして史上初めて、Google ストリートビューのサービスを提供した。以降、「パートナープログラム」として、広報、宣伝、広告を目的とした、施設や私有地の撮影が行われている[23]。

2011年2月1日には、ニューヨーク近代美術館など世界16か所の美術館およびヴェルサイユ宮殿と提携してGoogle アートプロジェクト[24]を開始している。18か月にわたって各美術館と協力してストリートビューの機材で展示室を撮影し、閲覧者が展示室の作品部分を拡大して高解像度で鑑賞できるようにしている[25][26]。

プライバシー問題

2008年5月13日からプライバシー対策として、画像に写っている歩行者の顔や車のナンバープレートにぼかしが入るようになっている。ぼかしは画像認識技術で自動的に施されているため、看板に写った人物や仏像にも入るケースがある。また、自宅の所有者が削除依頼を申請すれば建物全体にぼかしが入れられる。

公開した各国で「住宅地も写るためプライバシーを侵害している」という批判の声が多く上がり、アメリカ・ペンシルベニア州では住民がストリートビューで自宅内部を勝手に公開されたとしてGoogleを訴える事態も起こった。これに対しGoogleは裁判の中で「現代では完全なプライバシーなど存在しない」と反論を述べている[27]。また、レドモンドのマイクロソフト・ラボ内で長時間撮影を続けて企業スパイと勘違いされたこともある。

日本においては都市計画法の条例の一つである第一種低層住居専用地域や第一種中高層住居専用地域にて、住民トラブルが起こっている。

ただし、肖像権については自動認識プログラムでぼかしを入れ修整することで解決する、とGoogle側はコメントしているものの、いまだ顔やナンバープレートの表示されている箇所などが報告されている。日本では家々の表札や店舗の電話番号が多く写っているほか、「関係者以外立入禁止」と明記されている道路や、女子校の敷地内にある道路など公道以外で撮影を行っていること、さらには横浜市の条例に違反する行為や自動車通行止めなど通行規制を無視して進入した事例も報告されている[28][29][30][31][32]。東京都杉並区は2008年8月12日と11月7日にGoogleに対し「プライバシーへの配慮と削除要請への適切な対応」を申し入れており[33]、東京都町田市、大阪府茨木市、北海道札幌市をはじめ全国の地方議会から何らかの規制検討や、撮影の事前告知を求めるといった内容の意見書提出も相次いでいる。福岡県弁護士会は2008年12月2日に「ストリートビューサービスの中止を求める声明」を出した[34]。2009年2月3日に東京都の個人情報保護審議会にGoogle日本法人も出席し、「プライバシーについて詰めが甘かった」と釈明。今後は画像の公開前に該当地方自治体に知らせる意向を示すとともに、日本国外では公開前に官庁や自治体には事前説明していながら、日本では事前説明をしていなかったことも明かした。住宅街の撮影にも想像力が足りなかったとし、社内で議論を進めていると述べた[35]。

この問題を受けGoogle日本法人は2009年5月13日に、これまで路上高さ2.45 mで撮影をしていたが、今後は40 cm低くし、塀の中が見えないとされる路上高さ2.05 mに変更して撮影し、今までに公開した画像は2.05 mで撮り直し順次置き換えてゆくと発表した。同時に数字などが判別できた車のナンバープレート画像にぼかし処理を施したり電話窓口も設ける対策も打ち出した[36]。しかし、40 cm低くすると決定したにもかかわらず、2.45 mで撮影済みの未公開画像を公開するという、ちぐはぐな対応も指摘されている。これに関して総務省は、ぼかしがあればプライバシーや肖像権を侵さないとの見解を表明した[37]。

日本以外でも、プライバシー権の活動家たちが、このサービスに反対している。この中では、ストリップクラブから出てきた男性、中絶クリニック前の反対運動家、ビキニで日光浴をする女性、公園のホームレス、子供を殴る親、公道から見えてしまう私有地内での生活風景など、写されている本人が世界に公開されたくない画像も大量に含まれていることも批判されている[38]。また子どもを持つ親は、ストリートビューで安全が損なわれることを懸念している[39]。Googleはこれに対しても、ストリートビューは公共空間から撮影されたものであると主張し、写っているものは全て公道から誰でも見ることのできるものとしている。サービス開始前にGoogleはドメスティックバイオレンスからのシェルター(保護機関)など公開されると困る施設を画像から除去し、サービス公開後は不適切な情景や人によっては敏感な問題のある情景を利用者がGoogleに通報して除去を行うよう要請できる措置を講じている[40]。当初この手続きは、自分の写っている画像の除去のため、自分の身分証明書の写真提示を求められるなど煩雑であった[41]が、後に簡素化された[42]。しかし写っている本人が見れば問題になりそうな日光浴やアダルトショップを出入りする人の画像はなお残っている[43]。

顔にぼかしを入れる機能は完全ではなく、2007年にGoogleはオーストラリアで人の顔や車のナンバープレートが分からないようにすると宣言した[44]が、2008年8月のサービス開始時には顔もナンバープレートも未修整のものが多く残されていた[45][46]。またGoogleは、連邦政府施設の集中するボルチモア=ワシントンD.C.大都市圏でのストリートビューサービスを、アメリカ国土安全保障省から治安上敏感な建物も多いという要請も受け、リリースを遅らせた[47]。国防総省からも米軍施設の画像を除去するよう要請を受け応じている[48]。ミネソタ州セントポール郊外にあるノース・オーク市 (North Oaks, Minnesota) は、かつて市全体がゲーテッドコミュニティであり、部外者の進入を認めるようになった今も全域が住宅購入者の私有地であることから、Googleに対しストリートビューの削除を要請し、Googleはこれに従った[49]。2009年11月にはスイスの連邦データ保護・情報コミッショナー (FDPIC) が、ストリートビューでの顔やナンバープレートのぼかしが不十分であることから改善勧告を行ってきたが受け入れられていないとしてGoogleを訴えることを明らかにした[50]。

2009年、イギリスでストリートビューサービスが開始されたが、運用開始から24時間以内に数十枚の画像が削除要求を受けた[51]。2009年3月3日、『タイムズ』紙は、バッキンガムシャーのブロートン村 (Broughton) にて、怒る住民にストリートビューカーが取り囲まれ、撮影を断念する事態があったことを報じた[52][53][54]。

2010年5月には、Googleがストリートビューの情報収集中に、Wi-Fiのアクセスポイント情報だけでなく、暗号化されていない通信内容まで収集し記録していたことがドイツで明らかになり、各国で物議を醸し司法関係者から調査に入ることを示唆された[55][56][57][58]。ドイツはこれに対し20万軒以上の住居の画像を掲載しないように要求を出した[59]。日本でも2011年11月11日に総務省が再発防止を指導した[60]。

2010年9月、チェコでは、プライバシー問題からGoogleは新しく画像を撮影することを禁止されたと報じられた[61]。だが、これまでに撮影された画像の規制は行われなかった[62]。2010年10月には、オーストラリアでの数か月に渡る当局からの捜査の末、ストリートビューはオーストラリアでの調査を終了した[63]。

写るのが嫌なら引っ越せ発言

CNNのテレビ番組のインタビューで、GoogleのCEOエリック・シュミットが、ストリートビューのプライバシー問題に関して「ストリートビューに自宅が写っているのが嫌なら、引っ越せばいい」と発言[64]。後日CNNはインタビューからこの部分を削除した。発言を削除したことについてCNNはGoogleからの要請ではなく自主的に削除したとしている。

脚注

  1. “Google Street View – Hire a Trusted Pro to Boost Your Visibility”. Google ストリートビュー. 2018年4月21日閲覧。
  2. “40センチ低い位置から撮り直し グーグル・ストリートビュー”. 朝日新聞. (2009年5月13日). https://www.asahi.com/digital_sp/cloud/TKY200911280242.html 2010年10月17日閲覧。
  3. “Googleストリートビューの新兵器「三輪自転車」(動画)”. WIRED. (2009年5月20日). http://wired.jp/2009/05/20/google%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%88%E3%83%93%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%81%AE%E6%96%B0%E5%85%B5%E5%99%A8%E3%80%8C%E4%B8%89%E8%BC%AA%E8%87%AA%E8%BB%A2%E8%BB%8A%E3%80%8D%E5%8B%95%E7%94%BB/ 2016年2月23日閲覧。
  4. 早朝にローマ市内を撮影する Street View Trike (YouTube Google Channel)
  5. “トレッカー貸出しプログラム”. Google. 2016年2月23日閲覧。
  6. “富士山のGoogleストリートビューがついに公開!”. 週刊アスキー. (2013年7月23日). https://weekly.ascii.jp/elem/000/002/616/2616959/?r=1 2016年2月23日閲覧。
  7. オンラインで街を歩こう。Google マップのストリートビュー - 基本的な使い方 (YouTube Google Channel Japan)
  8. “ビッグモーター店舗前だけ街路樹が枯れるのはなぜ?→新社長「雑草に撒いた除草剤が影響を与えた」と語る(篠原修司) - エキスパート”. Yahoo!ニュース. 2023年8月3日閲覧。
  9. “ビッグモーター店舗前ストリートビューに除草剤が写り込む。「いまも使ってる?」質問に店側の回答は…(篠原修司) - エキスパート”. Yahoo!ニュース. 2023年8月3日閲覧。
  10. Google Street View no Brasil com Fiat Stilo (ポルトガル語)
  11. カメラを載せて走る乗り物たち
  12. あなたもトレッカーで撮影してみませんか?
  13. グーグル、海上で撮影した三陸海岸の様子をストリートビューで公開
  14. Googleストリートビューで広島・呉~松山航路船上からの風景がご覧いただけます。
  15. ストリートビューを5県拡大 グーグル、新潟や広島など 【共同通信】, 2009/12/01 16:55
  16. Googleの未来へのキオク ストリートビューでは、震災前後の被災地の画像が公開されている。
  17. 各サービスエリアでは、上下線の画像が公開されている。
  18. 「ことでん」のストリートビュー公開、電鉄社員が撮影機材を背負い徒歩撮影 - INTERNET Watch 2013/7/19 19:41
  19. “Where is Street View – Google Maps with Street View”. Maps.google.com. 2011年3月17日時点のオリジナルよりアーカイブ。2012年1月12日閲覧。
  20. “Laurendeau & Associates [@LaurendeauAssoc (August 12, 2022). "Thank you for the question. We are hoping to cover both aspects in the next phase" (Tweet). Retrieved November 10, 2022 – via Twitter.]”. 2024年3月24日閲覧。
  21. “@VisitOromia (June 1, 2022). "OTC met with @Google's Arts and Culture and Street View teams regarding the pilot project on Oromia and held a three-way discussion on tourism digitalization at a visit to the AI Center led by AI Institute DG Worku Gachena" (Tweet) – via Twitter.”. 2024年3月23日閲覧。
  22. Brief, The (2023年9月19日). “Lefa secures Google contract to map Namibia” (英語). The Namibian. 2024年3月23日閲覧。
  23. 京都高台寺の例 (YouTube Google Channel Japan)
  24. Google Japan Blog: Google アートプロジェクトで、世界の美術館を探検しよう 2011年2月2日
  25. Googleストリートビューでアート観賞、ニューヨーク近代美術館などと協力で - INTERNET Watch 2011/2/1 20:00
  26. グーグルが裁判で反論、現代社会に完全なプライバシーなどは存在しない - Technobahn
  27. ストリートビューは私道からも撮影していたか 日刊アメーバニュース、2008年9月8日。
  28. グーグル株式会社の広報姿勢が嘘八百なことを示す事例 - 高木浩光@自宅の日記
  29. グーグルが女子高に侵入して撮影した事例 - 高木浩光@自宅の日記
  30. とうとう条例違反に……ストリートビューで墓地を無断で撮影 やじうまWatch 【2008/09/25】
  31. グーグルは交通法規も平気で無視する - 高木浩光@自宅の日記
  32. 杉並区 区からのお知らせ - グーグル社「ストリートビュー」に対し申し入れを行いました
  33. 福岡県弁護士会 主張・提言: 2008年12月 BackNumber
  34. 『読売新聞』2009年2月4日、13S版28面
  35. 『読売新聞』2009年5月14日、13S版34面
  36. 情報通信サービスを巡る問題を検討する部会
  37. MacDonald, Calum (2007年6月4日). “Google’s Street View site raises alarm over privacy”. The Herald. http://www.theherald.co.uk/news/other/display.var.1444323.0.0.php
  38. MyFox Milwaukee | Google Street View Upsets Some Parents
  39. Mills, Elinor (2007年6月3日). “Google's street-level maps raising privacy concerns”. USA Today. http://www.usatoday.com/tech/news/internetprivacy/2007-06-01-google-maps-privacy_N.htm
  40. “Google Waffles on Street View Takedown Policy”. Dr. Dobb's Portal. (2007年6月15日). http://www.ddj.com/dept/webservices/199904845
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  50. Technobahn グーグル、イギリスでもStreet Viewの公開開始
  51. TIMES ONLINE From The Times April 3, 2009 Village mob thwarts Google Street View car。
  52. WIRED.jp Googleストリートビュー撮影チームを撃退:英国の住民 2009年4月 6日
  53. CNN.co.jp グーグル「ストリートビュー」撮影の車を締め出し 英国 2009.04.06 Web posted at: 21:16 JST Updated - CNN
  54. “Google admits it sniffed out people's data”. TechEye. (2010年5月17日). http://www.techeye.net/security/google-admits-it-sniffed-out-peoples-data
  55. Googleストリートビュー車、WiFi通信内容も「誤って」収集 engadget 日本版、2010年5月15日
  56. “Google accused of criminal intent over StreetView data”. BBC Online. (2010年6月9日). http://news.bbc.co.uk/2/hi/technology/10278068.stm 2010年6月10日閲覧。
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  58. “「ストリートビュー」パスワードまでキャッチ グーグル謝罪”. MSN産経ニュース. (2010年10月23日). オリジナルの2010年11月5日時点におけるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20101105010653/http://sankei.jp.msn.com/world/america/101023/amr1010230927001-n1.htm 2022年9月4日閲覧。
  59. “個人情報収集でグーグルを指導 総務省”. 日本経済新聞 (2011年11月11日). 2011年11月11日閲覧。
  60. “Google Street View cars banned in Czech Republic”. Thinq.co.uk (2010年9月14日). 2010年10月2日閲覧。
  61. “チェコ当局、ストリートビュー撮影を禁止”. MSN産経ニュース. (2010年9月15日). オリジナルの2010年11月7日時点におけるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20101107065400/http://sankei.jp.msn.com/world/europe/100915/erp1009150021000-n1.htm 2022年9月4日閲覧。
  62. “Google street view cars no longer operational in Australia - Computer world.com - November 9, 2010”. Computer world.com (2010年10月29日). 2010年12月11日閲覧。
  63. 「ストリートビューに写るのが嫌なら、引っ越せばいい」とGoogle CEO - ITmedia

関連項目

外部リンク

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